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【水銀燈】嫌な女…のガイドライン【ブチギレ】

1 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:14:09 ID:lX2A+4IU0●
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「それは…」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」


【嫌な女…の由来】
ローゼンメイデンオーベルテューレの作中で行われたセリフのやり取り。
究極の少女”アリス”を目指し、互いを思い助け合う真紅と水銀燈の関係は
あまりにかけ離れた境遇のために、憎しみ合う悲劇へと発展してしまうのだが
どう見ても昼メロドラマです。

2 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:17:43 ID:JXnL1XeQ0
嫌なスレ…

3 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:18:41 ID:ToTJA+Kw0
佐藤 …やっぱりそうなんだ
    俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ、引きこもりのニートだと・・・
山崎 それは…
佐藤 隣に引っ越してきたのも、 僕を哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
山崎 違いますよ…
佐藤 自分が上だと…自分は俺より優秀な人間なんだと
    そう思って俺を笑っていただけなんだろう
山崎 それは違いますよ佐藤さん!僕は・・
佐藤 うるさい! …嫌な奴
    少しばかりPCが出来るだけなのに
    たまたま裕福な家庭に生まれただけなのに
    俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
山崎 違います! 僕はただ佐藤さんの役に立とうと思って…
佐藤 それが俺を馬鹿にしているといってるんだ! 
    俺を普通の人間と認めてくれてなかった!
山崎 だって佐藤さんは!!
佐藤 お前みたいなオタクに、クリエイターになんかなれるはずがない!!

エロゲをぶっ壊す佐藤

山崎 ニート・・・
佐藤 ああ?
山崎 引きこもりの、ニートのくせに!!!!
    ニート!!!!!!!!!
佐藤 うわあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!



4 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:18:42 ID:lyseIZCn0
チェカrッチョーーーーーーーあsどf;lk

5 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:19:39 ID:lCaw6bxF0




6 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:21:52 ID:lX2A+4IU0
シン「…やっぱりそうなんだ 俺のこと、ずっとそう思ってたんだな
     自分より人気の無いかわいそうな主人公だと」

キラ「それは…」

シン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんだだけ 上から見下して満足していたんだな」

キラ「違う…」

シン「自分が上だと…自分は視聴者に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

キラ 「それは違うよ…違う…僕は…」

シン「うるさい!…嫌な男…少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった!」

キラ「違う!僕はせめて、君の出番が増えるようにと思って…」

シン「それが俺を馬鹿にしているといってるんだ!俺を主人公と認めてくれてなかった!」

キラ「だって君は!」

シン「お前みたいなコーディネーター、主人公なわけがない!
    主人公は…本来の主人公は俺だ!」

7 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:22:06 ID:A0e3cef90
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 _',', |   | |:ヽ:ヾ〒ゞミヽ',`',.l'',l  ,∠/-'/i.- /,ソ.|  /.〃
'"、._',|   |',',:::ヽ:;ゞ=~=ソ`;;;::::;ヾ} ノ=-=ニ,,/ ,イ,ソ // '
  ヽ|    | ',', ::::::::::::::::;;;;  ;;;';:;,ヾモ=ク''〃.l  〃
ゝ  |    ;| ヾ          , ;;;::::::::彳 |
.ヽ |   ,'.ト、 ',         ,ノ    /  .|
  |   ,' | ヽi.  < ニ‐-、__     ノ   |
  |   ,',,.|,r-、ト 、.  ゛ 'ニ‐'  _,.. イ,'|   .|   ジャンクのくせに
  |  ,/./  ノ,..`、`ヽ、_,.-,='"/,. -<l,!、  |
.  |r ' / ./  )`、 ,'. ̄ / ',__ `ヾ、、_|

8 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:22:06 ID:ZDC8WcXX0
監督 …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、たいした作品を作れないヘボ監督だと・・・
TBS それは…
監督 第2期の話を持ってきたのも、 僕を哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
TBS 違う…
監督 自分が上だと…自分は天下のTBSなんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
TBS それは違うよ… 違う… 僕は…
監督 うるさい! …嫌なTV局
    少しばかりDVD売り上げが落ちただけなのに
    たまたま深夜帯で売れなかっただけなのに…
    僕の存在なんて、TBSにとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
TBS 違う! 僕はただ君が活躍出来るようにと思って…
監督 それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    僕を監督と認めてくれてなかった!
TBS  …だって君は! 君みたいな一発屋、連続で名作を作れるわけがない!

9 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:24:50 ID:80dW7aKr0
ゴロリ「…やっぱりそうなんでしょ。
      ぼくのこと、ずっとそう思っていたんでしょ。
      自分より劣るかわいそうなクマの子だと。」
わくわくさん「それは…。」
ゴロリ「優しい言葉をかけたこともペッタンテープを作ってくれたことも
      哀れんでいただけ。
      上から見下ろして満足していたんでしょ?」
わくわくさん「違う…。」
ゴロリ「自分が上だと…自分は工作人間なんだと。
      そう思ってぼくを笑っていただけなんだろう。」
わくわくさん「それは違うよ…違う…僕は…」
ゴロリ「うるさい! …嫌な工作人間。少しばかり工作が上手いだけなのに、
      たまたま牛乳パックでくねくね人形が作れただけなのに…。
      ぼくの存在なんて、わくわくさんにとっては自分の価値を高めるだけなんだ!」
わくわくさん「違う! 僕はただゴロリと工作ができればと思っただけで…。」
ゴロリ「それがぼくを馬鹿にしているといっているんだ〜! ぼくをクラフトマンと認めてくれてなかった!」
わくわくさん「…だって君は! ゴロリみたいな不器用なクマ、工作人間になれるわけがない!


10 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:25:10 ID:ToTJA+Kw0
ベジータ「・・・。俺様の事をずっとそう思っていたんだろ。
    ずっと自分より劣る落ちこぼれだと。
    俺様を生き返らせたのも、本気を出して戦わなかったのも
    俺様を哀れんでただけ。上から見下して満足してたんだろう。」
ゴクウ「違えよ、オラは・・・」
ベジータ「自分は上だと。自分は超サイヤ人3なんだと、そう思って
    俺様を笑っていただけなんだろう。」
ゴクウ「それは違う。違うよ。オラは・・・」
ベジータ「黙りやがれ!!少しばかり俺様より強いだけなのに、
    たまたま、超サイヤ人3になれただけなのに。
    俺様の価値なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった!」
ゴクウ「違う。おめえとフュージョンすればブウを倒せると思って・・・」
ベジータ「むかつくヤロウだぜ・・・」


11 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:27:48 ID:ZDC8WcXX0
ヴァイス 「やっぱり・・・。俺の事をずっとそう思っていたんだな。
       自分より劣るかわいそうな奴だと。 」
デニム  「それは…」
ヴァイス 「いっしょに遊んでくれたのも、手を差し伸べてくれたのも、
       俺を哀れんだだけ。最低な飲んだくれのかわいそうな息子だと。
       上から見下ろして満足していたんだろ!」
デニム  「違う。」
ヴァイス 「自分が上だと、自分は皆から好かれていると。
       自分には美人の姉貴がいると、俺を哀れんで笑っていたんだろう。」
デニム  「それは違うよ!違う! 僕は…」
ヴァイス 「うるさい! 」
ヴァイス 「少しばかり恵まれて、生まれただけのクセに。
       たまたま人のいい神父を親父に持っただけのクセに…」
ヴァイス 「俺の存在なんて、お前にとっては自分をちやほやする周りの一人だった…」
デニム  「違う! 僕らは親友だったじゃないか。
       姉さんだって、君を僕と同じ弟だと思っているよ。」
ヴァイス 「それが嘘だと言っているんだ。カチュアは俺の事なんてどうでもいいと思ってる。
       カチュアが愛しているのはお前だけだッ!」

ヴァイス 「ずっと気に入らなかったんだ  どうしててめぇがリーダーなんだ!
       公爵だって、レオナールだって、当てにしているのは、俺のほうだ!」

12 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:28:08 ID:g1NcaMv90
>>9
やべ、ゴロリとwkwkさんの声で脳内再生された

13 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:30:18 ID:80dW7aKr0
JUM
 …やっぱりそうなんだ
 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ
 自分より劣るかわいそうな引きこもりの子だと
梅岡
 それは…
JUM
 家庭訪問に来たことも
 寄せ書きを持ってきたのも
 僕を哀れんでいただけ
 上から見下ろして満足していたんだろ?
梅岡
 違う…
JUM
 自分が上だと…自分は教師なんだと
 そう思って僕を笑っていただけなんだろう
梅岡
 それは違うよ… 違う… 僕は…
JUM
 うるさい! …嫌な教師
 少しばかり早く生まれただけなのに、
 たまたま僕の担任になっただけなのに…
 僕の存在なんて、先生にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
梅岡
 違う! 僕はただ君が復帰出来るようにと思って…
JUM
 それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
 僕を生徒と認めてくれてなかった!
梅岡
 …だって君は! 君みたいな引きこもり、通学できるわけがない!


14 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:32:38 ID:80dW7aKr0
アパム …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、敵兵を殺すことも出来ない臆病者だと・・・
ドイツ兵 それは…
アパム スチームボート・ウィリーの話をしたのも、 僕を馬鹿にしていただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
ドイツ兵 違う…
アパム 自分が上だと…優秀な軍人なんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
ドイツ兵 それは違うよ… 違う… 俺は…
アパム うるさい! …嫌な軍人
    少しばかり射撃が上手いだけなのに
    たまたま生き残れただけなのに…
    僕の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
ドイツ兵 違う! 俺はただ君が活躍出来るようにと思って…
アパム それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    軍人と認めてくれてなかった!
ドイツ兵  …だって君は! 君みたいな卑怯者、国に帰って小説が書けるわけがない
アパム………………
           「PAM!!」



15 :ちょっと手直しして春:2006/12/27(水) 12:34:39 ID:eME9ZIOr0
蒼星石「僕は、やっぱり薔薇乙女だったみたい。」
翠星石「うそです。だってあなたは、まだ男の子だからですぅ。
    僕っていうのもそうだからですぅ。」
蒼星石「…やっぱりそうなんだ。僕のことをずっとそう思っていたんだね。
    乙女の振りをしている かわいそうな男の子だと」
翠星石「それは・・・」
蒼星石「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだね」
翠星石「違うですぅ」
蒼星石「自分は上だと。自分は乙女なんだと、そう思って
    僕を笑っていただけなんだね。」
翠星石「それは違う。違うですぅ。私は・・・。」
蒼星石「うるさい!・・・嫌な女。少しばかり恵まれた髪型なだけなのに、
    たまたま乙女の仲間入りできただけなのに。
    僕の価値なんて君にとっては自分の価値を高めるだけだった!」
翠星石「違うです!翠星石は蒼星石の性転換の為に助力できればと思って・・・」
蒼星石「それが僕をバカにしてると言ってるの。僕を乙女と認めてくれてなかった!」

16 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:35:06 ID:80dW7aKr0
エンジュ …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、たいした作品を作れないヘボ人形師だと・・・
ローゼン それは…
エンジュ ローザミスティカの話を持ってきたのも、 僕を哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
ローゼン 違う…
エンジュ 自分が上だと…自分は天才人形師なんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
ローゼン それは違うよ… 違う… 私は…
エンジュ うるさい! …嫌な人形師
    少しばかり造形が上手いだけなのに
    たまたま生きた人形が創れただけなのに…
    僕の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
ローゼン 違う! 私はただ君が活躍出来るようにと思って…
エンジュ それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    僕を人形師と認めてくれてなかった!
ローゼン  …だって君は! 君みたいな下手糞、究極の少女人形を作れるわけがない

17 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:35:18 ID:02LwUKZXO
>>11
ぐあwww先を越されたwwwww

18 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:36:11 ID:ZDC8WcXX0
ヤムチャ「…やっぱりそうなんだな。
      俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう。
      自分より劣るかわいそうな地球人だと。」
悟空「それは…。」
ヤムチャ「フリーザを倒したこともセルを倒したことも俺を哀れんでいただけ。
      上から見下ろして満足していたんだろう?」
悟空「違う…。」
ヤムチャ「自分が上だと…自分はサイヤ人なんだと。
      そう思って俺を笑っていただけなんだろう。」
悟空「それは違うぞ…違う…オラは…」
ヤムチャ「うるさい! …嫌な戦闘民族。少しばかり強いだけなのに、
      たまたま天下一武闘会で勝っただけなのに…。
      俺の存在なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった!」
悟空「違う! オラはただ地球が救えればと思っただけで…。」
ヤムチャ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ! 俺を仲間と認めてくれてなかった!」
悟空「…だっておめえは! おめえみてえな弱いヤツ、戦力になるわけがない! 」

19 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:37:25 ID:80dW7aKr0
苺大福 …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、あんまり美味しくない苺大福だと・・・
雛苺 それは…
苺大福 赤くて黒くてうにゅ〜っとしてて! 甘いのぉ〜って言ってくれたのも、 
    哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんでしょう?
雛苺 違うの〜…
苺大福 自分が上だと…自分は違いの分かる人形なんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
雛苺 それは違うの〜… 違う… 雛は…
苺大福 うるさい! …嫌な女
    少しばかりかわいいだけなのに
    たまたま美味しい苺大福が食べれただけなのに…
    僕の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
雛苺 違うの! 雛はただうにゅーが食べれるようにと思って…
苺大福 それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    僕を苺大福と認めてくれてなかった!
雛苺  …だってうにゅーは! うにゅーみたいなつぶつぶな中身、美味しいわけがないの〜

20 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:39:06 ID:0AjugdIu0
クロミ「…やっぱりそうなんだ アタイのこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな黒頭巾だと 」

マイメロ「ふー…」

クロミ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     アタイを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

マイメロ「よっこいしょ」

クロミ「自分が上だと…自分はライオン先輩に愛されていると そう思ってアタイを笑っていただけなんだろ」

マイメロ「ん?」

クロミ「うるさい! …嫌なヌイグルミ。少しばかり風邪をひいただけなのに
     たまたまカキにあたって入院しただけなのに… 
     アタイの存在なんて、あんたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

マイメロ「んしょ、んしょ…」

クロミ「それがアタイを馬鹿にしているといってんだよ! アタイをかくれんぼで置き去りにしやがった!」

マイメロ「…あー紅茶がおいしい」

クロミ「あんたみたいな………って聞いてんのかマイメロ! 」

21 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:40:11 ID:ToTJA+Kw0
シンジ「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな人だと 」

ミサト「それは…」

シンジ「優しい言葉をかけたことも一緒に生活しているのも
     私を哀れんでいただけなんだ 上から見下ろして満足していたんだ」

ミサト「違う…」

シンジ「自分が上だと…自分は国家公務員だとそう思って僕を笑っていただけなんだ」

ミサト「それは違うわ… 違う… 私は…」

シンジ「うるさい! …嫌な人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに  
     僕の存在なんて、ミサトさんにとっては自分の価値を高めるだけなんだ 」

ミサト「違うわ! 私は、一緒にいてくれる仲間がいればいいと…」

シンジ「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕を普通の人間と認めてくれてなかった!」

ミサト「…だってあなたは! 」

シンジ「僕には、エヴァに乗る資格なんてないんだ・・・・ 」



22 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:41:53 ID:OX5KczmH0
>>19
何だこれwwwww

23 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:48:33 ID:80dW7aKr0
エヴァーズマン「…やっぱりそうなんだな。
      俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう。
      自分より劣るかわいそうなレンジャーだと。」
フート「それは…。」
エヴァーズマン「優しい言葉をかけてくれたことも助けに来たことも俺を哀れんでいただけ。
      上から見下ろして満足していたんだろう?」
フート「違う…。」
エヴァーズマン「自分が上だと…自分はデルタフォースなんだと。
      そう思って俺を笑っていただけなんだろう。」
フート「それは違うぞ…違う…オレは…」
エヴァーズマン「うるさい! …嫌なデルタ。少しばかり強いだけなのに、
      たまたまデルタフォースになれただけなのに…。
      俺の存在なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった!」
フート「違う! オレはただアイディードを拉致できればと思っただけで…。」
エヴァーズマン「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ! 俺を仲間と認めてくれてなかった!」
フート「…だってお前は! おまえみたいな足手まとい、戦力になるわけがない! 」

何この応用範囲の広さwww


24 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:53:00 ID:ZDC8WcXX0
ねこ警部
 …やはりそうだったのか
 ワシのことを、ずっとそう思っていたんじゃろう
 自分より劣るかわいそうなアホ警部じゃと
くんくん
 それは…
ねこ警部
 捜査に協力したことも
 事件を解決したのも
 ワシを哀れんでいただけ
 上から見下ろして満足していたんじゃろう?
くんくん
 違います…
ねこ警部
 自分が上だと…自分は名探偵なんだと
 そう思ってワシを笑っていただけなんじゃろう
くんくん
 それは違いますよ… 違います… 僕は…
ねこ警部
 うるさいわい! …嫌な犬っころ
 少しばかり賢く生まれただけなのに、
 たまたま推理が上手いだけなのに…
 ワシの存在など、くんくんにとっては自分の価値を高めるだけだったんじゃ!
くんくん
 違います! 僕はただ警部が事件を解決できるようにと思って…
ねこ警部
 それがワシを馬鹿にしているといってるんじゃ! 
 ワシを優秀な捜査員と認めてくれてなかった!
くんくん
 …だって警部は! 警部みたいなへっぽこ警部、事件を解決できるわけがない!

25 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:55:48 ID:ZDC8WcXX0
のび「やっぱり、僕はやれば出来るんだ」
どら「うそ、だってのび太くんはただの落ちこぼれでしょ?
    いつも0点とって、ぼくの道具に頼るのもそうだからでしょ?」
のび「・・・。僕の事ずっとそう思っていたんでしょ。
    ずっと自分より劣る落ちこぼれだと。
    優しい言葉をかけてくれたのも、便利な道具を出してくれたのも
    僕を哀れんでただけ。上から見下して満足してたんだろう。」
どら「違う。」
のび「自分は上だと。自分は未来から来たロボットなんだと、そう思って
    僕を笑っていただけなんだろう。」
どら「それは違う。違うよ。ぼくは・・・」
のび「うるさい!!少しばかり便利な道具を持っているだけなのに、
    たまたま、未来で作られたロボットなだけなのに。
    僕の価値なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけだった!」
どら「違う。僕はすべてのび太君の為に役立てればと思って。」
のびた「嫌なロボット・・・」

26 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 12:57:00 ID:OX5KczmH0
レイン「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな主人公だと 」

ファイン「それは…」

レイン「優しい言葉をかけたこともメイン回をくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ファイン「違う…」

レイン「自分が上だと…自分が真の主役だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ファイン 「それは違うよ… 違う… 私は…」

レイン「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれた設定なだけなのに
     たまたま多く出番があるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ファイン「違うよ! 私はせめて、レインの出番がもっと増えるようにと思って…」

レイン 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を同じ双子の姉で主役と認めてくれてなかった!」

ファイン 「…だってレインは! 」

レイン「あなたみたいな妹、主役になれるわけがない! 」


27 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:04:47 ID:80dW7aKr0
ボン太君「…ふもふもももも。
      ふもっふもふもふももふも。
      ふもーふももっふもふもももっふ。」
千鳥「それは…。」
ボン太君「ふももふもももふももももふっふふもっもももっふ。
      ふもおふももふふっももふもふもっふ?」
千鳥「違う…。」
ボン太君「ふもおーふもももふもっふももふもももっふ。
      ふももももっふもっふももふふもふもふも。」
千鳥「それは違うわ…違う…私は…」
ボン太君「ふもっふ! …ふももふもも。ふももももふももももも、
      ふもふもふももふもっふももっふ…。
      不ももふっももっふふももふもっふふももっももふもももももももっふ!」
千鳥「違うわ! 私はただ宗介と一緒に暮らせればと思っただけで…。」
ボン太君「不ももももおっふももももっふもふももっふ! むっもふももっふももふもふっ!」
千鳥「…だって宗介は! あんたみたいな戦争オタク、危険なだけなのよ! 」



28 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:06:01 ID:NWuwKEJZ0
ソルテッカマン(1号機) …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、ラダム獣にも負けるヘボテッカマンだと・・・
ブレード それは…
ソルテッカマン フェルミオン砲の話を持ってきたのも、 僕を哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
ブレード 違う…
ソルテッカマン 自分が上だと…自分はテッカマンなんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
ブレード それは違うよ… 違う… 私は…
ソルテッカマン うるさい! …嫌なテッカマン
    少しばかり角が付いてるだけなのに
    たまたまグッドデザイン賞がもらえただけなのに…
    僕の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
ブレード 違う! 私はただ君が活躍出来るようにと思って…
ソルテッカマン それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    僕をテッカマンと認めてくれてなかった!
ブレード  …だって君は! 君みたいな下手糞、バルザックにキャラを食われてるじゃない!

29 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:16:59 ID:d5mbmYCp0
冥王星「やっぱりそうなんだ・・」

30 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:18:34 ID:ToTJA+Kw0
原子力発電所 …やっぱりそうなのね
          私のこと、ずっとそう思っていたんでしょ、安全ではない発電方法だと・・・
火力発電所   それは…
原子力発電所 フランスで80%の電力を作っているのも、クリーンな発電と言われてるのも 
          哀れんでいただけ
          石炭を燃やして満足していたんでしょう?
火力発電所   違う・・・
原子力発電所 自分が上だと…自分は安全な発電方法だと
          そう思って私を笑っていただけなんでしょ
火力発電所   それは違うわ!違う、私は・・・
原子力発電所 うるさい! ・・・大気汚染な発電・・・
          少しばかり安全なだけなのに
          たまたま石炭が良く取れるだけなのに…
          私の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけだった!
火力発電所   それは違うわ!私はただ、放射性廃棄物の処理が大変だと思って・・
原子力発電所 それが私を馬鹿にしているといっているのよ!!! 
          私を発電所と認めてくれなかった!!
火力発電所   …だってプルトニウムは!!
原子力発電所 火力発電なんて方法、長続きするはずがない!!!!!!!!
火力発電所  ・・・・もんじゅ
原子力発電所 ああ?
火力発電所  ・・・ナトリウム漏れの、もんじゅのくせに!!!!!もんじゅ!!!
原子力発電所 !!!!うわあああああああああああ



31 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:29:00 ID:dl4Z7ELc0
ノロウィルス
 やっぱりそうなんだ…
 俺のこと、ずっとそう思ってたんだろ、大したことのないウィルスだと…
風邪
 それは…
インフルエンザ
 人々の体調をくずしたことも体力を低下させたのも
 俺を哀れんでいただけ上から見下して満足していたんでしょう
風邪
 それは違う… 違う… 俺は…
ノロウィルス
 うるさい!…嫌なウィルス
 すこしばかり発症率が高いだけなのに
 たまたまくすりが無いだけなのに…
 俺の存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
風邪
 違う! 俺はただ貴方が活躍出来るようにと思って…
ノロウィルス
 それが俺をばかにしてるといっているんだ!
 僕を一人前のウィルスとして認めてくれなかった!
風邪
 …だって貴方は! 貴方みたいな一発屋、手を洗えばすむだけじゃない!

32 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:31:24 ID:z50DCId50
あゆ「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな娘だって 」

名雪「それは…」

あゆ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」

名雪「違う…」

あゆ「自分が上だと…自分は祐一君に愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんだ」

名雪「それは違うお… 違う… 私は…」

あゆ「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに  
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

名雪「違うお! 私はせめて、幸せに暮らせるようにと思って…」

あゆ「それが僕を馬鹿にしているというんだよ!」

名雪「…だってあゆちゃんは! 」


33 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:35:01 ID:TzLzn7ul0
そう言えばテンプレに「ジャンク」のくだりがないな。

34 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:36:45 ID:ONYE0V1e0
〜すぐわかるオーベルテューレ〜
ステップ1
           ありがとう真紅
              _  .   
             ,'´r==ミ、    ,'~~~え.
            卯,iリノ)))〉   {/´ ̄ヽヽ_
           |l〉l.゚ ー゚ノl   ((从_从)i@《, ほら、ちゃんと歩いて
           |!/'i)卯iつ   ||从゚- ゚ ||/||  できるじゃないの
            ''y /x lヽ   と({'ミ介ミ'})||  きっとお父様もお喜びになるわ
           l†/しソ†|   ≦ノ,ノハヽ、≧
           lノ   レ    て` -tッァ- ' て
ステップ2
                                 _   て
                               ,'´r==ミ、  そ
                              卯,iリノ)))〉
           ┌──┐              |l〉l.゚ ー゚ノl
           i二ニニ二i              |!/'i)卯iつ
           i´ノノノヽ))) /l ∧   y /x lヽ
            Wリ゚ -゚ノリ 〈 |/ノ   l†/しソ†|
            ⊂)_介」つ(0o)    lノ   レ 
             〈__l__〉
             〈_ハ_〉
ステップ3
              _   しぃぃんくぅぅぅ   
             ,'´r==ミ、 
       ,_ _ _   卯,iリノ)))〉 _ _ _         ,'~~~え
     /   `."-|l〉l.゚∀゚ノl/    ヽ       {/´ ̄ヽヽ_,  ジャンクの分際で…
    '"'⌒`~"'" ''|!/'i)卯iつゝ '''"ー"``      ((从_从)i@《,
            ''y /x lヽ・;°バキッ       ||从゚- ゚#|/||
           l†/しソ†| 。           ||(({'ミ介ミ'})||
           lノ   レ             ≦ノ,ノハヽ、≧
                           て` -tッァ- ' て

35 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:38:42 ID:DEkWO/gO0
>>34
ステップ2は何wwwwww

36 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:39:51 ID:4GRjr6I90
倖田「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな歌手だと 」

浜崎「それは…」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

浜崎「違う…」

倖田「自分が上だと…自分は松浦社長に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

浜崎「それは違うわ… 違う… 私は…」

倖田「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く歌えただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

浜崎「違うわ! 私はせめて、少しでもあなたが売れるように・・・」

倖田「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を歌姫と認めてくれてなかった!」

浜崎「…だってあなたは! 」

倖田「あなたみたいな歌手、歌姫になれるわけがない! 」

37 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:42:13 ID:ZDC8WcXX0
http://gareki.ddo.jp/ki/ki/ki_8536.jpg
「Rozen Maiden」は作者都合のため休載いたします。
なお、表紙の作業工程上、訂正が間に合いませんでした事
ご了承ください。



幻冬社「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     講談社より劣るかわいそうな出版社だと 」

桃種「それは…」

幻冬社「優しい言葉をかけたことも連載を続けてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

桃種「違う…」

幻冬社「自分の方が立場が上だと…自分は読者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

桃種「それは違うわ… 違う… 私達は…」

幻冬社「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて売れただけなのに
     たまたま上手くヒットしただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

桃種「違うわ! 私達はせめて、表紙を任されたしゅごキャラだけでも書き上げようと思って…」

幻冬社「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私の方を優先するべき仕事と認めてくれてなかった!」

桃種「…だってあなたは! 」

幻冬社「あなたみたいな漫画家、売れっ子になれるわけがない! 」

38 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:47:48 ID:xoJjG5qD0
R2-D2「…ポパピピポピピポパポピパパピポピピ
     ポパピピポピピポパポピパパピポピピ」

C-3PO「それは…」

R2-D2「ポパピピポピピポパポピパパピポピピ
      ポパピピポピピポパポピパパピポピピ」

C-3PO「違うよ…」

R2-D2「ポパピピポ…ピピポパポピパパピポピピ」
C-3PO「それは違うよ… 違う… ルーク様は…」

R2-D2「ポパピピ! …ポピピポパポピパパピポピピ
     ポパピピポピピポパ…
     ポピパパピポピピ、ポパピピポピピポパポピパパピポピピ」

C-3PO「違うよ! 私はただ、このままジャバの宮殿に行くのは迂闊だと思って…」

R2-D2「ポパピピポピピポパポピパパピポピピ!ポパピピポピピポパポピパパピポピピ」

C-3PO「…だってソロ船長は!」

R2-D2「ポパピピポピピ、ポパポピパパピポピピ!」

39 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:48:20 ID:rlHiMkbe0
実際桃種さんがそう考えてそうで嫌だ

40 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:54:27 ID:3aVw1P9A0
真紅「ジャンクのくせに・・・」

水銀燈「・・・なんですって?」

真紅「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」

水銀燈「!」

真紅「ジャンク!!」

41 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:56:55 ID:tcCWOLTx0
とりあえず甜菜

名雪「…やっぱりそうなの わたしのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな娘だって 」

あゆ「それは…」

名雪「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     わたしを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだよね」

あゆ「違う…」

名雪「自分が上だと…自分は祐一に愛されていると そう思ってわたしを笑っていただけなんだね」

あゆ「うぐぅ違う… 違う… ボクは…」

名雪「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに  
     わたしの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

あゆ「違うよ! ボクはせめて、幸せに暮らせるようにと思って…」

名雪「それがわたしを馬鹿にしているというのよ!」

あゆ「…だって名雪さんは! 」



42 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 13:59:40 ID:grCuIrlPO
シン「…やっぱりそうだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなコーディネーターだと 」

キラ「それは…」

シン「優しい言葉をかけたこともコックピットを狙わないでくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

キラ「違う…」

シン「自分が上だと…自分は正義の為に戦っていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

キラ「それは違う… 違う… 僕は…」

シン「うるさい! …嫌な奴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

キラ「違う! 僕はせめて、ラクスのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

シン「それが俺を馬鹿にしているって言ってるんだよ! 俺を主人公と認めてくれてなかった!」

キラ「…だって君は! 」

シン「アンタみたいな偽善者、主役になれるわけがない! 」

43 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:08:09 ID:grCuIrlPO
あ、シンキラは既出デスね

44 :転載:2006/12/27(水) 14:13:36 ID:H9IaiXfO0
麻生「私、やっぱり総理大臣みたい。2ちゃんねらーが認めてくれた」

安倍「うそ、貴方が総理だなんて。だって貴方はまだ自民党総裁じゃないじゃない?
   総裁選で負けた、かわいそうな政治家。総理大臣は究極の政治家、内閣を担う政治家
   貴方は私たちとは違う」

麻生「…やっぱり、私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より支持率が劣るかわいそうな政治家だと 」

安倍「それは…」

麻生「優しい言葉をかけたこともポストをくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

安倍「違う…」

麻生「自分が上だと…自分は国民に支持されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

安倍「それは違う… 違う… 私は…」

麻生「うるさい! …嫌な政治家。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに… 
   私の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

安倍「違う! 私はせめて、外務大臣になって仕事をしてくれればと思って…」

麻生「それが私を馬鹿にしているといっているの! 私を総理大臣と認めてくれてなかった!」

安倍「…だって貴方は! 」

麻生「貴方みたいな政治家、総理大臣なわけがない!
   国民が望んでるのは、本当に望んでるのは、麻生内閣! 」

45 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:15:53 ID:5r8tFiIz0
>>9
ペッタンテープについて詳しく教えて頂けないだろうか…?

46 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:18:03 ID:ksFNoelr0
L「…やっぱりそうなんですか 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなブサイクだと 」

月「それは…」

L「優しい言葉をかけたこともテニスをしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

月「違う…」

L「自分の方が立場が上だと…自分は神に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

月「それは違う… 違う… 僕は…」

L「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたまイケメンだっただけなのに… 
     私の存在など、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

月「違う! 僕はせめて、竜崎と友達になってあげようと思って…」

L「それが私を馬鹿にしているといっているんです! 私のことを本当の友達認めてくれてなかった!」

月「…だってお前は! 」

L「貴様のような犯罪者が、新世界の神になれるわけがない! 」


47 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:22:06 ID:80dW7aKr0
>>45
セロハンテープがあるだろう
これを粘着面を外側にして、円形になるように
くっつけるとあら不思議、両面テープのように使える
ペッタンテープの出来上がり、わかった?

48 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:25:19 ID:6ExXUgEP0
鍋物「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   味付けが劣るかわいそうな食べ物だと 」
大関「それは…」
鍋物「塩、味噌、醤油をかけたことも 手をかけてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
大関「違う…」
鍋物「自分が上だと…自分は大関と そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
大関「それは違うわ… 違う… 私は…」
鍋物「うるさい! …嫌な力士。少しばかり勝ち星に恵まれただけなのに
   たまたま上手く昇進しただけなのに… 
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
大関「違うわ! 私はせめて、味付けがよくなるようにと思って…」
鍋物「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を料理と認めてくれてなかった!」
大関「…だってあなたは! 」
鍋物「あなたみたいな力士、横綱になれるわけがない! 」

大関 「ちゃんこのくせに・・・」
鍋物 「・・・なんですって?」
大関 「作りかけの・・・ ちゃんこのくせに」
鍋物 「!」
大関 「ちゃんこ!!」

49 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:39:05 ID:hno5Ei1xO
ミルウーダ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」

ラムザ「それは…」

ミルウーダ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ラムザ「違う…」

ミルウーダ「自分が上だと…自分は貴族に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ラムザ「それは違う… 違う… 僕は…」

ミルウーダ「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま貴族に生まれただけなのに… 
     私達の存在なんて、あなた達にとっては自分達の価値を高めるだけだった 」

ラムザ「違う! 僕はせめて、平民でも幸せに暮らせるようにと思って…」

ミルウーダ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私達を人間と認めてくれてなかった!」

アルガス「家畜に神はいない!」

ディリータ「!!!」


50 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 14:47:10 ID:Ovl+u1LI0

              _
             ,'´r==ミ、
            卯,iリノ)))〉  なんという第一ドール・・・
           |l〉l.゚ ー゚ノl   支えが無いだけで倒れてしまった
           |!/'i)卯iつ   この子は間違いなくジャンク
            ''y /x lヽ
           l†/しソ†|
           lノ   レ 





                                 _   て
                               ,'´r==ミ、  そ
                              卯,iリノ)))〉
           ┌──┐              |l〉l.゚ ー゚ノl
           i二ニニ二i              |!/'i)卯iつ
           i´ノノノヽ))) /l ∧   y /x lヽ
            Wリ゚ -゚ノリ 〈 |/ノ   l†/しソ†|
            ⊂)_介」つ(0o)    lノ   レ 
             〈__l__〉
             〈_ハ_〉

51 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:00:43 ID:4GRjr6I90
誰かメロとニアで作ってくれ

52 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:06:51 ID:ToTJA+Kw0
>>51
自分でやれ
ネタ知らないけど作りやすいと思うぞ

53 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:09:20 ID:SNzrsw2J0
金糸雀「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
金糸雀「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「…否定はしないわ」
金糸雀「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「…お父様に愛されているのは確かね」
金糸雀「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅「…もともとあなたより劣るところはひとつもなくてよ」
金糸雀「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたはいつも裏でこそこそと動き回るだけで対等に向き合おうとしなかったじゃない 」
金糸雀「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」
真紅「その言葉そっくりお返しするわ 、あらそろそろお茶の時間ね、金糸雀あなたも一緒にいかが」
金糸雀「おなじ台詞なのにこの差はなんなのかしらwww」


54 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:15:15 ID:fEPK92QrO
カナリア(´・ω・)カワイソス

55 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:22:57 ID:wWbiEOEs0
俺「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

俺「それは…」

俺「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

俺「違う…」

俺「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

俺「それは違うわ… 違う… 私は…」

俺「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

俺「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

俺「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

俺「…だってあなたは! 」

俺「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」


56 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:28:34 ID:RwJphx6uO
しおん「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
自分より劣るかわいそうな妹だと 」

みおん「それは…」

しおん「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足ししていたんでしょう」

みおん「違う…」

しおん「自分が上だと…自分は圭ちゃんに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

みおん「それは違うわ… 違う… 私は…」

しおん「うるさい! …嫌な女。少しばかり早くうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに…
私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

みおん「違うわ! 私はせめて、悟史のことを思い出させたくないと思って…」

しおん「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 雛見沢は私と悟史くんを認めてくれなかった!」

みおん「…だってあなたは! 」

しおん「あなたみたいな(・ε・)アルェ-、
空気←これ読める?
わけないっ」

57 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:30:08 ID:l+i14oBq0
堀内孝雄「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなシンガーだと 」

谷村新司「このネタ分かるやついるのか」

矢沢透「俺の名前が出てこない件について」

58 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:35:28 ID:h8P4cnhQ0
?「…やっぱりそうなん 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな芸人だと 」

?「それは…」

?「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

?「違う…」

?「自分が上だと…自分はファンに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」

?「それは違うわ… 違う… 私は…」

?「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま売れただけなのに… 
     俺の存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」




59 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:36:02 ID:xICGZYcV0
翠星石「…やっぱりそうですか 翠星石のこと、ずっとそう思っていたですね
     生意気ドールだと 」

ヤスヒロ「それは…」

翠星石「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     翠星石を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただけです」

ヤスヒロ「違う…」

翠星石「自分がすごくかっこいいと…自分は幸せ者だなあと そう思って翠星石を見下してたです」

ヤスヒロ「それは違うよ… 違う… 俺は…」

翠星石「黙れですぅ! …嫌な男ですぅ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまかっこよかっただけなのに… 
     翠星石の存在なんて、ヤスヒロにとっては自分の価値を高めるだけだったです」

ヤスヒロ「違う! 俺はせめて、翠星石と幸せに暮らせるようにと思って…」

翠星石「それが翠星石を馬鹿にしているといってるです! と、とにかく!これからは心優しい翠星石のことをもっと敬いやがれです!」

だって。こんな幸せなバレンタインデーは初めてだよ。
俺は幸せ者だなあ!ハッピーバレンタイン!\(^o^)/

60 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:37:09 ID:mvtClFDz0
ウルトラマン「ジュワワワ?ジュワワワワワ?」

('A`)「…」

ウルトラマン「ジュワ?ジュワワワ、ジュワワワ?」

('A`)「…」

ウルトラマン「ジュワワワワワ ジュワワワワワワ」

('A`)「…」

ウルトラマン「ジュワ! …ジュワワ。ジュワワワワ、ジュワ 」

('A`)「…」

ウルトラマン「ジュワワワ ジュワワワワジュワ!」

('A`)「ジュワワワジュワワ、ジュワジュワジュジュワワワワワ? 」

ウルトラマン「日本語でおk 」

61 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:37:16 ID:CjwlhZHV0
>>58
なにこの陣内智則の心の声?

62 :天ノ川 創:2006/12/27(水) 15:37:22 ID:hBVY2AiA0


63 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:40:13 ID:9G7NJ7220
>>57
アリス違いwwwww

64 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:41:17 ID:h8P4cnhQ0
>>59
それXPのスタートボタン

65 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:46:30 ID:5U5uuSJo0
ティッキー「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょ
     自分より劣るかわいそうなキャディーだって」

ミンティ「それは…」

ティッキー「優しい言葉をかけたことも私を通常雇用にしたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょ……」

ミンティ「違うよぉ…」

ティッキー「自分が上だって…自分はお姉ちゃんに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょ」

ミンティ「それは違うよ… 違う… 私は…」

ティッキー「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまパワー+2もついて作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ミンティ「違うよぉ! 私はせめて、アリンさんのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

ティッキー「それが私を馬鹿にしているといっているの! 私を魔法使いと認めてくれてなかった!」

ミンティ「…だってあなたは! 」

ティッキー「あなたみたいなキャディー、勇者さまの従者になれるわけがない! 」

66 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:47:45 ID:CjwlhZHV0
PS3「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
  wiiより劣るかわいそうなゲーム機だと 」

転売屋「それは…」

PS3「『物売るってレベルじゃねえぞ!』って言葉をかけたことも
  私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

転売屋「違う…」

PS3「wiiが上だと…wiiはユーザーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

転売屋「それは違うわ… 違う… 私は…」

PS3「うるさい! …嫌な業者。少しばかり行列に並んだけなのに
  たまたま上手く買えただけなのに… 
  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

転売屋「違うわ! 私はせめて、中国人のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

PS3「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を次世代機と認めてくれてなかった!」

転売屋「…だってあなたは! 」

PS3「あなたみたいな転売屋、売り抜けれるわけがない! 」

67 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 15:49:45 ID:l+i14oBq0
矢沢透「…やっぱりそうなん 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなバンドだと 」

矢沢永吉「それは…」

矢沢透「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

矢沢永吉「違う…」

矢沢透「自分が上だと…自分はファンに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」

矢沢永吉「それは違うわ… 違う… あんた目立ってへんやん」

68 :転載もの:2006/12/27(水) 16:01:20 ID:frblgFOH0
956 名前: 名無しさん、君に決めた! [sage] 投稿日: 2006/12/27(水) 15:51:01 ID:???
メガニウム「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分たちより劣るかわいそうな草御三家だと 」
フシギバナ「それは…」
メガニウム「優しい言葉をかけたこともダブルバトルで私を補助役に任せてたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ジュカイン「違う…」
メガニウム「自分たちが上だと…自分たちはトレーナーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ジュカイン「それは違うぜ 違う 俺は…」
メガニウム「うるさい! …嫌なカエルとトカゲとカメ。少しばかり状態異常技が多いとか
      たまたま素早さが草最速どころか全ポケ中10強のうちだったりとかタイプ一致で地震が使えたりなだけなのに… 
      私の存在なんて、あなた達にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ドダイトス「違うって! 俺達はせめて、お前の性格を考えたら戦いはマズいからトレーナーと幸せに暮らせるようにと思って…」
メガニウム「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をメジャーポケと認めてくれてなかった!」
フシギバナ「…だってお前は! 」
メガニウム「あなた達みたいなポケモン、メジャーになれるわけがない! 」

69 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:07:18 ID:e4m6zj4s0
いやらしいスレね

70 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:20:50 ID:QRU+Xx1L0
サトシ「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなポケモントレーナーだと 」
シゲル「それは…」
サトシ「ライバルと言ってくれたことも助けてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだな」
シゲル「違う…」
サトシ「自分が上だと…自分はエリートだと そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」
シゲル「それは違うぞ… 違う… オレは…」
サトシ「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまポケモントレーナーに向いていたなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
シゲル「違う! オレはせめて、ピカチュウと一緒に幸せに暮らせるようにと思って…」
サトシ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をポケモントレーナーと認めてくれてなかった!」
シゲル「…だっておまえは! 」
サトシ「おまえみたいなトレーナー、四天王になれるわけがない! 」
シゲル「劣等生のくせに・・・」
サトシ「・・・なんだって?」
シゲル「マサラタウンの・・・ 劣等生のくせに」
サトシ「!」
シゲル「劣等生!!」





71 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:25:47 ID:OYMwsXGt0
ケン「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
   自分より劣るかわいそうな格闘家だと 」

リュウ「それは…」

ケン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

リュウ「違う…」

ケン「自分が上だと…自分は剛拳師匠に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」

リュウ「それは違う… 違う… 俺は…」

ケン 「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま上手く作られただけなのに… 
    俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

リュウ「違う! 俺はせめて、イライザのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

ケン「それが俺を馬鹿にしているといっている! 俺を格闘家と認めてくれてなかった!」

リュウ「…だってお前は! 」

ケン「お前みたいな格闘家、殺意の波動を克服出来るわけがない! 」

72 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:37:30 ID:z50DCId50
AMD「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなCPUだと 」

Intel「それは…」

AMD「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ BenchMarkのスコアから見下ろして満足していたんでしょう」

Intel「違う…」

AMD「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

Intel「それは違うわ… 違う… 私は…」

AMD「うるさい! …嫌なメーカー。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

Intel「違うわ! 私はせめて、サーバーのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

AMD「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をCPUメーカーと認めてくれてなかった!」

Intel「…だってあなたは! 」


73 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:42:56 ID:z50DCId50
韓国「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな国だと 」

日本「それは…」

韓国「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

日本「違う…」

韓国「自分が上だと…自分は世界から愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

日本「それは違うわ… 違う… 私は…」

韓国「うるさい! …嫌な国。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま技術力があっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

日本「違うわ! 私はせめて、中国のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

韓国「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を国連加盟国と認めてくれてなかった!」

日本「…だってあなたは! 」


74 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:44:46 ID:y1kjJvn10
そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか隣の親子連れと口論になったんです。

パパ「…やっぱりそうなのか 私たち家族のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな客だと 」

常連「それは…」

パパ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

常連「違う…」

パパ「自分が上だと…自分は吉野家に愛されていると そう思って私たちを笑っていただけなんでしょう」

常連「それは違う… 違う… 俺は…」

パパ「うるさい! …嫌な男。少しばかり吉野家に詳しいってだけなのに
     たまたま何度も足を運んでいただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

常連「違う! 俺はせめて、吉野家で美味しく食べられるようにと思って…」

パパ「それが私たちを馬鹿にしているといっているのよ! 私たちを吉野家の客と認めてくれてなかった!」

常連「…だってあなたたちは! 」

パパ「あなたみたいな客、吉野家通になれるわけがない! 」

常連「まあお前、1は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった」

75 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:51:58 ID:z50DCId50
Radeon「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなGPUだと 」

GeForce「それは…」

Radeon「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 3DMark05のスコアから見下ろして満足していたんでしょう」

GeForce「違う…」

Radeon「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

GeForce「それは違うわ… 違う… 私は…」

Radeon「うるさい! …嫌なメーカー。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

GeForce「違うわ! 私はせめて、オンチップとして幸せに暮らせるようにと思って…」

Radeon「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をGPUメーカーと認めてくれてなかった!」

GeForce「…だってあなたは! 」

76 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:56:27 ID:sG86r5+f0
橘「…やっぱりそうなんですね 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣る、かわいそうなアルター使いだって 」

カズマ「それは…」

橘「ともに一緒に戦ったことも、一緒に行動するようになったことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

カズマ「違う…」

橘「自分が上だと…自分はA級アルター使いだ、そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」

カズマ「それは違う… 違う… 俺は…」

橘「うるさい! …嫌な男だ。少しばかり恵まれたアルター能力なだけなのに
     たまたまシェルブリットを上手く使えるだけなのに… 
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

カズマ「違う! 俺はせめて、ロストグラウンドで社長として幸せに暮らせるようにと思って…」

橘「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!僕のエタニティーエイトの力を認めてくれてなかった!」

カズマ「…だってお前は! 僕の玉は縦横無尽・変幻自在・絶対無敵です!!
     なんて恥ずかしげも無く言える奴 、絶対まともなわけがない! 」

77 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 16:58:24 ID:QRU+Xx1L0
マッカーサー「…やっぱりそうなんだな 私のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな元帥だと 」
アイゼンハワー「それは…」
マッカーサー「主任補佐武官をしてくれたことも窮地から救ってくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただけなんだな」
アイゼンハワー「違う…」
マッカーサー「自分が上だと…自分は勇敢で優秀だと そう思って私を笑っていただけなんだ」
アイゼンハワー「それは違います… 違う… 自分は…」
マッカーサー「うるさい黙れ! …嫌な男。少しばかり勇敢にうまれただけなのに
     たまたま大統領に向いていたなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アイゼンハワー「違う! 自分は祖国を、アメリカを守れるようにと思って…」
マッカーサー「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を元帥として認めてくれてなかった!」
アイゼンハワー「…だって貴方は! 」
マッカーサー「おまえみたいな人間、大統領になれるわけがない! 」
アイゼンハワー「臆病者のくせに・・・」
マッカーサー「・・・なんだっと?」
アイゼンハワー「マザコンの・・・ 臆病者のくせに」
マッカーサー「!」
アイゼンハワー「臆病者!!」


78 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:05:29 ID:IlUTSOVO0
なんという良スレ

79 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:26:53 ID:QRU+Xx1L0
イクラ「…バァブ バブバブ〜、チャーン
     ばぶばぁーぶ 」
タラオ「それは…」
イクラ「チャーンバブバブバーブ 〜
     バブバブバーブ バ〜ブバブバブチャーン」
タラオ「違うですぅ…」
イクラ「バ〜ブバブ…バブチャーン チャーンバブーバブバブー」
タラオ「それは違うですぅ… 違うですよイクラちゃん… ぼくは…」
イクラ「バブゥー! …チャーン。バブーバブバブー
     バブーバブバブーバブー… 
     チャーバブー、バブバブチャーンバブー 」
タラオ「違うますよ ぼくはイクラちゃんと、あそびたかっただけですよ…」
マッカーサー「バブチャーンバブバブアブー! チャーンバブバブバーブバブー!」
タラオ「…だってイクラちゃんは! 」
イクラ「チャーンバブー、バブバブチャーン! 」
タラオ「赤ちゃんのくせに・・・」
イクラ「・・・バブー?」
タラオ「生まれたての・・・ 赤ちゃんのくせに」
イクラ「!」
タラオ「赤ちゃん!!」



80 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:28:22 ID:OYMwsXGt0
サイ「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
    自分より劣るかわいそうなナチュラルだと 」
キラ「それは…」
サイ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
キラ「違う…」
サイ「自分が上だと…自分はみんなに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
キラ「それは違う… 違う… 僕は…」
サイ「黙れ! …嫌なコーディネーター。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに… 
   俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
キラ「違う! 俺はせめて、フレイのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
サイ「それが俺を馬鹿にしているといっている! 俺をフレイの婚約者と認めてくれてなかった!」
キラ「…だってキミは! 」
サイ「お前みたいな種馬偽善者、主人公なわけがない! 」
キラ「やめてよね…」
サイ「…なんだと?」
キラ「本気で喧嘩したら…サイが僕にかなうはずないだろ」
サイ「ちくしょう…ちくしょう…」

81 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:29:58 ID:0CVLbr1+0
>>79
途中のマッカーサーワロスwwww

82 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:31:18 ID:0AjugdIu0
水銀燈「…ャッバディゾルナド ワタジドゴドゥ、ヅッドゥゾルオボッデイタンディヂョル
     ヂムンヨディオドゥヅカワイゾルナド-ヅダドゥ 」

真紅「ゾリバ…」

水銀燈「ャザァジイゴドゥャーオ゙カゲタゴドゥボデオ゙カゲデグリタゴドゥボ
     ワタジオ゙ア゙ワリンディイタダゲ ルエカラヴィオドジデバンドグジデイタンディヂョル」

真紅「ディガル…」

水銀燈「ヂムンガルエダドゥ…ヂムンバオドゥルザァバルア゙イザァリデイヅドゥ ゾルオボッデワタジオ゙ワラッデイタダゲナンディヂョル」

真紅「ゾリバディガルワ… ディガル… ワタジバ…」

水銀燈「ルヅザァイ! …イャナオンナ。スゴジャーカディベグバリデルバリタダゲナドル
     タバタバルバグヅグラリタダゲナドル…
     ワタジドゾンザイナンデ、ア゙ナタルドゥッデバヂムンドカディオ゙タカベヅダゲダッタ」

真紅「ディガルワ! ワタジバゼベデ、ザァラドボドゥディジア゙ワゼルグラゼヅヨルルドゥオボッデ…」

水銀燈「ゾリガワタジオ゙ャーカルジデイヅドゥイッデイヅドヨ! ワタジオ゙ド-デンベイディンドゥヴィドゥベデグリデナカッタ!」

真紅「…ダッデア゙ナタバ! 」

水銀燈「ア゙ナタヴィタイナド-ヅ、ア゙ディスルナリヅワゲガナイ!」

83 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:31:19 ID:QRU+Xx1L0
>>81
ちょっと自分何やってんのwwwwww
ミスだwwww

84 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:41:20 ID:IlUTSOVO0
コピペの消し忘れでいきなり他キャラが乱入するのはシュールだなw

85 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:41:39 ID:ABlqT7QH0
>>82
なにこのオンドゥルw

86 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:42:47 ID:mvtClFDz0
>>83
マッカーサークソワロタwwwww

87 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 17:58:16 ID:frblgFOH0
橘「…やはりそういうことか 俺のことを ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣る仮面ライダーだと 」
剣崎「それは…」
橘「励ましてくれたことも 共に戦ってくれたことも
  俺を哀れんだだけだ、上から見下ろして満足していたんだろう」
広瀬「違う…」
橘「自分が上だと…自分は融合指数が高いと そう思って俺を笑っていただけなんだ」
虎太郎「それは違うよ… 橘さん… 剣崎くんは…」
橘「うるさい! …嫌な奴だ。少しばかり融合指数が高いだけで
  ちょっと多くのアンデッドを封印したからといって… 
  俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
広瀬「違うわ! 剣崎くんはせめて、橘さんのこと思って…」
橘「それが俺を馬鹿にしているということだ! 俺を仮面ライダーと認めていなかった!」
剣崎「…だって今のあなたの身体は! 」
橘「お前のような人間が、仮面ライダーになれるわけがない! 」
烏丸「ライダーシステムに不備はない」

88 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:00:14 ID:MrzOtPpc0
>>81
マッカーサーぐっじょぶ!

89 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:09:03 ID:FAEv+h3qP
ローゼンスレって定期的に立つし
保護されてるよNE

90 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:21:23 ID:YTmOS/WV0
このあとラプラス役が出てきてテキトーな理由でバトルを中止するとこまで作って欲しいオレガイル。

91 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:28:06 ID:u/h+atxy0
歩「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな駒だと 」
飛車「それは…」
歩「俺を守ってくれたことも後ろ盾になってくれたことも
   俺を哀れんでいただけ・・後ろから見下ろして満足していたんだろう」
飛車「違う…」
歩「自分が上だと…自分は棋士に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
飛車「それは違うよ… 違う… 俺は…」
歩「うるさい! …嫌な駒。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
  たまたま飛車に作られただけなのに… 
  俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
飛車「違う! 僕はせめて、無駄死にはさせないようにと思って…」
歩「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を戦力と認めてくれてなかった!」
飛車「…だって君は! 」
歩「お前みたいな駒、敵陣に成れるわけがない! 」
飛車「捨駒のくせに・・・」
歩「・・・なんだって?」
飛車「盾にしかならない・・・ 捨駒のくせに」
歩「!」
飛車「捨駒!!」

92 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:39:24 ID:yvpGWAcg0
>>90

真紅「ジャンクのくせに・・・」

水銀燈「・・・なんですって?」

真紅「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」

水銀燈「!」

真紅「ジャンク!!」

水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」

(鐘の音)

ラプラス「何事にも潮時はあるというもの・・・」

真紅「ラプラス!」

ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に・・・」

水銀燈「何を言っているの? うっ!」

(二人が引き離される)

水銀燈「真紅!!」

真紅「くっ・・・」

93 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:45:45 ID:grCuIrlPO
俺「…やっぱりな 俺のこと、ずっとそう思ってたんだろ
  いつまで引き籠もってるつもりなんだと」
親「それは…」
俺「気にしてないフリしてたことも余裕があるフリしてたことも
  俺がいつかは就職すると考えていただけ 他人事だと思って楽観視してたんだろ」
親「違う…」
俺「自分の息子は大丈夫だと…自分の息子はニートなんかじゃないと
  そう自分に言い聞かせて俺を養ってただけなんだろ」
親「それは違う… 違う… 私達は…」
俺「うるさい! …嫌な奴らだ。少しばかりうまく就職できただけなのに
  たまたま景気が良かっただけなのに…
  俺の存在なんて、お前らにとってはただのお荷物だった」
親「違う! 私達はせめて、就職できるまで安心して暮らせるようにと思って…」
俺「それが俺を馬鹿にしているっていってんだよ! 俺を腫物を触るような扱いしやがって!」
親「…だってあなたは! 」
俺「お前らみたいな人間、幸せになんかなれるわけがない!」


親「疫病神のくせに・・・」

俺「・・・なんだと?」
親「引き籠もりの・・・ ニートのくせに」
俺「!」
親「このクズ!!親不孝!!寄生虫!!」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

94 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:49:31 ID:9RfTwucX0
門松二佐「…やっぱりそうなんだな 俺達のこと、ずっとそう思っていたんでだろ
     自分より劣るかわいそうな船乗りだと 」

草加少佐「それは…」

門松二佐「燃料を補給してくれたことも連合艦隊に直談判してくれたことも
     俺達を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

草加少佐「違う…」

門松二佐「帝国海軍が上だと…自分達は外国に先制攻撃できると そう思って海上自衛隊を笑っていただけなんだろう」

草加少佐「それは違う… 違う… 私は…」

門松二佐「うるさい! …嫌な軍人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま専守防衛の概念が無かっただけなのに… 
     俺達の存在なんて、あんたにとっては戦後の国家の矛盾を見極めるだけだった 」

草加少佐「違う! 私はせめて、日本海軍軍人として国防の任を果たせるようにと思って…」

門松二佐「それが海上自衛隊を馬鹿にしているといっているのだ! 俺達を防衛組織と認めてくれてなかった!」

草加少佐「…だってあなた達は! 」

門松二佐「あんたみたいな少佐、理想の国家など造れるわけがない! 」

95 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:53:57 ID:mvtClFDz0
俺「早稲田のくせに・・・」

親戚「・・・なんですって?」

俺「早稲田の・・・ センター利用のくせに」

水銀燈「!」


水銀燈「!!うおおおお!!!!!」

(鐘の音)

専門卒「いつの時代でも下には下がいる・・・」

俺「!」

専門卒「受験戦争は治まり、大学全入の時代に・・・」

親戚「何を言っているの? うっ!」

(二人は面接で落とされる)

親戚「!!」

俺「くっ・・・」

96 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:54:22 ID:Wj2n1XZp0
角松はそんなこといわない!

97 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 18:56:49 ID:016ggEKB0
朝倉「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな端末だと」
長門「それは…」
朝倉「涼宮ハルヒと同じクラスにさせたことも手をかけさせてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
長門「違う…」
朝倉「自分が上だと…自分は作者に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
長門「それは違う… 違う… 私は…」
朝倉「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま上手く作られただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
長門「違う。私はせめて、改変された世界で(私が)幸せに暮らせるようにと思って…」
朝倉「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をTFEIと認めてくれてなかった!」
長門「…だってあなたは」
朝倉「あなたみたいな端末、キョン君に好きになってもらえるわけがない!」
長門「ジャンクのくせに・・・」
朝倉「・・・なんですって?」
長門「作りかけの・・・ ジャンクのくせにw」
朝倉「!」
長門「ジャンク(プ」
朝倉「!!うおおおお!!! 長門ぉ!!」
(鐘の音)
喜緑「何事にも潮時はあるというもの・・・」
長門「江美里」
喜緑「攻性情報をあらかじめ侵入させていた長門さんが情報連結を解除
    今回のあなたの出番は終了しました。お楽しみは第2期に・・・」
朝倉「何を言っているの? うっ!」
(朝倉が指先から消滅してゆく)
朝倉「長門!!」
長門「・・・m9(^Д^)プギャー」

98 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:00:13 ID:NIO6ucYo0
いけすかない女であります・・・

99 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:02:23 ID:tC2N5KGH0
>>95
お前もミスってるじゃねーかw

100 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:05:03 ID:ABlqT7QH0
>>95
銀ちゃん急になにしてんのww

101 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:10:55 ID:/PeWHK1i0
ドラ …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、できのわるいロボットだと・・・
ドラミ それは…
ドラ  未来からサポートにきたのも、 僕を哀れんでいただけ
    上から見下ろして満足していたんだろ?
ドラミ 違う…
ドラ  自分が上だと…自分は兄より優秀なロボットなんだと
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう
ドラミ それは違うわ… 違う… 私は…
ドラ  うるさい! …嫌な妹ロボット
    少しばかり要領が上手いだけなのに
    たまたまうまく創ってもらえたただけなのに…
    僕の存在なんて、ドラミにとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
ドラミ  違う! 私はただお兄ちゃんの役に立とうと思って…
ドラ  それが僕を馬鹿にしているといってるんだ! 
    僕を一人前のロボットと認めてくれてなかった!
ドラミ  …ジャンクのくせに…
ドラ   !!!!
ドラミ 耳部品の欠損した故障品のくせに!
ドラ  ドラミィィィィィィィ

102 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:17:25 ID:I9XauRFt0
つか、ラプラス辺りまで続けるのは
よほど上手いネタ盛ってこない限り面白くならないと思われ

103 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:36:22 ID:ksFNoelr0
メロ「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな二番目だと 」
ニア「それは…」
メロ「引きこもってパズルばかりやりながら俺を哀れんでいただけ
     上から見下ろして満足してたんだろ」
ニア「違う…」
メロ「自分が上だと…自分はLに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
ニア「それは違います… 違う… 私は…」
メロ「うるさい! …嫌な奴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまちょっと頭がいいだけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ニア「違います。 私はせめて、あなたがキラ逮捕に関われるようにと思って…」
メロ「それが俺を馬鹿にしているといってるんだ! 俺をL候補と認めてくれてなかった!」
ニア「…だってあなたは! 」
メロ「お前みたいな奴、Lの後継者になれるわけがない! 」

ニア「三番目のくせに・・・」
メロ「・・・なんだと?」
ニア「L、私、そしてあなた・・・ 二番目なんかじゃない、三番目」
メロ「!」
ニア「三番目!!」
メロ「!!うおおおお!!! ニアぁ!!」

104 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:38:36 ID:4GRjr6I90
>>103ありがとう

105 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:45:58 ID:oA/4J0edO
>>102
ブローチ破壊のくだりが抜けちゃうしね

106 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:46:55 ID:YXKpxO3f0
ウルトラマグナス「…やっぱりそうか。私のこと、ずっとそう思っていたんだろう。
         司令官より格下の可哀想なシティコマンダーだと」
ロディマスコンボイ「それは…」
マグナス「優しい言葉をかけたことも副官にしてくれたことも、私を哀れんでいただけ。
     上から見下ろして満足していたんだろう」
ロディマス「違う…」
マグナス「自分が上だと…。自分はマトリクスに選ばれていると。そう思って私を笑っていただけなんだろう」
ロディマス「それは違う…。違う…、私は…」
マグナス「うるさい! …嫌なTF。少しばかり恵まれて生まれただけなのに。たまたま顔がプライマスに似ていただけなのに…。
     私の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
ロディマス「違う! 私はせめて、フォートレスのもとで副官を続けられるようにと思って…」
マグナス「それが私を馬鹿にしていると言っているんだ! 私をコンボイの後継者と認めてくれてなかった!」
ロディマス「…だってあなたは! 」
マグナス「お前みたいなひよっ子、司令官が務まるわけがない!」

107 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:52:11 ID:9E7TiWgb0
フェイト「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな魔導師だと 」

なのは「それは…」

フェイト「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

なのは「違う…」

フェイト「自分が上だと…自分は優秀な魔導師 そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

なのは「それは違うわ… 違う… 私は…」

フェイト「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま魔力が強いだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

なのは「違うよ! 私はせめて、リンディさんのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

フェイト「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をライバルと認めてくれてなかった!」

なのは「…だってフェイトちゃんは! 」

フェイト「『フェイトちゃんみたいな魔導師、時空管理局執務官になれるわけがない!』」

108 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 19:54:25 ID:GMA8sNeR0
ペリー「…やっぱりそうなの ペリーのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな南蛮人だと 」
将軍「それは…」
ペリー「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
将軍「違う…」
ペリー「自分が上だと…自分は天皇に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
将軍「それは違う… 違う… 余は…」
ペリー「うるさい! …嫌な徳川。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く鎖国しただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
将軍「違う! 余はせめて、出島で貿易を出来るようにと思って…」
ペリー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 開国を認めてくれてなかった!」
将軍「…しかしお主は! 」
ペリー「あなたみたいな将軍、文明開化できるわけがない! 」

109 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 20:02:09 ID:ABlqT7QH0
ペリーw

110 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 20:23:00 ID:mvtClFDz0
>>99
すまんw

111 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 20:47:16 ID:5r8tFiIz0
>>47
,    - ,----、 
  (U(    ) ペコリッ
  | |∨T∨
  (__)_)    

112 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 20:59:34 ID:r+yGHUV90
バトラ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな幼虫だと 」
モスラ「それは…」
バトラ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 糸吐いて満足していたんでしょう」
モスラ「違う…」
バトラ「自分が上だと…自分は小美人に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
モスラ「それは違うわ… 違う… 私は…」
バトラ「うるさい! …嫌な幼虫。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま可愛く作られただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
モスラ「違うわ! 私はせめて、ゴジラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
バトラ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を正義の味方と認めてくれてなかった!」
モスラ「…だってあなたは! 」
バトラ「あなたみたいな幼虫、成虫になれるわけがない! 」

113 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:18:30 ID:5r8tFiIz0
デュエルAS「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなモビルスーツだと 」
生デュエル「それは…」
デュエルAS「特殊な装備をくれたことも、中コストにしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
生デュエル「違う…」
デュエルAS「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
生デュエル「それは違うわ… 違う… 私は…」
デュエルAS「うるさい!! …嫌なモビルスーツ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま強く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった …!」
生デュエル「違うわ! 私はせめて、厨機体と言われないように幸せに暮らせるようにと思って…」
デュエルAS「それが私を馬鹿にしていると言っているのよ! 私をガチ機体と認めてくれてなかった!」
生デュエル「…だってあなたは! 」
デュエルAS「あなたみたいな特徴の無いモビルスーツ、大会で活躍できるわけがないっ!!」
生デュエル「……………ネタ機体」
デュエルAS「え…?」
生デュエル「…連勝出来ないネタ機体のくせに!!!!」
デュエルAS「……!!!!」

114 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:21:13 ID:4pLZ1CAYO
gdgdになってしまったorz

真紅「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より優れてるからってうぬぼれてるドールだと 」

水銀燈「それは…」

真紅「『私を哀れんでる』とか『上から見下ろしている』って言ったのも
     自分を悲劇のヒロインに仕立てていただけ 自分の哀れぶりに酔い痴れていたんでしょう」

水銀燈「違う…」

真紅「自分が可哀相な人形だと…自分は真紅よりも同情を勝ち取れると そう思って私を悪役にしようとしていただけなんでしょう」

水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」

真紅「うるさい! …嫌な女。少しばかり変な形でうまれただけなのに
     たまたまミスをして作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

水銀燈「違うわ! 私はただ、あなたのことを羨ましいなと思って…」

真紅「それが私を利用しているといっているのよ! 私を味方と認めてくれてなかった!」

水銀燈「…だってあなたは! 」

真紅「あなたみたいなドールこそ、アリスになれるわけがない! 」

115 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:27:20 ID:fMiJoXd90
バイキン「…やっぱりそうなんだな 俺様のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな菌類だと 」
アンパン「それは…」
バイキン「毎回ピンチに陥っていたことも止めを刺さなかったことも
     俺様を哀れんでいただけなんだ 上から見下ろして満足していたんだろう」
アンパン「違う…」
バイキン「みんなが大好きだと…主役だから負けはないと そう思って俺様を笑っていただけなんだろう」
アンパン「それは違うよ… 違う… 僕は…」
バイキン「うるさい! …嫌な奴。少しばかり頭に餡子が入ってるだけなのに
     たまたま美味しく作られただけなのに… 
     俺様の存在なんて、お前にとっては自分の人気を高めるだけだった 」
アンパン「違うよ! 僕はせめて、みんなで仲良く暮らせる世界にしたいと思って…」
バイキン「それが俺様を馬鹿にしているといっているんだ! 俺様を仲間だと認めてくれてなかった!」
アンパン「…だって君は! 」
バイキン「貴様みたいな偽善者、ヒーローになれるわけがない! 」
アンパン「バイキンのくせに・・・」
バイキン「・・・なんだと?」
アンパン「汚らしい・・・ バイキンのくせに」
バイキン「!」
アンパン「ボツリヌス!!」
バイキン「!!うおおおお!!! アンパンマンッッ!!」
(頭の潰れる音)
バタコ「アンパンマン!」
アンパン「バタコさん!」
バタコ「カレーパンマン・食パンマンがやられて、アンパンマンも新しい頭を装着
      この話での勝負は決しました。
      お楽しみは次の話に・・・」
バイキン「何を言っている? うっ!」
(バイキンマンが殴り飛ばされる)
バイキン「バイバイキーン!!」
アンパン「・・・」

116 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:37:49 ID:g+9TOTU80
>>20

遅レスだが通称ヒドスwwwwwwwwwwwwww

117 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:41:32 ID:hX0YO3Vm0
ジェロニモ「…やっぱりそうなのか オラのことを、ずっとそう思っていたのか
       自分より劣る超人だと 」
テリーマン「それは…」
ジェロ「オラを超人に生まれ変われさせて ニューマシンガンズを結成したのも
     オラを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」
テリー「違う…」
ジェロ「自分が上だと…自分はキン肉マンというパートナーがいる そう思ってオラを笑っていただけなんだろう」
テリー「それは違う… 違う… オレは…」
ジェロ「うるさい! …アンタは嫌な超人だ。オラより超人歴が長いだけなのに
     たまたま相手が悪すぎただけなのに… 
     オラの存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
テリー「違う! オレは本当に、一度死にかけたお前を蘇らせようと…」
ジェロ「それがオラを馬鹿にしているってことズラ! オラは結局パートナーじゃなかった!」
テリー「…お前は…! 」
ジェロ「アンタみたいな超人は、一生扱い悪くなってしまえばいいんだ! 」

118 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 21:50:52 ID:c2gbMVvD0
>>114
どっちにしろ、真紅が嫌なやつだなwww

119 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:04:08 ID:MlIpTYEv0
太陽「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな恒星だと 」

デネブ「それは…」

太陽「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

デネブ「違う…」

太陽「自分が上だと…自分は天文学者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

デネブ「それは違うわ… 違う… 私は…」

太陽「うるさい! …嫌な恒星。少しばかり質量が大きくうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

デネブ「違うわ! 私はせめて、太陽系の中心として幸せに暮らせるようにと思って…」

太陽「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を白色超巨星と認めてくれてなかった!」

デネブ「…だってあなたは! 」

太陽「あなたみたいな恒星、ブラックホールになれるわけがない! 」


120 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:26:57 ID:j/qKx7Yi0
スネーク …やっぱりそうだったのか
    俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ 命令に従う英雄の兵士・・愛国者だと・・・
ロイ・キャンベル それは…
スネーク 敵基地から脱走するために牢屋の中の排気口を教えたのも、 俺を馬鹿にしていただけで
    上から見下ろして満足していたんだろ?
ロイ・キャンベル 違う…
スネーク 自分が上だと…優秀な軍人なんだと
    そう思って俺を笑っていただけなんだろう?
ロイ・キャンベル それは違うよ… 違う… 俺は…
スネーク うるさい! お前の話など聞きたくない!…嫌な軍人だ
    少しばかり射撃が上手いだけなのに
    たまたま生き残れただけなのに…
    俺の存在なんて、ロイ・キャンベルにとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
ロイ・キャンベル 違う! 俺はただスネークが助かるようにと思って…
スネーク  それが俺を馬鹿にしていると言ってるんだ!! 
     俺を利用して英雄の兵士だと思っていなかった!
ロイ・キャンベル  …だって君は! お前みたいな卑怯者、国に帰れるわけがない
スネーク………………
           「PAM!!」


121 :煤板ローゼンスレ:2006/12/27(水) 22:34:45 ID:ux1Q20yQ0
暖冬「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     寒い冬より劣る来て欲しくない冬だと 」
スキーヤボーダ「それは…」
暖冬「厳しい言葉をかけたことも手をふってワッフルしたことも
     私を疎んでいただけ 天気予報を見て不満足だったんでしょう」
スキーヤボーダ「違くない…」
暖冬「寒い冬が上だと…寒い冬は自分達に愛されていると そう思って私を嫌っていただけなんでしょう」
スキーヤボーダ「それは違わないわ… 違わない… 私は…」
暖冬「うるさい! …嫌なシーズン。少しばかり寒気に恵まれないでうまれただけなのに
     たまたまエルニーニョが発生しただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては雪の価値を高めるだけだった 」
スキーヤボーダ「違くないわ! 私はせめて、深雪のうえで幸せに滑れるようにと思って…」
暖冬「それが私を邪険にしているといっているのよ! 私を冬と認めてくれてなかった!」
スキーヤボーダ「…だってあなたは! 」
暖冬「あなたみたいな寒い冬好き、薄着になれるわけがない! 」

122 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:44:57 ID:j/qKx7Yi0
メイメイ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな精霊だと 」

ホーリエ「それは…」

メイメイ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ホーリエ「違う…」

メイメイ「自分が上だと…自分はドールに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」

ホーリエ「それは違うわ… 違う… 私は…」

メイメイ「うるさい! …嫌な精霊。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ホーリエ「違うわ! 私はせめて、ドールのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

メイメイ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を精霊と認めてくれてなかった!」

ホーリエ「…だってあなたは! 」

メイメイ「あなたみたいな精霊、ドールに従えるわけがない! 」


123 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:52:31 ID:wPE31HP/0
ジュン …やっぱりそうなんだ
    僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ、できのわるい不登校児だと・・・
巴   それは…
ジュン  時々プリントをもってきてくれるのも、 僕を哀れんでいただけで
    上から見下して満足していたんだろ?
巴  違う…
ジュン 自分が上だと…自分は優等生だから劣等生の面倒をみるんだと
    そう思いながら僕を笑っていただけなんだろう
巴  それは違うわ… 違う… 私は…
ジュン うるさい! …嫌な女
    少しばかり要領が上手いだけなのに
    たまたま雛苺のミーディアムになっただけなのに…
    僕の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけなんだ!
巴   違う! 私はただ桜田君が早く登校できるようになればいいと思って…
ジュン それが僕を馬鹿にしているといってるんだ!      
    僕が自力で立ち直って登校できるのを信じていなかったんだ!
巴   …男の子のくせに…
ジュン   !!!!
巴   男の子のくせに少女趣味まるだしの人形用のドレスを自作してネットで売ってるんでしょ
    女の子のふりをしてHPで通配してるらしいけど、住所でまるわかりだって
    学校にも来ないでなに馬鹿なことをしているんだって笑いものになってるのよ
    先生もさじを投げてるし、私ももう桜田君のことなんかしらないから
ジュン うわあああああああああああ



124 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:52:34 ID:a2DoOQbq0
中村「…やっぱりそうなんか。俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
    自分より劣るかわいそうな選手だと 」

清原「それは…」

中村「優しい言葉をかけたことも4番に推薦してくれたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

清原「違う…」

中村「自分が上だと…自分は球団に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

清原「それはちゃうわ… ちゃう… ワイは…」

中村「うるさい! …嫌な男。少しばかり巨人にいただけなのに
   たまたま恵まれた環境にいただけなのに… 
   俺の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

清原「ちゃうう! ワイはせめて、オリックスのもとで幸せにプレーできるようにと思って…」

中村「それが俺を馬鹿にしているといっとるんや! 俺をスターと認めてくれてなかった!」

清原「…だってお前は!(ファンのためやのうて自分のためにやっとるだけやん) 」

中村「お前みたいな選手、スターになれるわけがない! 」

125 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:59:08 ID:DuiTCYjM0
すごいなこの応用範囲の広さ!
すばらしいよな。

126 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 22:59:40 ID:FAEv+h3qP
どうせ水銀燈マンセーで
他キャラの好感度を下げたり活躍させなかったりのクソタンペンじゃねっか

127 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 23:01:42 ID:OM2v1YHMO
>>126
そういう話は余所でやれ。な?

128 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 23:33:54 ID:UKVMcpoR0
>>121
煤板住人wwwww

129 :水先案名無い人:2006/12/27(水) 23:50:47 ID:rYCiPo4UO
修正3回目…もうミスってないといいが…

翠星石「…やっぱりそうなのですか 翠星石のこと、ずっとそう思ってたんですぅ
     自分よりJUMに愛されないかわいそうなドールだと」

真紅 「それは…」

翠星石「ミーディアムにJUMを薦めたのも
     翠星石を哀れんだだけ 上から見下して満足していたんですぅ」

真紅 「違う…」

翠星石「自分が上だと…自分はJUMに愛されていると そう思って翠星石を笑っていただけなんですぅ」

真紅 「それは違うわ…違う…私は…」

翠星石「うるさいです!…嫌な女…少しばかり早く家に来ただけなのに
     たまたま腕を直されただけなのに…
     翠星石の存在なんて、真紅にとっては自分の価値を高めるだけだった」

真紅 「違うわ!私はせめて、ミーディアムのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

翠星石「それが翠星石を馬鹿にしているといってるですっ!翠星石をJUMの恋人候補と認めてくれてなかった!」

真紅 「だってあなたは! 人前で甘えられないツンデレじゃない!」

翠星石「真紅みたいな計算高い女、JUMの恋人になれるわけがないです!」

130 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:01:55 ID:mXuMXJ6V0
>>129
糞みてーな女だな真紅は

131 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:02:21 ID:StcDsaB1O
ツンデレは君もだろう、真紅…

132 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:08:35 ID:4kLMEmoa0
0001「…やっぱりそうなんだ  おれたちのこと ずっとそうおもってたんだな
     しすべき うんめいをせおった ちっぽけなそんざいだと」

かみ「そう!そのとうり!」

0001「アシュラをよびだしたのも へいわをみだしたのも
    せかいにあきあきしていただけ てっぺんから みおろしていたんだろ」

かみ「なかなか りかいが はやい」

0001「そうだいなストーリーの ゲームだと…なにもかもじぶんがかいたすじがきだと 
    そうおもっておれたちをわらっていたんだろ」

かみ「わたしは このかんどうを あたえてくれた きみたちにおれいがしたい!
    どんなのぞみでもかなえてあげましょう!」

0001「うるさい!…いやなかみ…おまえのために ここまできたんじゃないのに
     よくも おれたちを みんなをおもちゃにしてくれたな…
     おれたちのそんざいなんて おまえにとっては たいくつしのぎのどうぐだった!」

かみ「それが どうかしましたか?すべては わたしがつくったモノなのです」

0001「それがおれたちをばかにしているといってるんだ!おれたちはモノじゃない!」

かみ「かみに ケンカをうるとは‥‥どこまでも たのしい ひとたちだ!」

0001「おまえみたいなかみ チェーンソーにかてるわけがない!」


133 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:09:35 ID:Ja0Cw8FF0
>>132
なんで話がかみ合ってるんだw

134 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:16:48 ID:5HXnjJm90
薔薇水晶「…やっぱりそうなの…私のこと……ずっとそう思っていたんでしょう?
      …自分より劣る…かわいそうなドールだと 」
雪華綺晶「それは…」
薔薇水晶「優しい言葉をかけたことも…手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ… 上から見下ろして満足していたんでしょう」
雪華綺晶「違う…」
薔薇水晶「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると… そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」
雪華綺晶「それは違うわ… 違う… 私は…」
薔薇水晶「うるさい……嫌な女。少しばかり遅れて恵まれて生まれただけなのに…
      たまたま奇跡的に作られただけなのに… 
      私の存在なんて…あなたにとっては…自分の価値を高めるだけだった…」
雪華綺晶「違うわ… 私はせめて、お父様のもとで…幸せに暮らせるようにと…思って…」
薔薇水晶「それが私を馬鹿にしているといっているのよ  …私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった」
雪華綺晶「…だってあなたは 」
薔薇水晶「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない 」
雪華綺晶「偽物のくせに・・・」
薔薇水晶「・・・なんですって?」
雪華綺晶「偽者に作られた・・・ 偽者のくせに」
薔薇水晶「!」
雪華綺晶「偽物!!」
薔薇水晶「お父様を侮辱するなんて許さない!!雪華綺晶ぉおお!!!」

槐(お父様)「なにやってるんだ二人とも!」
雪華綺晶 「偽者!」
槐(お父様)「このドールは!?」
薔薇水晶 「雪華綺晶ぉ!何を言っているの! うっ!」
(二人が引き離される)
薔薇水晶 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんおとうさまぁぁぁ…うぅ…ひっく…うう」
槐(お父様)「薔薇水晶?」
雪華綺晶 「・・・「偽者・偽物」同士仲良くしなさい」


135 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:18:39 ID:z28tbz0f0
栞「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     儚いか弱い子だと 」

香里「それは…」

栞「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

香里「違う…」

栞「自分が上だと…自分は皆に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

香里「それは違うわ… 違う… 私は…」

栞「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま健康なだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

香里「違うわ! 私はせめて、幸せに暮らせるようにと思って…」

栞「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を妹と認めてくれてなかった!」

香里「…だってあなたは! 」


136 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:20:28 ID:dfgpZTWp0
>>132
ワロスw

137 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:20:58 ID:z28tbz0f0
舞「…やっぱりそう 私のこと、ずっとそう思っていたんだ
     剣を振り回す可哀想な子だと 」

佐祐理「それは…」

舞「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」

佐祐理「違う…」

栞「自分が上だと…自分は皆に愛されていると そう思って私を笑っていただけ・・・」

佐祐理「それは違うよ… 違う… 佐祐理は…」

舞「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま幸せなだけなのに… 
     私の存在なんて、佐祐理にとっては自分の価値を高めるだけだった」

佐祐理「違うよ! 佐祐理はせめて、みんな幸せに暮らせるようにと思って…」

舞「それが私を馬鹿にしている! 私を親友と認めてくれてなかった!」

佐祐理「…だって舞は!」



138 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:21:56 ID:zIS2hvz80
クジンシー「…やっぱりそうか オレのこと、ずっとそう思っていたんだろう
        自分より劣るかわいそうな七英雄だと 」

ワグナス「それは…」

クジンシー「嫌われものに誘いの言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
        オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

ワグナス「違う…」

クジンシー「自分が上だと…自分は皆に信頼されていると そう思ってオレを笑っていただけなんだろう」

ワグナス「それは違う… 違う… 私は…」

クジンシー「うるさい! …嫌な奴。少しばかり人望があっただけなのに
       たまたま上手く同化の法を生み出しただけなのに… 
       オレの存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ワグナス「違う! 私はせめて、嫌われもののお前が皆に認められるようにと思って…」

クジンシー「それがオレを馬鹿にしているといっているのだ! 結局誰もオレを認めてくれなくなった!」

ワグナス「…だってあなたは! 」

クジンシー「おまえももはや化け物、やはり民衆の英雄でいれるわけがない! 」


139 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:29:26 ID:7L6GZQpAO
伊良子「…やはりそうであったのか 己のことをずっとそう思っておったのであろう
     自分より階級の劣るかわいそうな最下層出身だと 」
藤木「それは…」
伊良子「優しい言葉をかけたことも口を濯ぐよう水を与えてくれたことも
     己を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたのであろう」
藤木「そのようなことは…」
伊良子「自分が上だと…自分は虎眼先生に愛されていると そう思い己を笑っていただけなのであろう」
藤木「それは違うぞ… 違う… 決して…」
清玄「うるさい! …嫌な男よ。少しばかり恵まれた階級にうまれおっただけのくせに
     たまたま武士の家に生まれただけのくせに… 
     己の存在なんて、お前にとっては虎眼流の継承の邪魔なだけの存在であったのであろう。」
藤木「それは違うぞ! 士分に取り立ていただいた虎眼先生の大恩に報いる覚悟を述べただけで…」
伊良子「それが己を馬鹿にしているといっておるのだ! 己を同胞と認めてはくれてなかった!」
藤木「…しかし、お主は! 」
伊良子「お前のような貝殻野郎が跡継ぎ、虎眼流継承者になれるわけがなかろう! 」
藤木「盲目(めしい)の分際で・・・」
伊良子「・・・なんと申した?」
藤木「最下層出身の・・・ 盲目(めしい)の分際で…」
伊良子「!」
藤木「盲目(めしい)!!」
伊良子「!!うおおおお!!! 藤木ィ!!」
(待ったの声)
孕石備御前守「何事にも潮時はあるというもの・・・」
藤木「孕石さま!」
孕石備御前守「藤木・伊良子の両者が傷を負い、牛股も負傷しておる
      この場での仇討ちは終了とする。
      死合いの続きは駿河城御前試合にて・・・」
伊良子「何を言っていおるのだ? うっ!」
伊良子「藤木!!」
藤木「くっ・・・」
(二人が引き離される)


140 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:38:49 ID:z28tbz0f0
>>139
お美事

141 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:52:28 ID:I3z6a+eV0
フラウ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな女だと 」

セイラ「それは…」

フラウ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

セイラ「違う…」

フラウ「自分が上だと…自分はガノタに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

セイラ「それは違うわ… 違う… 私は…」

フラウ「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

セイラ「違うわ! 私はせめて、ハヤトのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

フラウ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をメインヒロインと認めてくれてなかった!」

セイラ「…だってフラウは! 」


142 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:54:19 ID:a8js9zdj0
よしの「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスールだと 」
レイ 「それは…」
よしの「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
レイ 「違う…」
よしの「自分が上だと…自分は健康優良児と そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
レイ 「それは違うわ… 違う… 私は…」
よしの「うるさい! …嫌なレイちゃん。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま運動神経が良いだけなのに… 
     私の存在なんて、レイちゃんにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
レイ 「違うわ! 私はせめて、薔薇の館で幸せに暮らせるようにと思って…」
よしの「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を剣道部員と認めてくれてなかった!」
レイ 「…だってあなたは! 」
よしの「あなたみたいなお姉さま、ロサ・フェティダになれるわけがない! 」

143 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 00:55:06 ID:ZCpet/qi0
無駄に勢いがあるスレだ

144 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 01:17:30 ID:5HXnjJm90
つよ水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうなドールだと 」

なよ水銀燈「そっ…それは…」

つよ水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

なよ水銀燈「ちっ…違う…」

つよ水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

なよ水銀燈「そっ…それは違うわ… ちっ…違う… わっ私は…」

つよ水銀燈「うるさい! …嫌な女。恵まれてなくて…お父様の思いだけで…生まれただけなのに
      作りかけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

なよ水銀燈「うぅ!…違うわ! わ私はせめて、お父様のもとで…ぐす…幸せに暮らせるようにと思って…」

つよ水銀燈「それが私を馬鹿にしていると言っているのよ! 私をローゼンメイデンとして認めてくれなかった!」

なよ水銀燈「…だってあなたは! 」

つよ水銀燈「あなたみたいなドール!アリスになれるわけがない! 」

なよ水銀燈「ふえぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!」

つよ水銀燈「貴女見てると腹立ってくるのよぉお!!泣き虫!!」




145 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 01:36:06 ID:AT+q+7zS0
この発想はなかった
なよなよ銀様テラモエス

146 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 01:39:52 ID:tiuBwggG0
>>79
超絶ワロタw

147 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:14:39 ID:d9K1yWSa0
運命「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう自分より劣るかわいそうなMSだと 」

∞正義「それは…」

運命「優しい言葉をかけたことも放置していたのも
     私を哀れんでいただけ 圧倒的なブースト量に満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

運命「自分が上だと…自分は格闘ですら勝っていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

∞正義「それは違うわ… 違う… 私は…」

運命「うるさい! …嫌なMS。少しばかりロック距離が長いだけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

∞正義「違うわ! 私はせめて、横格の出の早さだけで幸せに戦えるようにと思って…」

運命「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をコスト590と認めてくれてなかった!」

∞正義「…だってあなたは! 」

運命「あなたみたいなMS、役に立つ訳ないがない! 」

∞正義「クズ機体・・・」

運命「クズ機体?」

∞正義「FIにも劣る・・・クズ機体のくせに」

運命「( ゚д゚ )!」

148 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:20:50 ID:wXHXXnQF0
>>147
>真紅「違う…」
真紅ってMSだったのか?
改変のし忘れは漏れの笑いにつながるぞ

149 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:23:10 ID:D1YGCL+H0
マッカーサーといい、水銀燈といい途中で入ると笑ってしまうwwww

150 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:28:42 ID:OtfeRYEs0
マッカーサーは正直反則wwwww

151 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:39:18 ID:nOhXHyWWO
>>147
それは連ザプレイヤー全員が思ってる事だwwww

152 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 02:51:22 ID:Trq6Zclu0
ルイージ「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなキャラだと 」

マリオ「それは…」

ルイージ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだな」

マリオ「違う…」

ルイージ「自分が上だと…自分は全国のファンに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

マリオ「それは違う… 違う… 俺は…」

ルイージ「うるさい! …嫌な兄貴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま先に作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

マリオ「違う! 俺とは違う、争いのない平和な暮らしをしてほしい思って…」

ルイージ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をみんなのヒーローとして活躍させてくれなかった!」

マリオ「…だってお前は! 」

ルイージ「お前みたいなピザデブ、ピーチと幸せになれるわけがない! 」


153 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 03:25:36 ID:qDv19P960
ttp://www.uploda.org/uporg633353.jpg

154 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 03:32:09 ID:8pWPD++sO
>>79
クソワラタw改変ミスでシュールになってしまうレスは実は好きだw

155 :真紅が冷静になったら:2006/12/28(木) 05:48:50 ID:tGroeofhO
>>114>>1を合体してみた。
>>1の続きで

真紅「……あなたこそ『私を哀れんでる』とか『上から見下ろしている』って言って自分は誰よりも不幸だと思って自分の哀れぶりに酔い痴れていたんでしょう!」

水銀燈「なんですって!?」

真紅「自分が可哀相な人形だと…自分が不幸だとずっと思っている後ろ向きな考えしかできない今のあなたは…アリスにはなれないわ。」

水銀燈「黙れっ!!あなたにアリスを言う資格はないわ!」


真紅「水銀燈……前を見て、憎しみはなにも生まないわ。過去に囚われないで!!」


真紅が言う日が来るのか?

156 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 06:30:11 ID:rak8xABH0
あっちゃん「やっぱり、そうだったんだね・・・?」
ミヤちゃん「え?」
あっちゃん「私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう?
 世間知らずで、何も知らない箱入り娘だって」
ミヤちゃん「それは・・・」
あっちゃん「優しく微笑んでくれたのも、いつも遊んでくれたのも
 私を哀れんでいただけなんだ・・・」
ミヤちゃん「ちがう・・・」
あっちゃん「あなたは可哀想な人だと、自分の気持ちなんて理解できないと
 そう思って、私を笑っていたんでしょ・・・?」
ミヤちゃん「それはちがうわ!・・・ちがう!私は」
あっちゃん「うるさい!!!」
ミヤちゃん「・・・っ!!」
あっちゃん「・・・最悪・・・。自分が恵まれない家庭だからって・・・
 ・・・私と生まれる所が違ったからって・・・
 私の存在なんて、ミヤちゃんにとっては影で嘲笑するだけのものだった!!」
ミヤちゃん「ちがうわ!私はせめて、あのクマを見て私の気持ちを知って欲しいと思って」
あっちゃん「それが私を馬鹿にしてると言ってるのよ!
 私を本当の友達だと認めてくれてなかった!!」

ミヤちゃん「だってあっちゃんは
 ・・・貴女みたいな無神経な人に本当の友達なんて出来るわけがない!!」

157 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 07:07:56 ID:D+W3aZqp0
::::\::/ / .:::::::/ .:/   :/  .:l:     ::l      l:.   l
\__/  l :::/.:::! .::!::  ::! .::/::l:.    :::l   ! :. !::   l
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! .:::/:::l _ヽiト、  r=‐ 、_     /.::::l l   ジャンクのくせに・・・
! /}/ 冫lヽヽ、 ̄   _ .. イ| :::::l l    
/ /.::/冫、:∨ 二¨::/.:::/´`ヽ{ヽ、l !
:/ .::::::::::/.::::}ヽ:}/.::::/.::r┴′:::::ヽ 〉l

158 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 08:05:47 ID:hQCNLWLS0
>>132
クソワロタwww

159 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 08:26:26 ID:Teqpjy0q0
めぐ 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
水銀燈「それは…」
めぐ 「私のところにきてくれるのも
     私を哀れんでいるだけ 上から見下ろして満足しているんでしょう」
水銀燈「違う…」
めぐ 「自分が上だと…こんな死にかけの人間よりも自分のほうがまし、 そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」
めぐ 「うるさい! …嫌な女。少しばかり自由に動ける翼を持ってるだけなのに
     たまたま契約できる人間が私だけだったのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
水銀燈「違うわ! 私はせめて、めぐのためになにかできるかと思って…」
めぐ 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をミーディアムと認めてくれてなかった!」
水銀燈「…だってあなたは! 」
めぐ 「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
       
     
    …なんて私が本気で言うわけないでしょ、ちょっとからかってみただけよ、ごめんなさいね水銀燈 」
水銀燈「…こ、このジャンク! 」


160 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 08:43:25 ID:qh3XYYVY0
ライチュウ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうな進化系だと 」

ピカチュウ「それは…」

ライチュウ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ピカチュウ「違う…」

ライチュウ「自分が上だと…自分はゲーフリに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ピカチュウ「それは違うわ… 違う… 私は…」

ライチュウ「うるさい! …嫌な鼠。少しばかり恵まれてアニメのメインポケモンになっただけなのに
      たまたま上手く専用道具が作られただけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては雷の石を失うだけだった 」
ピカチュウ「違うわ! 私はせめて、戦わないで幸せに暮らせるようにと思って…」

ライチュウ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を電気ポケモンと認めてくれてなかった!」

ピカチュウ「…だってあなたは! 」

ライチュウ「あなたみたいな鼠、殿堂入りできるわけがない! 」


161 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:16:54 ID:PxRKsLb/0
>>107をすこし変えて
ユーノ「…やっぱりそうなんだ、僕のことずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな魔導師だと 」
なのは「それは…」
ユーノ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
なのは「違う…」
ユーノ「自分が上だと…自分は優秀な魔導師 そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
なのは「それは違うよ… 違う… 私は…」
ユーノ「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま魔力が強いだけなのに… 
     僕の存在なんて、なのはにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
なのは「違うよ! 私は魔法少女に小動物のお供は不可欠だと言っただけで…」
ユーノ「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!まだ 僕を人間と認めてくれてなかった!」
なのは「…だってユーノ君は! 」
ユーノ「なのはみたいな魔導師、時空管理局教官になれるわけがない!」
リンディ「…小動物に変身して管理局の女子寮に侵入しようとして捕まったいいわけがそれだというのね
     厳重処分を下すから覚悟していなさい 」
フェイト「ユーノのバカ…」



162 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:19:35 ID:beBwgMuDO
タイガーウホホーン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなモンスターだと 」

ノコギガッター「それは…」

タイガー「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ノコギ「違う…」

タイガー「自分が上だと…自分はシレンに嫌がられていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ノコギ「それは違うわ… 違う… 私は…」

タイガー「うるさい! …嫌なクワガタ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま強く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ノコギ「違うわ! 私はせめて、根絶やしにされず幸せに暮らせるようにと思って…」

タイガー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を凶悪モンスターと認めてくれてなかった!」

ノコギ「…だってあなたは! 」

タイガー「あなたみたいなモンスター、新作で登場できるわけがない! 」

163 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:33:16 ID:J05FCMub0
内田「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
    自分より劣るかわいそうなパイロットだと 」

小坂「それは…」

内田「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

小坂「違う…」

内田「自分が上だと…自分は操縦技術に優れていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
小坂「それは違う… 違う… 俺は…」

内田「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれて航学に入校しただけなのに
    たまたま上手く乗れれただけなのに… 
    俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」

小坂「違う! 俺はせめて、自衛官として空自で幸せに暮らせるようにと思って…」

内田「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をパイロットと認めてくれてなかった!」

小坂「…だってお前は!」

内田「お前みたいなパイロット、イーグルドライバーになれるわけがない!」

小坂「救難のくせに…」

内田「…なんだって?」

小坂「救難の・・・ ヘリパイのくせに」

内田「!」

164 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:48:10 ID:+W7mW0Ix0
矢吹真吾「…やっぱりそうなんスね オレのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうな弟子だと 」
草薙京「それは…」
真吾「技を教えてくれたことも グローブを譲ってくれたことも
    オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
京「違う…」
真吾「自分が上だと…所詮正当な伝承者は自分だけと そう思ってオレを笑っていただけなんスね」
京「それは違う… 違う… オレは…」
真吾「うるさい! …嫌な人だ。少しばかり主役だっただけなのに
    たまたま3種の神器の家系に産まれただけなのに… 
    オレの存在なんて、あなたにとっては邪魔でしかなかった」
京「違う! オレはせめて、お前に自立してほしいと思って…」
真吾「それがオレを馬鹿にしているといっているんですよ! オレを草薙流の使い手と認めてくれてなかった!」
京「…だってお前は! 」
真吾「あなたみたいな人、高校を卒業できるわけがない! 」
京「カッコだけのくせに・・・」
真吾「へ?」
京「炎もろくに出せねぇ・・・カッコだけ野郎のくせに」
真吾「(´・ω・`)」

165 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:51:14 ID:dL67scD00
ミュウ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなポケモンだと 」

ミュウツー「それは…」

ミュウ「覚えられる技が私より少ないことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ミュウツー「違う…」

ミュウ「自分が上だと…自分はトレーナーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ミュウツー「それは違うわ… 違う… 私は…」

ミュウ「うるさい! …嫌なポケモン。少しばかり能力値が高くうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ミュウツー「違うわ! 私はせめて、秘伝専用ポケモンとして幸せに暮らせるようにと思って…」

ミュウ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をパーティーと認めてくれてなかった!」

ミュウツー「…だってあなたは! 」

ミュウ「あなたみたいなポケモン、殿堂入りできるわけがない! 」

166 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:54:39 ID:pfaNpvk50
とけるチーズ「…やっぱりそうなの…私のこと……ずっとそう思っていたんでしょう?
      …自分より劣る…かわいそうなチーズだと 」
スモークチーズ「それは…」
とけるチーズ「優しい言葉をかけたことも…手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ… 上から見下ろして満足していたんでしょう」
スモークチーズ「違う…」
とけるチーズ「自分が上だと…自分は食通に愛されていると… そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」
スモークチーズ「それは違うわ… 違う… 私は…」
とけるチーズ「うるさい……嫌な発酵乳製品。少しばかり煙に巻かれただけなのに…
      たまたま燻製で作られただけなのに… 
      私の存在なんて…あなたにとっては…自分の風味を高めるだけだった…」
スモークチーズ「違うわ… 私はせめて、一般人のもとで…幸せに暮らせるようにと…思って…」
とけるチーズ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ  …私を高級チーズと認めてくれてなかった」
スモークチーズ「…だってあなたは 」
とけるチーズ「あなたみたいなチーズ、おつまみになれるわけがない! 」
スモークチーズ「役立たずのくせに・・・」
とけるチーズ「・・・なんですって?」
スモークチーズ「加熱しないと食べられない…ただの役立たずのくせに…」
とけるチーズ「!」
スモークチーズ「役立たず!!」
とけるチーズ「加熱発酵乳製品を侮辱するなんて許さない!!スモークチーズぅうう!!!」

ちゅるやさん「こんなところにスモチがあるにょろ」
スモークチーズ 「!」
ちゅるやさん「とけるチーズとスモチ、既に優劣は決しているのさっ。
         これ、食べてもいいのかいっ?」
キョン 「さっきもう食べたでしょ。」
(二人(スモチとちゅるやさん)が引き離される)
ちゅるやさん「(´・ω・`)にょろーん」

167 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 09:55:54 ID:dL67scD00
ミュウツー「バグポケのくせに・・・」

ミュウ「・・・なんですって?」

ミュウツー「コイキングから生まれた・・・バグポケモンのくせに」

ミュウ「!」

ミュウツー「バグポケモン!!」

ミュウ「!!うおおおお!!! ミュウツーぅ!!」


168 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 10:07:16 ID:jf74miPG0
>>166
    n ∧_∧
   (ヨ(*´д`*) GJ!
     Y    つ

169 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:00:06 ID:NkUbYlqh0
アーダン「…やっぱりそうなのか  俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな騎士だと 」
アレク「それは…」
アーダン「俺のところにきてくれるのも
     俺を哀れんでいるだけ 馬上から見下ろして満足しているんだろ」
アレク「違う…」
アーダン「自分が上だと…自分はスキルに恵まれていると、 そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
アレク「それは違う… 違う… 俺は…」
アーダン「うるさい!…嫌な男。少しばかり追撃をもっているだけなのに
     たまたま顔が良かっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アレク「違う! 俺はせめて、闘技場乱数調整要員として暮らせるようにと思って…」
アーダン「それが俺を馬鹿にしていると言っているんだ! 私を仲間と認めてくれてなかった!」
アレク「…だってお前は! 」
アーダン「お前みたいな凡ユニット、親になれるわけがない!

アレク「追撃リング…」
アーダン「…なんだって?」
アレク「追撃リング入手要員のくせに」
アーダン「!」

170 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:04:19 ID:Oxl9IJPV0
>>114
何かさらに真紅の印象が悪化しているようなw

171 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:04:37 ID:/NVVBqZi0
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/poke/1166799511/213

172 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:20:03 ID:C7DcVYmnO
水銀燈「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「それは…」

水銀燈「優しい言葉をかけたのも手をさしのべてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

ちょっと修正

173 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:39:40 ID:dfgpZTWp0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅  「ええ、そうよ」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅  「まったくもってその通りね」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅  「だって事実じゃない」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅  「それは違うわ。海に水滴を落としても水面は上がらないもの。
     貴女如きに手をかけたからって、私の価値は少しも高まったりはしないわ」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅  「だって、あなたはただのジャンクじゃない」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

真紅  「なんだと(@u@ .:#)」

174 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 11:48:29 ID:tHO934N60
白子「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな神姫だと 」
黒子「それは…」
白子「自分が上だと…自分はマスターに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
黒子「それは違うわ… 違う… 私は…」
白子「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれたパッケージ裏の笑顔だけなのに
     たまたま顔が上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

175 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 12:42:56 ID:4npyFctp0
藍華「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうなウンディーネだと 」

アリス「それは…」

藍華「優しい言葉をかけたのも手をさしのべてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

アリス「違います…」

藍華「自分が上だと…自分はペアとは思えない程の実力があると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

アリス「それはでっかい違います… 違います… 私は…」

藍華「うるさい! …嫌な後輩ちゃん。少しばかりゴンドラ漕ぐのが上手いだけなのに
   たまたま在学中にスカウトされただけなのに… 
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

アリス「でっかい違います! 私はせめて、一人で猛練習できるようにと思って…」

藍華「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を練習仲間と認めてくれてなかった!」

アリス「…だって藍華先輩は! 」

藍華「あなたみたいな…」





アリス「あ、そこ元ネタは『アリスになれるわけがない!』ですけど私は元々アリスですので」
藍華「冷静なツッコミ禁止っ!」

176 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 12:44:12 ID:v9ALgWRP0
このスレ意外と面白い。

177 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 12:57:17 ID:ry9PQBl/0
ハヤシライス「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなソースだと 」

カレー「それは…」

ハヤシライス「カレー専門店のメニューに置いたことも仕込から手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

カレー「違う…」

ハヤシライス「自分が上だと…自分はお子様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

カレー「それは違うわ… 違う… 私は…」

ハヤシライス「うるさい! …嫌なソース。少しばかり美味しくうまれただけなのに
     たまたま人気がでただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

カレー「違うわ! 私はせめて、あなたがキャンプでも食べられるようにと思って…」

ハヤシライス「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を人気メニューと認めてくれてなかった!」

カレー「…だってあなたは! 」

ハヤシライス「あなたみたいなソース、人気メニューになれるわけがない! 」


改造文にいちいち「真紅は嫌な奴だな」とか「水銀燈はなんたらだな」とか
書いてる奴はちょっと巣に帰ってくれ。

178 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 12:58:53 ID:/gM3EvyQ0
>ハヤシライス「うるさい! …嫌なソース。
なんかワロタ

179 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 12:59:05 ID:dL67scD00
>>177
大して面白くもないくせに偉そうにすんな

180 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:02:37 ID:Ecyvq4ht0
>>177
てめーはハヤシライス好きな俺を怒らせた

181 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:05:32 ID:ry9PQBl/0
>>179
小学生かお前

182 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:05:35 ID:7QGNKqyT0
>>179
お前(ry

183 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:05:58 ID:2v/hY20sO
真紅 「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より胸の小さいかわいそうなドールだと 」

水銀燈「それは…」

真紅 「バストアップ体操を教えてくれたのも、マッサージをしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

水銀燈「違う…」

真紅 「自分が上だと…自分には胸があると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」

真紅 「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま胸を大きく作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

水銀燈「違うわ! 私はせめて、あなたでもAカップのブラくらいなら着けられるようにと思って…」

真紅 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を女だと認めてくれてなかった!」

水銀燈「…だってあなたは! 」

真紅 「あなたみたいなドール、美乳になれるわけがない! 」

184 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:07:03 ID:2R+0rrTr0
橘「…やっぱりそうなのか  俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなライダーだと 」
剣崎「ゾリバ…」
橘「俺のところにきてくれるのも
     俺を哀れんでいるだけ 上から見下ろして満足しているんだろ」
剣崎「違う…」
橘「自分が上だと…自分はスキルに恵まれていると、 そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
剣崎「それは違う… 違う… オディバ…」
橘「うるさい!…嫌な男。少しばかり適合係数をもっているだけなのに
     たまたま運が良かっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
剣崎「違う! 俺はせめて、辛味噌シンガーとして暮らせるようにと思って…」
橘「それが俺を馬鹿にしていると言っているんだ! 俺を仲間と認めてくれてなかった!」
剣崎「…だってお前は! 」
橘「お前みたいな滑舌では、ライダーになれるわけがない!

剣崎「ネタキャラ…」
橘「…なんだって?」
剣崎「仮面ライダー史上最強のネタキャラのくせに」
橘「!」

185 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:10:37 ID:hdk6dlHZ0
真紅は嫌な奴だな

186 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:15:37 ID:ry9PQBl/0
クェス「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなパイロットだと 」
シャア「それは…」
クェス「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
シャア「違う…」
クェス「自分が上だと…自分は宇宙に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
シャア「それは違う… 違う… 私は…」
クェス「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま操縦が上手かっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
シャア「違う! 私はせめて、父親のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
クェス「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をニュータイプと認めてくれてなかった!」
シャア「…だっておまえは! 」
クェス「あなたみたいな人に、業を背負えるわけがない! 」
クェス「ロリコンのくせに・・・」
シャア「それ私が話すところだろ」
クェス「幼女ばかり声をかけるロリコンのくせに」
シャア「だからそこは」
クェス「ロリコン!」


187 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:16:25 ID:z7AgHhww0
> あなたでもAカップのブラくらいなら着けられるようにと思って…
ヒドスw

188 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:19:41 ID:u3pJEtCB0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは! 」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」
真紅  「そ…そうよね、守るつもりで、あなたをこんなに傷つけてしまうなんて……
     あなたの言うとおり、私にはアリスになる資格はないわ」
水銀燈「えっ? ご、ごめんなさい…私そんなつもりじゃ……
     ついカッとなって…本気じゃなかったの。許して、真紅」
真紅  「ううん、私の方こそ、水銀燈の気持ちも考えずに、自分の考えを押し付けてた。
     ごめんなさい。あなたは立派なローゼンメイデンよ」
水銀燈「真紅……」
真紅  「水銀燈……」
真紅・水銀燈「「…というわけで、ローザミスティカ寄越せ!」」

アリスゲーム開始

189 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:26:10 ID:ry9PQBl/0
ウォルター「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」

アーカード「それは…」

ウォルター「優しい言葉をかけたことも死神と呼んでくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

アーカード「違う…」

ウォルター「自分が上だと…自分はお嬢様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんだろう」

アーカード「それは違う… 違う… 私は…」

ウォルター「うるさい! …嫌な吸血鬼。少しばかり恵まれて死んだだけなのに
     たまたま100年間かけて上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

アーカード「違う! 私はせめて、人間として幸せに死ねるようにと思って…」

ウォルター「それが私を馬鹿にしているといっているのだ! 私を宿敵と認めてくれてなかった!」

アーカード「…だってお前は! 」

ウォルター「おまえみたいな吸血鬼、不死身なわけがない!くだばるまで殺してやる 」


190 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:38:54 ID:dfgpZTWp0
S県月宮「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな金髪♀だと 」
アコ  「それは…」
S県月宮「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アコ  「違う…」
S県月宮「自分が上だと…自分はお兄ちゃんに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アコ  「それは違うわ… 違う… 私は…」
S県月宮「うるさい! …嫌な魔女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く取り入っただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アコ  「違うわ! 私はせめて、精神病棟で幸せに暮らせるようにと思って…」
S県月宮「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を妹と認めてくれてなかった!」
アコ  「…だってあなたは!」
S県月宮「あなたみたいな魔女、アコナイトになれるわけがない!」
アコ  「電波のくせに・・・」
S県月宮「・・・なんですって?」
アコ  「キチガイの・・・ 電波女のくせに」
S県月宮「!」
アコ  「電波!!」
S県月宮「お兄ちゃんどいて! そいつ殺せない!」

191 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:39:58 ID:2R+0rrTr0
>精神病棟で幸せに暮らせるようにと思って…
テラヒドスww

192 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:45:54 ID:axYTZhKs0
>>177
真紅は嫌な奴だな
水銀燈はなんたらだな

193 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:51:21 ID:sI0lpBte0
鉄雄「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな男だと 」

金田「それは…」

鉄雄「優しい言葉をかけたことも孤児院で友達になろうといったことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

金田「違う…」

鉄雄「自分が上だと…自分はメンバーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」

金田「それは違う… 違う… 俺は…」

鉄雄「うるさい! …嫌な男だ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま運動神経が良かっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

金田「違う! 俺はせめて、孤児院で幸せに暮らせるようにと思って…」

鉄雄「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をボスと認めてくれてなかった!」

金田「お前もボスになったんだろう?この瓦礫の山でやおぉ! 」


194 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 13:59:27 ID:FhSNiGv20
ファビアン「…やっぱりそうだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなヤツだと 」

ミカ「それは…」

ファビアン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

ミカ「違う…」

ファビアン「自分が上だと…自分は天才で何でもできると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」

ミカ「それは違うよ… 違う… 僕は…」

ファビアン「うるせぇ! …嫌なヤツ。少しばかり才能に恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く隊長になれただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ミカ「違う! 僕はせめて、君を事件に巻き込まないようにと思って…」

ファビアン「それが俺を馬鹿にしているといってんだよ! 俺を仲間だと認めてくれてなかった!」

ミカ「…だって君は! 」

ファビアン「お前みたいなヤツ、隊長に向いてるわけがない! 」

ファビアン「ここで決着、付けようぜ。それで、終わりだ」


195 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:00:53 ID:gkub17EE0
ヘンゼル・グレーテル「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
              自分より劣るかわいそうなガキだと 」

ロック「それは…」

ヘンゼル・グレーテル「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
             私達を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ロック「違う…」

ヘンゼル・グレーテル「自分が上だと…自分はロアナプラから愛されていると そう思って私達を笑っていただけなんでしょう」

ロック「それは違う… 違う… 僕は…」

ヘンゼル・グレーテル「うるさい! …嫌な大人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
             たまたま拉致られただけなのに・・・
             私達の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ロック「違う! 僕はせめて、どこか遠い所で幸せに暮らせるようにと思って…」

ヘンゼル・グレーテル「それが私達を馬鹿にしているといっているのよ! 私達をロアナプラの住人と認めてくれてなかった!」

ロック「…だって君達は! 」

ヘンゼル・グレーテル「あなたみたいな大人、立派な悪党になれるわけがない! 」

ロック「・・・なるつもりはないよ・・・」

196 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:12:43 ID:YukyxM7s0
>>194
センコロ

197 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:20:51 ID:eJDIVXLD0
荒らし「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
住人「それは…」
荒らし「優しい言葉をかけてくれたこともmp3ファイルをくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただけなんだな」
住人「違う…」
荒らし「自分が上だと…自分は優秀なネラーだと そう思って俺を笑っていただけなんだ」
住人「それは違うよ… 違う… 僕は…」
荒らし「うるさい黙れ! …嫌な人間。少しばかり作文が上手いだけなのに
     ちょっと早く2chを見ていただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
住人「違う! 僕は2chに、楽しく書き込めれるようにと思って…」
荒らし「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を住人として認めてくれてなかった!」
住人「…だって君は! 」
荒らし「おまえみたいなブサイク、幸せになれるわけがない! 」
住人「インポのくせに・・・」
荒らし「・・・なんだと?」
住人「童貞の・・・ インポのくせに」
荒らし「!」
住人「インポ!!」
荒らし「うぉぉおお!!2ちゃんねらー!!」
鯖缶「何事にも潮時はあるというもの・・・」
住人「鯖缶」
鯖缶「罵詈雑言が飛び交い、スレッドが埋め尽くされ
   あなた方の2ちゃんねるは終了しました。
   お楽しみは次の日に・・・」
荒らし「何を言っている? うっ!」
荒らし「2ちゃんねらー!!」
住人「くっ・・・」

どう見てもアクセス規制です。本当にありがとうございました。

198 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:50:40 ID:tjCdIZJU0
みっちゃん「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなパタンナーだと」

ジュン「それは…」

みっちゃん「デッサンを直してくれたことも新作ドレス作りをサポートしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ジュン「違う…」

みっちゃん「自分が上だと…自分はマエストロだと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ジュン「それは違う… 違う… 僕は…」

みっちゃん「うるさい! …嫌なヒキコモリ。少しばかり才能に恵まれてうまれただけなのに
     たまたまセンスがあっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ジュン「違う! 僕はせめて、趣味の範囲内で楽しくやれたらいいたらと思って…」

みっちゃん「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をプロのお洋服屋さんと認めてくれてなかった!」

ジュン「…だって草笛さんは! 」

みっちゃん「あなたみたいなヒキコモリ、脱ヒキできるわけがない! 」

199 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:51:06 ID:swcggeeKO
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分よりれ…劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「それは…」

水銀燈「優しいげ…言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろしてみ…満足していたんでしょう」

真紅「い…違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分はおち…父様に愛されていると そう思って私をしょ…笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …け…嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまじょ…上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せにぼ…暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私をう…馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってき…貴女は! 」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるや…訳がない! 」

http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1164849131/

200 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:51:31 ID:eJDIVXLD0
東條英機「…やっぱりそうなんだろ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな軍人だと 」
石原莞爾「それは…」
東條「助言くれたことも満州事変を起こしたことも
     俺を馬鹿にしていただけ 上から見下ろして満足していただけなんだな」
石原「違う…」
東條「自分が上だと…自分は優秀な軍人だと そう思って俺を笑っていただけなんだ」
石原「それは違うぞ… 違う… 私は…」
東條「うるさい黙れ! …嫌な男。少しばかり頭が良かっただけなのに
     たまたま満州事変がうまくいっただけなのに… 
     俺の存在なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
石原「違う! 私はせめて、日本が敗北しないようにと思って…」
東條「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を総理大臣として認めてくれてなかった!」
石原「…だって君は! 」
東條「貴様みたいな変態、日本を勝利に導けるわけがない! 」
石原「無能者のくせに・・・」
東條「・・・なんだと?」
石原「おたんこなすの・・・ 無能者のくせに」
東條「!」
石原「無能者!!」
東條「うぉぉおお!!!莞爾!!」

昭和天皇「何事にも潮時はあるというもの・・・」
石原「陛下!」
昭和天皇「B29が飛び交い、帝都は焼き尽くされ
      あなた方の大日本帝国は終了しました。
      お楽しみは次の時代に・・・」
東條&石原「!」

東條&石原「( ゚д゚ )・・( ゚д゚ )・・・?!」


201 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:52:43 ID:axYTZhKs0
みっちゃん「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなパタンナーだと」

ジュン「ああ、そうだな。才能無いから辞めたほうがいいよ。」

終了


202 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:54:09 ID:eJDIVXLD0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「そうだね、プロテインだね…」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「そうだね、プロテインだね…」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「プロテインだね… プロテインだね… プロテインだね…」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「ドンドンドンドン! ん〜!ん〜!ん〜〜〜…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

パッション真紅「…もう楽屋に戻らないといけない時間だよね、いろんな意味で限界だよね! 」

水銀燈「あなたみたいな芸人、人気者になれるわけがない! 」


203 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:54:51 ID:0YLSDREz0
真紅 「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より魅力の無い不人気なドールだと 」

水銀燈「それは…」

真紅 「一緒に絡んでくれたことも、ネタを提供してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

水銀燈「違う…」

真紅 「自分が上だと…自分には党員がいると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」

真紅 「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたま監督に愛されただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

水銀燈「違うわ! 私はせめて、不人気キャラとして幸せに暮らせるようにと思って…」

真紅 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を主人公だと認めてくれてなかった!」

水銀燈「…だってあなたは! 」

真紅 「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

204 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 14:58:23 ID:eJDIVXLD0
パズー「…やっぱりそうなんでしょ 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょ
     自分より劣るかわいそうな子だと 」
シータ「それは…」
パズー「優しい言葉をかけてくれたこともムスカ大佐からかばってくれたくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただけなんだ!」
シータ「違う…」
パズー「自分が上だと…自分はラピュタのお姫様だと そう思って僕を笑っていただけなんだ」
シータ「それは違うわ… 違う… 私は…」
パズー「うるさい! …嫌な女。少しばかり生まれがいいだけなのに
     たまたまかわいく生まれただけなのに… 
     僕の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
シータ「違うわ! 私はせめて、親方のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
パズー「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕を男として認めてくれてなかった!」
シータ「…だってあなたは! 」
パズー「君みたいな女の子、ラピュタの王女になれるわけがない! 」
ムスカ「時間だ、答えを聞こう!!」

パズー&シータ「バルス!!」

ムスカ「目が、目がぁ!」


205 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 15:00:14 ID:odGUZ4jUO
シエスタ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     胸ばっかのかわいそうな脱げヒロインだと 」

サイト「それは…」

シエスタ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     わたしが平民だからだけ とりあえずかっこつけておけば満足していたんでしょう」

サイト「違う…」

ルイズ「自分が犬でも…自分はキュルケにもメイドにももてると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

サイト「それは違う… 違う… 俺は…」

シエスタ「うるさい! …嫌な女。少しばかり登場シーンが多いだけなのに
     たまたま主役なだけなのに… 
     私の存在なんて、ゼロの使い魔にとってはサイトさんとルイズの恋を燃え上がらせるだけだった 」

ルイズ「違うわ! 私はせめて、あっちの世界にサイトを戻せるようにと思って…」

シエスタ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! サイトさんは私にキスしてくれた!」

サイト「…だってルイズには! 」

ルイズ「あんたってば……メイドに舌入れたでしょ、わたしにも同じことして!
    キスして!私にも舌を入れて!誰と浮気してもいいからそばに居て!!」

206 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 15:03:23 ID:2R+0rrTr0
>>199
なんかかわいい。

207 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 15:11:32 ID:ykmuyb2b0
693 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2006/12/28(木) 14:15:48 ID:f6PcrfLs0
銀「とぼけまいぞ……
  うぬも蒼星石と同じく! 私を哀れと思っていたのであろう!
  白状せえ!」

紅「誓うて左様なことは……」

数百年ぶりに目覚めた第一ドールは、真紅のジャンク発言を聞くや憤怒の形相に変じ

銀「私の目は節穴ではない! うぬも私をジャンクと思わん!」

それ以上の事情説明は、不可能となっている

銀「口ではなんとでも申し開きできよう。ローゼンメイデンならば……アリスゲームにて身の証を立てい!」

紅「あ、アリスゲームと?」

銀「次に全ドールが目覚めたらじゃ」

208 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 15:12:00 ID:AjGfjFtl0
転載

ルルーシュ「…やっぱりそうなのだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分の思い通りになる便利な駒だと 」
C.C.「それは…」
ルルーシュ「助けてくれたことも力をくれたことも
     俺を哀れんでただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
C.C.「…否定はしない」
ルルーシュ「自分が上だと…自分が居なければ何もできないヘタレだと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
C.C.「…そのとおりだ」
ルルーシュ「うるさい! …嫌な女。少しばかり特殊な力があるだけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
C.C.「…もともとおまえより劣るところはひとつもない」
ルルーシュ「それが俺を馬鹿にしているといっているのだ! 俺を一人前の男と認めてくれてなかった!」
C.C.「…それはおまえがいつも裏でこそこそと動き回るだけで、正面から敵に向き合おうとしないからだ 」
ルルーシュ「おまえみたいな女、ろくな死に方はしない! 」
C.C.「その言葉そっくり返す 、それよりもルルーシュ、ピザはまだか?」

209 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 16:06:28 ID:bp4SjKBF0
>>197
一番ワロタwwwwwwwwwwwwwwww

210 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 16:45:24 ID:52JqFdUr0
ROOT「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな管理者だと 」
FOX「それは…」
ROOT「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
FOX「違う…」
ROOT「自分が上だと…自分はひろゆきに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
FOX「それは違うわ… 違う… 私は…」
ROOT「うるさい! …嫌な狐。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く鯖管理しただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
FOX「違うわ! 私はせめて、運営のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ROOT「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を管理人と認めてくれてなかった!」
FOX「…だってあなたは! 」
ROOT「あなたみたいな管理者、ひろゆきの男になれるわけがない! 」


211 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 16:57:39 ID:tGroeofhO
ギャグマンガ日和ラウ江その後

ラヴ江「…やっぱりそうなの 私のこと、出会った時からずっとそう思っていたんでしょう
約立たずの不細工な女ロボットだと。」

寺田「え…?」

ラヴ江「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう。
愛情のこもったカレーも作ってあげたのに恩を仇で返すつもり?」

寺田「違うよ…ラヴ江さん。
あのカレー、この世の物ではない味がしたんですけど」

ラヴ江「自分が上だと…自分はラヴ江に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

寺田「…愛されてるなんてこれっぽちも思ったことないけど」

ラヴ江「うるさい!…嫌な男。少しメガネを取ったらイケメンのクセに
たまたまカッコよかっただけ… 
私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった。メルアドも教えてあげたのに」

寺田「だからメールを1日100件以上僕に送るの止めてください!!」

エウレカ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
私をセクシーボディーのかわいい美少女ロボットと認めてくれてなかった!」

寺田「…だってあなたはどう見ても! 」

ラヴ江「あなたみたいな大関、結婚できるわけがない! 」

212 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 16:58:21 ID:FhSNiGv20
主人公「…やっぱりそうだ 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     管理者に目をつけられたかわいそうなレイヴンだと 」

スレッジハマー「それは…」

主人公「優しい言葉をかけたことも依頼に誘ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

スレッジハマー「違う…」

主人公「自分が上だと…自分は管理者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

スレッジハマー「それは違う… 違う… 私は…」

主人公「うるさい! …嫌な同業者。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま依頼に選ばれただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

スレッジハマー「違う! 私はせめて、管理者のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

主人公「それが私を馬鹿にしているといっている! 私をレイヴンと認めてくれてなかった!」

スレッジハマー「…だってあなたは! 」

主人公「あなたみたいなレイヴン、ランク1位になれるわけがない! 」

スレッジハマー「イレギュラーのくせに・・・」
主人公「・・・なんだと?」
スレッジハマー「秩序を乱す・・・ イレギュラーのくせに」
主人公「!」

スレッジハマー「イレギュラーなんだよ!やりすぎたんだお前はな!!」

213 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:06:10 ID:YfkOOmLB0
>>175
俺もARIAネタ考えてたけど
俺のより数倍おもしろい


214 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:08:06 ID:gkub17EE0
>>213そんなこといわず出しちゃえよ

215 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:28:22 ID:niLArqLx0
クラウド「…やっぱりそうなのか オレのこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分を見失ったかわいそうな男だと 」

ティファ「それは…」

クラウド「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう?」

ティファ「違う…」

クラウド「自分が上だと…自分はオレがソルジャーじゃ無いことを知っている そう思って勘違いしているオレを笑っていただけなんだろう?」

ティファ「それは違うよ… 違う… 私は…」

クラウド「うるさい! …嫌な幼馴染。同じ村にうまれただけなのに
     たまたま仲がよかっただけなのに… 
     オレの存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」

ティファ「違うわ! 私はせめて、精神崩壊から復帰できるように…」

クラウド「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をソルジャーと認めてくれてなかった!」

ティファ「…オカマ!! 」

216 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:34:40 ID:eJDIVXLD0
デイジー姫「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなお姫様だと 」
ピーチ姫「それは…」
デイジー姫「優しい言葉をかけてくれたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ピーチ姫「違う…」
デイジー姫「自分が上だと…自分は国民に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ピーチ姫「それは違うわ… 違う… 私は…」
デイジー姫「うるさい! …嫌な女。少しばかり生まれが良かっただけなのに
     たまたま製作者に気に入られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ピーチ姫「違うわ! 私はせめて、国に帰れるようにと思って…」
デイジー姫「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をお姫様として認めてくれてなかった!」
ピーチ姫「…だってあなたは! 」
デイジー姫「あなたみたいな王妃、キノピオ達を幸せにできるわけがない! 」
ピーチ姫「ビッチのくせに・・・」
デイジー姫「・・・なんですって?」
ピーチ姫「出来損ないの・・・ ビッチのくせに」
デイジー姫「!」
ピーチ姫「ビッチ!!」
デイジー姫「!!うおおおお!!!ピーチ!!」

昭和天皇「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ピーチ姫「だれ!」
クッパ「パタパタが飛び交い、キノピオは殺し尽くされ
    あなた方のキノコ王国は終了しました。
    お楽しみは次の時代に・・・」
デイジー&ピーチ「!」

ピーチ姫「( ゚д゚ )嘘だッ!!」



217 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:40:37 ID:XXy+tz+z0
陛下は何をww

218 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:41:20 ID:Nr2hfzW+0
雷電「…やっぱりそうなのか オレのこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな傭兵だと」
S.スネーク「それは…」
雷電「勇気付ける言葉をかけたことも重要な情報を教えてくれたくれたことも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
S.スネーク「違う…」
雷電「自分が上だと…自分が居なければ何もできないヘタレだと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
S.スネーク「それは違う… 違う… オレは…」
雷電「うるさい! …嫌な男。少しばかりいい遺伝子を持ってうまれただけなのに
     たまたま伝説になれただけなのに… 
     オレの存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
S.スネーク「違う! オレはせめて、ローズのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
雷電「それがオレを馬鹿にしているといっているんだ! オレをスネークと認めてくれてなかった!」
S.スネーク「…だってお前は! お前みたいなヘタレがスニーキングミッションなんて出来るわけがない」
雷電「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

219 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:43:23 ID:Pbn+RCvz0
>>188
獣性まるだしでワロタw

220 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:44:14 ID:v9ALgWRP0
リキッドとソリッドも頼む

221 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:44:58 ID:Nr2hfzW+0
ミスった

雷電「…やっぱりそうなのか オレのこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな傭兵だと」
S.スネーク「それは…」
雷電「勇気付ける言葉をかけたことも重要な情報を教えてくれたくれたことも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
S.スネーク「違う…」
雷電「自分が上だと…自分が居なければ何もできないヘタレだと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
S.スネーク「それは違う… 違う… オレは…」
雷電「うるさい! …嫌な男。少しばかりいい遺伝子を持ってうまれただけなのに
     たまたま伝説になれただけなのに… 
     オレの存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
S.スネーク「違う! オレはせめて、ローズのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
雷電「それがオレを馬鹿にしているといっているんだ! オレをスネークと認めてくれてなかった!」
S.スネーク「…だってお前は! お前みたいなヘタレがスニーキングミッションなんて出来るわけがない」

222 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:50:29 ID:8/Yh1Cxb0
>>215
オカマwww

223 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:55:30 ID:Nr2hfzW+0
L.スネーク「…やっぱりそうなのか オレのこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな兄弟だと」
S.スネーク「それは…」
L.スネーク「シャドーモセス島に潜入したこともPALキーを捜したことも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
S.スネーク「違う…」
L.スネーク「自分が上だと…自分が居なければ生まれることもなかったヤツだと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
S.スネーク「それは違う… 違う… オレは…」
L.スネーク「うるさい! …嫌な男。少しばかりBIGBOSSの優勢の遺伝を持ってうまれただけなのに
     たまたま伝説になれただけなのに… 
     オレの存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
S.スネーク「違う! オレはせめて、メタルギアを止められるようにと思って…」
L.スネーク「それがオレを馬鹿にしているといっているんだ! オレをBIGBOSSと認めてくれてなかった!」
S.スネーク「…だってお前は!」
L.スネーク「お前みたいなクローンにアウターヘブンが作れるわけがない 」

224 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 17:55:56 ID:oJiFFXNgO
今回のターゲットは、ローゼンメイデン第三ドールの真紅。実はここにいる水銀燈は立派な仕掛人。

水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
予想外の言葉に動揺するターゲット。
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「違う…」
必死にそうでないと言い張るターゲット。しかし明らかにバレバレである。
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」 ここで仕掛人、とどめの一言!それにしてもこの水銀燈、ノリノリである。
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真剣に語る仕掛人だが、あまりの真紅の反応に必死に笑いを堪えているのが分かる。
真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」と、真紅が反論しようとした、次の瞬間!
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!」
何と、水銀燈がいきなりキレ出したではないか!
水銀燈「私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたは! 」
この期に及んでまだ反論しようというのか、全く、懲りない女である。
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

と、これ以上言うと真紅と水銀燈の仲が本当に悪くなるので、ここでネタばらし。
今までの会話が全部ドッキリだとまだ気付かないらしく、目を白黒させるターゲットであった。

真紅「あの時は、水銀燈に自分の本心が分かってしまったと思ったわ。
   もう、あんなヒヤヒヤする体験はごめんなのだわ。」

225 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:01:37 ID:niLArqLx0
真紅は第三じゃなくね?

226 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:03:27 ID:Trq6Zclu0
(`Д)「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     他人より劣るどうしようもないクズニートだと 」

J('-`)し「それは…」

(`Д)「今まで育ててくれたことも、大人になっても面倒を見てくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

J('-`)し「違う…」

(`Д)「自分が上だと…自分が家庭を支えていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

J('-`)し「それは違うわ… 違う… お母さんは…」

(`Д)「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて生きてきただけなのに
     たまたま上手く人生を送ってきただけなのに… 
     俺の存在なんて、あんたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

J('-`)し「違うわ! おかあさんはせめて、たかしちゃんが自分の好きな職に就けるまで
     面倒を見てあげようと思って…」

(`Д)「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を散々過保護に扱って自立させてくれなかった!」

J('-`)し「…だってそれはたかしちゃんが…! 」

(`Д)「俺みたいなクズ、今更まともな職に就けるわけがない! 」


227 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:29:46 ID:euVnI6dY0
真紅「…やっぱりそうなのだわ 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より優れててうらやましいドールだと 」

水銀燈「それは…」

真紅「ひどい言葉をかけたことも手をかけたことも
     私を羨んでいただけ 下から見上げて満足していたんでしょう」

水銀燈「違う…」

真紅「自分が下だと…自分はお父様に愛されていないと そう思って私に嫉妬していただけなんでしょう」

水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」

真紅「黙りなさい! …嫌な女。少しも恵まれずにうまれただけなのに
     たまたま下手に作られただけなのに… 
     あなたの存在なんて、私にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

水銀燈「違うわ! 私はせめて、JUMのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

真紅「それが私を馬鹿にしているといっているのだわ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

水銀燈「…だってあなたは! 」

真紅「あなたみたいなジャンク、アリスになれるわけがない! 」

228 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:35:31 ID:Pbn+RCvz0
嫌な女ってレベルじゃねーぞ!>真紅
ちょ、これ危ない!(水銀党が暴動起こしそうで)危ないよこれ!
ちょ、オーヘルテューレ見てみろよ、かすごかっんだぞぉ!ごぉい!
(蒼星石と)家で遊びます!


229 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:37:04 ID:q3e+2Lx10
オタク「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなキモヲタだと 」

一般人「それは…」

オタク「優しい言葉をかけたことも一緒にコミケに行ってくれたことも
     オタクを嘲笑っていただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

一般人「違う…」

オタク「自分が上だと…自分はこんな奴よりマシだと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

一般人「それは違う… 違う… 俺は…」

オタク「うるさい! …嫌な男。少しばかり趣味が違っただけなのに
     たまたまイケメンだっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

一般人「違う! 俺はせめて、ディスプレイの中で幸せに暮らせるようにと思って…」

オタク「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を人間と認めてくれてなかった!」

一般人「…だって君は! 」

オタク「お前みたいなクズ、まともな恋愛ができるわけがない! 」

230 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:48:41 ID:kdAx2Wrj0
茉莉「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな女の子だと 」

アナ「それは…」

茉莉「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

アナ「違う…」

茉莉「自分が上だと…自分は伸恵お姉ちゃんに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

アナ「それは違いますわ… 違う… 私は…」

茉莉「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま外人なだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

アナ「違いますわ! 私はせめて、学校でいじめられないようにと思って…」

茉莉「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をましまろな女の子と認めてくれてなかった!」

アナ「…だってあなたは! 」

茉莉「あなたみたいな女の子、英語が話せるわけがない! 」


231 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:49:20 ID:Oc7v6XMH0
ラナ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなキャラだと 」
マナ「それは…」
ラナ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
マナ「違う…」
ラナ「自分が上だと…自分はセリス様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
マナ「それは違うわ… 違う… 私は…」
ラナ「うるさい! …平民。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く顔グラ作られただけなのに… 
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
マナ「違うわ! 私はせめて、エーディン様のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ラナ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を子世代キャラと認めてくれてなかった!」
マナ「…だってあなたは! 」
ラナ「あなたみたいなキャラ、セリス様の妻になれるわけがない! 」
マナ「羊のくせに・・・」
ラナ「・・・なんですって?」
マナ「モサモサ頭の・・・ 羊のくせに」
ラナ「!」
マナ「羊!!」


232 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 18:54:27 ID:2ZXyddJU0
>>224真紅がさり気に本当に嫌な女なんだが

233 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:14:48 ID:WxCPXTg/0
K9999「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなアンチKシリーズだと 」
K´「それは…」
K9999「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ!」
K´「違う…」
K9999「自分が上だと…自分はクーラに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
K´「それは違う… 違う… 俺は…」
K9999「うるさい! …嫌なクローン。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
K´「違う! 俺はせめて、ネスツで幸せに暮らせるようにと思って…」
K9999「それが俺を馬鹿にしているといっている! 俺をアンチKシリーズと認めてくれてなかった!」
K´「…だってお前は! 」
K9999「お前みたいなクローン、京に勝てるわけがない! 」
K´「黒歴史のくせに・・・」
K9999「・・・なんだと?」
K´「モロパクりの・・・ 黒歴史のくせに」
K9999「!」
K´「さんを付けろよデコすけ野朗!!」


234 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:22:06 ID:3+dKsP+M0
>>226
さいごにお墓のAAついたら感動したな

235 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:23:42 ID:2ZXyddJU0
>>233
ケイダッシュじゃなくKUSANAGIでやってほしかったぜ

236 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:25:42 ID:tiuBwggG0
>>224
なんだっけ なんて番組だっけそれ

237 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:26:43 ID:oMqccJ0M0
世界丸見え

238 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:27:06 ID:tGroeofhO
>>224-225
第3ドールは翠星石で真紅は第5ドール。ついでに他も…

1…水銀燈
2…金糸雀
3…翠星石
4…蒼星石
5…真紅
6…雛苺
7…雪華綺晶

偽…薔薇水晶

…と強さの順でもなく登場順なくけっこうバラバラ。

239 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:34:49 ID:cxe/Q8f6O
>>231
聖戦wwwww

240 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:43:38 ID:3+dKsP+M0
麻呂「…やっぱりそうなのじゃな 麿のこと、ずっとそう思っていたんでおじゃろう
   クレクレ房なかわいそうな公家だと 」

左大臣「それは…」

麻呂「画像を張ってくれたのもZIPでうpしてくれたことも
   麿を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでおじゃろう」

左大臣「違う…」

麻呂「自分が上だと…自分は帝に信頼されていると そう思って麿を笑っていただけなんでおじゃろう」

左大臣「それはどうかな… 一条三位… 私は…」

麻呂「だまりゃ! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま生まれが良かっただけなのに… 
   麿の存在なんて、そなたにとっては自分の価値を高めるだけでおじゃった 」

左大臣「違うぞ! 私はせめて、エロ画像で幸せに暮らせるようにと思って…」

麻呂「それが麻呂を馬鹿にしているといっているのでおじゃる! 麻呂を帝の臣と認めてくれてなかった!

左大臣「…だってそなたは! 」

麻呂「そちみたいな公家、太政大臣になれるわけがない! 」

241 :224:2006/12/28(木) 19:54:11 ID:oJiFFXNgO
スマンそうだった。
ググッて確認とってきた。

242 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 19:58:45 ID:Trq6Zclu0
>>234
その発想はなかったわ

243 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:01:26 ID:hdk6dlHZ0
        ___
      /      \
   /          \     大丈夫、こんなのめったにないミスだお!
  /   ⌒   ⌒   \    プレッシャーなんて感じなくていいお!
  |  /// (__人__) ///  |   あと一歩だお!ファイト!
. (⌒)              (⌒) グッ
./ i\            /i ヽ
l___ノ            ヽ___i


244 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:09:47 ID:7+7B+jnY0
T-800 「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな機械だと 」
T-1000 「それは…」
T-800 「銃弾を打ち込んだのもパイプで串刺しにしたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
T-1000 「違う…」
T-800 「自分が上だと…自分は新型だと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
T-1000 「それは違う… 違う… 私は…」
T-800 「うるさい! …嫌なロボット。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま製造技術が上がっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前とっては自分の価値を高めるだけだった 」
T-1000 「違う! 私はせめて、補助パワーだけでも動けるようにと思って…」
T-800 「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をターミネーターと認めてくれてなかった!」
T-1000 「…だってお前は! 」
T-800 「お前みたいなロボット、ジョンを抹殺できるわけがない! 」

T-1000 「リサイクルのくせに・・・」
T-800 「・・・なんだって?」
T-1000 「人類に改造された・・・ リサイクルのくせに」
T-800 「!」
T-1000 「リサイクル!!」

T-800 「うをおおおおおおおおおおおおお!」
サラ  「何事にも潮時はあるというもの・・・」
T-1000 「サラ・コナー」
サラ  「マイルス・ダイソンが死に、サイバーダイン社も破壊され
     あなた方のスカイネット計画は終了しました。
     お楽しみは次の日に・・・」
T-800 「何を言っている? うっ!」
T-800 「新型!!」
T-1000 「くっ・・・」

245 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:15:22 ID:eJDIVXLD0
>>244
ワロタwww
それは盲点だったw

246 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:15:40 ID:kfrSwNoc0
(∪)「…やっぱりそうだったんだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ…自分より劣るかわいそうな性器だと 」
(i)「それは…」
(∪)「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
(i)「違う…」
(∪)「自分が上だと…自分は国民に愛されているスターだと そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
(i)「それは違うわ… 違う… 私は…」
(∪)「うるさい! …嫌な性器。少しばかり恵まれてうまれただけなのに、タマタマショコタンに付いてただけなのに… 
     俺の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
(i)「違うわ! 私はせめて、喪板で幸せに暮らせるようにと思って…」
(∪)「それが私を馬鹿にしてるといってるんだよ! 俺を使う性器と認めてくれてなかった!」
(i)「…だってあなたは! 」
(∪)「お前みたいに臭そうな性器、絶対に無臭なわけがない! 」
(i)「……………宙ぶらりん」
(∪)「え…?」
(i)「働けないあんたなんて宙ぶらりんのニートと同じなのよ!!!!」
(∪)「…………!!!!」
(∵)「まぁまぁ二人とも冷静になれよ」
(∪)(i)「キンタマ(右)君…」


247 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:16:08 ID:gkub17EE0
天満「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな姉だと 」

八雲「姉さん…」

天満「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

八雲「違う…」

天満「自分が上だと…自分は周りから愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

八雲「それは違う… 違う… 私は…」

天満「うるさい! …嫌な妹。少しばかり才能があるだけなのに
     たまたましっかりしてるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

八雲「違う・・・ 私はせめて、姉さんがお腹をすかせないようにと思って…」

天満「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をしっかりした姉と認めてくれてなかった!」

八雲「…だって姉さんは・・・ 」

天満「あなたみたいな妹、幸せになれるわけがない! 」

天満「なんちゃって〜。や、やくも!?泣かないで〜!」

248 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:22:00 ID:kfrSwNoc0
>>246の続き

(∵)「お前らは二人で一つみたいなもんだろ」
(∴)「そうだぜ、俺達みたいにな」
(∪)(i)「キンタマ(左)君…」
(∵)「どっちが欠けても性器としては役目をはたせない、プリキュアみたいなモンだ(プリキュア見た事無いけど)」
(∴)「そうだぜ、俺達みたいにな(俺達本当は一つ欠けても大丈夫だけど)」
(∪)(i)「…………」
(∵)「だからいがみ合ってても仕方ないと思うぜ、仲良くしてこその性器だろ」
(∴)「そうだぜ、俺達を見習えよ」
(i)「そうね…いがみ合ってても仕方ないわね…酷い事言っちゃってゴメンなさい…」
(∵)「ほら、お前も謝っておけよ」
(∪)「俺のほうこそごめん…気を使ってくれたのに意固地になっちゃって…」
(∵)「そうそう、本当はお互いを想ってたんだし意固地になる必要なんて無かったんだよ」
(∴)「そうだぜ」
(i)「そうね…性器は仲良くしてこそね…そういえば今年のクリスマスはとても楽しかったし今度の初詣も楽しみだわ」
(∪)「……お前が一緒に過ごしたのは( つ)(イケメンチンポ)の方だろ腐れマンコがっ!!」
(∵)「………(この女…なんでここでクリスマスの話題なんか出すかなあ…)」
(∴)「………(そうだね…心が読めるぜ兄者…)」
(i)「腐ってる…?腐ってるのはあなたの珍生(人生)の方でしょ!!!」
(∵)「まぁチンコも二個揃えばチャンバラが出来るって事でこれにて解散(もうメンドクセ)」
(∴)「………(兄者、それはあまりにもいい加減な気が…)」


249 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:22:21 ID:7FBzF8hX0
本スレでも思っていたが 予想以上に汎用性が高いネタだなw

250 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:24:52 ID:xhd7ig4Z0
赤ずきん 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      サブキャラより人気が劣る萌えポイントゼロ、恋愛プラグなし、戦闘しか出番がないおちこぼれヒロインだって 」
グレーテル「いっそのこと主役降りちゃえば」
赤ずきん 「絶対いやだ!」


251 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:32:41 ID:vwQqx9cs0
ベルゼフォン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
        自分より劣るかわいそうなゼフォンだと 」
ラーゼフォン「それは…」
ベルゼフォン「イシュトリを受け入れさせたこともヨロテオトルに至らせたことも
        私を殺そうとする為だけ、上から調律の歌を謡って満足していたんでしょう」
ラーゼフォン「違う…」
ベルゼフォン「自分が上だと…自分はオリンに受け入れられていると、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ラーゼフォン「それは違うわ… 違う… 私は…」
ベルゼフォン「うるさい! …嫌なゼフォン。少しばかり白く作られただけなのに
        たまたま主役メカに選ばれただけなのに… 
        私の存在なんて、あなたにとっては綾人の調律の踏み台にさせるだけだった 」
ラーゼフォン「違うわ! 私はせめて、久遠の意志で調律を選べるようにと思って…」
ベルゼフォン「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
         私を真聖ゼフォンになる前の姿でアニメに出るのを認めてくれてなかった!」
ラーゼフォン「…だってあなたは! 」
ベルゼフォン「あなたみたいなゼフォン、世界を調律する楽器になれるわけがない! 」
ラーゼフォン「敵メカのくせに・・・」
ベルゼフォン「・・・なんですって?」
ラーゼフォン「ゲーム限定の・・・敵メカのくせに!敵メカ!!」
ベルゼフォン「!!うおおおお!!!ラーゼフォォォォォーーーーーーン!!!!!」

バーベム「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ラーゼフォン「バーベム卿!」
バーベム「綾人・久遠がヨロテオトルを得て、ヒラニプラもこちら側に出現
      この時代での調律は終了しました。 お楽しみは次の世界に・・・」
ベルゼフォン「何を言っているの? うっ!」

(世は音に満ちて)

ベルゼフォン「ラーゼフォン!!」
ラーゼフォン「くっ・・・」

252 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:37:14 ID:kjfkAsu/0
オルステッドネタが出てないのが意外。>>2くらいで出てくると思ったのに。

253 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:51:56 ID:8pWPD++sO
>>244
それを忘れてたw

254 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 20:57:41 ID:vwQqx9cs0
オルステッド「…やっぱりそうか。私のこと、ずっとそう思っていたんだろう
        自分より劣るかわいそうな魔王だと 」

ポゴ「ぷぅモワ〜ン、ウッ!」

オルステッド「おーでぃーおーを倒したことも私を手にかけなかったことも
        私を哀れんでいただけ、上から見下ろして満足していたんだろう」

ポゴ「タァァ〜〜ッ!ガツ〜ン!!」

オルステッド「自分が上だと…自分はべるに愛されていると、そう思って私を笑っていただけなのだろう」

ポゴ「キコキコ、ンボッ」

オルステッド「うるさい!…嫌な原始人。少しばかり恵まれてゴリと生まれ育っただけなのに
        たまたま仲間を作れただけなのに… 
        憎しみの名を持つ者達の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」

ポゴ「ウォ〜〜!グラグラ」

オルステッド「それが私を馬鹿にしているといっているのだ!私を英雄だと認めてくれてなかった!」

ポゴ「ンラァ!ドカボコズガ」

オルステッド「お前みたいな敗者、英雄になれるわけがない! 」

ポゴ「あ……あ………!あいぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜ッ!!!」

255 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:14:18 ID:P23Yo0xK0
>>230 逆にしてみたよ

アナ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     イギリス人なのに英語が話せないかわいそうな女の子だと 」
茉莉「それは…」
アナ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
茉莉「違う…」
アナ「自分が上だと…自分は迷ってた外国人をちゃんと図書館に案内できると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
茉莉「それは違う… 違うの… 私は…」
アナ「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま英語が上手いなだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
茉莉「違うよ! 私はせめて、学校のみんなと上手くコミュニケーションが取れるようにと思って…」
アナ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をイギリス人と認めてくれてなかった!」
茉莉「…だってアナちゃんは! 」
アナ「あなたみたいな子、ましまろな女の子になれるわけがない! 」

茉莉「コッポラのくせに・・・」
アナ「・・・なんですって?」
茉莉「苗字が・・・ コッポラのくせに」
アナ「!」
茉莉「コッポラ!!」
アナ「!!うおおおお!!! 茉莉ぃ!!」

256 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:19:36 ID:/H6lFIi50
>>255
ちょww小女子がガチで殺し合い始めたwwww

257 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:22:55 ID:u3pJEtCB0
ミルドラース「…やはりそうか 私のことを、ずっとそう思っていたのだろう
        自分より劣るかわいそうな魔王だと」
ゲマ     「それは…」
ミルドラース「忠誠を誓ったことも勤勉に働いてくれたことも
        私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたのだろう」
ゲマ     「違います…」
ミルドラース「自分が上だと…自分はプレイヤーの印象に残っていると
        そう思って私を笑っていただけなのだろう」
ゲマ     「それは違います… 違う… 私は…」
ミルドラース「うるさい! …嫌な部下。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
        たまたまイベント上目立っただけなのに…
        私の存在など、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
ゲマ     「違う! 私はせめて、貴方様が魔王らしく振舞えるようにと思って…」
ミルドラース「それが私を馬鹿にしているといっているのだ!
        私をラスボスと認めてくれてなかった!」
ゲマ     「…だって貴方様は!」
ミルドラース「お前のような卑怯者に、人質を取らずにパパスを倒せるわけがない!」
ゲマ     「エスタークがいるくせに…」
ミルドラース「…なんだと?」
ゲマ     「隠しダンジョンの… エスタークがいるくせに」
ミルドラース「!」

258 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:25:19 ID:ltqthPYS0
>>257
エスタークww

259 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:26:26 ID:sGS1Ebxm0
きのこの山  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなお菓子だと 」
たけのこの里 「それは…」
きのこの山  「一緒にCMに出たこともファミリーパックに同封されたことも
          私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
たけのこの里 「違う…」
きのこの山  「自分が上だと…自分は子供たちに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
たけのこの里 「それは違うわ… 違う… 私は…」
きのこの山 「うるさい! …嫌なお菓子。少しばかり子供たちの好みに合うだけなのに
        たまたまクッキーで作られただけなのに… 
        私の存在なんて、子供たちにとってはあなたが無くなった後の余り物なだけだった 」
たけのこの里 「違うわ! 私はせめて、大人たちのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
きのこの山 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を子供のおやつと認めてくれてなかった!」
たけのこの里 「…だってあなたは! 」
きのこの山 「あなたみたいなお菓子、三時のおやつになれるわけがない! 」


たけのこの里 「ビスケットのくせに・・・」
きのこの山 「・・・なんですって?」
たけのこの里 「ボッソボソの・・・ビスケットのくせに」
きのこの山 「!」
たけのこの里 「ビスケット!!」
きのこの山 「!!うおおおお!!! たけのこぉ!!」
         
            (鐘の音)

明治製菓 「何事にも潮時はあるというもの・・・」
たけのこの里 「明治製菓!」
明治製菓 「すぎのこ村・いも作くんが眠りにつき、工場も生産を中止
       この時代でのおやつの時間は終了しました。
       お楽しみは次の時代に・・・」


260 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:29:56 ID:YfkOOmLB0
キミ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな他社携帯使いだと 」

A女「それは…」

キミ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

B女「違う…」

キミ「自分達が上だと…自分達は孫社長に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

C女「それは違うわ… 違う… 私達は…」

キミ「うるさい! …嫌な女達。少しばかり恵まれた携帯会社選んだだけなのに
     たまたまソフトバンクの携帯を使っていただけなのに…
     私の存在なんて、あなた達にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

B女「違うわ! 私はせめて、安い通話料で済むようにと思って…」

キミ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を友達と認めてくれてなかった!」

A女「…だってあなたは! 」

キミ「あなたみたいな女、友達を大切に出来るわけがない! 」

261 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:32:28 ID:eJDIVXLD0
>>259
これまた盲点wwwww

262 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:35:58 ID:30M6vxM90
>>259
明治製菓www

263 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:36:04 ID:nKmGHe090
ボッソボソのビスケットワロスw

264 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:36:34 ID:eJDIVXLD0
>>259
キノコの山の方が好きなオレガイル

265 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:40:24 ID:cxe/Q8f6O
今年最後の良スレ

266 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:40:40 ID:8/Yh1Cxb0
>>259
これは傑作ww

267 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:45:39 ID:oPHGdSN10
このスレの>>1ってスゲー応用力のあるテンプレだなwwww

268 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:48:58 ID:ltqthPYS0
>>259
俺はきのこの山派

269 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:51:31 ID:8pWPD++sO
>>259
昔から思ってた事がスッキリしたwww

270 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 21:54:30 ID:/H6lFIi50
木林「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思ってたんだろう
   自分より劣るかわいそうなドール フロムニューヨークシティ」
根岸「それは…」
木林「優しい言葉かけたことも 犬飼シャツくれたことも
   俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足する頂(いただき)」
根岸「違う…」
木林「自分が上だと…自分は音楽の神に愛されてると そう思って俺を笑う王者へのルート」
根岸「それは違うよ〜。違うってば、僕は…
   それにそのダジャレ、全然面白くないし…」
木林「うるさい! …嫌な野郎だ。少しばかりインディーズシーンで人気あるだけなのに
   たまたま上手くギターを弾けるだけなのに…
   俺の存在、ねぎっちょには万歳、自分の価値高めるだけの栄養剤」
根岸「違うよ。僕はせめて、昔の優しい木林くんに戻って欲しいと思って…」
木林「それが俺を馬鹿にしてるといっている!俺を鬼刃と認めないとディスってる!」
根岸「…だって木林くんは! 」
木林「お前みたいなゴボウ、オシャレポップで大成できるわけがない! 」

根岸「デブのくせに…」
木林「…なに?」
根岸「実家のうなぎ屋が潰れて逃げ出した…デブのくせに」
木林「!」
クラウザーさん「サツガイするぞダジャレデブがぁ!!」

271 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:15:25 ID:u3pJEtCB0
研無刀「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな刀だと」
真剣「それは…」
研無刀「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真剣「違う…」
研無刀「自分が上だと…自分は武士の基本武器だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真剣「それは違うわ… 違う… 私は…」
研無刀「うるさい! …嫌な刀。少しばかり切れ味がある分扱いやすいだけなのに
     たまたま素人から玄人まで幅広く使われているだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真剣「違うわ! 私はせめて、硬度と重量をかなり増加させるようにと思って…」
研無刀「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 斬るより破壊を目的と認めてくれてなかった!」
真剣「…だってあなたは! 」
研無刀「あなたみたいな刀、主人公に使われるわけがない!」
真剣「鉄くずのくせに…」
研無刀「…なんですって?」
真剣「使いこなせないとなまくら刀より弱い… 鉄くずのくせに」
研無刀「!」
真剣「鉄くず!!」
研無刀「!!うおおおお!!! 真剣ン!!」

編集部「何事にも潮時はあるというもの・・・」
真剣「編集部!」
編集部「第一話の長台詞がネタにされ、アンケート結果も最悪
     この漫画の連載は終了しました お楽しみは次回作に…」
研無刀「何を言っているの? うっ!」

(二本が引き離される)

研無刀「真剣!!」
真剣「くっ…」

272 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:19:14 ID:ltqthPYS0
>>271
ワロスww

273 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:24:45 ID:KH9z1EpF0
ニナ   …やはりそうでしょう、私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうなカマセ役のほうの複数ヒロインだと
アリカ  それは…
ニナ   優しい言葉をかけたことも手を貸してくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう
アリカ  違う…
ニナ   自分が上だと…自分は正義の味方だった、そう思って私を笑っていただけなんでしょう
アリカ  違う… 違うよ… 私は…
ニナ   うるさい! …嫌な女。少しばかりGEMに恵まれていただけなのに
      たまたま上手く戦えただけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった
アリカ  違うよ!私はせめて、ガルデローベでみんなと幸せに暮らせるようにと思って…
ニナ   それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を認めてくれてなかった!
アリカ  …だってニナちゃんは!
ニナ   あなたみたいな人がマイスターオトメになれるわけがない!

アリカ  不人気のくせに…
ニナ   …なんですって?
アリカ  超絶不人気の近親相姦の大量殺人鬼のヒロインのくせに!!
ニナ   !!
アリカ  不人気!!
ニナ   !!うおおおお!!! アリカぁああああ!!

274 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:36:44 ID:EVp+2SSt0
>>270 >>271
ワロタww

五飛「…やっぱりそうか オレのこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうなハゲだと 」

ヒイロ「それは…」

五飛「オレにスープをくれたことも トレーズを倒せる絶好の機会にわざわざ決闘申し込んで挙句負けたのを許してくれたのも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

トロワ「違う…」

五飛「自分が上だと…自分は女性ファンに好かれていると そう思ってオレを笑っていただけなんだろう」

ヒイロ「それは違う… 違う… オレは…」

五飛「うるさい! …嫌な男達だ。少しばかり顔がかっこいいだけなのに
     たまたま人気があるだけなのに… 
     オレの存在なんて、ガンダムWパイロット5人衆にとってはネタになるだけだった 」

カトル「違う! 僕はせめて、リリーナさんの下でプリベンターとして働けるようにと思って…」

五飛「それが貴様の正義かといっている! オレを美少年と認めてくれてなかった!」

デュオ「…でもよお前は!」

五飛「お前達みたいな戦士、正義なわけがない! 」

275 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:41:38 ID:ovH0jo7u0
田中「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな声優だと 」

沢城「それは…」

田中「特別編での主役を祝福してくれたことも、
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

沢城「違う…」

田中「自分が上だと…自分は視聴者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

沢城「それは違うわ… 違う… 私は…」

田中「うるさい! …嫌な娘。少しばかり若くして声優デビューしたただけなのに
     七色の声を上手く出せるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

沢城「違うわ! 私はせめて、一度でもスタッフロールでキャスト先頭に名前が載るようにと思って…」

田中「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 結局特別編のキャストもあなたが先頭だったじゃないの!」

沢城「…だってあなたは! 」

田中「あなたみたいな声優が、スターになれるわけがない! 」

沢城「・・・・・・三十路のくせに・・・ 」
田中「!」
沢城「来年、三十路のオバサンのくせにっ! 」
田中「うおおおおお!!、さわしろぉぉぉ〜!!!」

276 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:44:21 ID:oJiFFXNgO
>275
来年30なのかw

277 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:44:47 ID:/5C/mgGB0
アムロ「…やっぱりそうだったのか 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなガンダムのパイロットだと 」

シャア「それは!」

アムロ「励ましの言葉をかけてくれたことも、手加減してくれたことも
     僕を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたんだろ」

シャア「違う!」

アムロ「自分が上だと…自分は強いと! そう思って僕を笑っていただけなんだろう」

シャア「それは違う! 違う! 私は…」

アムロ「うるさい! …嫌なジオン軍のパイロット。少しばかり操縦がうまいだけなのに
     たまたま幹部に上がっただけなのに… 
     僕の存在なんて、あんたにとっては自分の価値を高めるだけだった!! 」

シャア「違う! 私はせめて、お前が強くなれると思って…」

アムロ「それが僕を馬鹿にしていると言ってるんだああ!!! 僕をガンダムのパイロットとして認めてくれなかった!」

シャア「…だって貴様は! 」

アムロ「お前みたいなパイロット、僕に勝てるわけがない!! 」


278 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:53:38 ID:0YeAzMl50
セリエ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     暗黒騎士にレイプされるしか価値がない姉だと 」
システィーナ「それは…」
セリエ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
システィーナ「違う…」
セリエ「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
システィーナ「それは違うわ… 違う… 私は…」
セリエ「うるさい! …嫌な妹。少しばかり仲間になるのが早いから育てやすいだけなのに
     あなたじゃなくてサンダーバードが使いやすいだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の若さを高めるだけだった 」
システィーナ「違うわ! 私はせめて、姉妹みんなで幸せに暮らせるようにと思って…」
セリエ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を認めてくれてなかった!」
システィーナ「…だって姉さんは! 」
セリエ「あなたみたいな妹、後半出番があるわけがない! 」

システィーナ「バカのくせに・・・」
セリエ「・・・なんですって?」
システィーナ「槍でも弱くて・・・INT系にしても中途半端のくせに」
セリエ「!」
システィーナ「年増!!」
セリエ「!!うおおおお!!! システィーナぁああ!!」

(鐘の音)
ニバス「何事にも潮時はあるというもの・・・」
システィーナ「ニバス!」
ニバス「プレイヤーが死者の迷宮に入り、ストーリーを勧めないままひきこもり
     こいつはロマサガ3もトレードにはまって進めずクリアせずに終了しました。
     お楽しみは次の機会に・・・」
セリエ「何を言っているの? うっ!」

279 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 22:55:43 ID:Km4qK8xT0
ジャギ「…やはりそうか 俺様のこと、ずっとそう思っていたんだな〜〜
     自分より劣るかわいそうな兄だと」
ケンシロウ「それは…」
ジャギ「組み手で手加減をしやがったことも今俺にとどめを刺さなかったことも
     この俺様を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだなァ」
ケンシロウ「違う…」
ジャギ「自分が上だと…自分は親父に可愛がられていると そう思って俺を笑っていただけなんだぁ〜」
ケンシロウ「それは違う… 違うぞ… 俺は…」
ジャギ「うるせえ! …嫌な末弟。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたまよく出来ただけなのに… 
     俺の存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ケンシロウ「違う! 俺はせめて、兄さんの伝承者争いを後押ししたいと思って…」
ジャギ「それが俺様を馬鹿にしていると言っているんだぁ! 親父は俺を北斗神拳伝承者と認めてくれなかった!」
ケンシロウ「…だって兄さんは! 」
ジャギ「おまえみたいな弟、伝承者に相応しいわけがねえ! 」

280 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:01:23 ID:7L6GZQpAO
嫌な>>179…

281 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:11:47 ID:Ja0Cw8FF0
>>279
バッチリなセッティングで有名ネタなのに忘れてたwww
ナイスジョブ!

282 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:12:42 ID:2HhaH0Yv0
>274
実際にはストーリー上一番要らない子なのは死神君だけどなw

283 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:13:05 ID:xYKdho4C0
>>179「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなネタしか投下できないと 」

スレ住人「それは…」

>>179「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

スレ住人「違う…」

>>179「自分が上だと…自分が一番面白いと そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

スレ住人「それは違う… 違う… 俺たちは…」

>>179「うるさい! …嫌なやつら。少しばかりネタに恵まれただけなのに
     たまたま上手く作れただけなのに… 
     俺のネタなんて、お前らにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

スレ住人「違う! 俺たちはせめて、スレ違いのないようにと思って…」

>>179「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 私を職人と認めてくれてなかった!」

スレ住人「…だってお前は! 」

>>179「あなたみたいな住人、職人になれるわけがない! 」


284 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:15:20 ID:/H6lFIi50
今更ながら>>48に吹いた
ジャンクじゃなくてちゃんこなのかw
相撲取りと鍋が会話してるというのもシュールすぎるww

285 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:20:49 ID:tLNPtedg0
久米田「…やっぱりそうか 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな漫画家だと」
火田「それは…」
久米田「ギャルゲネタを提供してくれたこともジャングルジムやアキハバラマップを描いてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
火田「違う…」
久米田「自分が上だと…自分は読者の心を掴んでいると そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
火田「それは違う… 違う… 僕は…」
久米田「うるさい! …嫌な弟子。少しばかりセリフを伏せなかっただけなのに
     たまたまコナミから訴えられただけなのに… 
     僕の存在なんて、君にとってはファンの数を増やすだけだった 」
火田「違う! 僕はせめて、マガジンで新しい連載ができるようにと思って…」
久米田「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! と認めてくれてなかった!」
火田「…だって師匠は! 」
久米田「君みたいな漫画家の作品、アニメに使われるわけがない!」

火田「米こうじのくせに…」
久米田「…なんだって?」
火田「15年もサンデーで漫画書いてて一回もアニメ化されない… 米こうじのくせに」
久米田「!」
火田「米こうじ!!」
久米田「!!うおおおお!!! 前田君!!」

286 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:22:52 ID:7FBzF8hX0
マテ「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ・・・
     自分より劣るかわいそうな選手だと 」

ジダン「それは…」

マテ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

ジダン「違う…」

マテ「自分が上だと…自分はサッカーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

ジダン「それは違う… 違う… 俺は…」

マテ「うるさい! …嫌な奴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く間接が曲がるだけなのに… 
     俺の存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ジダン「違う! 俺はせめて、試合後にお前にユニフォームを思って…」

マテ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を同列のライバルと認めてくれてなかった!」

ジダン「…だってお前は! 」

マテ「おまえみたいなハゲ、W杯優勝国になれるわけがない! 」



そして伝説へ

287 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:30:55 ID:8/Yh1Cxb0
これテンプレの続きに

真紅「ジャンクのくせに…」
水銀燈「!?…なんですって…」
真紅「作りかけの…ジャンクのくせに!」
水銀燈「…」
真紅「ジャンクっ!」
水銀燈「!!うぁぁぁあああああ!!」

まで入れたほうがいいと思うんだけど

288 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:31:09 ID:niLArqLx0
白金「…やっぱりそうなの オラのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスタンドだと 」

世界「それは…」

白金「激しいラッシュをかけたこともナイフを投げてくれたことも
     オラを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

世界「違う…」

白金「自分が上だと…自分はオラ以上に時を止められる そう思ってオラを笑っていただけなんでしょう」

世界「それは違う… 違う… 私は…」

白金「うるさい! …嫌なスタンド。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまDIOのスタンドだっただけなのに… 
     オラの存在なんて、テメーにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

世界「違う! 私はせめて、承太郎のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

白金「それがオラを馬鹿にしているといっているのよ! 私を止まったときの世界に入門したと認めてくれてなかった!」

世界「…だって貴様は! 」

白金「テメーみたいなスタンド、帝王になれるわけがない! 」

289 :水先案名無い人:2006/12/28(木) 23:49:26 ID:dfgpZTWp0
>>287
>>92

290 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:05:07 ID:mXTwHtEM0
ラプラスのパートを入れると難易度がアップするが、
うまくかみ合ったときの爆笑度も倍化されるなw

291 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:18:18 ID:mhvcTZYUO
何気にオウガスレの奴らもいるのか

ヴォルテール「…やっぱりそうか 私のことを、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな顔無しだと 」

サラ「それは…」

ヴォルテール「一緒にトレーニングで的になってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

サラ「違う…」

ヴォルテール「自分が上だと…自分はデニムに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんだろう」

サラ「それは違うわ… 違う… 私は…」

ヴォルテール「うるさい! …嫌な女。少しばかりエレメントに恵まれただけなのに
     たまたま最初からアーチャーだっただけなのに… 
     私の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

サラ「違うわ! 私はせめて、剣になってレギュラー入りできるようにと思って…」

ヴォルテール「それが私を馬鹿にしているといっているッ! 私を人間と認めてくれてなかった!」

サラ「…だってあなたは! 」

ヴォルテール「お前みたいな顔無し、レギュラーになれるわけがない! 」

292 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:18:37 ID:ALqIG1Mb0
マシロくん(漫画版)「…やっぱりそうなんですね。どーせボクのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
            アニメより劣るかわいそうなネタキャラだと 」
マシロ姫(アニメ版)「それは…」
マシロくん「次回予告で男の子?ネタをやったときもREDで付録フィギュア化を許可してくれたときも
       ボクを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
マシロ姫「違う…」
マシロくん「自分らが上だと…自分たちはファンに愛されていると そう思ってボクらを笑っていただけなんでしょう」
マシロ姫「それは違うぞ… 違う… わらわは…」
マシロくん「うるさい!…嫌な女。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
       たまたまテレビで放映されただけなのに…
       漫画版の存在なんて、あなたたちにとってはタイアップの一環にすぎなかった」
マシロ姫「違う!わらわはせめて、そなたたちにはチャンピオンのもとで
      鬱展開もなく幸せに暮らせるようにと思って…」
マシロくん「それがボクらを馬鹿にしているといっているんです!(つ∀`)
       誰もボクをマシロと認めてくれてなかった!」
マシロ姫「…じゃがそなたは!」
マシロくん「あなたみたいな不人気キャラ、次の舞シリーズでも出番があるわけがない! 」

マシロ姫「男のくせに…」
マシロくん「…え?」
マシロ姫「ぱおーん付きの…女装男のくせに」
マシロくん「!」
マシロ姫「いちごぱんつの女装変態ショタ!!」
マシロくん「!!うわああああああ!!! 」

293 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:29:57 ID:b6PDWgdt0
>>285
そういえばハヤテアニメ化決定したよなw

294 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:50:05 ID:UDW7KnUcO
獣医学科「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るレベルの低い学科だと 」

医学科「それは…」

獣医学科「獣医学科を減らして競争率を上げたことも、それでレベルが高いと言ってくれたことも
     それは俺を哀れんでいただけ 実際は医学科に資金を回したかったんだろう」

医学科「違う…」

獣医学科「自分が上だと…自分は受験生に愛されていると そう思って俺を蔑んでいただけなんだろう」

医学科「それは違う… 違う… 俺は…」

獣医学科「うるさい! …嫌な学科。少しばかり扱う種類が違うだけなのに
     どっちにせよ命を救うという目的で存在しているだけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の実験動物を提供する下請けでしかなかった 」

医学科「違う! 俺はただ、人間を治せるようになれば動物を助ける技術も手に入ると思って…」

獣医学科「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をお前同様の学科と認めてくれてなかった!」

医学科「…だってお前は! 」

獣医学科「お前みたいな学科に、種付けなんてできるわけがない! 」


295 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 00:56:05 ID:zGSchwn00
ガラハド「やっぱりそうだろ 俺のこと ずっとそう思っていたんだろう
      SFC版は兵士1、2の色替え、PS2版はハゲ頭というかわいそうなキャラだと」

グレイ「それは・・・」

ガラハド「仲間にしてくれた事も生き返らせてくれたことも
      俺を哀れんでいただけ ハゲ頭を上から見下ろしてほくそえんでいたんだろう」

グレイ「違う・・・」

ガラハド「自分が上だと・・・自分は何事も選択権があるから俺を生かすも殺すも思いのままだと
      そう思って同情していただけなんだろう」

グレイ「それは違う・・・違う・・・俺は・・・」

ガラハド「うるさい!・・・嫌な男。少しばかり髪の毛に恵まれていただけなのに
      たまたま主人公8人の中に入っていただけなのに・・・
      俺の存在なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった!」

グレイ「違う!俺はせめてそんな剣のことは知らないままで幸せに暮らせるようにと思って・・・」

ガラハド「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!だがな、俺はついに ねんがんの アイスソードをてに入れたぞ!」

グレイ「殺してでも うばいとる」

ガラハド「お前みたいなやつ、サルーインを倒せるわけが な なにをする きさまらー!」

296 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:02:02 ID:qhbAaQBv0
>>295
クソワロタwww

297 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:02:08 ID:ALqIG1Mb0
>>295
途中まで流暢に喋ってたのにw

298 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:27:32 ID:x8sCi8gd0
>>294
薬学科「……」
歯学科「……」

看護学科「すまん」

299 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:47:43 ID:Bz+ykd/f0
ビラク「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなソシアルナイトだと 」

マチス「それは…」

ビラク「似たような見た目なのも初期パラまで同じようなことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分は可愛い妹がいると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …嫌な騎兵。少しばかり顔グラがましなだけなのに
     たまたま印象的な設定があるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、ハーディンのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を顔有りユニットと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

水銀燈「あなたみたいな運なし、パラディンになれるわけがない! 」



300 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:48:51 ID:xYkh2TbR0
途中で投げ出すなよw

301 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:50:05 ID:Bz+ykd/f0
スマン編集中に誤射しちまった…

302 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 01:52:39 ID:Zt2IV6mx0
>>301
大丈夫、ワラタからw

303 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 02:01:28 ID:yFUjUh8s0
JUM「…やっぱりそうなんだ ボクのこと、ずっとそう思っていたんだ  
     自分より劣るかわいそうなマスターだと 」  
ヤスヒロ「それは…」  
JUM「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも  
     ボクを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」  
ヤスヒロ「違う…」  
JUM「自分が上だと…自分はドールに愛されていると そう思ってボク 
を笑っていただけなんだ!!」  
ヤスヒロ「それは違うよ… 違う… 俺は…」  
JUM「うるさい! …嫌なヤツ。少しばかりかっこよくうまれただけなのに  
     たまたま上手くマスターになっただけなのに…   
     ボクの存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけだった 」  
ヤスヒロ「違う! 俺はせめて、家族と一緒に幸せに暮らせるようにと思って…」  
JUM「それがボクを馬鹿にしているというんだ! ボクをローゼンメイデンの 
マスターと認めてくれてなかった!」  
ヤスヒロ「…だって君は! 」  
JUM「アンタみたいなマスター、松沢病院を退院できる訳がない! 」 
ヤスヒロ「ひきこもりのくせに…」  
JUM「!?…なんだって…」  
ヤスヒロ「ひきこもりの…ニートのくせに!」  
JUM「…」  
ヤスヒロ「ごく潰しっ!」  
JUM「!!うぁぁぁあああああ!!」  
主治医「何事にも潮時はあるというもの・・・・」 
ヤスヒロ「先生!」 
主治医「松沢病院は患者に帰宅許可を出し、梅岡は年末休暇に入りました 
     今年の仕事は終了しました お楽しみは冬のコミケに・・・」 
JUM「なにを言ってるんだ? うっ!」 
(患者が引き離される) 
JUM「ヤスヒロ!」 
ヤスヒロ「くっ・・・・」

304 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 02:02:19 ID:Bz+ykd/f0
とりあえず完成形を…


ビラク「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなソシアルナイトだと 」
マチス「それは…」
ビラク「似たような見た目なのも初期パラまで同じようなことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
マチス「違う…」
ビラク「自分が上だと…自分は可愛い妹がいると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
マチス「それは違うわ… 違う… 兄ちゃんは…」
ビラク「うるさい! …嫌な騎兵。少しばかり顔グラがましなだけなのに
     たまたま印象的な設定があるだけなのに… 
     俺の存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
マチス「違う! 兄ちゃんはせめて、ハーディンのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ビラク「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!俺を顔有りユニットと認めてくれてなかった!」
マチス「…だってあなたは! 」
ビラク「お前みたいな運なし、パラディンになれるわけがない! 」


マチス「いい男のくせに・・・」
ビラク「・・・なんだって?」
マチス「くそみそ似の・・・ いい男のくせに」
ビラク「!」
マチス「いい男!!」
ビラク「うれしいこと言ってくれるじゃないの!ところでこのてつのやりを見てくれ、こいつをどうおもう?」
マチス「すごく…攻撃力7です…」




305 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 02:04:18 ID:agiYbr970
ウィリアム「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
       自分より劣るかわいそうな兄だと 」

ラベール「それは…」

ウィリアム「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
        俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

ラベール「違う…」

ウィリアム「自分が上だと…自分は優れた術士だと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」

ラベール「それは違うわ… 違う… 私は…」

ウィリアム「うるさい! …嫌な妹。少しばかりアニマに恵まれてうまれただけなのに
       たまたま弓術が上手いだけなのに… 
       俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ラベール「違うわ! 私はせめて、故郷で幸せに暮らせるようにと思って…」

ウィリアム「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺をタイクーンと認めてくれてなかった!」

ラベール「…だってあなたは! 」

ウィリアム「お前みたいな貧乳、ヒロインになれるわけがない! 」

ラベール「出来もしないくせに…」
ウィリアム「!?…なんだと…」
ラベール「口では大きいこと言っても…本当にやったこと無いくせに!」

306 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 02:11:31 ID:nZsq6mKu0
>>304
いい男って褒めてんのか馬鹿にしてるのかよく分らんなw

307 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 02:24:35 ID:KRmWJNXg0
アヌメ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな作品だと 」

マンギャ「それは…」

アヌメ「作品化の許可を出したことも口を出したことも
     私を利用しようとしただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

マンギャ「違う…」

アヌメ「自分が上だと…自分のほうがファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

マンギャ「それは違うわ… 違う… 私は…」

アヌメ「うるさい! …嫌な作品。少しばかり先にうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

マンギャ「違うわ! 私はせめて、アニオタのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

アヌメ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

マンギャ「…だってあなたは! 」

アヌメ「あなたみたいな作品、単独でヒットするわけがない! 」

308 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 03:06:05 ID:qhbAaQBv0
正樹「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんですね
     自分より劣るかわいそうなウホッだと 」

安部「やらないか…」

正樹「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

安部「違う…」

正樹「自分が上だと…自分はヤマジュンに愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」

安部「それは違う… つぎは… ションベンだ…」

正樹「うるさい! …イイ男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたますごく…大きいだけなのに… 
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

安部「違う! 俺はせめて、おさまりがつくようにと思って…」

正樹「それが僕を馬鹿にしているといっているんです! 僕をホモと認めてくれてなかった!」

安部「…だってお前は! 」

正樹「あなたみたいな男、クソミソになれるわけがない! 」

309 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 03:11:24 ID:kZ45sHRv0
ペネロペ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな主人公だと 」
ナレーション「それは…」
ペネロペ「優しい言葉をかけたことも合いの手を入れてくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ナレーション「違う…」
ペネロペ「自分が上だと…自分はファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ナレーション「それは違うわ… 違う… 私は…」
ペネロペ「うるさい! …嫌な女。少しばかり声優としてキャリアがあるだけなのに
      たまたま上手くキャストに選ばれただけなのに…
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ナレーション「違うわ! 私はせめて、大きなお友達に人気が出るようにと思って…」
ペネロペ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を教育アニメと認めてくれなかった!」
ナレーション「だってあなたは!」
ペネロペ「あなたみたいな声優、演技派になれるわけがない! 」

ナレーション「うっかりやさんのくせに・・・」
ペネロペ「・・・なんですって?」
ナレーション「3歳のちいさなコアラの女の子の・・・ うっかりやさんのくせに」
ペネロペ「!」
ナレーション「うっかりやさん♪♪」
ペネロペ「♪♪フ フフ フフ〜ン♪♪ てへっ♪♪」
            (鐘の音)
プロデューサー「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ナレーション「プロデューサー!」
プロデューサー「ミロ・マドレーヌは一話限り、ペネロペは子役が担当
          このシリーズでのアニメ化は終了しました。
          お楽しみは来年以降に・・・」
ペネロペ「うっかりしちゃった! んっ?」
            (二人が引き離される)
ペネロペ「てへっ♪♪」
ナレーション「うふふ・・・」

310 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 03:41:51 ID:ALqIG1Mb0
スコット「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     目からビームしか能のないかわいそうなミュータントだと」
ローガン「それは…」
スコット「優しい言葉をかけたのもバイクを貸してくれたのも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ローガン「違う…」
スコット「自分が上だと…自分はプロフェッサーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
ローガン「それは違う… 違う… 俺は…」
スコット「うるさい! …嫌なカナダ人。少しばかりX-FACTORに恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く超人兵士として作られただけなのに…
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の活躍っぷりを高めるだけだった 」
ローガン「違う!俺はせめて、ジーンのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
スコット「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!俺をリーダーと認めてくれてなかった!」
ローガン「…だってお前は!」
スコット「お前みたいな変な髪型野郎、ジーンが選ぶはずがない! 」

ローガン「スットコのくせに…」
スコット「…なんだと?」
ローガン「負け犬人生の… スットコのくせに」
スコット「!」
ローガン「スットコ!!」
スットコ「!!うおおおお!!!ローガァン!!」

311 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 03:53:37 ID:IEDXPy3C0
カイン「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     戦闘が終わるまでジャンプしたまま帰ってこない竜騎士だと 」

セシル「それは…」
カイン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

セシル「違う…」
カイン「自分が上だと…自分はローザに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
セシル「それは違う… 違う… 俺は…」
カイン「うるさい! …嫌な男だ。少しばかり美形にうまれただけなのに
     たまたま上手く手柄を立てられただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

セシル「違う! 俺はせめて、陛下のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
カイン「それが俺を馬鹿にしているといっている! 俺を仲間と認めてくれてなかった!」
セシル「…だってお前は! 」
カイン「お前みたいな暗黒騎士、パラディンになれるわけがない! 」

セシル「ガリのくせに…」
カイン「!?…なんですって…」
セシル「裏切り者の…ガリのくせに!」
カイン「…」
セシル「ガリっ!」
カイン「!!うぁぁぁあああああ!!」

312 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 03:56:04 ID:qpd0fMO50
(`Д´)y-~「…やっぱそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな声優だと 」

(;‘ワ‘) 「それは…」

(`Д´)y-~「親しげに接してきたことも、率先してネタをふってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

(;‘ワ‘)「違いますよぉ…」

(`Д´)y-~「自分が上だと…自分の方がファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

(;‘ワ‘)「それは違います… 違います… 私は…」

ヽ(`Д´)ノ「うるさい! …嫌な小娘。少しばかり恵まれた事務所にいただけなのに
     たまたま上手く人気取りができただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

(;‘ワ‘)ノ「違います! 私はせめて、ますみんと一緒に楽しくお仕事をしとうと思って…」

ヽ(`Д´)ノ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 本心から私を先輩と認めてくれてなかった!」

(;‘ワ‘)ノ「…だってますみんは! 」

ヽ(`Д´)ノ「あんたみたいな声優、五年十年先に生き残れるわけがない! 」


313 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 04:13:43 ID:YzCQuynX0
www (#^.^#)
しっかし、こんな盛り上がるテンプレ残すなんて、やっぱローゼンメイデンは偉大だなw

314 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 05:20:36 ID:T+pLHgNVO
>>303
主治医が来るとはwww

315 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 06:18:33 ID:T+pLHgNVO
ユウナ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな女だと」
敵「ユウナ様のプライドは、私に崩されるために築かれてきたのですからね」
ユウナ「優しい言葉をかけたことも甘い痺れをとれなくしたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
敵「ユウナ様の生マンゲーット」
ユウナ「自分が上だと…自分は読者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
敵「生ユウナ様の生乳を拝見してもよろしいでしょうか?」
ユウナ「うるさい! …嫌な敵。少しばかり巧妙な罠をしかけただけなのに
    たまたま媚薬で感じやすくなっただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の性欲を満たすだけだった 」 敵「へへへ…あのユウナ様がついにおねだりを始めたぜ」
ユウナ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 媚薬のせいだと認めてくれてなかった!」敵「良かったじゃないですか、媚薬のせいにできて」
ユウナ「今は…今は耐えるしかない…!」

敵「感じやすいくせに」
ユウナ(いけない!感じやすくなってる事を悟られたら!)敵「右乳首が感じやすくなってくるせに!」
ユウナ「くやしいっ…!でも…」
敵「右乳首!!」
ユウナ「んんんんんんんんっ!」

316 :ミスった 訂正:2006/12/29(金) 06:24:24 ID:T+pLHgNVO
ユウナ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな女だと」
敵「ユウナ様のプライドは、私に崩されるために築かれてきたのですからね」
ユウナ「優しい言葉をかけたことも甘い痺れをとれなくしたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
敵「ユウナ様の生マンゲーット」
ユウナ「自分が上だと…自分は読者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
敵「生ユウナ様の生乳を拝見してもよろしいでしょうか?」
ユウナ「うるさい! …嫌な敵。少しばかり巧妙な罠をしかけただけなのに
    たまたま媚薬で感じやすくなっただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の性欲を満たすだけだった」
敵「へへへ…あのユウナ様がついにおねだりを始めたぜ」
ユウナ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 媚薬のせいだと認めてくれてなかった!」
敵「良かったじゃないですか、媚薬のせいにできて」
ユウナ「今は…今は耐えるしかない…!」

敵「感じやすいくせに」
ユウナ(いけない!感じやすくなってる事を悟られたら!)
敵「右乳首が感じやすくなってくるせに!」
ユウナ「くやしいっ…!でも…」
敵「右乳首!!」
ユウナ「んんんんんんんんっ!」

317 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 06:57:26 ID:mxpDmaH/0
真紅「ジャンクのくせに・・・」
水銀燈「・・・なんですって?」
真紅「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅「ジャンク!!」

水銀燈「あ、あなたこそジャンクよ!」
真紅「!!」
水銀燈「ジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンク」
真紅「ジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンク」

翠星石「ひゃあああ〜 紅銀ジャンク対決です〜〜〜」
金糸雀「ジャンクは水銀燈の十八番!まけるはずないのかしら〜〜〜」
真紅・水銀燈『ジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンク』
サラ(真紅……ここ最近英語の勉強をしていたのはこのためだったのね)
   「真紅ジャンクの発音上手いよ〜〜〜〜」

真紅・水銀燈『ジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンクジャンク』
蒼星石「お互い一歩も引かないな。息継ぎしないなんて死ぬのが怖くないのか?」
水銀燈「ジャンク ジャンクジャンク ジャンク」
真紅「ジャンク ジャンクジャンク ジャンク」
雛苺「そろそろ苦しくなってきたの〜」

水銀燈「ジャンク… ジャンク…」 プルプル プル
真紅「ジャンク… ジャンク…」 プルプル プルプル
ラプラスの魔「はてさてどちらが勝つのでしょうか?」
水銀燈「ジャ」 ぶはっ
真紅「ジャンク」
雛苺「うわぁあああ 真紅が0.5ジャンク勝ったの〜〜 よっしゃなの〜」
蒼星石「まったく死をおそれていない」
翠星石「水銀燈のおかぶを奪いやがったです〜〜」
真紅「フフッ 私はただお父様に優しくしていただいた数をジャンクで数えていただけなのだわ!!」 スピー スピー

318 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 07:49:34 ID:HqX/WlMR0
これはwww

319 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 07:59:26 ID:m1UIa9XnO
ウィンダム「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
自分より劣るかわいそうな量産型だと 」

スローターダガー「それは…」
ウィンダム「ジェットストライカーを付けてくれたことも核ミサイルを付けてくれたことも
俺を哀れんでいたただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
スローターダガー「違う…」
ウィンダム「自分が上だと…自分はガノタに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

スローターダガー「それは違う… 違う… 俺は…」

ウィンダム「うるさい! …嫌な量産型。少しばかり恵まれて生産されただけなのに たまたま上手く作られただけなのに…
俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
スローターダガー「違う!俺はせめて、種死のもとで活躍できるようにと思って…」

ウィンダム「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を連合の新型と認めてくれてなかった!」

スローターダガー「…だってお前は! 」

ウィンダム「お前みたいな量産型、スターゲイザーで活躍できるわけがない! 」

スローターダガー「棺桶のくせに…」
ウィンダム「!?…なんだと…」
スローターダガー「種死じゃ…空飛ぶ棺桶のくせに!」
ウィンダム「…」
スローターダガー「棺桶っ!」
ウィンダム「!!うぁぁぁあああああ!!」


320 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 09:26:08 ID:BbOHt7Pk0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたは! 」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」
真紅「ジャンクのくせに・・・」
水銀燈「・・・なんですって?」
真紅「ジャンク」
水銀燈「!」
真紅「わたしじゃない お父様が言ってたの あなたのこと ジャンクって
    ジャンクはしつこい とか
    ジャンクは用済みだ とか いつも私に言ってたの
    知らないのかわいそうだから教えてあげてるの
    お父様があなたのこと そう言ってたのよ」

321 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 09:29:04 ID:XPdNL49S0
水銀燈「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     ほかの姉妹より劣るかわいそうなドールだと 」
ローゼン「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも手をさしのべてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ローゼン「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分は私達に愛されていると そう思って、私達姉妹の争いを笑って見ていただけなんでしょう」
ローゼン「それは違うよ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な男。少しばかり人形師としての才能に恵まれていただけなのに
     たまたま私を作っただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては他の姉妹の価値を高めるためだけだった 」
ローゼン「違う! 私はせめて、かわいそうなドールとして視聴者の同情を引けるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
ローゼン「…だってきみは! 」
水銀燈「あなたみたいな人形師、究極の少女なんて作れるわけがない! 」

ローゼン「・・・・・・ジャンクのくせに・・・ 」
水銀燈「!」
ローゼン「作りかけのジャンクのくせにっ! 」
水銀燈「うおおおおお!!親父ィィィ〜〜〜お前が言うな〜〜〜!!!」

322 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 09:54:14 ID:4ScohOSD0
>>321
ワロタw 親父がわるいわなw


323 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 09:58:13 ID:E/kV1Nxh0
>>321
ワロタローゼンは酷いwwwwwwww

324 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:07:36 ID:bqnx3OLx0
ケンシロウ「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな義弟だと 」
ラオウ「それは…」
ケンシロウ「ずっとパンチで攻撃してたのも剛衝波を撃たなかったのも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
ラオウ「違う…」
ケンシロウ「自分が上だと…自分はユリアに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
ラオウ「それは違うわ… 違う… 私は…」
ケンシロウ「うるさい! …嫌な義兄。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま20連越えなきゃ死なない設定になっただけなのに… 
     俺の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ラオウ「違う! 私はせめて、ホールで幸せに暮らせるようにと思って…」
ケンシロウ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を漢と認めてくれてなかった!」
ラオウ「…だってうぬは! 」
ケンシロウ「貴様みたいな義兄、北斗神拳伝承者になれるわけがない! 」

ラオウ「ヘタレのくせに」
ケンシロウ「!」
ラオウ「いつも単発で終ってリンタソに呼ばれないと起き上がれないヘタレのくせに」
ケンシロウ「うおおおおお!!ラオォーーーーーー・・・ヌワッ」

BONUS 1
GET  98



325 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:15:16 ID:wrQezhyH0
>>321
後のピザ松尾である

326 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:18:14 ID:hOa5zGbn0
谷川「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな棋士だと 」
羽生「それは…」
谷川「システム対策を研究したことも名人挑戦権を譲ってくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
羽生「違う…」
谷川「自分が上だと…自分は将棋の神様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
羽生「それは違うわ… 違う… 私は…」
谷川「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま上手く七冠になっただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
羽生「違うわ! 私はせめて、著書の盗作疑惑をかけられないようにと思って…」
谷川「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を竜王と認めてくれてなかった!」
羽生「…だってあなたは! 」
谷川「あなたみたいな棋士、永世名人になれるわけがない! 」
羽生「達人のくせに・・・」
谷川「・・・なんですって?」
羽生「無冠の・・・ 達人のくせに」
谷川「!」
羽生「達人!!」
谷川「!!うおおおお!!! 昼食にエビがぁぁぁぁ!!」


327 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:26:37 ID:72e/3CnU0
いつのまにかジャンクのくせに発言も付け足されてるのか(w

328 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:30:52 ID:eML6nmQl0
ペンダント砕かれたからな

329 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:38:11 ID:hOa5zGbn0
立浪「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうなサードだと 」

森野「それは…」

立浪「サヨナラ打った時もみくちゃにしたこともアドバイスを求めたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

森野「違う…」

立浪「自分が上だと…自分は落合に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」

森野「それは違う… 違う… 俺は…」

立浪「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    失神寸前までノック受けただけなのに… 
    俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

森野「違います! 俺はせめて、アンナのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

立浪「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を正三塁手と認めてくれてなかった!」

森野「…だってあなたは! 」

立浪「お前みたいなドアラ顔、5番を打てるわけがない!」

330 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:42:50 ID:lqpQLTs00
ミカ「…やっぱりそうなのか 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう
    自分より劣るかわいそうなドライバーだと 」
ミハエル「それは…」
ミカ「タイトル争いをしたのも「ミカは自分の唯一のライバル」と言ってくれたことも
    僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ミハエル「違う…」
ミカ「自分が上だと…自分はティフォシに愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
ミハエル「それは違う… 違う… 俺は…」
ミカ「うるさい! …嫌な男。少しばかり勝ち数が多いだけなのに
   たまたまチームオーダーで勝っただけなのに… 
   僕の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ミハエル「違う! 俺はせめて、イリヤのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ミカ「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕をを名ドライバーと認めてくれてなかった!」
ミハエル「…だって君は! 」
ミカ「君みたいなドライバー、伝説のドライバーになれるわけがない! 」

ミハエル「泣き虫のくせに…」
ミカ「…なんだって?」
ミハエル「モンツァの…木陰で泣いたくせに」
ミカ「!」
ミハエル「泣き虫!!」
ミカ「うおおおおおおおおお!!ミハエルゥ!!」

331 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 12:57:07 ID:ZieMfwD60
ジュゴン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなポケモンだと 」
トドゼルガ「それは…」
ジュゴン「優しい言葉をかけたことも 同じ水氷タイプで海獣で同志と認めてくれたのも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
トドゼルガ「違う…」
ジュゴン「自分が上だと…自分はトレーナーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
トドゼルガ「それは違う… 違う… 俺は…」
ジュゴン「うるさい! …嫌なトド。少しばかりHPが高いだけなのに
      たまたま霰パのエースだけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
トドゼルガ「違う! 俺はせめて、戦いなんか避けて幸せに暮らせるようにと思って…」
ジュゴン「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をメジャーポケと認めてくれてなかった!」
トドゼルガ「…だってお前は! 」
ジュゴン「あなたみたいなポケモン、霰パのエースなんかじゃない! 」
トドゼルガ「劣化の分際で・・・」
ジュゴン「・・・なんですって?」
トドゼルガ「マイナーで・・・ 劣化の分際で」
ジュゴン「!」
トドゼルガ「劣化!!」
ジュゴン「!!うおおおお!!! トドゼルガァ!!」
(波乗りの音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの・・・」
トドゼルガ「ラプラス!」
ラプラス「すでに絶対零度で2匹連続で倒され、プレイヤーは降参
      この時代でのバトルタワーは終了しました
      お楽しみは次のWi-fi対戦で・・・」
ジュゴン「何を言っているの? うっ!」
(二人がモンスターボールに戻される)
ジュゴン「トドゼルガ!!」
トドゼルガ「くっ・・・」

332 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:04:48 ID:g+luOatG0
真紅「…やっぱりそうなのだわ 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   人気の無いかわいそうな主人公だと 」
松尾「それは…」
真紅「特別編を製作してくれたことも、目立つ役をくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
松尾「違う…」
真紅「水銀燈が上だと…水銀燈は自分に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
松尾「それは違う… 違う… 私は…」
真紅「黙りなさい! …嫌な監督。少しばかりファンの数に恵まれてだけなのに
   たまたま人気が出ただけなのに… 
   私の存在なんて、あなたにとっては水銀燈の価値を高めるだけだった 」
松尾「違う! 私はせめて、不人気キャラなりに目立つ役を与えようと思って…」
真紅「それが私を馬鹿にしているといっているのだわ! 私を主人公と認めてくれてなかった!」
松尾「…だってあなたは! 」
真紅「あなたみたいな監督、新作を作れるわけがない! 」
松尾「不人気のくせに…」
真紅「…なんですって?」
松尾「支持者の少ない… 不人気のくせに」
真紅「!」
松尾「不人気!!」

333 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:22:38 ID:MjCD6uec0
::::\::/ / .:::::::/ .:/   :/  .:l:     ::l      l:.   l
\__/  l :::/.:::! .::!::  ::! .::/::l:.    :::l   ! :. !::   l
/´ /   l :/_l :::l:::. l:::l :::l::::!::.    .:::! :::! :l .::l:::   !:l
!{:V    l∧_l::l`::ト、l:::!:::∧!::::.  .:::〃.:/.:/.::/.::: /::!
!∨     !:::トミ<!:::::ト、!/::::l::::::::://.::/.:///.:::::::/:/
V   :∧lヽヽゞ`メヽl::::ソノ!::::∠.._/ -‐/∧:::::/j/
:l   ::l !l::::::::: ̄::::::::::::::::::j/rf_チァ// j/
:!  .::l  !!  :::::::::::::::::   :::::`¨::::///
i  .::/:!\li        ノ.::::::::: /.:://
! .:::/:::l _ヽiト、  r=‐ 、_     /.::::l l   監督・・・
! /}/ 冫lヽヽ、 ̄   _ .. イ| :::::l l    私の人気を返しなさい・・・
/ /.::/冫、:∨ 二¨::/.:::/´`ヽ{ヽ、l !
:/ .::::::::::/.::::}ヽ:}/.::::/.::r┴′:::::ヽ 〉l


334 :ここで一応テンプレ完全版:2006/12/29(金) 13:22:42 ID:zGSchwn00
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「それは…」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

真紅「ジャンクのくせに・・・」

水銀燈「・・・なんですって?」

真紅「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」

水銀燈「!」

真紅「ジャンク!!」

335 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:28:43 ID:x57+jNmq0
ブローチをぶっ壊すところが欲しいが、そうすると難しいかな

336 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:30:15 ID:JXR+CAux0
>>326
達人が罵倒語になるってのもなかなかシュールだな

337 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:44:42 ID:Ws3zQeaO0
秀吉「…やっぱりそうなの 儂のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな成り上がり者だと 」
家康「それは…」
秀吉「優しい言葉をかけたことも金ヶ崎で加勢してくれたことも
     儂を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
家康「違う…」
秀吉「自分が上だと…自分は信長様に愛されていると そう思って儂を笑っていただけなんでしょう」
家康「それは違うわ… 違う… 拙者は…」
秀吉「うるさい! …嫌な狸親父。少しばかり恵まれて産まれただけなのに
     たまたま上手く信長公と同盟できただけなのに… 
     儂の存在なんて、三河殿にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
家康「違うわ! 拙者はせめて、信長公のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
秀吉「それが儂を馬鹿にしているといっているのよ! 儂を天下人と認めてくれてなかった!」
家康「…だってあなたは! 」
秀吉「三河殿みたいな田舎大名、征夷大将軍になれるわけがない! 」
家康「サルのくせに・・・」
秀吉「・・・なんですって?」
家康「尾張の・・・ サルのくせに」
秀吉「!」
家康「サル!!」
秀吉「!!うおおおお!!! 家康ぅ!!

信雄「何事にも潮時はあるというもの・・・」
家康「織田信雄殿!」
信雄「池田恒興・森長可が討ち死にし、この信雄も同盟を解除
      この小牧・長久手での合戦は終了しました。
      お楽しみは次の合戦に・・・」
秀吉「何を言っているの? うっ!」
(二人が和睦するる)
秀吉「家康!!」
家康「くっ・・・」

338 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:45:56 ID:i+JHBaiS0
理恵 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな声優だと 」
みゆき 「それは…」
理恵 「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
みゆき 「違う…」
理恵 「自分が上だと…自分は声優に優れていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」
みゆき 「それは違うわ… 違う… 私は…」
理恵 「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く発声できるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
みゆき 「違うわ! 私はせめて、アフレコで幸せに仕事ができるようにと思って…」
理恵 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を声優と認めてくれてなかった!」
みゆき 「…だってあなたは! 」
理恵 「あなたみたいな女、出世できるわけがない! 」
みゆき「・・・くせに」
理恵「・・・なんですって?」
みゆき「・・・彼氏いないくせに」
理恵「!」
みゆき 「彼氏いないくせに!!!」
理恵「!!うおおおお!!! みゆきぃ!!」
監督&スタッフ「何事にも潮時はあるというもの・・・」
みゆき 「監督」
監督&スタッフ「桑谷夏子・森永理科が自宅に帰り、沢城みゆきも仕事を終えた
      この時代での仕事は終了しました。
      お楽しみは次の時代に・・・」
理恵「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
理恵「みゆき!!」
みゆき 「くっ・・・」


339 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:46:00 ID:sIbQ5Ew/0
::::\::/ / .:::::::/ .:/   :/  .:l:     ::l      l:.   l
\__/  l :::/.:::! .::!::  ::! .::/::l:.    :::l   ! :. !::   l
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!{:V    l∧_l::l`::ト、l:::!:::∧!::::.  .:::〃.:/.:/.::/.::: /::!
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V   :∧lヽヽゞ`メヽl::::ソノ!::::∠.._/ -‐/∧:::::/j/
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i  .::/:!\li        ノ.::::::::: /.:://
! .:::/:::l _ヽiト、  r=‐ 、_     /.::::l l   ひきこもりのくせに・・・
! /}/ 冫lヽヽ、 ̄   _ .. イ| :::::l l    
/ /.::/冫、:∨ 二¨::/.:::/´`ヽ{ヽ、l !
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340 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:46:45 ID:Ws3zQeaO0
すまない、ageてしまった

341 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:48:25 ID:zGSchwn00
シャア「…やっぱりそうなのだな 私のことずっとそう思っていたのだろう 自分より劣るかわいそうなニュータイプだと 」

アムロ「それは…」

シャア「MSを降りて剣を交えたことも一時は共に戦ったことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたのだろう」

アムロ「違う…」

シャア「自分が上だと…自分は御禿に愛されていると そう思って私を笑っていただけなのだろう」

アムロ「それはエゴだよ!」

シャア「うるさい! …愚かな男。少しばかりMSの性能に恵まれていただけなのに たまたまガンダムを一番上手く使えただけなのに… 
     私の存在など、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

アムロ「違う! 俺はせめて、戦争など起こさずに平和に暮らせるようにと思って…」

シャア「それが私を馬鹿にしているといっているのだ! 私をライバルと認めてくれてなかった! 」

アムロ「…だがお前は! 」

シャア「貴様みたいな重力に引かれた地球人、真のニュータイプになれるわけがない! 」

アムロ「ロリコンのくせに・・・」

シャア「・・・なんだと?」

アムロ「ょぅι゙ょ好きの・・・ ロリコンのくせに」

シャア「!」

アムロ「ロリコンロリコンロリコンロリコン!!」

342 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 13:58:56 ID:6k4CFguA0
サリエリ「…やっぱりそうなのか。 私のことずっとそう思っていたんだろう。 自分より劣るかわいそうな作曲家だと 」

モーツァルト「それは…」

サリエリ「優しい言葉をかけたこともオペラを褒めてくれたことも私を哀れんでいただけ。 上から見下ろして満足していたんだろう」

モーツァルト「違う…」

サリエリ「自分が上だと…自分は神に愛されていると、そう思って私を笑っていただけなんだろう」

モーツァルト「それは違う。… 違う… 僕は…」

サリエリ「うるさい! …嫌な作曲家。少しばかり才能に恵まれて生まれただけなのに たまたま上手く作曲できるだけなのに…、 
     私の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

モーツァリト「違う! 僕はせめて、宮廷内で幸せに暮らせるようにと思って…」

サリエリ「それが私を馬鹿にしているといっているんだ! 私を作曲家と認めてくれてなかった!」

モーツァルト「…だって君は! 」

サリエリ「お前みたいな作曲家、陛下のお気に入りになれるわけがない! 」

モーツァルト「無名のくせに・・・」

サリエリ「・・・なんだって?」

モーツァルト「音楽史に残らなかった・・・ 無名の作曲家のくせに」

サリエリ「!」

モーツァルト「無名ッ!!」

343 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:21:23 ID:UvWJ4yJ80
>>183
マッサージハァハァ

銀様が真紅の胸をもみもみ、モミモミ…

344 :川崎:2006/12/29(金) 14:22:50 ID:1VnNeSSH0
http://www.megaegg.ne.jp/~okuda/

345 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:23:05 ID:/ZH3/EXkO
分かった
このスレは、分かりさえすればネタがマニアックなほど面白いw

346 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:24:22 ID:sIbQ5Ew/0
意外とわかんないネタおおいw

347 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:37:30 ID:zGSchwn00
ごめん、ageちた

348 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:38:33 ID:UDW7KnUcO
>294続き今更ながら作成

医学科「農学部のくせに・・・」

獣医学科「・・・なんだって?」

医学科「ケダモノしか扱えない・・・ 農学部学科のくせに」

獣医学科「!」

医学科「農学部!!」

獣医学科「!!うおおおお!!!」



349 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:39:43 ID:q45iyy6K0
葉月「…やっぱりそうなの ボクのこと、ずっとそう思っていたんだろ
     初美より劣るかわいそうな女だと 」
リリス「それは…」
葉月「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    ボクを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
リリス「違う…」
葉月「自分が上だと…自分は初美に愛されていると そう思ってボクを笑っていただけなんだろう」
リリス「それは違うわ… 違う… 私は…」
葉月「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま本の管理者になっただけなのに… 
    ボクの存在なんて、キミにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
リリス「違うわ! 私はせめて、全てを忘れて幸せに暮らせるようにと思って…」
葉月「それがボクを馬鹿にしているといっている! ボクを初美の妹と認めてくれてなかった!」
リリス「…だってあなたは! 」
葉月「キミみたいなビッチ、初美を越えれるわけがない! 」
リリス「地上波でオナニーのくせに・・・」
葉月「・・・なんだって?」
リリス「姉の事を想い、地上波でオナニーした・・・ 変態アニメのくせに」
葉月「!」
リリス「変態ッ!!」

350 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:41:16 ID:zGSchwn00
と思ったら上がってなかった
スマソ

351 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:41:22 ID:w/pta6RQ0
ダンボール「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     何の変哲もないただのボール紙だと 」
スネーク「それは…」
ダンボール「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
スネーク「違う…」
ダンボール「自分が上だと…自分はレス・エンファント・ステレブレスだと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
スネーク「それは違う… 違う… 俺は…」
ダンボール「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては敵兵から身を隠すためだけのものだった 」
スネーク「違う! 俺はせめて、お前と肌を密着させていたいと思って…」
ダンボール「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を輸送用の箱と認めてくれてなかった!」
スネーク「…愛しているんだ! 」
ダンボール「…!? 」
スネーク「愛している!!」
ダンボール「( ゚д゚ )」
メリル「( ゚д゚ )」

352 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 14:48:57 ID:4/+gLKrL0
>>335
こうかな?難しいか、やっぱり。

水銀燈「あなたみたいなドールがアリスになれるわけがない! アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの…私を見つめてもらうの…」 
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅「?…あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる? そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める) 
真紅「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!お父様から頂いたものなのに…お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「?…なんですって?」
真紅「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」

353 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:10:08 ID:pZZY2DdJ0
>>352

あまり応用が利きそうにないかなこれは


ローズマリー「あなたみたいな女が跡取りになれるわけがない! 跡取りになるのは…私
         誰よりもプリンセスに相応しいこの私…
         跡取りになってプレミンジャー家を継ぐの…私を見つめてもらうの…」
ナージャ「?…あっ!」
ローズマリー「あなただけが跡取りだと可愛がられた?」
ナージャ「返して!」
ローズマリー「抱きしめられ 見つめられ 仲間に愛されてる? そんな幻想…打ち砕いてあげる!
         プレミンジャー家の跡取りは…」
ナージャ「やめて!!」
ローズマリー「本当のプレミンジャー家の跡取りは…   私よ!!」
ナージャ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!お母様から頂いたものなのに…
      お母様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ローズマリー「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ナージャ「どうして…どうして……… 電波のくせに…」
ローズマリー「?…なんですって?」
ナージャ「妄想癖の… 電波のくせに」
ローズマリー「!」
ナージャ「電波!!」
ローズマリー「!!うおおおお!!! ナージャぁ!!」

354 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:24:46 ID:qpd0fMO50
デコ「お兄様みたいなアンドロイドが世界征服できるわけがない! 世界征服するのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     手始めに練馬を征服してお父様に抱きしめてもらうの…私を見つめてもらうの…」 
(デコ、あ〜るを突き飛ばして炊飯器を奪う)
あ〜る「?…あっ!」
デコ「お兄様だけがお父様に可愛がられた?」
あ〜る「返してくださ〜い!」
デコ「分解され ネジをしめ忘れられ お父様に愛されてる? そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(デコ、炊飯器の中のご飯を容赦なくかっこむ) 
あ〜る「やめてくらはい!!」
デコ「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(炊飯器の中がすっかり空になる)
あ〜る「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!土木工事のお給金で買ったものなのに…極上のコシヒカリが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
デコ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
あ〜る「どうして…どうして……… 許さないぞ…」
デコ「?…なんですって?」
あ〜る「一昨日完成したばかりのくせに… 自前のコンセントでご飯も炊けないくせに!」
デコ「!」
あ〜る「やはっ!!」
デコ「!!うおおおお!!! お兄様ぁ!!」

355 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:25:47 ID:oDcmr9u50
つよ水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうなドールだと 」

なよ水銀燈「そっ…それは…」

つよ水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

なよ水銀燈「ちっ…違う…」

つよ水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

なよ水銀燈「そっ…それは違うわ… ちっ…違う… わっ私は…」

つよ水銀燈「うるさい! …嫌な女。恵まれてなくて…お父様の思いだけで…生まれただけなのに
      作りかけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

なよ水銀燈「うぅ!…違うわ! わ私はせめて、お父様のもとで…ぐす…幸せに暮らせるようにと思って…」

つよ水銀燈「それが私を馬鹿にしていると言っているのよ! 私をローゼンメイデンとして認めてくれなかった!」

なよ水銀燈「…だってあなたは! 」

つよ水銀燈「あなたみたいなドール!アリスになれるわけがない! 」

なよ水銀燈「ふえぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!」

つよ水銀燈「貴女見てると腹立ってくるのよぉお!!泣き虫!!」

なよ水銀燈「えぇーん!!えぇーん!!」


356 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:31:23 ID:8qovUdgJ0
>>316
テラクリムゾンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

357 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:37:34 ID:x57+jNmq0
>>352
乙。まあここがないと真紅が本当にただのひどいやつだからと思ったんだけど、応用は難しいかね。

358 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:49:17 ID:qhbAaQBv0
>>316
テラクリムゾンwwwwwww

359 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:52:45 ID:LOHqHFxoO
リコ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より地味なかわいそうなエンジェル隊だと 」

ミルフィーユ「それは…」

リコ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私のお姉ちゃんだからだけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ミルフィーユ「違う…」

リコ「人気が上だと…自分はファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ミルフィーユ「それは違うわ… 違う… 私は…」

リコ「うるさい! …嫌な女。少しばかり運が強いだけなのに
     たまたま松井の後輩のだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ミルフィーユ「違うわ! 私はせめて、ルーンエンジェル隊で幸せに暮らせるようにと思って…」

リコ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をエンジェル隊と認めてくれてなかった!」

ミルフィーユ「…だってあなたは! 」

リコ「あなたみたいなゲートキーパー、助ける気になれない! 」



360 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:55:02 ID:oqCKs2us0
田村「…やっぱそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るフリフリのイタい声優だと 」
堀江「それは…」
田村「親しげに接してきたことも、私を哀れんでいただけ
   上から見下ろして満足していたんでしょう」
堀江「違いますよぉ…」
田村「自分が上だと…自分の方がファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
堀江「それは違います… 違います… 私は…」
田村「うるさい! …嫌な小娘。少し人気のあるアニメばかりに出ただけなのに
    たまたま上手く人気取りができただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
堀江「違います! 私はせめて、ゆかりんと一緒に楽しくお仕事をしとうと思って…」
田村「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 本心から私をライバルと認めてくれてなかった!」
堀江「般若のくせに・・・」
田村「・・・なんですって?」
堀江「九州の田舎育ちの・・・ 般若のくせに」
田村「!!堀江!!!きさぁーん !!」

361 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:59:03 ID:rm9snCgt0
これ嫌な・・・のところが笑いのポイントだとオモタ

362 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 15:59:29 ID:LOHqHFxoO
エルルゥ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     契約に縛られたかわいそうな村娘だと 」

ハクオロ「それは…」

エルルゥ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

アルルゥ「 く り 」

エルルゥ「自分が上だと…自分は他の娘にも愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

クロウ「箱根のみなさーん! うたわれるものですよー!」

エルルゥ「うるさい! 刺しますよ?少しばかり長生きなだけなのに
     たまたま眠りから覚めただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の傷を癒やすためだけだった 」

クーヤ「うぅ〜! あう〜オロ〜オロ〜、キャオー!」

エルルゥ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をヒロインと認めてくれてなかった!」

ハクオロ「…だってエルルゥ!」

クロウ「箱根のみなさーん!うたわれるものですよー!」


363 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:11:30 ID:pZZY2DdJ0
O「…やっぱりそうなんだ 俺達のこと、ずっとそう思っていたんだろう
  自分達より劣るかわいそうなねらーだと 」
0「それは…」
O「pic.toで画像をうpしてくれたのも今北産業に答えてくれたことも 俺達を哀れんでいただけ
  ディスプレイの向こうから見下ろして満足していたんだろう」
0「違う…」
O「自分が上だと…自分は運営に優遇されていると そう思って俺達を笑っていただけなんだろう」
0「それは違う… 違う… 僕等は…」
O「うるさい! …嫌なねらー。少しばかりアクセス方法が違うだけなのに
  たまたまPCで閲覧してただけなのに… 
  俺達の存在なんて、お前らにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
0「違う! 僕等はせめて、iMonaで快適にブラウジングできるようにと思って…」
O「それが俺達を馬鹿にしているといっているんだ! 俺達をスレ住民と認めてくれてなかった!」
0「…だって君等は! 」
O「お前らみたいなねらー、名コテになれるわけがない! 」
0「携帯のくせに…」
O「…なんだって?」
0「PCも買えない… 携帯のくせに」
O「!」
0「携帯!!」

(削除依頼)

FOX★「何事にも潮時はあるというもの…」
0「FOX★!」
FOX★「スレッドの糞スレ化につき、住民も●契約を解除
     このスレでのPC厨携帯厨叩きは終了しました。
     お楽しみは次のスレに…書けませんよ( ̄ー ̄)ニヤリッ」
O「何を言っているんだ? うっ!」
(両厨がアク禁される)
O「PC厨!!」
0「くっ…」

364 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:13:26 ID:zGSchwn00
ラプラス入れるとクオリティ上がるな


365 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:16:14 ID:8qovUdgJ0
>>362
ちょwwww箱根wwwwwwwww

366 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:21:09 ID:uT/FS0hc0
前原民主党前代表「私、やっぱり総理大臣の有力候補みたい。森田実逆神が私のこと罵倒してくれた」

麻生外相「うそ、貴方が総理だなんて。だって貴方はもう民主党の代表でさえないじゃない?
   失脚した、かわいそうな政治家。総理大臣は究極の政治家。貴方は私たちとは違う」

前原「…やっぱり、私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   偽堀江メールで永田と一緒に自滅して政治力を失った、自分より劣るかわいそうな政治家だと」

麻生「それは…」

前原「外務委員会で優しい言葉をかけたことも核保有論議に応じてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

麻生「違う…」

前原「自分が上だと…自分は中国様に会談してもらえると、2ちゃんねらーとヲタクに支持されていると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

麻生「それは違う… 違う… 私は…」

前原「うるさい! …嫌な政治家。華麗な家系の財閥にうまれただけなのに、たまたま上手く自民党に入っ
   て大臣になれただけなのに…  私の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけだった」

麻生「違う! 私はせめて、前島さんが自民党に鞍替えして政務官くらいでも務めてくれればと思って…」

前原「それが私を馬鹿にしているといっているの! 私を総理候補と認めてくれてなかった!
   何気に名前も間違えてるし!」

麻生「…だって貴方は! 」

前原「貴方みたいなローゼンメイデンを読んでるような美少女漫画ヲタ、総理になれるわけがない!」

367 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:24:56 ID:qhbAaQBv0
>>363
FOX出てきたw

368 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:33:55 ID:4/+gLKrL0
>>357
ちなみにテンプレとその前の部分を足したのがこれ、
これからブローチ破壊〜ラプラスと完璧にできるとまさに神だね!


水銀燈「真紅!」
真紅「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた 見て!ローザミスティカもここに!」
真紅「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅「だってあなたはまだ未完成じゃない…作りかけのかわいそうなドール… 
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなのね 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて うまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたは! 」
水銀燈「あなたみたいなドールがアリスになれるわけがない!」

369 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 16:50:37 ID:edKs9VahO
シュルト「…やっぱりそうだ 私のこと、ずっとそう思っていたんだろう
強いのに人気のないチャンピオンだと 」
谷川「それは…」
シュルト「ルール改正したことも年に九試合も組んでくれたことも
 私を疎ましく思っていただけ 上から見下ろして不満に思っていたんだろう」
谷川「違う…」
シュルト「私の試合はつまらないと…ホンマンのほうが視聴率を稼げると そう思って私を笑っていただけなんだろう」
谷川「それは違います… 違いますよ… 僕は…」
シュルト「うるさい! …嫌なプロデューサー。少しばかり恵まれてFEGの社長になっただけなのに
 たまたま上手く石井館長が逮捕されたられただけなのに…
 私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を低めるだけだった 」
谷川「違いますよ! 僕はせめて、谷川モンスター路線のもとで視聴率が稼げるようにと思って…」
シュルト「それが私を馬鹿にしているといっているんだ! 私を難攻不落のチャンピオンと認めてくれてなかった!」
谷川「…だってあなたは! 」シュルト「あなたみたいなプロデューサー、名解説者になれるわけがない!」
谷川「ソルトのくせに・・・」シュルト「・・・なんだって?」
谷川「でかいだけの・・・ ソルトのくせに」
シュルト「!」
谷川「ソルト!!」


370 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:11:40 ID:FvcVY6lw0
エックス  …やっぱりそうなんだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなレプリロイドだと
ゼロ  それは…
エックス  VAVAから助けたことも自爆してアームパーツをくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう
ゼロ   違う…
エックス  自分が上だと…自分は特A級ハンターでクールで格好良いと
      そう思って俺を笑っていただけなんだろう
ゼロ   それは違う… 違う… 俺は…
エックス  うるさい! …嫌な男。少しばかり長い髪があるだけなのに
       たまたまワイリーナンバーズのライバルとして作られただけなのに… 
       俺の存在なんて、キミにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ゼロ   違う! 俺はせめて、人間が幸せに暮らせるようにと思って…
エックス  それが俺を馬鹿にしているといっている!
      俺を一人前と認めてくれてなかった!
ゼロ   …だってお前は!
エックス  お前みたいなレプリロイド、主役になれるわけがない!
ゼロ  ・・・・ジャンク
エックス   え?
ゼロ  ・・・パーツが無ければダッシュもできない、使えない主役の癖に!!!!!ジャンク!!!
エックス  うわぁあああああああ!!ゼロ!!

ケイン 何事にも潮時はあるというもの・・・
ゼロ   Dr.ケイン!
ケイン ワイリー・ライトが眠りにつき、コサックも寿命で解雇
      この時代でのロックマンの時代は終了しました。
      お楽しみは次の時代に・・・
エックス  何を言っている? うっ!」
(二人が引き離される)
エックス  ゼロ!!」
ゼロ   くっ・・・」

371 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:25:45 ID:V8cRmvkd0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなけつばんだと」
真紅「そペペペペペペペペペペペペペは…」
水銀イイイ「優しいバッヂをかレッバッヂンバー152けつばんです×99999
     ひとのものとったらイャャゾピ//////////////////
どうぐ→つりあげたイャゾ┛パパパパたあ
水銀燈「なんと゛゛゛゛????スロットブラストパパパパパパパああああパパパパぃぃぃいDDDD」
真紅「しねしねこうせん×9999ィイイイかいぱん」 ペゾペゾペゾ
タイプお姉さんうるさい! …嫌なオーキドのことば「そのどうぐにはつかいどきがあるようじゃピピピピピピピイピ
     ちっよわっちぃんこ!サファリゾーンのボールをいちげきひっさつ!
     私の存在なんて、わざマシン244444ァァァォ〇ォォオオオだけだっポポポポポポオ??・・・?? 」
やせいのロケット団「違うわわわわわわがタマゴをうんでおった! 私はせめてピンポーン!」
アネ゛デパミ゛「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
グリーンひのたまバッジ×3333333いしはら じてんしゃがしょうぶをしかけてきた
水銀燈ビーム 99999えん はレベルがあがった!
真紅「きんのたま×6666」
水銀燈「…なんですって?」
真紅「おじさんの… きんのたまだからね!」
水銀燈「!」
真紅「ィイイイイイイイイイイをとおるにはのののののののののののののグッリッンッバッヂ」
水銀燈「ハイパーパワー!ウーハー!」

372 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:27:30 ID:5Z1o4Vbq0
ルイージ「…やっぱりそうなんだ ボクのこと、ずっとそう思っていたんだろ
      自分より劣るかわいそうな兄弟だと 」
マリオ「マンマミーア…」
ルイージ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
      ボクを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
マリオ「ウーン…」
ルイージ「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると そう思ってボクを笑っていただけなんだろ」
マリオ「ヤッ! ホッホー! イヤッスゥー!」
ルイージ「うるさい! …嫌な兄さん。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
      たまたま早く作られただけなのに… 
      ボクの存在なんて、兄さんにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
マリオ「ハッハー…」
ルイージ「それがボクを馬鹿にしているといっているんだよ! ボクを弟と認めてくれてなかった!」
マリオ「…ヒャウィゴー! 」
ピーチ「あなたみたいな類似品、スターになれるわけがない! 」
ピーチ「2Pのくせに・・・」
ルイージ「・・・なんだって?」
ピーチ「補欠要員の・・・ 2Pのくせに」
ルイージ「!」
ピーチ「永遠の2番手!!」
ルイージ「!!うおおおお!!! 兄さん!!」
(鐘の音)
岩田「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ルイージ「岩田!」
岩田「マリオ・ルイージの残機が尽き、プレイヤーもプレイを中断
      この1プレイでのマリオブラザーズは終了しました。
      お楽しみは次のプレイに・・・」
リージ「何を言っているんだ? うっ!」
(二人が引き離される)
ルイージ「兄さん!!」
マリオ「マンマミーア・・・」


373 :まとめてみた1/2:2006/12/29(金) 17:28:00 ID:yVQ5T7Oj0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

374 :まとめてみた2/2:2006/12/29(金) 17:30:04 ID:yVQ5T7Oj0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

375 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:41:11 ID:zGSchwn00
>>371
ちょwwwwww裏技やりすぎてROM壊れてるwwwwwwwww

376 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:51:32 ID:agiYbr970
>>371-372
クソワロタ

377 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:54:08 ID:M6Ebhsee0
学生「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな学生だと 」
面接官「「それは…」
学生「色々質問したことも冷静にツッコんだことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
面接官「違う…」
学生「自分が上だと…自分は企業に愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
面接官「それは違う… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な大人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くバブル期に就職できただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
面接官「違う! 私はせめて、他の企業のもとで幸せに働けるようにと思って…」
学生「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕を優秀な人材と認めてくれてなかった!」
面接官「…だってあなたは! 」
学生「あんたみたいな大人、重役になれるわけがない! 」
面接官「既卒のくせに・・・」
学生「・・・なんだって?
面接官「・・・欠陥品の、既卒のくせに」
学生「!」
面接官「既卒!!」
学生「!!うおおおおおおおお!!!!イイイイィィオナァアアアアズゥゥゥゥン!!!!!!」
面接官達に平均100のダメージ!!!!

378 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:55:59 ID:qpd0fMO50
イタリア「ドイツ!」
ドイツ「…イタリア!?」
イタリア「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね ドゥーチェのことがあったのだから」
ドイツ「どうして…」
イタリア「私、やっぱり戦勝国だったの 連合国が認めてくれた 見て! 停戦協定もここに!」
ドイツ「そんな…そんなこと」
イタリア「今度こそ胸を張って言えるわ 私はイタリア共和国、ローマ帝国の栄光の継承者 よろしくねドイツ♪」
ドイツ「うそよ、あなたが戦勝国だなんて…そんなこと」
イタリア「どうして?」
ドイツ「だってあなたは枢軸国の陣営じゃない…やる気のないかわいそうな国軍を持つ… 
     連合諸国は米英仏ソの四ヶ国、あなたは…彼らとは違う」
イタリア「…やっぱりそうなのね 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣る三等国家だと 」
ドイツ「それは…」
イタリア「優しい言葉をかけたのも 同盟の手を差し伸べてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ドイツ「違う…」
イタリア「自分が上だと…アーリア人は全人類を指導すべき民族だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ドイツ「それは違うわ… 違う… 私は…」
イタリア「うるさい! …嫌なボヘミアの伍長。少しばかり技術に恵まれて 勤勉に生まれただけなのに たまたま上手く戦車を作れただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ドイツ「違うわ! 私はせめて、あなたが第三帝国のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
イタリア「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を対等な同盟国と認めてくれてなかった!」
ドイツ「…だってあなたは! 」
イタリア「あなたみたいな基地外国家が世界の指導者になれるわけがない!」

379 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:56:16 ID:NxRtgMVb0
>>371
アネ゛デパミ゛wwww

380 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:56:33 ID:UHEEEQL10
>>377
これはいいwww

381 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:59:34 ID:30KWyVIQ0
>面接官「違う! 私はせめて、他の企業のもとで幸せに働けるようにと思って…」
ワロタ

382 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 17:59:54 ID:qpd0fMO50
ドイツ「…ヘタリア」
イタリア「え?」
ドイツ「いらん侵攻を繰り返し、無計画に戦線を拡大して私の足を引っ張った使えない同盟国の癖に!!!!! ヘタリア!!!
イタリア「うわぁあああああああ!! このナチ公!!」

日本「何事にも潮時はあるというもの…」
ドイツ「大日本帝国!」
日本「ラインの守りが破られ、赤軍がベルリンに迫りつつある今
    この大戦の欧州戦線での局面は終了しました。
    お楽しみは太平洋に…」
イタリア「何を言っている? うっ!」
(ドイツが東西にが引き裂かれる)
イタリア「ドイツ!!」
ドイツ「くっ・・・」


383 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:06:26 ID:pZZY2DdJ0
エルメス「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな一般人だと 」
電車男「それは…」
エルメス「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
電車男「違う…」
エルメス「自分が上だと…自分は掲示板の仲間に愛されていると そう思って私をネタにしていただけなんでしょう」
電車男「それは違う… 違う… 俺は…」
エルメス「うるさい! …嫌な男。少しばかり私が酔っ払いに絡まれてただけなのに たまたま秋葉原だっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
電車男「違う! 俺はせめて、二人で幸せに暮らせるようにと思って…」
エルメス「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を恋人と認めてくれてなかった!」
電車男「…だってあなたは! 」
エルメス「あなたみたいなオタク、彼女ができるわけがない! 」
電車男「エルメスのくせに・・・」
エルメス「・・・なんですって?」
電車男「ただ贈ったティーカップのブランドが・・・ エルメスのくせに」
エルメス「!」
電車男「エルメェーーース!!」


       △△△△△△△       
      ¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶¶
     ¶¶¶¶¶¶¶""""""¶¶¶¶¶¶¶¶""            
     000◯◯0 _,,,,, ▼,,,≡0◯
     ¶¶¶¶ ¶ ¶ 〃 _\ /≡≡|
     ¶¶¶¶ ¶ ¶   〈 (・)》 ((・)〉|     
     ¶¶¶¶ ¶ ¶  "" ̄≡|≡≡|  
     ¶¶¶¶ ¶ ¶≡ / ... |||≡≡|  
     ¶¶¶¶ ¶ ¶ 《    .ヽ 〉 ≡| 
     ¶¶¶¶ ¶ ¶  ゛ γ⌒〜≡/
     ¶¶¶¶ ¶ ¶    ..L_」≡/   ヘイッ!
      ¶¶¶ ¶ |   .┗━┛ | 
      ¶¶¶ ¶ \   _≡/   

384 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:07:38 ID:V8cRmvkd0
>>377
すまん水銀燈で100ダメージくらったwww

385 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:20:04 ID:N/NWprFD0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「ええ、改めてよろしく 水銀燈♪」

             〜回想終了〜

JUM  「…で?」
蒼星石「その後、紅茶派かヤクルト派かで大喧嘩した二人は… 結局…」

386 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:30:28 ID:8D0CsNCc0
ヤクルト派www

387 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:39:16 ID:14HobLXlO
ワロスwww
俺もヤクルト派

388 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:40:12 ID:N/NWprFD0
水銀燈「…やっぱりそうなの ヤクルトのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     紅茶より劣るかわいそうな飲み物だと」
真紅  「それは…」
水銀燈「パックで買ったことも 飲んでくれたことも
     ヤクルトを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「紅茶が上だと…紅茶は優雅だと そう思ってヤクルトを笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり高級感があるだけなのに
     たまたまイギリスで作法が洗練されただけなのに…
     ヤクルトの存在なんて、あなたにとっては紅茶の価値を高めるだけだった」
真紅  「違うわ! 私はせめて、容器が工作に使われるようにと思って…」
水銀燈「それがヤクルトを馬鹿にしているといっているのよ!
     ヤクルトを飲み物と認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってヤクルトは!」
水銀燈「紅茶みたいな飲み物、乳酸菌が入ってるわけがない!
     乳酸菌が入ってるのは…ヤクルト 何よりも腸に良いこのヤクルト…
     乳酸菌を摂ってみんなに健康になってもらうの… ヤクルトを飲んでもらうの…」
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてティーポットを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「紅茶だけが愛飲されてきた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「淹れられ 飲まれ みんなに愛飲されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる! みんなが愛飲してるのは…」
(水銀燈、ティーポットを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛飲されてるのは…   ヤクルトよ!!」
(ティーポットが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! たった今紅茶を淹れてきたところだったのに…
     淹れ立ての紅茶が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「!!きゃああああ!!!」

389 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:41:33 ID:eidHdL6U0
雛苺    「…やっぱりそうなの… 私のこと、ずっとそう思っていたの…
       ミィーディアムが居ないと…泣いてしまう…かわいそうなドールだと 」
オディール 「それは…」
雛苺    「優しい言葉をかけたことも…あやしてくれたことも
       私を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたんでしょう?」
オディール 「No!…」
雛苺    「自分が親だと…自分は雛苺に手を焼いていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」
オディール 「それは違うわ… No!… Iam…」
雛苺    「うるさい! …嫌な女の子。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
       たまたま上流階級の裕福な家庭に生まれただけなのに… 
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
オディール 「違うわ! 私はせめて、私のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
雛苺    「それが私を馬鹿にしていると言っているのぉ! 私を一人前のドールとして認めてくれてなかったのぉ!!」
オディール 「…だってあなたは! 」
雛苺    「貴女みたいな女の子、いい嫁になれるわけがなぁい!! 」
オディール 「un bebe のくせに…」
雛苺    「…なんですって?」
オディール 「…pardonnez‐moi」
雛苺    「!」
オディール 「un petit bebe…」
雛苺    「Nom!!いやぁっ!オディール…!!」
オディール 「何を言っていの? うっ!」
(雛苺に抱きつかれる)
雛苺    「オディール!!」
オディール 「くっ!・・・」


390 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:42:18 ID:8D0CsNCc0
>>388
warota

391 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:44:29 ID:Sj17dPJ40
微笑みデブ「よう! ジョーカー」
ジョーカー「…ローレンス!?」
微笑みデブ「驚いた? クックック…驚くに決まってるね あんなことがあったのだから」
ジョーカー「なにをしている…」
微笑みデブ「俺、やっぱりひっでぇ糞だった 教官が認めてくれた 見て!M14もここに!」
ジョーカー「そんな…そんなこと」
微笑みデブ「今度こそ胸を張って言えるぜ 俺はローレンス、海兵隊の蛆虫 よろしくなジョーカー♪」
ジョーカー「シット!、弾丸を装填しているなんて・・・正気か」
微笑みデブ「どうして?」
ジョーカー「だっておまえは正気じゃない…リンチにあったかわいそうな奴… 
       海兵隊員は究極の死の司祭を目指して作られた兵隊、貴様とは違う」
微笑みデブ「…やっぱりそうなのか 俺のことずっとそう思っていたんだな 訓練に付いて来れないかわいそうなデブだと 」
ジョーカー「それは…」
微笑みデブ「一緒に訓練をしたのも 銃の手入れを教えてくれたことも 俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」
ジョーカー「違う…」
微笑みデブ「自分が上だと…自分は海兵隊に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
ジョーカー「それは違う… 違う… 俺は…」
微笑みデブ「うるさい! …嫌な蛆虫。少しばかり恵まれて うまれただけなのに たまたま同期になっただけなのに… 
       俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ジョーカー「違う! 俺はせめて、ハートマンのもとで訓練についてこれるようにと思って…」
微笑みデブ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を海兵隊員と認めてくれてなかった!」
ジョーカー「…だってお前は! 」
微笑みデブ「おまえの様な蛆虫が名誉ある海兵隊員になれるわけがない!」

392 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:44:55 ID:a9UZ4qqP0
>>388
銀ちゃんヤケドしたwww

393 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:48:17 ID:Y9tTqvPk0
ここまでバーローネタ無し

394 :改変ミスによる副産物 あと追加:2006/12/29(金) 18:50:16 ID:M6Ebhsee0
学生「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな学生だと 」
面接官「それは…」
学生「色々質問したことも冷静にツッコんだことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
面接官「違う…」
学生「自分が上だと…自分は企業に愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
面接官「それは違う… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な大人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くバブル期に就職できただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅「違う! 私はせめて、他の企業のもとで幸せに働けるようにと思って…」
学生「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕を優秀な人材と認めてくれてなかった!」
面接官「…だってあなたは! 」
学生「あんたみたいな大人、重役になれるわけがない! 」
面接官「既卒のくせに・・・」
学生「・・・なんだって?
面接官「・・・欠陥品の、既卒のくせに」
学生「!」
面接官「既卒!!」
学生「!!うおおおおおおおお!!!!イイイイィィオナァアアアアズゥゥゥゥン!!!!!!」
学生「面接官達に激しい爆発が襲い掛かる!!ドゴォォォォォオン!!面接官達に平均100ダメージ!!」
面接官「そろそろ帰ったら?」

395 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 18:54:13 ID:30KWyVIQ0
俺も是非就職面接では真紅や水銀燈に立ち会ってもらいたい

396 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:03:47 ID:CiJ3Lbef0
地獄‥‥ッ。まさに地獄ッ‥‥!! (`・ω・')

397 :前半:2006/12/29(金) 19:25:23 ID:8D0CsNCc0
鶴屋さん「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたのかい
     自分より劣るかわいそうなキャラだと 」
ちゅるやさん 「それは…」
鶴屋さん「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう?」
ちゅるやさん 「違うにょろ…」
鶴屋さん「自分が上だと…自分は万人に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけじゃないのかい」
ちゅるやさん 「それは違うにょろ… にょろ… にょれろーん…」
鶴屋さん「うるさい! …嫌な女。少しばかりデフォルメでうまれただけなのに
     たまたま上手くネット上で発表されただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては元ネタというだけだった 」
ちゅるやさん 「違うにょろ! 私はせめて、原作の中で幸せに暮らせるようにと思って…」
鶴屋さん「それが私を馬鹿にしているといっているのさっ!
     私を人気キャラと認めてくれてなかった!」
ちゅるやさん「…だってあなたは!」
鶴屋さん「あなたみたいな女、コミケで人気を得られるわけがない!
     コミケでめがっさ売れるのは…私 誰よりも原作で活躍したこの私…
     同人誌になってファンに可愛がってもらうのさ… 私を見つめてもらうのさ…」

398 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:26:23 ID:YnJ1/Uzs0
>>371
俺を殺す気かwww

399 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:28:48 ID:zzYU4jsZ0
>>321に続いて

水銀燈「あなたみたいな人形師がアリスを作れるわけがない! アリスなんて…幻想 私が欲しいのはお金…
     ローザミスティカを売ったお金で、メグを直してもらうの…心臓移植してもらうの…」 
(水銀燈、蒼星石のローザミスティカを取り出す)
ローゼン「?…あっ!」
水銀燈「あなただけがNのフィールドでぬくぬくと暮らす?」
ローゼン「返してくれ!」
水銀燈「賞賛され、崇められ、薔薇乙女達からも愛される? そんな幻想…打ち砕いてあげる! 私が必要なのは…」
(水銀燈、ローザミスティカを飲み込む) 
ローゼン「やめてくれ!!」
水銀燈「本当に私が必要なのは…   お金よ!!」
(ローザミスティカが完全に吸収される)
ローゼン「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!貴族のエロおやじどもに売ったダッチ***代でやっと作ったローザミスティカなのに…
長年の研究の末やっと完成したボクっ娘人形なのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ローゼン「どうして…どうして………………………売女のくせに…」
水銀燈「?…なんですって?」
ローゼン「「今度私そっくりの人形を作ってね」なんて言ってたのに、いざ作ってやると、キモヲタよばわりし、
人形をぶっ壊した上、他の男のところへ逃げたあの売女と瓜二つのくせに!」
水銀燈「!」
ローゼン「売女!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! その人形が私かーーー!!」

400 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:30:30 ID:9EoayiV80
ミストバーン「悲劇の上塗りだな・・・」

401 :後半:2006/12/29(金) 19:34:54 ID:8D0CsNCc0
(鶴屋さん、ちゅるやさんを突き飛ばしてスモチを奪う)
ちゅるやさん 「? …あっ!」
鶴屋さん「あなただけがスモチを愛した?」
ちゅるやさん 「返すにょろ!」
鶴屋さん「撫で回し 味わい スモチを愛した?
     そんな幻想…打ち砕いてあげるのさ!  スモチを愛しているのは…」
(鶴屋さん、スモチを力いっぱい握り締める)
ちゅるやさん 「やめるにょろ!!」
鶴屋さん「本当に愛してるのは…   私さっ!!」
(スモーチが木っ端微塵に砕け散る)
ちゅるやさん 「にょ! にょろーん! キョンくんから盗んだものなのに…
     キョンくんの冷たい視線がささっていたのに… にょろ…」
鶴屋さん「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ちゅるやさん 「どうして…どうして……… 脇役のくせに…」
鶴屋さん「……なんですって?」
ちゅるやさん 「文化祭の一発屋の… 脇役のくせに」
鶴屋さん「!」
ちゅるやさん「脇役!!」
鶴屋さん「!!めがっさあああ!!! ちゅるやぁぁ!!」
(ドアが開く音)
キョン「何事にも潮時はあるだろ……」
鶴屋さん 「キョンくん!」
キョン「ちゅるやさんは朝に1つ、昼に2つ食べ、さっき1つは木っ端微塵。
      今日のスモチはなくなりました。
      お楽しみは明日に…」
ちゅるやさん「何を言っているにょろ? うっ!」
(二人が引き離される)
鶴屋さん「にょろーん」
ちゅるやさん「にょろーん」

402 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:35:55 ID:72e/3CnU0
>>399
新事実発覚・・・

403 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:39:34 ID:eidHdL6U0
翠星石「…やっぱりそうですぅ 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣る寂しがり屋なドールだと 」
真紅  「それは…」
翠星石「優しい言葉をかけたことも助けてくれたことも 私を哀れんでいただけで 
     上から見下ろして満足していたんでしょう?」
真紅  「違う…」
翠星石「自分が強いと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんですぅ」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
翠星石「うるさいですぅ! …嫌なドール。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたまお父様からブローチ作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった!(泣 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、桜田家もとで幸せに暮らせるようにと思って…」
翠星石「それが私を馬鹿にしているといっているのですぅ! 私を姉と認めてくれてなかった!」
真紅  「…だって貴女は!」
翠星石「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがないですぅ!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
      アリスになってお父様に抱きしめてもらう… 私を見つめてもらう…」


404 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:41:52 ID:p7kHoCzf0
>>399
驚愕の事実!!

405 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 19:46:51 ID:eidHdL6U0
>>403
(翠星石、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
翠星石「あなただけがお父様に可愛がられたのですかぁ?」
真紅  「返して!」
翠星石「抱きしめられて 見つめられて お父様に愛されると?
     そんな幻想…打ち砕いてあげるですぅ!  お父様が愛してるのは…」
(翠星石、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
翠星石「本当に愛してるのは…   翠星石ですぅ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
翠星石「ハハハハハハ! ハハハハハハハ!!」
真紅  「どうして…どうして……… ツンデレのくせに…」
翠星石「……なんですってぇ!?」
真紅  「ジュンに甘えたい… ツンデレのくせに」
翠星石「!」
真紅  「ツンデレェ!!」
翠星石「!!いゃぁああ!!! 私はツンデレじゃぁないですぅう!!」


406 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:09:16 ID:UDW7KnUcO
蒼星石「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分のダッチワイフに過ぎないボクっ娘ドールだと 」


407 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:09:55 ID:8D0CsNCc0
ローゼン「それは…」

408 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:20:22 ID:jkIzWJj30
ttp://www.youtube.com/watch?v=qmMLGEbvWUU 後半4分あたりから
ttp://www.youtube.com/watch?v=DngynluMo5M

とりあえず元ネタ↑

409 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:24:02 ID:IJe6KzUn0
微笑みデブ「…やっぱりそうなのでありますね 私のこと、ずっとそう思っていたんでありますね
     自分より劣るかわいそうな海兵だと 」
ハートマン軍曹「口でクソたれる前と後に『サー』と言え! 分かったかウジ虫!」
微笑みデブ「サー、汚い言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私で楽しんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでありますねサー」
ハートマン軍曹「パパとママの愛情が足りなかったのか、貴様?」
微笑みデブ「サー、自分が上だと…自分は合衆国に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでありますサー」
ハートマン軍曹「スキンのまま生まれたクソバカか、デブ? それとも努力してこうなったのか?」
微笑みデブ「サーうるさいサー! …サー嫌な上官サー。サー少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く立ち回っただけなのにサー… 
     サー、私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったサー 」
ハートマン軍曹「死ぬか? 俺のせいで死ぬつもりか? さっさと死ね!」
微笑みデブ「サー、それが私を馬鹿にしているといっております!サー私を海兵隊員と認めてくれてなかったサー!」
ハートマン軍曹「気に入った、家に来て妹とファックしてもいい 」
微笑みデブ「サー、結構ですサー 」

410 :曙さん:2006/12/29(金) 20:25:12 ID:dFda0val0
>>368 ガンガッテ作ってみた

曙「谷川!」
谷川「…うそ!?」
曙「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
谷川「どうして…」
曙「私、やっぱり総合格闘家だったの 館長が認めてくれた 見て!大晦日のダイナマイト!!」
谷川「そんな…そんなこと」
曙「今度こそ胸を張って言えるわ 私は曙、角界の第64代横綱 よろしくね谷川♪」
谷川「うそよ、あなたが総合格闘家だなんて…そんなこと」
曙「どうして?」
谷川「だってあなたはまだ1勝もしてないじゃない…負け続けのかわいそうな選手… 
     総合格闘家は究極のファイターを目指して戦う選手、あなたは…私たちとは違う」
曙「…やっぱりそうなのね 私のことずっとそう思っていたんでしょう 素人より劣るかわいそうなファイターだと 」
谷川「それは…」
曙「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
谷川「違う…」
曙「自分が上だと…自分は館長に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
谷川「それは違うわ… 違う… 私は…」
曙「うるさい! …嫌なプロデューサー。少しばかり恵まれて 出世しただけなのに たまたま上手く世渡りしただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
谷川「違うわ! 私はせめて、プロレスラーとして幸せに暮らせるようにと思って…」
曙「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をケンカ屋チャドと認めてくれてなかった!」
谷川「…だってあなたは! 」
曙「あなたみたいな解説で視聴率を取れるわけがない!紅白に勝てるのは…私 誰よりも2ちゃんねらーに愛されているこの私…
     KOされて職人にAA作ってもらうの…私を見つめてもらうの…」

411 :曙さん:2006/12/29(金) 20:31:48 ID:dFda0val0
>>410

(曙、ジャイアントシルバを突き飛ばしてマウントポジションを奪う)
谷川「?…あっ!」
曙「私だけがお茶の間で笑われた?」
谷川「反して!」
曙「殴りつけられ 蹴り倒され お茶の間で笑われる? そんな幻想…打ち砕いてあげる!  視聴者が望んでるのは…」
(曙、シルバを力いっぱい握り締める) 
谷川「やめて!!」
曙「本当に望んでるのは…   私の勝利!!」
(シルバがギブアップする)
谷川「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!年末の暮れのネタなのに…恒例のオチと決まっていたのに… ああぁぁ…」
曙「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
谷川「どうして…どうして……… ちゃんこのくせに…」
曙「?…なんですって?」
谷川「脂肪の中身は… ちゃんこのくせに」
曙「!」
谷川「ちゃんこ!!」
曙「!!うおおおお!!! 谷川ぁ!!」

412 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:36:40 ID:oQYRUh820
ローリーエース「…やっぱりそうなの ローリーエースのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       ヤクルトのパチモノのかわいそうな飲み物だと」
ヤクルト「それは…」
ローリーエース「ジョアも ミルミルも
       ローリーエースを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ヤクルト「違う…」
ローリーエース「ヤクルトが上だと…ヤクルトが本物だと そう思ってローリーエースを笑っていただけなんでしょう」
ヤクルト「それは違うわ… 違う… 私は…」
ローリーエース「うるさい! …嫌な飲み物。少しばかり知名度があるだけなのに
       たまたまスワローズが交流戦で優勝しただけなのに…
       水銀燈の存在なんて、あなたにとってはヤクルトの価値を高めるだけだった」
ヤクルト「違うわ! 私はせめて、乳酸菌が飲まれるようにと思って…」
ローリーエース「それがローリーエースを馬鹿にしているといっているのよ!
       ローリーエースを飲み物と認めてくれてなかった!」
ヤクルト「…だってローリーエースは!」
ローリーエース「ヤクルトみたいな飲み物で喉が潤うわけがない!」
ヤクルト「パチモンのくせに・・・」
ローリーエース「・・・なんですって?」
ヤクルト「ヤクルトの・・・ パチモンのくせに」
ローリーエース「!」
ヤクルト「パチモン!!」
ローリーエース「!!うおおおお!!! ヤクルトぉ!!」
(鐘の音)
ピルクル「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ヤクルト「ピルクル!」
ピルクル「ビフィール・マミーが眠りにつき、ヤクルトもラロッカと契約を解除
      この時代での乳酸菌ゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に・・・」
ローリーエース「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
ローリーエース「ヤクルト!!」
ヤクルト「くっ・・・」

413 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:37:00 ID:ShII/ywC0
>>377,394
ワロタ

414 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:38:47 ID:Zt2IV6mx0
>>412
ローリーエースってナンナンダー!

415 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:41:59 ID:EYeS+3e10
>>414
ttp://www1.kagome.co.jp/cgi-bin/products/search.cgi?A=8701

416 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:42:00 ID:4kmksaaj0
>>411
それは曙がいまわの際に見た幻覚でした…

しかし 曙にとって それはまぎれもない現実なのだ…

見てください このうれしそうな死に顔…

あなたはこんな顔で死ねますか?


         ,.-'''"-─ `ー,--─'''''''''''i-、,,
      ,.-,/        /::::::::::::::::::::::!,,  \
     (  ,'          i:::::::::::::::::::::;ノ ヽ-、,,/''ー'''"7
      `''|          |:::::::::::::::::::::}     ``ー''"
        !       '、:::::::::::::::::::i
        '、 `-=''''フ'ー''ヽ、::::::::::/ヽ、-─-、,,-'''ヽ                         
         \_/     ヽ--く   _,,,..--┴-、 ヽ
                     ``"      \>



417 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:42:31 ID:k15EImc00
左手「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな手だと 」
右手「それは…」
左手「優しい愛撫をしてくれたことも爪を切ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
右手「違う…」
左手「自分が上だと…自分は大多数に使用されていると
       習字の右手ではないとだめ そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
右手「それは違うわ… 違う… 私は…」
左手「うるさい! …嫌な手。少しばかり多くの人に使用されているだけなのに
      たまたま多いだけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
右手「違うわ! 私はせめて、左右平等に使ってもらえるようにと思って…」
左手「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 」
右手「…ヤリマンのくせに… 」
左手「なんですって…? 」
右手「いつも主人の竿をしごいている…ヤリマンのくせに! 」
左手「いやーーー!」


図解
   ┌モニタ
┌───┐
└───┘

   ,_  m
   {○} ( )  ←右手マウス
  
  ↑
左手竿

418 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:42:45 ID:oQYRUh820
>>414
ttp://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9&lr=&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sa=N&tab=wi

419 :曙さん:2006/12/29(金) 20:43:46 ID:dFda0val0
>>411

(除夜の鐘の音)
TBS「何事にも潮時はあるというもの……」
谷川  「TBS!」
TBS「プライド・猪木祭りが眠りにつき、サップも契約を解除
      大晦日の総合格闘技は終了しました。
      お楽しみは次のCDTVに…」
曙「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
曙「谷川!!」
谷川  「くっ…」

420 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:44:20 ID:a9UZ4qqP0
>>408
何回見ても泣けてくる

421 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:45:45 ID:30KWyVIQ0
>>408
外人もあの真紅の顔が怖いと言ってたのがウケた

422 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:47:02 ID:oQYRUh820
谷川ネタ多いと思って抽出したら関係ない谷川が引っかかってウケたw

423 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:50:15 ID:5XX6srG80
なにげに予告編の水銀燈もイカスセリフなんだよな

(弱々しく儚げな声で)
真紅・・・・・・あなたはとても美しい
真紅・・・・・・あなたはとても優しい
真紅・・・・・・あなたはお父様に愛されてる
次回「ローゼンメイデン オーベルテューレ」
(突然怖い声になる)
真紅・・・・・・私はあなたを許さない!

↓使用例↓
(カン高く聞き苦しい言語で)
日本・・・・・・あなたはとても美しい
日本・・・・・・あなたはとても優しい
日本・・・・・・あなたは世界に愛されてる
次回「アジアンメイデン 極東テューレ」
(突然火病になる)
日本・・・・・・ウリはあなたを許さない!

424 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:50:30 ID:zGSchwn00
>>417
何この俺

425 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 20:52:04 ID:oQYRUh820
>>423
なんかおっきいイモ虫のAAみたいなの思い出した

426 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:10:34 ID:dxTNInhD0
雛苺    「…やっぱりそうなの… 私のこと、ずっとそう思っていたの…
       ミィーディアムが居ないと…泣いてしまう…かわいそうなドールだと 」
オディール 「それは…」
雛苺    「優しい言葉をかけたことも…あやしてくれたことも
       私を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたんでしょう?」
オディール 「No!…」
雛苺    「自分が親だと…自分は雛苺に手を焼いていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう?」
オディール 「それは違うわ… No!… I am…」
雛苺    「うるさい! …嫌な女の子。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
       たまたま上流階級の裕福な家庭に生まれただけなのに… 
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
オディール 「違うわ! 私はせめて、私のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
雛苺    「それが私を馬鹿にしていると言っているのぉ! 私を一人前のドールとして認めてくれてなかったのぉ!!」
オディール 「…だってあなたは! 」
雛苺    「貴女みたいな女の子、いい嫁になれるわけがなぁい!! 」
オディール 「un bebe のくせに…」
雛苺    「…なんですって?」
オディール 「…pardonnez‐moi (オディールが去っていく)」
雛苺    「!」
オディール 「un petit bebe…」
雛苺    「Nom!!いやぁっ!オディール…!!(オディールを追いかける)」
オディール 「何を言ってるの?うっ!」
(雛苺に抱きつかれる)
雛苺    「オディール!!」
オディール 「くっ!・・・」

修正版

427 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:16:58 ID:YnJ1/Uzs0
>>417
俺右利きだけどオナニーは左手w
普段使われない上にヤリマンな左手超カワイソスww

428 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:19:31 ID:qhbAaQBv0
俺オナニーするときも右手つかうんだけど…
そのときだけマウスは左手使ってさ。
まさか少数派?

429 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:21:06 ID:XZVlPDZ00
俺はすでに触れずとも出来る領域に達した

430 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:21:56 ID:oQYRUh820
以前友人数人に聞いたことがあるんだが、>>428が多数派なようだった
ちなみに俺は>>427タイプ。これを俺たちの間では「右投げ左打ち」と呼んでる。
まあ俺はPC使わないときは右でも抜けるからスイッチヒッターと呼ばれているが

・・・実にどうでもいいな

431 :1/2:2006/12/29(金) 21:23:55 ID:Bz+ykd/f0
パウダー「せんべい!」
せんべい 「…うそ!?」
パウダー「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
せんべい 「どうして…」
パウダー「私、やっぱりハッピーターンの主役だったの 亀田製菓が認めてくれた
      見て! シャカシャカハッピーもここに!」
せんべい  「そんな…そんなこと」
パウダー「今度こそ胸を張って言えるわ 私はハッピーパウダー、ハッピーターンの主役 よろしくねせんべい♪」
せんべい 「うそよ、あなたが主役だなんて…そんなこと」
パウダー「どうして?」
せんべい「だってあなたは粉じゃない… 引き立て役のかわいそうな調味料…
       ハッピーターンは究極の米菓を目指して作られた洋風せんべい、あなたは…主役とは違う」
パウダー「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣るかわいそうな粉だと 」
せんべい 「それは…」
パウダー「袋にまで粉をかけたこともパウダーポケットをつけたことも
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
せんべい「違う…」
パウダー「自分が上だと…自分は消費者に愛されていると
       そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
せんべい「それは違うわ… 違う… 私は…」
パウダー「うるさい! …嫌な本体。少しばかり製品を占める割合が高いだけなのに
       たまたまお米から作られただけなのに…
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の味を高めるだけだった 」
せんべい 「違うわ! 私はせめて、食べるときに粉落ちしないようにと思って…」
パウダー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
       私をメインと認めてくれてなかった!」
せんべい  「…だってあなたは!」
パウダー「あなたみたいなせんべい、メインになれるわけがない!
       メインになるのは…私 誰よりも甘辛さを秘めているこの私…
       メインになって消費者になめてもらうの… 私をしゃぶってもらうの…」

432 :2/2:2006/12/29(金) 21:26:00 ID:Bz+ykd/f0
(パウダー、せんべいを包み紙から取り出して粉を払う)
せんべい「? …あっ!」
パウダー「あなただけが消費者においしく召し上がられた?」
せんべい「返して!」
せんべい「くわえられ 噛み砕かれ お茶請けとして愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  消費者が愛してるのは…」
(パウダー、せんべいを力いっぱい握り締める)
せんべい 「やめて!!」
パウダー「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(せんべいが木っ端微塵に砕け散る)
せんべい「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 亀田製菓から頂いたものなのに…
      社長の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
パウダー「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
せんべい「どうして…どうして………   麻薬のくせに…」
パウダー「……なんですって?」
せんべい「中毒性の… 麻薬のくせに」
パウダー「!」
せんべい「合法麻薬!!」
パウダー「!!うおおおお!!! せんべぇ!!」
          
             (鐘の音)

消費者「何事にも潮時はあるというもの……」
せんべい「消費者!」
消費者「袋までしゃぶりつくし、買い置きも底をついた
     この時代でのティータイムは終了しました。
     お楽しみは次の時代に…」
パウダー「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
パウダー「真紅!!」
せんべい「くっ…」

433 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:30:33 ID:5XX6srG80
真紅吹いたw

434 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:31:01 ID:YnJ1/Uzs0
>>431-432
ハッピーターンかww粉美味すぎw
こんなものまでネタになるなんて、このスレ面白すぎw

435 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:35:31 ID:75JBvQK2O
環「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな幼なじみだと 」
ほなみ「それは…」
環「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ほなみ「違う…」
環「自分が上だと…自分はファンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ほなみ「それは違うわ… 違う… 私は…」
環「うるさい! …嫌な女。少しばかりシナリオに恵まれたヒロインなだけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ほなみ「違うわ! 私はせめて、医大生のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ほなみ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を正ヒロインと認めてくれてなかった!」
ほなみ「…だってあなたは! 」
環「あなたみたいな幼なじみ、正ヒロインになれるわけがない! 」
ほなみ「・・・のくせに」
環「なんですって?」
ほなみ「主人公とヤる前にヤってる・・・ヤリマン女のくせに!」
環「!」

436 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:38:45 ID:dxTNInhD0
>>426
(雛苺、オディールを突き飛ばして落ちた写真を拾う)
オディール  「? …あっ!」
雛苺     「あなただけが愛人に可愛がられた?」
オディール  「返して!」
雛苺     「抱きしめられ 見つめられ 愛人に愛されてる?
        そんな幻想…打ち砕いてあげる!  オディールが愛してるのは…」
(雛苺、写真を力いっぱいに引っ張る)
オディール  「やめて!!」
雛苺     「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(写真が引き裂かれ、散らばる)
オディール  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 大事なものなのに…
        私の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
雛苺     「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
オディール  「どうして…どうして……… un bebe のくせに…」
雛苺     「……?」
オディール  「私は妊娠してるのよ!!」
雛苺     「!!」
オディール  「貴女にかまってる暇はないの!!」
(鐘の音)
メイド    「出発の準備ができました……」
オディール  「さよなら…」
雛苺     「うわあああああああああああああああん!!!!」
(雛苺はただ泣いていた)
雛苺     「……………」
オディール  「雛苺……くっ!…(オディールは屋敷を去っていった)」


437 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 21:50:44 ID:T+pLHgNVO
>>431-432
テンプレ全て使い切った上にネタのクオリティも高えww
素晴らしいな

438 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:10:21 ID:ek7g2cif0
ビヨンド「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな後衛だと 」

ヤンバル「それは…」

ビヨンド「優しい言葉をかけたこともチュートリアルで使ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ヤンバル「違う…」

ビヨンド「自分が上だと…自分はデッキ投入率100%だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ヤンバル「それは違うわ… 違う… 私は…」

ビヨンド「うるさい! …嫌な鳥。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまHPが3だっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ヤンバル「違うわ! 私はせめて、ボムゾウに一発で倒されないようにと思って…」

ビヨンド「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をバーサクで消させてくれなかった!」

ヤンバル「…だってあなたは! 」

ビヨンド「あなたみたいなカード、☆1なわけがない! 」

439 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:12:44 ID:tg4CHvFI0
谷口「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思ってたんだろう
     自分より劣るかわいそうなアホだと 」
キョン「それは…」
谷口「草野球に誘ったことも映画撮影に誘ったことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
キョン「違う…」
谷口「自分が上だと…自分は涼宮に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
キョン「それは違うぞ… 違う… 俺は…」
谷口「うるせえ! …嫌なやつ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま涼宮に気に入られただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
キョン「違うぞ! 俺はせめて、最も安全だと思われる、非日常を傍観する立場もとで幸せに暮らせるようにと思って…」
谷口「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を涼宮の彼氏候補と認めてくれてなかった!」
キョン「…は? 」
谷口「お前みたいなエロゲ主人公、涼宮のパートナーになれるわけがない!
     涼宮の彼氏になるのは…俺 誰よりも涼宮をを愛しているこの俺…
     恋人になって涼宮に振り回されるんだ… 弁当を「べ、別にあんたのために持ってきたわけじゃないんだからね!」とそっぽを向きながら渡してもらうんだ…」
キョン「……ちょ、おーい、何の話だ谷口。カンバック。
    俺が涼宮の彼氏だ? なんのこった、なんで俺があんなやつと付き合わなければならんのだ。
    あんなわがままで傲慢で人の都合なんか考えない女と付き合おうというやつがいるとしたら、
    それはハルヒに負けず劣らずの変わり者だな。馬鹿といってもいい」
谷口「それがツンデレだといっているんだ! 」
キョン「オマエモナー!」

440 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:18:52 ID:SLQca37K0
伊良子「…やはりそうであったのか 己のことをずっとそう思っておったのであろう
    自分より階級の劣るかわいそうな最下層出身だと 」
藤木「それは…」
伊良子「優しい言葉をかけたことも口を濯ぐよう水を与えてくれたことも
    己を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたのであろう」
藤木「そのようなことは…」
伊良子「自分が上だと…自分は虎眼先生に愛されていると そう思い己を笑っていただけなのであろう」
藤木「それは違うぞ… 違う… 決して…」
伊良子「うるさい! …嫌な男よ。少しばかり恵まれた階級にうまれおっただけのくせに
    たまたま武士の家に生まれただけのくせに… 
    己の存在なぞ、お前にとっては虎眼流の継承の邪魔なだけの存在であったのであろう。」
藤木「それは違うぞ! 士分に取り立ていただいた虎眼先生の大恩に報いる覚悟を述べただけで…」
伊良子「それが己を馬鹿にしているといっておるのだ! 己を同胞と認めてはくれてなかった!」
藤木「…しかし、お主は! 」
伊良子「お前のような貝殻野郎が跡継ぎ、虎眼流継承者になれるわけがなかろう!
    今宵、虎眼を切るは…己 誰よりも虎眼を憎んでいるこの己…
    無明逆流れで虎眼の顔を立てに割るのだ…脳漿を撒いてやるのだ…」 
(伊良子、藤木に偽の果たし状を渡し虎眼邸へ)
藤木「?…っ!」
伊良子「お主が虎眼に認められた?」
藤木「虎眼先生!」
伊良子「濃尾無想 七丁念仏 魔神? そんな幻想…打ち砕いてくれようぞ! 虎眼を超えるのは…」
(伊良子、無明逆流れの構えを取る) 
藤木「やめろ!!」

441 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:23:45 ID:UDW7KnUcO
左利き「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
右利き「それは…」
左利き「専用のハサミを作ったこともサウスポーと言ってちやほやしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」右利き「違う…」
左利き「自分が上だと…自分は優性遺伝の人間だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
右利き「それは違うわ… 違う… 私は…」
左利き「うるさい! …嫌な女。少しばかり違ってうまれただけなのに
     たまたま逆の腕を使わなきゃいけなくなっただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の右利き矯正の実験台に過ぎなかった 」
右利き「違うわ! 私はただ、右利きになればもっと楽な生活が送れると思って…」
左利き「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を普通の人間と認めてくれてなかった!」
右利き「…だってあなたは! 」
左利き「あなたみたいな人間に、左利きの苦労が分かるわけがない! 」

442 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:23:48 ID:THYPi1r00
>>440
できておる喃

でもよくしゃべる藤木だな

443 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:32:20 ID:RbU3duLt0
ビアンカ「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     父親が宿屋の経営に失敗して辺境の小村で困窮した生活を送っているかわいそうな貧乏人だと 」
X主人公「それは…」
ビアンカ「優しい言葉をかけたのも結婚相手に選んでくれたのも
      私を哀れんでいただけ 奴隷から開放されたばかりのあなたにとって
上から見下せる相手がみつかって満足していたんでしょう」
X主人公「違う…」
ビアンカ「自分が高貴な生まれだとうすうすきずいていたのに
金持ちの令嬢より落ちぶれた幼馴染を選ぶことで
      自分は無欲で高潔な大人物だ…と そう思って自己陶酔に浸りたかっただけなんでしょう」
X主人公「それは違う… 違う… 僕は…」
ビアンカ「うるさい! …嫌な男
最初は私と強制結婚させられると思い込んで軽い気持ちでフローラを選んでおきながら
何事もなく出産イベントまできてしまって恐慌したくせに
正規ルートからはずれた、BADエンディングしかみられない、アイテムを取り残すかもと
疑心暗鬼に陥った挙句にリセットボタンを押した小心者のくせに…
      私の存在価値なんて、あなたにとってはどちらを選択しても大差がないときずく間だけのものだった 」
X主人公「いや! 僕はただ王女が純魔法使いタイプだからフローラのほうがパーティのバランスがいいと思って…」
ビアンカ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私にはグリンガムの鞭さえ装備させてくれなかった!」
X主人公「…だって君は! 」
ビアンカ「あなたみたいな偽善者が、ドラゴンクエストXの主人公になれるわけがない! 」
X主人公「…わかったよPS2版でも君を選ぶから機嫌をなおしてくれ 」
ビアンカ「ありがとう  愛しているわよア・ナ・タ  」


444 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:34:20 ID:fBJwBzQ+0
松来未佑「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうな貧乳ふくれ顔だと 」
桑谷夏子「それは…」
みゆみゆ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ、上から見下ろして満足していたんでしょう」

なっちゃん「違う…」
みゆみゆ「自分が上だと…自分はより多くのファンには愛されていると
      そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
なっちゃん「それは違うわ… 違う… 私は…」
みゆみゆ「うるさい! …嫌なノンケ。少しばかり恵まれて役を貰えてるだけなのに
     たまたま上手く人気になっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分のネタエピソードを高めるだけだった」
なっちゃん「違うわ!私はせめて、他の女性声優のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
みゆみゆ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
      あなたをみゆみゆハーレムの一員と認めてくれてなかった!」

なっちゃん
「…だってあなたは!」
みゆみゆ「あなたみたいな三十路前の声優、安定収入の男と結婚出来るわけがない!
     なっちゃんのお婿さんになるのは…私 誰よりもなっちゃんを愛しているこの私…
     もしくはお嫁さんになってなっちゃんに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…
     ウフフフフフ、アハハハハハハハ!」

445 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:39:25 ID:SLQca37K0
伊良子「虎眼を打ち倒すは… この己よ!!」
(虎眼の大脳がうどん玉の如くこぼれ落ちる)
藤木「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!虎眼先生…虎眼先生の脳味噌が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「フフフフフ アハハハハハハハ!」
藤木「何故…何故だ……… 盲目(めしい)の分際で…」
伊良子「・・・なんと申した?」
藤木「最下層出身の・・・ 盲目(めしい)の分際で…」
伊良子「!」
藤木「盲目(めしい)!!」
伊良子「!!うおおおお!!! 藤木ィ!!」
(待ったの声)
孕石備御前守「何事にも潮時はあるというもの・・・」
藤木「孕石さま!」
孕石備御前守「藤木・伊良子の両者が傷を負い、牛股も負傷しておる
      この場での仇討ちは終了とする。
      死合いの続きは駿河城御前試合にて・・・」
伊良子「何を言っていおるのだ? うっ!」
(二人が引き離される)
伊良子「藤木!!」
藤木「くっ・・・」

446 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 22:40:11 ID:GBKfOUGT0
>>441
泣いた

447 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 23:00:14 ID:ALqIG1Mb0
>>440>>445
>>139のリメイクかな?乙!

448 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 23:04:01 ID:ALqIG1Mb0
387 名前:水先案名無い人 投稿日:2006/12/29(金) 12:07:23 ID:ZloOMdit0
ハニワ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなザコだと 」

ジーグ「その通りだ!死ねぇ!」

改編したけど速攻で終わってしまった…


http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1159888924/387

449 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 23:29:27 ID:SLQca37K0
>>447
途中でPCが固まったんで間があいてしまったorz
すいません

450 :水先案名無い人:2006/12/29(金) 23:39:56 ID:uG1p9RXv0
TDN「…やっぱりそうなんですね 俺のことずっとそう思っていたんでしょう どのチームにも拾ってもらえないかわいそうな選手だと 」

ヤクザ「正座しろ!」

TDN「わざと車を衝突させたことも免許を返してくれると言ったことも俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして勃起していたんでしょう」

ヤクザ「おい、四つん這いにならなきゃ許さねえぞ」

TDN「自分が上だと…自分が主導権を握ると そう思って興奮していただけなんでしょう」

ヤクザ「犬のくせに服を着てるのか!おい脱がせろ!」

TDN「アッー! …嫌じゃない感覚。少しばかり穴をいじられただけなのに たまたま上手くいじられただけなのに… 
     俺の肛門なんて、あなたにとっては自分の人差し指を締め付けるだけだった 」

ヤクザ「汚い穴だなぁ」

TDN「アッ、それが俺を気持ちよくしているといっているんだアッ! 私をノンケと認めてくれてなかった!」

ヤクザ「…しゃぶれ」

TDN「しゃぶれだぁ?このやろう!てめえもしゃぶれよ! 」

ヤクザ「カネ欲しさに出演したとか言ってもじつは本気のくせに・・・」

TDN「・・・気持ちいいだろ?オラ!」

ヤクザ「締め付けたら・・・ たまらないくせに」

TDN「!」

TDN「アッー、アッー、イク!」

451 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:05:59 ID:Q5NlYVR60
うわ
とうとう来ちまったよ

452 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:09:59 ID:dv5/qlNl0
四五六「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな賽だと 」

ピンゾロ「それは…」

四五六「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

ピンゾロ「違う…」

四五六「自分が上だと…自分は振れば必ず勝てるとそう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ピンゾロ「それは違うわ… 違う… 私は…」

四五六「うるさい! …嫌なサイコロ。少しばかり骨から作られただけなのに
     たまたま5倍づけなだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ピンゾロ「違うわ! 私はせめて、班長のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

四五六「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をイカ賽と認めてくれてなかった!」

ピンゾロ「…だってあなたは! 」

四五六「あなたみたいなサイコロ、使えるわけがない! 」

453 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:21:46 ID:S7qF5CU60
>>438
カードヒーローwww

ダメだ、ネタがマニアックなほど面白い説にハマってしまっている

454 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:21:54 ID:TE5/DKpg0
つよ水銀燈「 アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」
(つよ水銀燈、なよ水銀燈を突き飛ばしてブローチを奪う)
なよ水銀燈  「? …あっ!」
つよ水銀燈「あなただけがお父様に捨てられた?」
なよ水銀燈  「返して!」
つよ水銀燈「抱きしめられず 見つめられず お父様に愛されず
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(つよ水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
なよ水銀燈  「お姉様やめて!!」
つよ水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
なよ水銀燈  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 真紅から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
つよ水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
なよ水銀燈  「お姉様…どうして…どうして……… 捨てられたくせに…」
つよ水銀燈「……なんですって?」
なよ水銀燈  「作りかけの… 放置されたくせに」
つよ水銀燈「!」
なよ水銀燈  「ジャンク!!」
つよ水銀燈「!!うおおおお!!!なよ水銀燈ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
なよ水銀燈  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
つよ水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
つよ水銀燈「なよ水銀燈!!」
なよ水銀燈  「くっ…」


455 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:30:42 ID:DOy3mK3Y0
なよ水銀燈なら俺の隣で寝ているわけだが、なるほどこんな過去があったのか

456 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:51:26 ID:mKwrI7zT0
ハリーセン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな撒きポケだと 」
パルシェン「それは…」
ハリーセン「優しい言葉をかけたことも 同じ菱撒き水タイプで同志と認めてくれたのも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
パルシェン「違う…」
ハリーセン「自分が上だと…自分はトレーナーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
パルシェン「それは違う… 違う… 俺は…」
ハリーセン「うるさい! …嫌な二枚貝。少しばかり防御が高いだけなのに
      たまたま撒きポケ最高水準なだけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
パルシェン「違う! 俺はせめて、第四世代で進化してくれれば思って…」
ハリーセン「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 「私」を撒きポケと認めてくれてなかった!」
パルシェン「…だってお前は! 」
ハリーセン「あなたみたいなポケモン、菱撒きポケ最高水準なんかじゃない! 」
パルシェン「紙耐久の分際で・・・」
ハリーセン「・・・なんですって?」
パルシェン「紙耐久で・・・ 役割も持てない撒きポケの分際で」
ハリーセン「!」
パルシェン「紙耐久!!」
ハリーセン「!!うおおおお!!! パルシェンン!!」
(尻尾を振るの音)
尻尾電磁捨身ハピ「何事にも潮時はあるというもの・・・」
パルシェン「ハピナス!」
ハピナス「フォレトス+オムスターのカビゴン2枚受けで菱撒き安定、菱撒き要員は確定。
      このパーティでの菱撒き要員募集は終了しました
      お楽しみは次の第四世代で・・・」
ハリーセン「何を言っているの? うっ!」
(二匹がモンスターボールに戻される)
ハリーセン「パルシェン!!」
パルシェン「くっ・・・」


457 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 00:56:20 ID:shNxBqJgO
>>455
残念それはカナリヤ

458 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:03:44 ID:TE5/DKpg0
>>455
残念それは、つよ水銀燈。朝起きたら抹殺されますよ?

459 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:06:31 ID:zLJHrduI0
>>408
上は真紅がムカついたが
下はさすがに可哀想に見えた

460 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:31:39 ID:iuz6l81Y0
>>456
パルシェンもある意味紙耐久だがな

461 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:40:00 ID:0uY/Usba0
ポケモンカード第1弾では1段階進化なのにHP50という脅威の低さを誇ってたな
進化前のシェルダーがHP30はもはやギャグの領域

462 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:44:34 ID:9J/n3unO0
オレ  「うるさい! …嫌な住人。少しばかりポケモンの知識が高いだけなのに
     たまたまポケモンをやったことがあるだけなのに… 
     私にとって、あなた達の会話は理解不能だった 」

463 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 01:57:21 ID:S7qF5CU60
ほんと便利だなw

464 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 02:11:47 ID:DOy3mK3Y0
うまく使えばあらゆる局面に適応できるなw

465 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 03:43:20 ID:jbQlosYo0
「嫌な女」はよくある言葉だけど、「嫌な男」にすると途端に違和感が出るのはなんでだろう。
「おんな」っていう音もなんか関係ありそう。

466 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 03:50:08 ID:YM3j0gGF0
嫌(や)な野郎だ

とかならもーまんたい

467 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 04:06:18 ID:dTj2XQoX0
>>442
実際はこうだな
伊良子「…やはりそうであったのか 己のことをずっとそう思っておったのであろう
    自分より階級の劣るかわいそうな最下層出身だと 」
藤木「…」
伊良子「優しい言葉をかけたことも口を濯ぐよう水を与えてくれたことも
    己を哀れんでいただけで 上から見下ろして満足していたのであろう」
藤木「…」
伊良子「自分が上だと…自分は虎眼先生に認められていると そう思い己を笑っていただけなのであろう」
藤木「…」
伊良子「…嫌な男よ。少しばかり恵まれた階級にうまれおっただけのくせに
    たまたま武士の家に生まれただけのくせに… 
    己の存在なぞ、お前にとっては虎眼流の継承の邪魔なだけの存在であったのであろう。」
藤木「…」
伊良子「それが己を馬鹿にしているといっておるのだ! 己を同胞と認めてはくれてなかった!」



藤木「…(なぜ怒っておったのだ…伊良子は)」

468 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 05:28:29 ID:ALJInvIR0
霧島  「私は、明真の教授選に立候補する 野口が認めてくれた
     見て! 推薦状もここに!」
朝田  「そうか…あんたか」
霧島  「今度こそ胸を張って言える 私は霧島軍司、明真医大教授候補 よろしく♪」
朝田  「やっぱり、あんたが候補者なんだな…そんなんだな」
霧島  「どうして?」
朝田  「だってあんたは医局人… コンプレックス持ちのかわいそうな医師…
     医局は派閥の勢力争いで満たされた組織、あんたは…加藤ちゃんとは違う」
霧島  「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたのか
     自分より劣るかわいそうな医師だと 」
加藤  「それは…」
霧島  「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
加藤  「違う…」
霧島  「自分が上だと…自分は天才的なに技術を持っていると
     そう思って私など眼中になかったんだろう」
加藤  「それは違うわ… 違う… 朝田は…」
霧島  「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くオペができるだけなのに…
     私の存在など、朝田にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
加藤  「違うわ! 朝田はせめて、あなたが北日本大で幸せに暮らせるようにと思って…」
霧島  「それが私を馬鹿にしているといっている!
     私を医師と認めてくれてなかった!」
加藤  「…だってあなたは!」
霧島  「あなたみたいな改革者、教授になれるわけがない!
     教授になるのは…私 誰よりも凡人のこの私…
     教授になって凡人でも居場所のある医局を作る… 患者を救える組織を作る…」


469 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 05:31:30 ID:ALJInvIR0
(伊集院、霧島に共感してバチスタチームを抜ける)
加藤  「? …あっ!」
霧島  「朝田だけが人を集められる?」
加藤  「返して!」
霧島  「尊敬され 頼りにされ チームに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげよう!  普通の医師が求めているのは…」
(伊集院、次の手術で霧島の助手を志願する)
木原  「やめて!!」
霧島  「本当に求められるのは…   私だ!!」
(霧島、伊集院を次の手術の助手にする)
木原  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 一度朝田に助けを求めただけなのに…
     患者がママだったからなのに… ああぁぁ…」
霧島  「フフフフフ ハハハハハハハ!」
加藤  「どうして…どうして……… シスコンのくせに…」
霧島  「……なんだと?」
加藤  「妹を朝田に取られて… 発狂したくせに」
霧島  「!」
加藤  「シスコン!!」
霧島  「!!うおおおお!!! 朝田ぁ!!」
(放送の音)
野口  「何事にも潮時はあるというもの……」
霧島  「野口!」
野口  「加藤君が選挙改革案を提出、鬼頭君も国立を呼び寄せ
     この医局での教授選は混沌としてきよ。
     お楽しみは次の選挙に…」
霧島  「何を言っている? うっ!」
(二人が引き離される)
霧島  「朝田!!」
加藤  「くっ…」

470 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 06:57:57 ID:Psr/QjVv0
201系「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな車輌だと 」
E233系「それは…」
201系「三鷹で待ち合わせしてくれたことも立川で接続してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
E233系「違う…」
201系「自分が上だと…自分はお客様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
E233系「それは違うわ… 違う… 私は…」
201系「うるさい! …嫌な車輌。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
E233系「違うわ! 私はせめて、どこかのローカル線で幸せに余生を暮らせるようにと思って…」
201系「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を中央線快速と認めてくれてなかった!」
E233系「…だってあなたは! 」
201系「あなたみたいな車輌、になれるわけがない! 」
E233系「ポンコツのくせに・・・」
201系「・・・なんですって?」
E233系「国鉄の遺産の・・・ ポンコツのくせに」
201系「!」
E233系「ポンコツ!!」
201系「!!うおおおお!!! E233系ぅ!!」
(鐘の音)
JR東日本「何事にも潮時はあるというもの・・・」
E233系「JR東日本!」
JR東日本「101系・103系が眠りにつき、205系も山手を引退
      この区間での営業運転は終了しました。 お楽しみは次の路線に・・・」
201系「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
201系「E233系!!」
E233系「くっ・・・」

471 :訂正:2006/12/30(土) 07:00:29 ID:Psr/QjVv0
201系「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな車輌だと 」
E233系「それは…」
201系「三鷹で待ち合わせしてくれたことも立川で接続してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
E233系「違う…」
201系「自分が上だと…自分はお客様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
E233系「それは違うわ… 違う… 私は…」
201系「うるさい! …嫌な車輌。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
E233系「違うわ! 私はせめて、どこかのローカル線で幸せに余生を暮らせるようにと思って…」
201系「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を中央線快速と認めてくれてなかった!」
E233系「…だってあなたは! 」
201系「あなたみたいな車輌、(グモの)王者になれるわけがない! 」
E233系「ポンコツのくせに・・・」
201系「・・・なんですって?」
E233系「国鉄の遺産の・・・ ポンコツのくせに」
201系「!」
E233系「ポンコツ!!」
201系「!!うおおおお!!! E233系ぅ!!」
(鐘の音)
JR東日本「何事にも潮時はあるというもの・・・」
E233系「JR東日本!」
JR東日本「101系・103系が眠りにつき、205系も山手を引退
      この区間での営業運転は終了しました。 お楽しみは次の路線に・・・」
201系「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
201系「E233系!!」
E233系「くっ・・・」

472 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 07:21:14 ID:EuQ4/6xY0
2chの暗黒世界、鉄道ヲタktkr

473 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 08:20:52 ID:JPVYL/5q0
日本「アメリカ!」
アメリカ  「…うそ!?」
日本「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
アメリカ  「どうして…」
日本「私、やっぱり列強国家だったの ドイツが認めてくれた
     見て! 空母もここに!」
アメリカ  「そんな…そんなこと」
日本「今度こそ胸を張って言えるわ 私は大日本帝国、列強の第7国家 よろしくねアメリカ♪」
アメリカ  「うそよ、あなたが列強国だなんて…そんなこと」
日本「どうして?」
アメリカ  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな国…
     列強は最強の一流国家を目指して作られた国、あなたは…私たちとは違う」
日本「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな国家だと 」
アメリカ  「それは…」
日本「技術力を分けてことも開国してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アメリカ  「違う…」
日本「自分が上だと…自分は世界一の大国と
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アメリカ  「それは違うわ… 違う… 私は…」
日本「うるさい! …嫌な国。少しばかり国土が広いだけなのに
     たまたま飛行機が作れただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アメリカ  「違うわ! 私はせめて、農業国として幸せに暮らせるようにと思って…」
日本「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を列強と認めてくれてなかった!」
アメリカ  「…だってあなたは!」
日本「あなたみたいな国家、世界一になれるわけがない!
     世界一になるのは…私 誰よりもこの世界を愛しているこの私…
     世界一になって尊敬を集めるの… 私を見つめてもらうの…」


474 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 08:22:54 ID:JPVYL/5q0
(日本、ハワイ沖に空母を集結)
アメリカ  「? …あっ!」
日本「あなただけが世界に可愛がられた?」
アメリカ  「!」
日本「抱きしめられ 見つめられ 世界に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  世界が愛してるのは…」
(日本、攻撃機を発艦させる)
アメリカ  「やめて!!」
日本「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(戦艦アリゾナが木っ端微塵に砕け散る)
アメリカ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 国民から頂いたものなのに…
     国民の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
日本「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
アメリカ  「どうして…どうして……… ジャップのくせに…」
日本「……なんですって?」
アメリカ  「三等国の… ジャップのくせに」
日本「!」
アメリカ  「ジャップ!!」
日本「!!うおおおお!!! アメ公ぅ!!」
(無線機の音)
南雲 忠一「何事にも潮時はあるというもの……」
日本  「南雲 忠一!」
南雲 忠一「ネヴァダ・アリゾナが沈没し、その他軍艦も炎に包まれ
      今回の真珠湾攻撃作戦は終了しました。
      お楽しみは次の時に…」
アメリカ「何を言っているの? うっ!」
(日本軍の空母機動部隊が引き上げる)
アメリカ「日本!!」
日本  「くっ…」


475 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 08:29:52 ID:Jfk14M3p0
芭蕉「…やっぱりそうか 私のことずっとそう思っていたんだろ 自分より劣るかわいそうな俳人だと 」

曽良「それは…」

芭蕉「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

曽良「違う…」

芭蕉「自分が上だと…変な臭いがすると そう思って私を笑っていただけなんでしょ」

曽良「それは違います… 違う… 僕は…」

芭蕉「うるさい! …嫌な曽良くん。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま俳句が上手いだけなのに… 
     私の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

曽良「違う! 僕はせめて、マーフィー君と一緒に幸せに暮らせるようにと思って…」

芭蕉「それが私を馬鹿にしているといっているんだよ! 私を俳聖と認めてくれてなかった!」

曽良「…だってあなたは! 」

芭蕉「君みたいなやつ、俳聖になれるわけがない! 」

曽良「この・・・」

芭蕉「・・・なんですって?」

曽良「この・・・ ヘタレがっ」

芭蕉「松尾バションボリ・・・」

476 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 09:11:30 ID:JPVYL/5q0
ネロ「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
パトラッシュ「ワンワン!…」
ネロ「荷車を引いてくれたことも助けてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだね」
パトラッシュ「ワンワン!!…」
ネロ「自分が上だと…自分はエリートだと そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」
パトラッシュ「ワンワン!… ワン!… ワン!…」
ネロ「うるさい! …嫌な犬。少しばかり体格がいいだけなのに
     たまたま健康に生まれただけなのに… 
     僕の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
パトラッシュ「クーン…」
ネロ「何言ってるかわかんないよね、へんな事言ってごめん」
パトラッシュ「… 」
ネロ「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ」
パトラッシュ「・・・」
(寄り添う一人と1匹)
水銀燈「!!!!」
ネロ「何だかとても眠い…パトラ…誰だよお前」
水銀燈「あなたこそいきなりなんなの、私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール」
ネロ「人形がしゃべった!!!!」


477 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 09:37:27 ID:t8lKJKmQ0
のび太「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう 自分より劣るかわいそうな男だと 」
ジャイアン「それは…」
のび太「野球に誘ってくれたことも空地で遊んでくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ジャイアン 「違う…」
のび太「自分が上だと…自分は0点以外も取れると
     そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
ジャイアン 「それは違うぞ… 違う… 俺様は…」
のび太「うるさい! …嫌なガキ大将。少しばかり力が強いだけなのに
     たまたま上手く野球ができるだけなのに…
     僕の存在なんて、君にとってはストレス発散の的なだけだった 」
ジャイアン 「違う! 俺様はせめて、俺様とスネ夫とお前とで一緒に遊べるようにと思って…」
のび太「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!
     僕をスネ夫との旅行に連れて行ってくれなかった!」
ジャイアン 「…だってお前は!」
のび太「君みたいな乱暴者、きれいなわけがない!」
ジャイアン「のび太のくせに…」
のび太「…なんだって?」
ジャイアン「弱虫の… のび太のくせに」
のび太「!」
ジャイアン「のび太ぁ!!」
のび太「!!うおおおお!!! ジャイアン!!」
(タケコプターの音)
ドラえもん「何事にも潮時はあるというもの…」
ジャイアン「ドラえもん!」
ドラえもん「放送時間切れにつき、道具を返してもらいます
       このお話でのひみつ道具の効果は終了しました。
       お楽しみは次のお話に…」
のび太「何を言っているんだ? うっ!」
(二人が引き離される)
のび太「ジャイアン!!」
ジャイアン「くっ…」

478 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 09:38:26 ID:FXI5CvDP0
>>461
カードでもそうだったのか
てっきり金銀以降特殊にクソ弱くなったイメージしかない

479 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 11:07:05 ID:0uY/Usba0
>>476
銀様には冷たいネロ吹いた

480 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 11:22:32 ID:W3+bVc7w0
>>474
テラワロスwww
南雲さんがうまい

481 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 11:39:02 ID:J4JgFKTF0
>>337はもっと評価されてもいいと思う

482 :うっかりした訂正:2006/12/30(土) 12:04:30 ID:JPVYL/5q0
ネロ「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
パトラッシュ「ワンワン!…」
ネロ「荷車を引いてくれたことも助けてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだね」
パトラッシュ「ワンワン!!…」
ネロ「自分が上だと…自分はブービエ・デ・フランドルだと そう思って僕を笑っていただけなんでしょ」
パトラッシュ「ワンワン!… ワン!… ワン!…」
ネロ「うるさい! …嫌な犬。少しばかり体格がいいだけなのに
     たまたま健康に生まれただけなのに… 
     僕の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
パトラッシュ「クーン…」
ネロ「何言ってるかわかんないよね、へんな事言ってごめん」
パトラッシュ「… 」
ネロ「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ」
パトラッシュ「・・・」
(寄り添う一人と1匹)
水銀燈「!!!!」
ネロ「何だかとても眠い…パトラ…誰だよお前」
水銀燈「あなたこそいきなりなんなの、私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール」
ネロ「人形がしゃべった!!!!」



483 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:05:56 ID:3+kXbJYRO
>>473>>474がイイ(・∀・)

484 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:08:32 ID:2ZFZLjWK0
なっちゃん「あなたみたいな百合つぶれあんまんが幸せになれるわけがない! 幸せになるのは…私 安定収入の男を探しているこの私…
     お嫁さんになってダンナに抱きしめてもらうの…ダンナの安定した収入でダラダラ暮らすの…」 
(桑谷夏子、松来未祐を突き飛ばしてカントリィマァムを奪う)
みゆみゆ「?…あっ!」
なっちゃん「あなたが私に可愛がられた?」
みゆみゆ「返して!」
なっちゃん「豊口に胸を揉ませ 樋口と風呂に入り 新婚西村家の旅行に乱入、妻独占? そんな乱行…打ち砕いてあげる! 女の子が愛してるのは…」
(桑谷、カントリィマァムを力いっぱい握り締める) 
みゆみゆ「やめて!!」
なっちゃん「本当に愛してるのは…   収入の安定した男よ!!」
(カントリィマァムが木っ端微塵に砕け散る)
みゆみゆ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!悠さんから頂いたものなのに…悠さんの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
なっちゃん「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
みゆみゆ「どうして…どうして……… ヨゴレのくせに…」
なっちゃん「?…なんですって?」
みゆみゆ「インターネットラジオで『男になってやってみたいこと→セッ○ス』とか言う… ヨゴレのくせに」
なっちゃん「!」
みゆみゆ「腹黒ヨゴレ!!」
なっちゃん「!!うおおおお!!! みゆぅ!!」

>>444の人、逆やってみた。

485 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:15:19 ID:hOnZTJaw0
病院食「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     コンビニ弁当より劣る最低の食事だと 」
めぐ  「それは…」
病院食「水銀燈に優しい言葉をかけて食べさせたのも
     自分で食べたくなかっただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
めぐ  「違う… (この答えはウソ。
     彼女は、自分以上に哀れな人間などいないと思っている。誰であろうと小バカにしている) 」
病院食「自分以下だと…彼女もお父様に愛されていないと
     そう思って水銀燈を笑っていただけなんでしょう」
めぐ  「それは違うわ… 違う… 私は… (これもウソ。彼女にとって自分以上に大切なものなど何もない。
     自分のためなら全てを犠牲にしても全然心など痛まないし、一人でいることに孤独など感じたことはないのだ)」
病院食「うるさい! …嫌な女。少しばかり不健康にうまれただけなのに
     たまたま上手く作られなかっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の命を永らえさせるためだけだった 」
めぐ  「違うわ! 私はせめて、水銀燈に食べてもらえるようにと思って…」
病院食「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をちゃんとした食料と認めてくれてなかった!」
めぐ  「…だってあなたは!」
病院食「あなたみたいな病人、健康になれるわけがない!」
めぐ  「ゲロみたいなもののくせに…」
病院食「……なんですって?」
めぐ  「水銀燈のエサの… ゲロみたいなもののくせに」
病院食「!」
めぐ  「ゲロ!!」
病院食「!!うおおおお!!! めぐぅ!!」

486 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:27:48 ID:dTj2XQoX0
唐突な露伴吹いた

487 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:31:34 ID:0GesJWVt0
光秀「…やはりそうですか 私のこと、ずっとそう思っていたでしょう
     自分より劣る愚かな武士だと 」
信長「それは…」
光秀「優しい言葉をかけたことも戦で手を貸してくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただけでしょう」
信長「無価値…」
光秀「自分が上だと…自分は部下に愛されていると そう思って私を笑っていただけでしょう」
信長「それは無価値… 違う… 信長は…」
光秀「うるさいです! …愚かな大名。少しばかり恵まれてうまれただけですが
    たまたま上手く天下を取っただけですが…私の存在など、あなたにとっては自分の価値を高めるだけでした 」
信長「是非もなし! 信長はせめて、皆のもとで幸せに暮らせるようにと思い…」
光秀「それが私を馬鹿にしているといっているのです! 私を武士と認めてくれてませんでした!」
信長「…なぜならうぬは! 」
光秀「あなたみたいな大名、天下を取れるわけがありません! 」
信長「無価値…」
光秀「…なんですか?」
信長「光秀など… 無価値」
光秀「!」
信長「うぬは何を望む!!明智光秀!」
光秀「!!うおおおお!!! 信長!!」
(鉄砲の音)
孫市「やっと見つけたぜ…信長」
信長「孫市!」
孫市「蘭丸・濃姫が討死し、秀吉もここ(本能寺)にはいない
    この戦いは終わりだ。お楽しみはあの世でな…」
光秀「何を言ってるのです!?…!!!」
(信長が撃たれる)
光秀「信長様!!」
信長「くっ…」

488 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:46:00 ID:RMXpFwUK0
俺「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」

俺「それは…」

俺「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

俺「違う…」

俺「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

俺「それは違うわ… 違う… 私は…」

俺「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

俺「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

俺「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

俺「…だってあなたは! 」

俺「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

先生「それじゃ、お薬出しときますから」

俺、親「ありがとうございました」

489 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 12:59:37 ID:JPVYL/5q0
ランボー「…やっぱりそうなんだな 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
保安官 「それは…」
ランボー「ホースで水を浴びせたのも髭を剃ろうとしたことも
      俺を蔑んでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
保安官 「違う…」
ランボー「自分が上だと…自分は保安官だと そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
保安官 「それは違う… 違う… 私は…」
ランボー「うるさい! …嫌な保安官。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまベトナムに行かなかっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前とっては自分の価値を高めるだけだった 」
保安官 「違う! 私はせめて、ならず者どもを始末できるようにと思って…」
ランボー「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を人間と認めてくれてなかった!」
保安官 「…だってお前は! 」
ランボー「お前みたいな保安官、俺を捕まえられるわけがない! 」
保安官 「浮浪者のくせに・・・」
ランボー「・・・なんだって?」
保安官 「ベトナム帰りの・・・ 浮浪者のくせに」
ランボー「!」
保安官 「浮浪者!!」
ランボー「!!うおおおおお!!ディーズル!!」
       「バババババババババ!!!!」
(ディーズルが撃たれる)
トラウトマン大佐「何事にも潮時はあるというもの・・・」
ランボー「大佐」
トラウトマン「ベトナムから撤退し、アメリカは敗北して
       我々のベトナム戦争は終わったんだ。
       家に帰ろうランボー・・・」
ランボー「何も終わっちゃいねえ!何も!言葉だけじゃ終わらねえんだよ!
     あっちじゃヘリも飛ばした 戦車にも乗れたよ!100万もする武器を自由に使えた!
     それが国に戻ってみれば駐車場の係員にもなry」         

490 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 13:36:31 ID:KPkbGpWd0
>>488
いつか出ると思ったw

491 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 13:44:47 ID:nXBUyX300
鉄也「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなパイロットだと 」
甲児「それは…」
鉄也「グレートの性能がZより上なのも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
甲児「違う…」
鉄也「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
甲児「それは違う… 違う… 俺は…」
鉄也「うるさい! …嫌な男。少しばかり参戦が早いだけなのに
     たまたまカイザーが作られただけなのに… 
     グレートの存在なんて、お前にとってはカイザーを入手するまでの繋ぎだった 」
甲児「違う! 俺はせめて、ジュンさんと共に幸せに暮らせるようにと思って…」
鉄也「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! お前は俺を戦闘のプロと認めてくれてなかった!」
甲児「…だってあんたは! 」
鉄也「おまえみたいなパイロット、一軍になれるわけがない! 」
甲児「オッサン顔のくせに・・・」
鉄也「・・・なんだと?」
甲児「時代錯誤の・・・ オッサン顔のくせに」
鉄也「!」
甲児「オッサン顔!!」

492 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 13:51:04 ID:PrCDqalH0
アイム「アーツビジョン!」
アーツ「…うそ!?」
アイム「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね こんなに急成長したのだから」
アーツ「どうして…」
アイム「私、やっぱり一流のプロダクションだったの 松田社長が認めてくれた
    見て! 釘宮理恵や斎藤千和もここに!」
アーツ「そんな…そんなこと」
アイム「今度こそ胸を張って言えるわ 私はアイムエンタープライズ、一流の声優事務所 よろしくねアーツ♪」
アーツ「うそよ、あなたが一流だなんて…そんなこと」
アイム「どうして?」
アーツ「だってあなたはアーツビジョンの子会社じゃない… ドル声優しかいないかわいそうな事務所…
    アーツビジョンは究極の正統派を目指して作られた事務所、あなたは…私たちとは違う」
アイム「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうなプロダクションだと 」
アーツ「それは…」
アイム「優しい言葉をかけたこともマネージャーの津田さんをくれたことも
    私を哀れんでいただけ 松田ビルの3階から見下ろして満足していたんでしょう」
アーツ「違う…」
アイム「自分が上だと…自分は松田社長に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アーツ「それは違うわ… 違う… 私は…」
アイム「うるさい! …嫌な事務所。少しばかり先にうまれただけなのに
    たまたまやまとなでしこが売れただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の所属からあぶれた若手を押さえておくだけだった 」
アーツ「違うわ! 私はせめて、深夜枠やU局のアニメで主役を張れるようにと思って…」
アイム「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をゴールデン向けの声優事務所と認めてくれてなかった!」
アーツ「…だってあなたは!」
アイム「あなたみたいな事務所、売れるわけがない!
    売れるのは…私 ラムズよりも売れっ子を擁しているこの私…
    業界一になって松田社長に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

493 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 13:54:38 ID:PrCDqalH0
(アイムエンタープライズ、アーツビジョンを突き飛ばして田村ゆかりを奪う)
アーツ「? …あっ!」
アイム「あなただけが松田社長に可愛がられた?」
アーツ「返して!」
アイム「堀江由衣がいて 田村ゆかりがいて 桑谷夏子がいる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる! 松田社長が愛してるのは…」
(アイムエンタープライズ、津田に田村ゆかりをマネージメントさせる)
アーツ「やめて!!」
アイム「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(田村ゆかりがアイムエンタープライズに移籍する)
アーツ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! やまとなでしこはまだ解散してないのに…
    ドリカンの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
アイム「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
アーツ「どうして…どうして……… 榎本温子に逃げられたくせに…」
アイム「……なんですって?」
アーツ「ネタ要員の… 山本麻里安が在籍してるくせに」
アイム「!」
アーツ「牛!!」
アイム「!!うおおおお!!! アーツぅ!!」
(鐘の音)
松田社長「何事にも潮時はあるというもの……」
アーツ「社長!」
松田社長「青二・バオバブから離脱者が続出し、81も若手が伸びないまま
     声優プロダクションの陣取りゲームは終了しました。
     お楽しみは次の時代に…」
アイム「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
アイム「アーツ!!」
アーツ「くっ…」

494 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:05:58 ID:0GesJWVt0
水銀燈「…やっぱりそうなの… 私のこと…ずっとそう思っていたんでしょうっ…
     自分より劣るかわいそうなドールだとっ…! 」
真紅「それはっ…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも…手をかけてくれたことも…
     私を哀れんでいただけっ…上から見下ろして…満足していたんでしょうっ…」
真紅「違うっ…」
水銀燈「自分が上だとっ…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「それは違うっ… 違う… 私はっ…!」
(ざわ…ざわ…)
水銀燈「うるさいっ…! …嫌な女…!少しばかり恵まれてうまれただけなのにっ…!
     たまたま上手く作られただけなのにっ…! 
     私の存在なんてっ…、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったっ…!」
真紅「違うっ…! 私はせめて、サラのもとで…幸せに暮らせるようにと思ってっ…!」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているっ…! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかったっ…!」
真紅「…だって…あなたはっ…! 」
水銀燈「あなたみたいなドール…アリスになれるわけがないっ…! 」
(ざわ…ざわ…)
真紅「ジャンクのくせにっ…!」
水銀燈「…なんですってっ…?」
真紅「作りかけの…ジャンクのくせにっ…!」
水銀燈「!」
真紅「ゴミッ…!クズッ…!ジャンクッ…!!」
水銀燈「クク…ククク…真紅っ…!」
(ざわ…ざわ…)

495 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:15:58 ID:mKwrI7zT0
物拾い「…やっぱりそうなんだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな神マッスグマだと 」
食いしん坊「それは…」
物拾い「優しい言葉をかけたことも 同じ神マッスグマで同志と認めてくれたのも
      俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
食いしん坊「違う…」
物拾い「自分が上だと…自分はトレーナーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
食いしん坊「それは違う… 違う… 俺は…」
物拾い「うるさい! …嫌なネ申。少しばかり木の実発動が早いだけなのに
      たまたま性格値の下位1bitが奇数なだけなのに… 
      俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
食いしん坊「違う! 俺はせめて、第三世代で活躍してくれれば思って…」
物拾い「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を神マッスグマと認めてくれてなかった!」
食いしん坊「…だってお前は! 」
物拾い「お前みたいなマッスグマ、神マッスグマなわけがない! 」
食いしん坊「秘伝要員の分際で・・・」
物拾い「・・・なんですって?」
食いしん坊「秘伝要員で・・・ ビーダルに役目とられた秘伝要員の分際で」
物拾い「!」
食いしん坊「秘伝要員!!」
物拾い「!!うおおおお!!! マッスグマァ!!」


496 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:20:58 ID:0uY/Usba0
アリア社長「…ぷいにゅ ぷいにゅぷいぷいぷいにゅ ぷいにゅにゅいぷいにゅぷいぷい」

まぁ社長「まぁ…」

アリア社長「ぷぷぷいにゅぷいにゅぷいにゅ〜い ぷいにゅぷいにゅ」

まぁ社長「まぁ…」

アリア社長「ぷいぷいにゅ…ぷぷぷ〜いぷいにゅ〜にゅ〜 ぷいにゅぷいにゅにゅにゅいぷいにゅ」

まぁ社長「まぁ… まぁ… まぁ…」

アリア社長「ぷいにゅ! …嫌な生茶パンダ。 ぷいにゅ〜ぷいぷいぷいにゅ ぷいぷいにゅにゅぷいにゅ… 
        ぷいにゅにゅ〜、ぷいぷいにゅにゅにゅい ぷいにゅにゅい」

まぁ社長「まぁ! まぁまぁまぁ、まぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁ…」

アリア社長「ぷいにゅ〜いぷいぷい! ぷいにゅぷぷいにゅぷぷぷいにゅ!」

まぁ社長「…まぁまぁまぁ!」

アリア社長「ぷいにゅぷい〜にゅ、ぷいにゅぷいにゅにゅぷい!」

まぁ社長「まぁまぁ・・・」

アリア社長「・・・ぷいにゅぷい?」

まぁ社長「まぁまぁまぁ・・・ まぁまぁまぁまぁ」

アリア社長「!」

まぁ社長「まぁ!!」

497 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:47:46 ID:pAWZWX390
太田  「原作儲!」
原作儲「…うそ!?」
太田  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんな祭りがあったのだから」
原作儲「どうして…」
太田  「私、やっぱりアニメの監督だったの 童夢様が認めてくれた
     見て! DVD第一巻もここに!」
原作儲「そんな…そんなこと」
太田  「今度こそ胸を張って言えるわ
     私は太田雅彦、アニメ版夜明け前より瑠璃色なの監督 よろしくね原作儲♪」
原作儲「うそよ、あなたがあけるりの監督だなんて…そんなこと」
太田  「どうして?」
原作儲「だってあなたはまだ無能じゃない… 才能のないかわいそうな業界ゴロ…
     あけるりは究極の萌えを目指して作られたべっかんこう判子絵、あなたは…私たちとは違う」
太田  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     原作より劣るかわいそうなアニメだと 」
原作儲「それは…」
太田  「期待の言葉をかけたことも激励のメールをくれたことも
     私を哀れんでいただけ モニターから眺めて満足していたんでしょう」
原作儲「違う…」
太田  「自分がファンだと…自分は8月様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
原作儲「それは違うわ… 違う… 私は…」
太田  「うるさい! …嫌な原作。少しばかり儲に恵まれてうまれただけなのに
     たまたま判子絵が上手く作られただけなのに…
     私のアニメの存在なんて、8月にとっては原作の価値を高めるだけだった 」
原作儲「違うわ! 私はせめて、童夢のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
太田  「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     アニメをあけるりと認めてくれてなかった!」
原作儲「…だってあなたは!」
太田  「あなたみたいなエロゲヲタ、真人間になれるわけがない!
     監督になるのは…私 誰よりもアニメを愛しているこの私…
     監督になって視聴者に抱きしめてもらうの… 作品を見つめてもらうの…」

498 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:48:53 ID:pAWZWX390
(太田監督、原作儲を突き飛ばして原作ソフトを奪う)
原作儲「? …あっ!」
太田  「あなただけが8月様に可愛がられた?」
原作儲「返して!」
太田  「ミアに抱きしめられ 麻衣に見つめられ フィーナに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  8月様が愛してるのは…」
(太田監督、ソフトを力いっぱい握り締める)
原作儲「やめて!!」
太田  「本当に愛してるのは…   アニメよ!!」
(ソフトが木っ端微塵に砕け散る)
原作儲「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 8月様から買ったものなのに…
     フィーナ様のエロ画像が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
太田  「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
原作儲「どうして…どうして……… キャベツのくせに…」
太田  「……なんですって?」
原作儲「亜乱炭椎の… キャベツのくせに」
太田  「!」
原作儲「キャベツ!!」
太田  「!!うおおおお!!! 原作儲ぁ!!」
(鐘の音)
製作委員会「何事にも潮時はあるというもの……」
原作儲「製作委員会!」
製作委員会「MUSASHI・血+が眠りにつき、夜明け前より瑠璃色なも放送を終了
        この2006年でのウニメは終了しました。
        絶望は次の新年に…」
太田  「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
太田  「原作儲!!」
原作儲「くっ…」

499 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 14:57:06 ID:JrPFxyX80
>>496
>…嫌な生茶パンダ。

テラ吹いたw
ヒメ社長か誰かのラプラス乱入キボンw

500 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 15:26:50 ID:woruE/Rk0
トルネコ「勇者さん!」
勇者   「…うそ!?」
トルネコ「驚きましたか? ははは…驚くに決まってますね 牢屋に置いていったと思ったのですから」
勇者  「どうして…」
トルネコ「私、やっぱり導かれし者でした マスタードラゴン様が認めてくれた
     見てください! 死んでも生き返ります!」
勇者  「そんな…そんなこと」
トルネコ「今度こそ胸を張って言えます 私はトルネコ、武器商人の導かれし者 よろしく勇者さん♪」
勇者  「うそよ、あなたが導かれし者だなんて…そんなこと」
トルネコ「どうしてですか?」
勇者  「だってあなたはまだ未完成じゃない… ドラゴンキラーが装備できないかわいそうな商人…
     導かれし者は重装備ができたり会心連発したり魔法が使える人、あなたは…私たちとは違う」
トルネコ「…やっぱりそうですか 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     ライアンさんやアリーナさんより劣るかわいそうな商人だと 」
勇者  「それは…」
トルネコ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
勇者  「違う…」
トルネコ「自分が上だと…自分が一番天空の剣を愛していると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
勇者  「それは違うわ… 違う… 私は…」
トルネコ「うるさい! …嫌な女。少しばかり装備がいいだけなのに
     たまたま魔法が使えただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては船のオマケ程度のものだった 」
勇者  「違うわ! 私はせめて、ガーデンブルグで幸せに暮らせるようにと思って…」
トルネコ「それが私を馬鹿にしているといっているのです!
     私を導かれし者と認めてくれてなかった!」
勇者  「…だってあなたは!」
トルネコ「あなたみたいな人、世界を救えるはずがない!
     世界を救うのは…私 誰よりも天空の剣を愛しているこの私…
     天空の剣を手に入れて自分の村をつくり… 世界一の武器商人となる…」


501 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 15:32:09 ID:2ZFZLjWK0
>>497-498
主題歌 絵地獄乙女

キャベツなのかボールなのか
わからない作画で
切り口視て 同心円
ひどい乱れ絵が地獄

メイドなキャラ ミアのポーズ
どどんまい響かせ
これは釣りか本気なのか
答えは必要ですか

502 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 15:32:34 ID:woruE/Rk0
(トルネコ、勇者の懐からこっそりと羽帽子を奪う)
勇者  「? …あっ!」
トルネコ「あなただけが世界を救ったと言われるのですか?」
勇者  「返して!」
トルネコ「称えられ 語られ 後の時代まで名を残す?
     そんな幻想…打ち砕いてあげます!  天空の剣を愛してるのは…」
(トルネコ、羽帽子を防具屋に持っていく)
勇者   「やめて!!」
トルネコ「本当に愛してるのは…   私です!!」
(羽帽子が道具屋に売られる)
勇者  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! シンシアの形見なのに…
     シンシアの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
トルネコ「フフフフフ ハハハハハハハ!」
勇者  「どうして…どうして……… デブのくせに…」
トルネコ「……なんですと?」
勇者   「足手まといの… デブのくせに」
トルネコ「!」
勇者  「デブ!!」
トルネコ「!!うおおおお!!! 勇者さぁぁぁん!!」
(鐘の音)
ネネ   「何事にも潮時はあるというもの……」
勇者  「ネネ!」
ネネ  「盗賊バコタ・エスタークが眠りにつき、デスピサロも進化の秘宝を解除
     このゲームでの戦いは終了しました。
     お楽しみは次の不思議のダンジョンで…」
トルネコ「まさか・・・? うっ!」
(トルネコだけ引き離される)
トルネコ「やりました!!私がとうとう主役に!」
勇者  「くっ…」


503 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 15:58:49 ID:jkUEA9DkO
>>500,502
wwwwwwwwww

504 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 16:17:48 ID:QcKgzeS00
>>502
防具屋に行ったのに道具屋に売ったのかよwww

505 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 16:43:34 ID:YisjwKCz0
陸遜「…やっぱりそうなんですね 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな火計使いだと 」

周瑜「それは…」

陸遜「優しい言葉をかけたことも手にかけてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

周瑜「違う…」

陸遜「自分が上だと…自分は使用ランキング上位だと そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」

周瑜「それは違う… 違う… 私は…」

陸遜「うるさい! …嫌な大都督。伏兵もってて火計が長射程で武力が高いだけなのに
     SSQなだけなのに… 
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

周瑜「違う! 私はせめて、次のバージョンアップで君の使用率が上がるようにと思って…」

陸遜「それが僕を馬鹿にしているといっているんです! 僕を呉の2コストと認めてくれてなかった!」

周瑜「…だって君は!君みたいな低武力、主力枠に入るわけがない! 」


506 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 16:44:44 ID:0GesJWVt0
やってくれましたね、真紅さん…
よくわたしを自分より劣るかわいそうなドールと見事に思ってくれました…
翠星石・蒼星石の反応がありませんね…あなたたちが消したんですか?
どうやったのかは知りませんが、馬鹿にしているとはちょっと意外でしたよ…
それにしても、あと一息のところでローゼンメイデンと認めてくれないことになってしまうとは…
真紅さんには残念でしたが、わたしはもっとでしょうか…

はじめてですよ…
このわたしをここまでコケにしたドールは……
まさかこんな結果になろうとは思いませんでした…

ゆ…
ゆるさん…

ぜったいゆるさんぞ真紅!!!!!
じわじわとジャンクにしてくれる!!!!!
ひとりたりとも逃がさんぞ覚悟しろ!!!


507 :マジアカ・オーベルチューレ(一部改変):2006/12/30(土) 17:01:51 ID:QxXLCounO
落合「…やっぱりそうなの…。私のことずっとそう思っていたんでしょう。自分より劣る(´;ω;`)可哀想ですな声優だと…。」
田村「それは…」
落合「収録前に優しく話しかけてくれたことも私を哀れんでいただけ
上から見下して満足してたんでしょう」
田村「違う…。」
落合「自分が上だと…自分はヲタに愛されていると、そう思って私を笑ってたんでしょう」
田村「それは違う…違う…私は…!」
落合「うるさい!…嫌な女。少しばかり技術が上なだけなのに、たまたま人気作品に多用されただけなのに…
私の存在なんてあなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
田村「違うわ!私はせめて水道代を気にせずに済む安定した収入で幸せに暮らせるようにと思って…。」
落合「それが私をバカにしてると言っているのよ!私を声優と認めてくれなかった!」
田村「だってあなたは!」
落合「あなたみたいな声優、ヲタに好かれてもらえるわけがない!」

田村「…ネタ声優のくせに。」
落合「…何ですって?」
田村「メンヘルの…ネタ声優のくせに!」
落合「!!」
田村「ネタ声優!」
落合「うおぉぉぉ〜!!ゆかりん〜!!」
(ゲーム終了時の鐘の音)
KONAMI「何事にも潮時はあるというもの…」
田村「KONMAI!!」
KONMAI「購買部リエル役にゴトゥーザ様が就き、ゆりしー・ゆかりん両者アーツとの契約を解除。
QMA3はもうじき終了です。お楽しみは次のQMA4で…」
田村「何を言っているの?うっ!」
(二人が引き離される)
落合「ゆかりん!」
田村「くっ…。」

508 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:19:15 ID:Gp29qLSQ0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと」
真紅「それは…」
雛苺「トモエを助けたことも うにゅーをくれたことも
    ヒナをあわれんでいただけなの 上から見下ろして満足してたの」
真紅「違う…」
金糸雀「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思ってカナを笑っていただけかしら〜」
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
翠星石「うるさいですぅ! …嫌な女ですぅ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     翠星石の存在なんて、真紅にとっては自分の価値を高めるだけだったんですぅ」
真紅「違うわ! 私はせめて、JUMのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
蒼星石「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ! 僕を女の子と認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたは!」
雪華綺晶「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!」
真紅「脇役のくせに…」
薔薇水晶「…なんですって?」
真紅「みんな… 脇役のくせに」
のり「!」
真紅「脇役!!」
JUM「!!うおおおお!!! 主役は僕だろぉ!?」

509 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:29:09 ID:1Ci4R640O
>507に便乗

俺「…やっぱりそうか…。俺のことずっとそう思っていたんだろう。自分よりアニゲ知識の劣る可哀想なプレイヤーだと…。」
友達「それは…」
俺「予習で合格させてくれたことも、後ろで答えを教えてくれたのも俺を哀れんでいただけ
上から見下して満足してたんだろう」
友達「違う…。」
俺「自分が上だと…自分はQMAプレイヤーにふさわしいと、そう思って俺を笑っていたんだろう」
友達「それは違う…違う…俺は…!」
俺「うるさい!…嫌なプレイヤー。少しばかり階級が上なだけなのに、たまたま得意ジャンルが多く出題されたからだけなのに…
俺の存在なんてお前にとっては自分の問題収集の道具にすぎなかった」
友達「違う!俺はただ、お前のアニゲの正解率がもっと上がるようにと思って…。」
俺「それが俺をバカにしてると言っているんだ!俺を学問使いと認めてくれなかった!」
お前「だってお前は!」
俺「お前みたいなプレイヤー、学ラン5で勝てるわけがない!」

友達「…インテリもどきのくせに。」
俺「…何だって?」
友達「ヲタク狩り予備軍の…インテリもどきのくせに!」
俺「!!」
友達「インテリもどき!」
俺「うおぉぉぉ〜!!○○〜!!」
(ゲーム終了時の鐘の音)
アメリア「何事にも潮時はあるというもの…」
俺「先生I!!」
アメリア「新たなるジャンルに時事問題がつき、アニゲ・学問両者出題率の低下が決定。
QMA3はもうじき終了です。お楽しみは次のQMA4で…」
俺「何を言っているんですか?うっ!」
(二人のデータが無効になる)
友達「××!」
俺「くっ…。」

510 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:29:34 ID:M+6R/ysrO
>>508
総攻撃ktkr
JUMwwwwwwww

511 :最近のポケモン全然知らんけど:2006/12/30(土) 17:35:00 ID:BbF+gGet0
リザードン「…やっぱりそうかい 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうなポケモンだと 」

カメックス「それは…」

リザードン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

カメックス「違う…」

リザードン「自分が上だと…自分は任天堂に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」

カメックス「それは違うよ… 違う… 僕は…」

リザードン「うるさい! …嫌な亀。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま他の二匹より強いだけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

カメックス「違う! 僕はせめて、サトシのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

リザードン「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ! 俺をポケットモンスターと認めてくれてなかった!」

カメックス「…だって君は! 」

リザードン「お前みたいなポケモン、主力になれるわけがない! 」


512 :最近のポケモン全然知らんけど:2006/12/30(土) 17:37:53 ID:BbF+gGet0
(リザードン、カメックスを突き飛ばしてじしんの技マシンを奪う)
カメックス「? …あっ!」
リザードン「お前だけが任天堂に可愛がられた?」
カメックス「返して!」
リザードン「最初のポケモンに選ばれ 大切に育てられ トレーナーに愛されている?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  任天堂が愛してるのは…」
(リザードン、技マシンを力いっぱい握り締める)
カメックス「やめてくれ!!」
リザードン「本当に愛してるのは…   この俺だ!!」
(技マシンが木っ端微塵に砕け散る)
カメックス「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! トレーナーから貰ったものなのに…
     トレーナーの想いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
リザードン「フフフフフ アハハハハハハハ!」
カメックス「どうして…どうして……… 雑魚助のくせに…」
リザードン「……なんだって?」
カメックス「エンテイ以下の… 雑魚助のくせに」
リザードン「!」
カメックス「雑魚助!!」
リザードン「!!うおおおお!!! カメックスゥ!!」
(ポケモンに遭遇したときのの音)
任天堂「何事にも潮時はあるというもの……」
カメックス「任天堂!」
任天堂「ミュウツー・カイリューが眠りにつき、カメックスも珍種と化した・・・・
        この地方でのポケモンは終了しました。
        続きは次の地方に…」
リザードン「何を言っている? うっ!」
(二人が引き離される)
リザードン「カメックス!!」
カメックス「くっ…」


513 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:37:59 ID:1Ci4R640O
真紅「おなべのくせに…」
蒼星石「…なんだって?」
真紅「一人称が『僕』の… おなべのくせに」
蒼星石「!」
真紅「おなべ!!」
蒼星石「!!うおおおお!!! 真紅ぅぅぅ!!」

514 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:47:45 ID:qFeVAVOD0
アラレ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなアンドロイドだと 」

オボッチャマン「それは…」

アラレ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

オボッチャマン「違います…」

アラレ「自分が上だと…自分はみんなに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

オボッチャマン「それは違います… 違います… 私は…」

アラレ「うるさい! …嫌なアンドロイド。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

オボッチャマン「違います! 私はせめて、則巻家のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

アラレ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をアホな欠陥アンドロイドとしか思ってなかった!」

オボッチャマン「…だってあなたは! 」

アラレ「あなたみたいなアンドロイド、キャラメルマン7号に勝てるわけがない! 」

515 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:49:46 ID:qFeVAVOD0
オボッチャマン「役立たずのくせに・・・」

アラレ「・・・なんですって?」

オボッチャマン「強敵が出てきたら・・・真っ先にやられる役立たずのくせに!」

アラレ「!」

オボッチャマン「役立たず!!」

アラレ「!!うおおおお!!! オボッチャマン!!」

オボッチャマン「・・・・・・・・・・・・・」

アラレ「・・・・・・・・・・・」


せんべえ「何事にも潮時はあるというもの・・・」

せんべえ「リポビタンDがつき、 二人は眠りにつきました。
       お楽しみは次の機会に・・・」

(二人が引き離される)


516 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 17:50:51 ID:2eMRZGRw0
>>511-512
フシギバナ・・・

517 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:09:02 ID:TFNYXJBJO
フシギバナ「…やっぱりそうかい 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分達より劣るかわいそうなポケモンだと 」

カメックス「それは…」

フシギバナ「経験値を回してくれたこともドーピングしてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

リザードン「違う…」

フシギバナ「自分達が上だと…自分達はプレーヤーに頼られていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」

リザードン「それは違う… 違う… 俺は…」

フシギバナ「うるさい! …嫌な奴ら。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま俺より弱点が少ないだけなのに… 
     俺の存在なんて、お前達にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

カメックス「違う! 僕はせめて、マサキのパソコンで幸せに暮らせるようにと思って…」

フシギバナ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ! 俺を終盤の主力と認めてくれてなかった!」

リザードン「…だってお前は! 」

フシギバナ「お前達みたいなポケモン、殿堂入できるわけがない!」

518 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:10:30 ID:0uY/Usba0
ポケモンネタに偏ってきたな

519 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:13:04 ID:Ss1P9ILA0
古橋 「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな作家だと」
上遠野「それは…」
古橋 「優しい言葉をかけたのも手をさしのべてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
上遠野「違う…」
古橋 「自分が上だと…自分は出版社に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
上遠野「それは違う… 違う… 僕は…」
古橋 「うるさい! …嫌な作家。少しばかり恵まれた時期に売られただけなのに
     たまたま上手く宣伝されただけなのに…
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
上遠野「違う! 僕はせめて、あんたが好きなように作品を書けるようにと思って…」
古橋 「それが俺を馬鹿にしているといっている! 俺を作家として認めていなかった!」
上遠野「…だってあんたは! 」
古橋 「お前みたいな奴が、ロクな作家であるわけがない!」
上遠野「マイナーのくせに…」
古橋 「!?…なんだと…」
上遠野「ろくな部数も出してもらえない…マイナーのくせに!」
古橋 「…」
上遠野「マイナーっ!」
古橋 「!!うぁぁぁあああああ!!」


520 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:13:30 ID:EuQ4/6xY0
弟「ニートのくせに…」
俺「うおおおおおおぉぉ…!」

521 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:13:49 ID:ehwZtbNs0
ちょっと待て。フシギバナってそんなに弱かったか?w

522 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:15:44 ID:FKmDs4WM0
スレタイ(嫌な女・・・)の提案者だが、ここまで盛況になるんなら、
正直もうちょっとキチっとひねって考えればよかった・・・・orz

523 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:17:36 ID:FcveG0080
零号機「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人造人間だと 」
初号機「それは…」
零号機「色を変えさせてくれたことも槍を投げさせてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
初号機「違う…」
零号機「自分が上だと…自分はゲンドウさんに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
初号機「それは違うわ… 違う… 私は…」
零号機「うるさい! …嫌なエヴァ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
初号機「違うわ! 私はせめて、実験用として暮らせるようにと思って…」
零号機「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をエヴァンゲリオンと認めてくれてなかった!」
初号機「…だってあなたは! 」
零号機「あなたみたいなドール、リリスになれるわけがない! 」
初号機「不細工のくせに…!」
零号機「!」
初号機「どれが口でどれが目かわかりにくい不細工のくせに!」


524 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:20:29 ID:vbQT8G6M0
>>521
初代の草タイプは扱いが悪い

525 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:22:32 ID:ehwZtbNs0
>>522
逆に考えるんだ。
ここまで盛況になってるからこそ
このスレタイで良かったのだと

526 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:32:48 ID:jkUEA9DkO
>>508
JUM必死だなw

527 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:42:42 ID:BbF+gGet0
ドレイク「…やっぱりそうですか 私のこと、ずっとそう思っていた訳ですね。
     自分より出番の少ないかわいそうなライダーだと 」

ガタック「それは…」

ドレイク「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんですよね」

ガタック「違う…」

ドレイク「自分が上だと…自分は仮面ライダーカブトの主役だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ガタック「それは違う! 違う… 俺は…」

ドレイク「うるさい! …嫌なクワガタ。少しばかり恵まれているだけなのに
     たまたま他のライダーより出番が多いだけなのに… 
     私の存在なんて、貴方にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ガタック「違う! 俺はせめて、ゴンと2人でメイクアップアーティストとして暮らせるようにと思って…」

ドレイク「それが私を馬鹿にしているといっているんですよ! 私を仮面ライダーと認めてくれてなかった!」

ガタック「…だってお前は! 」

ドレイク「貴方みたいなライダーが、最強になれるわけがない! 」

528 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:45:55 ID:BbF+gGet0
(ドレイク、ガタックを突き飛ばしててれびくんハイパーバトルDVDに出てきた二つ目のハイパーゼクターを奪う)
ガタック「? …あっ!」
ドレイク「貴方だけが戦いの神に選ばれた?」
ガタック「返せ!」
ドレイク「資格者に選ばれ 初登場時の演出も一枚上を行き 視聴者に愛されている?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  視聴者が愛してるのは…」
(ドレイク、てれびくんハイパーバトルDVDに出てきた二つ目のハイパーゼクターを力いっぱい握り締める)
ガタック「やめてくれ!!」
ドレイク「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(ハイパーゼクターが木っ端微塵に砕け散る)
ガタック「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 俺を選んでくれたと言うのに…
     子供達の愛が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ドレイク「フフフフフ アハハハハハハハ!」
ガタック「なんで…なんでだよ……… 空気のくせに…」
ドレイク「……今なんと言いましたか?」
ガタック「見せ場も出番も無く、ドレイクぜクターのおもちゃも見事なまでに売れ残ってる… 空気のくせに」
ドレイク「!」
ガタック「空気!!」
ドレイク「!!うおおおお!!! 加賀美ィィ!!」
(ハイポァークロックアーップ)
ハイパーカブト「おばあちゃんが言っていた。美しい花もいつかは枯れる。
        何事にも潮時はあるというもの……」
ガタック「天道!」
ハイパーカブト「剣が眠りにつき、矢車と影山も地獄兄弟ではなく馬鹿兄弟と化した・・・・
        来年で仮面ライダーカブトは終了だ。
        続きは後番組の電王に…」
ドレイク「何を言っている? うっ!」
(二人が引き離される)
ドレイク「加賀美!!」
ガタック「くっ…」

529 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:53:08 ID:0GesJWVt0
たった4日でめっちゃ上がってるし

530 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 18:56:00 ID:XyoCutnC0
ベルジャネーゾ「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     wiiより劣るハードを選んだかわいそうなユーザーだと 」

未知子「それは…」

ベルジャネーゾ「インタビューに答えたときも実際にプレーしてみた後も
     俺たちを哀れんでいた 上から見下ろして満足していたんだろ」

未知子「違う…」

ベルジャネーゾ「自分たちだけが未知の領域に突入できると…
     wiiこそが次世代ハードとして生き残ると そう思って俺たちを笑っていただけなんだろう」

未知子「それは違うわ… 違う… 私は…」

ベルジャネーゾ「うるさい! …嫌な女ってレベルじゃねぇぞ!少しばかり値段が安いだけなのに
     ちょっとプレイ感覚が新しいだけなのに… 
     PS3の存在なんて、お前らにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

未知子「違うわ! 私はせめて、今までどおり家でごろごろしながらプレーできるようにと思って…」

ベルジャネーゾ「それが俺らを馬鹿にしてるって言ってんだろ!
         PS3を未知の領域だと認めてくれてなかった!」

未知子「…だってあなたは! 」

ベルジャネーゾ「これ危ないよ!危ないよこんなリモコン振り回して!
       おい任天堂何とかしろよマジでよー 」

531 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:02:35 ID:jkUEA9DkO
パンツ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るただの布だと」

僕「それは…」

パンツ「パンチラを珍重する殿方や田代をを理解できないことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

僕「それは…」

パンツ「自分が上だと…女子がパンツの出る服を着るのが変だと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

僕「それは違う… 違う… 僕は…」

パンツ「うるさい! …嫌な男。少しばかりパンチラが理解できないだけなのに
    たまたま布で作られたただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては女子高生の制服の価値を高めるだけだった」

僕「違う! 僕はパンツの出るような服を着ることは賛成です!」

パンツ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を布としか見てくれてなかった!」

僕「だってパンツは!」

パンツ「あなたみたいな男、パンチラを見れるわけがない!」

僕「すいません。まちがいました。もういいです。」

532 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:07:46 ID:Hdbp0oHB0
メリアドール「アグリアス!」
アグリアス  「…うそ!?」
メリアドール「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
アグリアス  「どうして…」
メリアドール「私、やっぱりプレイヤーキャラだったの スクウェアが認めてくれた
        見て! パーティの登録番号もここに!」
アグリアス  「そんな…そんなこと」
メリアドール「今度こそ胸を張って言えるわ 私はメリアドール、登録番号は16 よろしくねアグリアス♪」
アグリアス  「うそよ、あなたがプレイヤーキャラだなんて…そんなこと」
メリアドール「どうして?」
アグリアス  「だってあなたは未成長じゃない… 最終決戦間近なのにアビリティをほとんど覚えて無いかわいそうなキャラ…
        ラストバトルに参加するキャラはルカヴィの打倒を目指して育てられた戦士、あなたは…私たちとは違う」
メリアドール「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
        自分より劣るかわいそうなキャラだと 」
アグリアス  「それは…」
メリアドール「前に戦ったときに私を攻撃しなかったのも
       私の装備が欲しかっただけ シャンタージュを手に入れられて満足していたんでしょう」
アグリアス  「違う…」
メリアドール「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると
        そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アグリアス  「それは違うわ… 違う… 私は…」
メリアドール「うるさい! …嫌な女。少しばかり容姿が良いだけなのに
     たまたま登場が早かっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アグリアス  「違うわ! 私はせめて、神殿騎士団の元をはなれて幸せに暮らせるようにと思って…」
メリアドール「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を仲間と認めてくれてなかった!」
アグリアス  「…だってあなたは!」
メリアドール「あなたみたいなキャラ、ラストパーティに選ばれるわけがない!
     ラストパーティに入るのは…私 誰よりも父さんを止めたいこの私…
     強くなって父さんを倒すの… プレイヤーに私を認めてもらうの…」

533 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:09:00 ID:HccA13rc0
コピーX2 「ギギッ シエル!」
シエル 「…うそ!?」
コピーX2 「驚きいた? ははは…驚くに決まってるよね ギギッ ゼロに破壊されたと思ったのだから」
シエル  「どうして…」
コピーX2 「ギギツ ボクはやっぱり英雄だったんだ Dr.バイルが認めてくれた
     見てよ!ギギッ ネオアルカイダもこの通り!」
シエル  「そんな…そんなこと」
コピーX2 「今度こそ胸を張って言える ギギッ ボクは英雄、オリジナルエックスの完全なるコピー よろしくシエル♪」
シエル  「うそよ、あなたが英雄だなんて…そんなこと」
コポーX2 「ギギッ どうしてだい?」
シエル  「だってあなたは所詮コピーじゃない… 永遠に主役になれないできないかわいそうなレプリロイド…
     本物のエックスは悩むことが出来たし、何より優しい心を持った人、あなたは…エックスとは違う」
コピーX2 「ギギッ…やっぱりそうか ボクのこと、ずっとそう思っていたんだろう
     コルボーやエルピスより劣るかわいそうなレプリロイドだと 」
シエル  「それは…」
コピーx2 「パワーアップパーツを付けてくれたことも次の良くわからないシグマみたいな変な形になったのも
     ボクを哀れんでいただけ ギギッ 上から見下ろして満足していたんだろう・・・?」
シエル  「違う…」
コピーX2 「ギギッ 自分が上だと…自分が一番ヒロインにむいていると
     そう思ってボクを笑っていただけなんでしょう」
シエル  「それは違うわ… 違う… 私は…」
コピーX2 「うるさい! …嫌な女。少しばかり顔がいいだけなのに
     たまたま天才で生まれただけなのに…
     ボクの存在なんて、ギギッ あなたにとってはゼロの価値を高めるだけだった 」
シエル  「違うわ! 私はせめて、罪無きレプリロイドが幸せに暮らせるようにと思って…」
コピーX2 「それがボクを馬鹿にしているといっている!ギギッ ボクを英雄だと認めてくれてなかった!」
シエル  「…だってあなたは!」
コピーX2 「お前みたいな腹黒、ヒロインになれるはずがない!
     悪を倒すのは…ギギッ ボク 誰よりも平和を愛しているこのボク…
     ゼロを倒してレジスタンスを葬るのさ… 真の英雄になるんだ…」


534 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:10:00 ID:Hdbp0oHB0
>>532の続き

(メリアドール、アグリアスを突き飛ばしてシャンタージュを奪う)
アグリアス  「? …あっ!」
メリアドール「あなただけがプレイヤーに可愛がられた?」
アグリアス  「返して!」
メリアドール「戦闘に参加させてもらえて 二次創作もたくさん作られて プレイヤーに愛されてる?
        そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(メリアドール、シャンタージュを力いっぱい握り締める)
アグリアス  「やめて!!」
メリアドール「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(シャンタージュが木っ端微塵に砕け散る)
アグリアス  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! プレイヤーから頂いたものなのに…
        ポーキーのエキスが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
メリアドール「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
アグリアス  「どうして…どうして……… ディバインナイトのくせに…」
メリアドール「……なんですって?」
アグリアス  「剣技が人間にしか通用しない… ディバインナイトのくせに」
メリアドール「!」
アグリアス  「役立たず!!」
メリアドール「!!うおおおお!!! アグリアスぅ!!」
(鐘の音)
ラムザ「何事にも潮時はあるというもの……」
アグリアス  「ラムザ!」
ラムザ「オルランドゥ・ベイオウーフが味方につき、汎用キャラ二人も算術師にジョブチェンジ。
      今回のプレイでのラストパーティは決定しました。
      お楽しみは次のプレイに…」
メリアドール「何を言っているの? うっ!」
(二人が除名される)
メリアドール「アグリアス!!」
アグリアス  「くっ…」

535 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:11:21 ID:HccA13rc0
(コピーX2、シエルからパンツを奪う)
シエル  「? …あっ!」
>>532の続き

コピーX2 「ギギッ お前だけがヒロインになれると言うのか?」
シエル  「返して!」
コピーX2 「修理して 街を救って 私はゼロと添い遂げる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!ギギッ  ゼロを愛してるのは…」
(コピーX2、シエルのパンツを無理矢理被る)
シエル   「やめて!!」
コピーX2 「ゼロを本当に愛してるのは… ギギッ ボクだ!!」
(シエルのパンツが無残に千切れる)
シエル  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 替えが無いのに…
      今の一枚しか替えが無いのに… ああぁぁ…」
コピーX2 「フフフフフ ギギッ ハハハハハハハ!」
シエル  「どうして…どうして……… 贋作のくせに…」
コピーX2 「……なに?」
シエル 「パワーアップしても大して強くない… ニセモノのくせに」
コピーX2 「!」
シエル 「ニセモノ!!」
コピーX 2 「!!うおおおお!!ギギッ!シエル! ボクの本当の力をみせてやる!!」
(鐘の音)
 X   「何事にも潮時はあるというもの……」
シエル 「サイバーエルフX!」
 X   「プリム・クリムがバイルにつき、ダークエルフもオメガに吸収
     この戦いの時間稼ぎも終了しました。
     お楽しみはクリア後のミニゲームで…」
コピーX2 「ギギッ何を言っている・・・? うっ!」
(コピーX2の身体から変なエネルギーがあふれ出す)
コピーX2 「うぉあ”あ”あ”あ”あ”あ”!」
シエル 「くっ…第二部完!」

536 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 19:58:10 ID:BbF+gGet0
ムサシ「…やっぱりそうかい オイラ達のことずっとそう思っていたんだな 自分達より劣るかわいそうなアニメだと 」
ハルヒ「それは…」
ムサシ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたこともオイラ達を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
ハルヒ「違う…」
ムサシ「自分が上だと…自分は信者に愛されていると そう思っておいら達を笑っていただけなんだ」
ハルヒ「それは違うわ… 違う… 私は…」
ムサシ「うるさい! …嫌な女だぜ。少しばかり作画に恵まれてただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     MUSASHI-GUN道の存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ハルヒ「違うわ! 私はせめて、キャベツのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ムサシ「それがおいら達を馬鹿にしているといってんだよ! MUSASHI-GUN道を今年のアニメと認めてくれてなかった!」
ハルヒ「…だってあなたは! 」
ムサシ「お前みたいなツンデレ、アニメの歴史になれるわけがない! 」

ハルヒ「ヤシガニのくせに・・・」
ムサシ「・・・なんだって?」
ハルヒ「作りかけのまま放送された・・・ ヤシガニのくせに」
ムサシ「!」
ハルヒ「韓国作画!!」
ムサシ「!!うおおおおお!!!まぶしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」

537 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:36:01 ID:S6dHRCbI0
忘れかけていた、MUSASHIを思い出してしまったではないか

忘れていたかったのに・・・

538 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:36:28 ID:hGlzFH/g0
>>536
http://www.youtube.com/watch?v=X2JHIdWtpeU
このネタかよw

539 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:37:50 ID:0uY/Usba0
ナイト「お前だけが神崎士郎にサバイブのカードを貰った?」
龍騎「いやお前も貰ってるだろ!」
ナイト「俺のは手塚から譲り受けたものだ 貴様が神崎士郎に期待されてるだと?
     そんな幻想…打ち砕いてやる! ライダーバトルに勝ち残るのは…」
(ナイト、サバイブのカードを力いっぱいダークバイザーツヴァイに押し込む)
                   『サバイブ』
龍騎「やめろ!!」
ナイトサバイブ「最後に勝つのは…   俺だ!!」
                 『ファイナルベント』
龍騎「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 俺は戦いたくなんかないのに…
     ライダー同士の戦いを辞めさせたいのに… ああぁぁ…」
                   『サバイブ』
ナイトサバイブ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
龍騎サバイブ「どうして…どうして……… たらこちびるのくせに…」
ナイトサバイブ「……なんだと?」
龍騎「漫画版では… たらこくちびるのくせに!」
ナイトサバイブ「!」
                 『ファイナルベント』
龍騎サバイブ「た〜らこ〜 た〜らこ〜 たぁ〜っぷ〜り〜 た〜らこ〜」
(黄金の羽根が舞う)
オーディン「少し修正が必要になった……」
龍騎サバイブ「オーディン!それに神崎士郎!」
神崎士郎「優衣は20歳になって消滅し…もうお前達が戦う理由は無い
      今回のライダーバトルは終了した。
      お楽しみは次回に…」
                   『タイムベント』
ナイトサバイブ「何を言っている? うっ!」
(時間が巻き戻る)
ナイトサバイブ「俺はたらこくちびるじゃNEEEEEEEEEEEEEE!!」
龍騎サバイブ「文句は漫画家に言えぇぇぇ…」

540 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:43:03 ID:woruE/Rk0
ペケジ「アニキ!」
シレン  「…うそ!?」
ペケジ「驚いたかい? フッ…驚くに決まってるぜ 素手で大木も倒せるようになったんだから」
シレン  「どうして…」
ペケジ「俺、やっぱりアニキを助ける! 仙人様が認めてくれた
     見てくれ! ハブーンだって一撃だぜ!」
シレン  「そんな…そんなこと」
ペケジ「今度こそ胸を張って言えるぜ 俺はペケジ、シレンさんの弟 よろしくアニキ♪」
シレン  「うそだ、あんたが俺の弟だなんて…そんなこと」
ペケジ「どうしてだい?」
シレン  「だってあんたはまだ未完成じゃないか… すぐ腹が減るかわいそうな風来人…
     俺の旅仲間は黄金都市を目指して仲間になった奴、おまえは…お竜たちとは違う」
ペケジ「…やっぱりそうなんかい 俺のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな風来人だと 」
シレン  「それは…」
ペケジ「辛い言葉をかけたこともブン殴ってくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」
シレン  「違う…」
ペケジ「自分が上だと…自分はクロン様に愛されていると
     そう思って俺を笑っていただけなんだ」
シレン  「それは違うぜ… 違う… 俺は…」
ペケジ「うるせぇ! …嫌なアニキ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま悟りイタチがいるだけなのに…
     俺の存在なんて、アニキにとっては敵のレベルを高めるだけだった 」
シレン  「違う! 俺はせめて、敵のエサにして自分のLVを上げられるようにと思って…」
ペケジ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!
     俺を弟と認めてくれてなかった!」
シレン  「…だってあんたは!」
ペケジ「アニキみたいな風来人、黄金都市にいけるわけがない!
     黄金都市に行くのは…俺 誰よりもクロン様に愛されているこの俺…
     黄金都市に行って金持ちになるんだ… みんなに見つめてもらうんだ…」

541 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:45:31 ID:woruE/Rk0
(ペケジ、オヤジ戦車と間違えてシレンを殴る)
シレン  「? …あっ!」
ペケジ「アニキだけがクロン様に可愛がられた?」
シレン  「やめろ!」
ペケジ「天の恵みの巻物で+3 大部屋の巻物で泥棒 クロン様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやるぜ!  クロン様が愛してるのは…」
(ペケジ、オヤジ戦車を殴らずシレンを殴る)
シレン  「やめろ!!」
ペケジ「本当に愛してるのは…   俺だ!!」
(オヤジ戦車の砲撃でペケジとお竜が木っ端微塵に砕け散る)
シレン  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! オヤジ戦車が…
     イッテツ戦車に… ああぁぁ…」
(ヨードドドッドンハッ)
シレン  「どうして…どうして……… オヤジ戦車のくせに…」
イッテツ戦車「……」
シレン  「鈍足の… オヤジのくせに」
(シレンは40ダメージを受けた)
シレン  「オヤジ!!」
(シレンは40ダメージを受けた)
クロン「何事にも潮時はあるというもの……」
シレン  「クロン!」
クロン「お竜・ペケジが戦車にやられ、座頭ケチも火炎入道に倒された
      今回の冒険は終了しました。
      お楽しみは次の冒険に…」
シレン「何を言っているんだ? うっ!」
(シレンの攻撃は外れた)
(シレンは40ダメージを受けた シレンは力尽きた)
シレン  「くっ…」

542 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 20:58:10 ID:kym7f3sW0
>>540-541
盛大に吹いたwwwwwwwwwwwww


543 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 21:01:21 ID:0uY/Usba0
>>540-541
何この悪夢

544 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 21:07:08 ID:mc/FKXW/0
野薔薇のプレリュード「…やっぱりそうなのね 私達のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
                 自分達より劣るかわいそうな金糸雀の必殺技だと 」
攻撃のワルツ    「それは…」
項垂れ兵士のマーチ 「とっておきの癖に全然効かなかったり水銀燈に耳障りと一蹴されたりと
                 散々な結果だった私達を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
追撃のカノン    「違う…」
野薔薇のプレリュード「自分達が上だと…自分達は桜田家を半壊にできると
                 そう思って私達を笑っていただけなんでしょう」
反撃のパルティータ 「それは違うわ… 違う… 私達は…」
失われし時へのレクイエム「うるさい! …嫌な必殺技達。少しばかり威力が判り易かっただけなのに
                 たまたま上手くソファーが飛んだり 壁に穴が開いたりしただけなのに… 
                 私の存在なんて、辛うじて薔薇水晶の右手のみ吹っ飛ばしただけだった 」
ディスコード    「違うわ! 私達はせめて、金糸雀が奏でるバイオリンのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
項垂れ兵士のマーチ 「それが私達を馬鹿にしているといっているのよ! 私達を使える必殺技と認めてくれてなかった!」
破壊のシンフォニー 「…だってあなた達は! 」
失われし時へのレクイエム「あなた達みたいな必殺技、本当は殺傷力なんてあるわけがない! 」
攻撃のワルツ    「切られたら終わりのくせに…」
野薔薇のプレリュード「…なんですって?」
追撃のカノン    「バイオリンの弦を全部切られたら、もう終わりのくせに!」
項垂れ兵士のマーチ 「!」
ディスコード    「予備の弦も用意しとけ!!」
失われし時へのレクイエム「!!うおおおお!!! それはお前らだって一緒だ!!」


真紅  「結局金糸雀の攻撃なんてその程度のレベルなのだわ」
翠星石「ワルツだとかマーチだとかぬかす割には全部似たような曲ばっかでいい加減だったですぅ」
金糸雀「それはひどいのかしら…」

545 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 21:27:52 ID:WJa5rPMe0
ヌオー「…やっぱりそうかい 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
      自分達より劣るかわいそうなポケモンだと 」
ラグラージ「それは…」
ヌオー「水地面タイプの先輩として慕ってくれたことも ダブルバトルで組んでくれたのも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
トリトドン「ポワァーオぐちょぐちょぐちょ」
ヌオー「自分達が上だと…自分達はトレーナーに頼られていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
ラグラージ「それは違う… 違う… 俺は…」
ヌオー「うるさい! …嫌な奴ら。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
      たまたま俺より特殊能力が高いなだけなのに・・・
      俺の存在なんて、お前達にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
トリトドン「ポワァーオぐちょぐちょぐちょ」
ヌオー「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ! 俺を終盤の主力と認めてくれてなかった!」
ナマズン「…だってアンタは! 」
ヌオー「お前達みたいなポケモン、殿堂入できるわけがない!」

546 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 21:52:02 ID:hGlzFH/g0
>>544
バイオリンかよw

547 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 21:54:14 ID:tFgPGFU/O
>>474
>攻撃機を発艦させ
>戦艦アリゾナが木っ端みじんに

だめだw腹痛いwww

548 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:02:37 ID:0uY/Usba0
水銀燈「…やっぱりそうにゃのぉおぉぉ゙お゙ッッーッ、お゙お゙ーーっッ 私のぉおぉぉ゙お゙ッッことずっとそう思っていぃたんれしょうおッ、
     うおぉぉ゙お゙ッッ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ッ 自分より劣るかわいぃそうにゃドールらと 」
真紅「それは、はひぃッ…」
水銀燈「優しいぃ言葉をかけたことも手をかけてくれたことも私を哀れんれいぃたらけぇ 上から見下ろしてぇぇぇぇ゛満足してぇぇぇぇ゛いぃたんれしょうおッ、うおぉぉ゙お゙ッッ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ッ」
真紅「違うおッ、うおぉぉ゙お゙ッッ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ッ…」
水銀燈「自分が上らとぉ…自分はお゙ぉおォおん父様にあいっ、あ、あい、イイッv いい゙い゙ッッ!! 愛しゃれていぃるとぉ
     そう思って私を笑っていぃたらけにゃんれしょうおッ、うおぉぉ゙お゙ッッ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ッ」
真紅「それは違うわぁぁッ… 違うおッ、うおぉぉ゙お゙ッッ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ッ… 私は、はひぃッ…」
水銀燈「うるしゃいぃにゃのぉおぉぉ゙お゙ッッーッ、お゙お゙ーーっッ! …嫌にゃ女。 少しバカ!バカ!まんこ!!!まんこ!!り恵まれてうまれたらけにゃのぉおぉぉ゙お゙ッッにいぃ
     たんあっま上手く作られたらけにゃのぉおぉぉ゙お゙ッッにいぃ…  私のぉおぉぉ゙お゙ッッ存在にゃんてへぇっ、
     ぁあみ゙ゃ゙あ゙あ゙ッあ あぉにゃたにとっては自分のぉおぉぉ゙お゙ッッ価値を高めるらけらったのぉおぉぉ゙お゙ッッ 」
真紅「違うわぁぁッ! 私はせめてへぇっ、サラのぉおぉぉ゙お゙ッッもとれ幸せに暮らせるようにと思ってへぇっ…」
水銀燈「それが私をバカ!バカ!まんこ!!にしてぇぇぇぇ゛いぃるといぃっていぃるのぉおぉぉ゙お゙ッッよお゛お゛お゛ぉ、おぉッ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてにゃかったのぉおぉぉ゙お゙ッッーッ、お゙お゙ーーっッ!」
真紅「…らってぁあみ゙ゃ゙あ゙あ゙ッあ あぉにゃたは、はひぃッ! 」
水銀燈「ぁあみ゙ゃ゙あ゙あ゙ッあ あぉにゃたみたいぃにゃドール、アリスににゃれるわけがにゃいぃのぉおぉぉ゙お゙ッッーッ、お゙お゙ーーっッ! 」
真紅「ジャンクのぉおぉぉ゙お゙ッッくせにいぃ・・・」
水銀燈「・・・にゃんれしゅぅぅぅってへぇっ?」
真紅「作りかけのぉおぉぉ゙お゙ッッーッvv、お゙お゙ーーっッ・・・ ジャンクのぉおぉぉ゙お゙ッッくせにいぃv」
水銀燈「!」
真紅「ジャンク!!」

549 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:07:51 ID:S7zZ/q810
>>548
みさくら語だと壮絶だなw

550 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:17:56 ID:woruE/Rk0
ドラえもん「フニャコ先生!」
フニャコ  「…うそ!?」
ドラえもん「驚いた? フフフ…驚くに決まってるね 発売されてない11月号を買ってきたんだから」
フニャコ  「どうして…」
ドラえもん「ぼく、ゴロゴロコミック11月号を買ってきたんだ タイムマシンで来月に行ったんだ
     見て! ライオン仮面もここに!」
フニャコ  「そんな…そんなこと」
ドラえもん「今度こそ胸を張って言える ライオン仮面の続きを知りたいんだ、 よろしくフニャコ先生♪」
フニャコ  「うそだ、君が11月号を買ってくるだなんて…そんなこと」
ドラえもん「どうして?」
フニャコ  「だってまだ10月号が発売されたばかりじゃない… まだ来月号の原稿も書いてないのに…
     わしはライオン仮面をどう助けるかまだ考えてない、それは…わしの書いたものとは違う」
ドラえもん「…やっぱりそうなんだ ぼくのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     漫画の続きを考えてくれる便利なロボットだと 」
フニャコ  「それは…」
ドラえもん「先生の家に入れてくれたこともお金をくれたことも
     ぼくを利用していただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
フニャコ  「違う…」
ドラえもん「自分が上だと…自分は一流の漫画家だと
     そう思ってぼくを笑っていただけなんでしょう」
フニャコ  「それは違う… 違う… わしは…」
ドラえもん「うるさい! …変な漫画家。少しばかり人気が出ただけなのに
     たまたまゴロゴロコミックの看板漫画になっただけなのに…
     ぼくの存在なんて、あなたにとっては漫画の続きを教えてくれるだけだった 」
フニャコ  「違う! わしはせめて、君たちのために漫画を続けようと思って…」
ドラえもん「それが読者を馬鹿にしているといっているんだ!
     自分で考えて続きを書こうとしなかった!」
フニャコ  「…だってきみは!」
ドラえもん「フニャコ先生、自分で漫画の続きを考えてください! 」


551 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:20:32 ID:woruE/Rk0
(フニャコフニャオ、ドラえもんを突き飛ばしてゴロゴロコミックを奪う)
フニャコ  「…よし!」
ドラえもん「まさか・・・丸写しする気?」
フニャコ  「そうだ!」
ドラえもん「助ける方法が思いつかず 来月号を丸写しする?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  来月号の中身は…」
(フニャコフニャオ、来月号を力いっぱい見る)
フニャコ  「何!!」
ドラえもん「オシシ仮面も…   捕まったんだ!!」
(オシシ仮面、くらやみ団に火あぶりにされる)
フニャコ  「グエーッ! なんじゃこりゃ!! こんな終わらせ方じゃ困るだろう…
     ええい!なんという無責任なわしだ… いったいこのさきどうすればいいんだ…」
ドラえもん「だったら再来月に行って12月号を買ってこようか!」
フニャコ  「どうして…どうして……… 猫型ロボットのくせ…」
ドラえもん「……なんだって?」
フニャコ  「耳がない… 猫型ロボットのくせに」
ドラえもん「!」
フニャコ  「こんど出る雑誌全部買って来い!!」
ドラえもん「!!うおおおお!!! フニャコ先生ぃぃ!!」
(ドアのノックの音)
編集長「何事にも潮時はあるというもの……」
フニャコ  「編集長!」
編集長「ライオン・オシシが眠りにつき、オカメもくらやみ団に捕まる
      この漫画の連載は終了しました。
      お楽しみは次の作品に…」
ドラえもん「何を言っているの? わっ!」
(ライオン仮面の連載終了が告げられる)
ドラえもん「フニャコ先生…」
フニャコ  「このまま死んじゃだめかね…」

552 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:26:25 ID:ehwZtbNs0
>>544
でもマーチやプレリュードはともかく
レクイエムは十分実用的だと思うなんだぜ

553 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:28:57 ID:FoPuy1230
多目「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな奴だと 」
のび「それは…」
多目「一緒に勉強してくれたこともいじめっ子からかばってくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
のび「違う…」
多目「自分が上だと…自分は5回に1回0点そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
のび「それは違うよ… 違う… 僕は…」
多目「うるさい! …嫌な眼鏡。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま速く走れただけなのに… 
     僕の存在なんて、君にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
のび「違う! 僕はただ、一緒に廊下に立ちたいと思って…」
多目「それが僕を馬鹿にしているといってんだ! 僕を対等と認めてくれてなかった!」
のび「…だって君は! 」
多目「君のこと忘れない! 」

554 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:38:09 ID:+2ttb3Wu0
>>550-551
もはやこのまんがのさくしゃはだれだろう乙

555 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 22:54:26 ID:OEhjmmmX0
シン「…やっぱりそうだ 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなコーディネーターだと 」

キラ「それは…」

シン「優しい言葉をかけたこともコックピットを狙わないでくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

キラ「違う…」

シン「自分が上だと…自分は正義の為に戦っていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

キラ「それは違う… 違う… 僕は…」

シン「うるさい! …嫌な奴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、アンタにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

キラ「違う! 僕はせめて、ラクスのもとで幸せに扱き使われて暮らせるようにと思って…」

シン「それが俺を馬鹿にしているって言ってるんだよ! 俺を主人公と認めてくれてなかった!」

キラ「…だって君は! 」

シン「アンタみたいな偽善者、主役になれるわけがない! 」



556 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 23:02:07 ID:mc/FKXW/0
>>552
確かに…シンフォニーの方がダメ技だったな。

>>550-551 >>553
ドラネタ、たった一話狙いのピンポイント攻撃乙ww

557 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 23:20:03 ID:XZ6WZ6Yy0
 大和 「・・・やっぱりそうなんだ、私の事ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうなやつだと」
こんごう「それは・・・」
 大和 「ジパングで競演してくれたことも46cm砲弾をRAMで迎撃したのも
      私を哀れんでいただけ 上から見下して満足していたんでしょう」
こんごう「違う・・・」
 大和 「自分が上だと・・・自分はイージス装置完備そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
こんごう「それは違うわ・・・違う・・・私は・・・」
 大和 「うるさい! ・・・嫌な軍艦。少しばかり未来にうまれただけなのに・・・
      たまたまイージス装置装備しただけなのに・・・
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
こんごう「違う!僕はただ、『こんごうと大和の競演ktkrwww』したいと思って・・・」
 大和 「それが私を馬鹿にしていると言ってるんだ!僕を対等と認めてくれなかった!」
こんごう「だって君は・・・!」
 大和 「貴艦を敵艦と認識する!」
こんごう「大艦巨砲主義のくせに・・・」
 大和 「・・・何ですって?」
こんごう「時代遅れの大艦巨砲主義大和ホテルのくせに!!」
 大和 「!」
こんごう「敵大型艦を撃沈する!対艦戦闘用意!打ち方始め!」

趣味に走りすぎた。が、反省はしていない

558 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 23:51:29 ID:ALJInvIR0
武蔵 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな戦艦だと 」
大和 「それは…」
武蔵 「一緒に出撃してくれたことも 旗艦を譲ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
大和 「違う…」
武蔵 「自分が上だと…自分は戦後の日本人に愛されると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
大和 「それは違うわ… 違う… 私は…」
武蔵 「うるさい! …嫌な船。少しばかり長く生きられただけなのに
     たまたま早く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
大和 「違うわ! 私はせめて、二番艦として後世に知ってもらえるようにと思って…」
武蔵 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を戦艦と認めてくれてなかった!」
大和 「…だってあなたは! 」
武蔵 「あなたみたいな戦艦、終戦まで生き残れるわけがない! 」


559 :水先案名無い人:2006/12/30(土) 23:58:52 ID:FoPuy1230
スネ夫 「のび太のくせに・・・」

560 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:06:25 ID:CzEtv8pw0
田村「…やっぱそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう自分より劣るフリフリのイタい声優だと」
堀江「それは…」
田村「親しげに接してきたことも、私を哀れんでいただけ、上から見下ろして満足していたんでしょう」
堀江「違いますよぉ…」
田村「自分が上だと…自分の方がファンに愛されていると、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
堀江「それは違います… 違います… 私は…」
田村「うるさい! …嫌な小娘。少し人気のあるアニメばかりに出ただけなのに、たまたま上手く人気取りができただけなのに… 私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
堀江「違います! 私はせめて、ゆかりタンと一緒に楽しくお仕事をしとうと思って…」
田村「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 本心から私をライバルと認めてくれてなかった!」
堀江「般若のくせに・・・」
田村「・・・なんですって?」
堀江「九州の田舎育ちの・・・ 般若のくせに」
田村「!!堀江!!!きさまぁぁ!!」

561 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:20:32 ID:DvfqGeEDO
>>548
抜いた

562 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:27:19 ID:STuSV38f0
ナイルアロワナ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな魚種だと 」
アジアアロワナ「それは…」
ナイル「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アジア「違う…」
ナイル「自分が上だと…自分は成金に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アジア「それは違うわ… 違う… 私は…」
ナイル「うるさい! …嫌な魚。少しばかり美しくうまれただけなのに
     たまたま鑑賞価値があるだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アジア「違うわ! 私はせめて、古代魚オタのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ナイル「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をアロワナと認めてくれてなかった!」
アジア「…だってあなたは! 」
ナイル「あなたみたいなスクレロパゲス、アロワナになれるわけがない! 」
アジア「ヘテロティスのくせに・・・」
ナイル「・・・なんですって?」
アジア「偽アロワナの・・・ ヘテロティスのくせに」
ナイル「!」
アジア「ヘテロティス!!」
ナイル「!!うおおおお!!! アジアぁ!!」

バタフライフィッシュ「何事にも潮時はあるというもの・・・」
アジア「パントドン!」
バタフライフィッシュ「ノーザン・スポッテッドが眠りにつき、アジアも契約を解除
      この年代でのアロワナゲームは終了しました。
      お楽しみは次の地質年代に・・・」
ナイル「何を言っているの? うっ!」

563 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:32:03 ID:uHczY5ty0
元治  「カズキ!」
蒼星石「…うそ!?」
元治  「驚いた? ははは…驚くに決まってるな あんなことがあったのだから」
蒼星石「どうして…」
元治  「蒼星石、おまえはやっぱりカズキだったの マツが認めてくれた
     見て! いもの煮っ転がしもここに!」
蒼星石「そんな…そんなこと」
元治  「今度こそ胸を張って言える おまえはカズキ、柴崎家の第一男 よろしくねカズキ♪」
蒼星石「うそだ、僕がカズキだなんて…そんなこと」
元治  「どうして?」
蒼星石「だってあなたはまだ正常じゃない… 精神異常のかわいそうなマスター…」
元治  「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなおじいさんだと 」
蒼星石「それは…」
元治  「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
蒼星石「違う…」
元治  「自分が上だと…マスターはボケていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
蒼星石「それは違う… 違う… 僕は…」
元治  「うるさい! …嫌な女。少しばかり違うところでうまれただけなのに
     たまたま人形に作られただけなのに…
     カズキの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を貶めるだけだった 」
蒼星石「違う! 僕はせめて、正気に返って幸せに暮らせるようにと思って…」
元治  「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     自分をカズキと認めてくれてなかった!」
蒼星石「…だって僕は!」
元治  「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! アリスになるのは別の誰か 
     誰よりもおじじを愛しているおまえに…
     カズキになって抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

564 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:34:49 ID:uHczY5ty0
(元治、蒼星石を捕まえて紐を結ぶ)
蒼星石「? …あっ!」
元治  「おまえがお父様を愛している?」
蒼星石「離して!」
元治  「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されたい?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  おまえが愛してるのは…」
(元治、蒼星石を力いっぱい握り締める)
蒼星石「やめて!!」
元治  「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(蒼星石の精神が木っ端微塵に砕け散る)
蒼星石「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!」

565 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:37:17 ID:hk8TsCnn0
>>563-564
おじじクオリティタカスwww

566 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:39:12 ID:2JWMJFkS0
ルルーシュとオレンジのない?



567 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:41:36 ID:lI1psBt00
つか、カマじじいきめぇwww

568 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:44:17 ID:7xlp2qj30
アトリ「…やっぱりそうなんですね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」

揺光「それは…」

アトリ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう

揺光「違う…」

アトリ「自分が上だと…自分はハセヲさんに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

揺光「それは違う… 違う… 私は…」

アトリ「うるさい! …嫌な女。少しばかり(胸が)恵まれてうまれただけなのに
     たまたま一途でしつこいだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

揺光「違う! 私はせめてThe Worldで、幸せに暮らせるようにと思って…」

アトリ「それが私を馬鹿にしているといっているんです!
私を誰も見てくれてなかった!」

揺光「…だってあんたは! 」

アトリ「あなたみたいな小豆娘、ヒロインになれるわけがない! 」

569 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 00:56:49 ID:owYac90m0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「ええそうよ。」

水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「ええそうよ。」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「ええそうよ。」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「ええそうよ。」

水銀燈「真紅殺す! 」

570 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:05:50 ID:v02FRU5g0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「モチロンソウヨ」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「モチロンソウヨ」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「モチロンソウヨ」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「モチロンソウヨ」
水銀燈「……おい板尾! お前なんやねんこれは? さっきもやろ?」

571 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:09:55 ID:v02FRU5g0
一箇所替え忘れたorz

572 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:10:30 ID:m5/Q8jprO
>>362

最初読んだときは分からなかったが、剣戟音だったのかw GJ

573 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:27:22 ID:62tTiA54O
>>566
ジェレミア「…やっぱりそうなのだな  私のこと、ずっとそう思っていたんだろう  自分より劣るかわいそうなキャラだと」
ゼロ「それは…」
ジェレミア「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ゼロ「違う…」
ジェレミア「自分が上だと…自分は腐女子に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんだろう」
ゼロ「それは違うぞ… 違う… 私は…」
ジェレミア「うるさい! …嫌な仮面。少しばかり恵まれてうまれただけだと言うのに たまたま変な力を持っただけだと言うのに…  私の存在など、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ゼロ「違うぞ! 私はせめて、オレンジ畑で幸せに暮らせるようにと思って…」
ジェレミア「それが私を馬鹿にしているといっている! 私をライバルと認めてくれてなかった!」
ゼロ「…それはお前が!」
ジェレミア「貴様みたいな変態仮面にブリタニアをぶっ壊せるわけがない! 」

ゼロ「公開するぞ、オレンジを・・・」
ジェレミア「・・・なんだと??」
ゼロ「残念だが、貴方と関わっている暇は無いんですよ・・・」
ジェレミア「!」

ゼロ「オレンジ君」
ジェレミア「オレンジじゃないんです・・・・・・
ゼロォォォォォォォォォッ!!」

574 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:28:35 ID:4DLqYJSA0
>>569
逆にそうすれば水銀燈にブローチ壊されなくて済んだかもなw

575 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:31:22 ID:hk8TsCnn0
元治  「水銀燈!」
水銀燈「…うそ!?」
元治  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね
     あなたは自分こそローゼンメイデン第一ドールだと信じ込んでいたのだから」
水銀燈「どうして…」
元治  「蒼星石や翠星石にも秘密なんだけど、私、じつはローゼンメイデンだったの お父様だけが知っている
     見て! ローザミスティカもここに!」
水銀燈「そんな…そんなこと」
元治  「今こそ胸を張って言えるわ 私は、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね水銀燈♪」
水銀燈「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
元治  「どうして?」
水銀燈「だってあなたは老人のかたちしてるじゃない… 老いぼれた男のドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…そもそも性別からして違う」
元治  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     見た目が男だからって乙女になれないかわいそうなドールだと 」
水銀燈「それは…」
元治  「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 醜くぶら下がるイチモツを上から見下ろして満足していたんでしょう」
水銀燈「違う…」
元治  「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」
元治  「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま少女のかたちに作られただけなのに…
     男型ドールの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
水銀燈「違うわ! 私はせめて、人間として幸せに暮らせるようにと思って…」
元治  「それが男を差別しているといっているのよ!
     男をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
水銀燈「…だって当然でしょ!男が乙女とか冗談も甚だしいわ」
元治  「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… イチモツをしゃぶってもらうの…」

576 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:34:57 ID:uHczY5ty0
>>575
元治きめえええぇぇええええぇええええぇぇぇええ!!!!

577 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:38:12 ID:TskIi2SE0
>>575
オーマイゴット!!!!

578 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:39:08 ID:r4nR7QT20
>>575
元治クソワロタwwwwwwww

579 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:39:49 ID:5mFzJ5hz0
>>575
なんだこれwwwww

580 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:40:40 ID:C5bJl1cC0
>>575
これはひどい。もっとやれ。

581 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 01:41:46 ID:woeIvG8z0
>>575
その発想はなかったわwwwww

582 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 02:20:44 ID:DTHEfKXh0
>>575
( ゚口゚)・・・


( ゚口゚ )

583 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 02:34:35 ID:ukG72Iff0
元治「令徳!」
令徳「…うそ!?」
元治「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
令徳「どうして…」
元治「私、やっぱり次の元号になったの 幕府が認めてくれた 見て!甲子革令もここに!」
令徳「そんな…そんなこと」
元治「今度こそ胸を張って言えるわ 私は元治、文久の次の元号 よろしくね令徳♪」
令徳「うそよ、あなたが次の元号だなんて…そんなこと」
元治「どうして?」
令徳「だってあなたは次案じゃない…作りかけのかわいそうな元号…
   元号は政治的支配の正統性を象徴するもの、あなたは…私とは違う」
元治「……やっぱりそうなのね 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな元号だと」
令徳「それは…」
元治「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
令徳「違う…」
元治「自分が上だと…自分は朝廷に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
令徳「それは違うわ… 違う… 私は…」
元治「うるさい! …嫌な元号。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
令徳「違うわ! 私はせめて、黒歴史のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
元治「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を元号と認めてくれてなかった!」
令徳「…だってあなたは! 」
元治「あなたみたいに『令』が入っていて元号になれるわけがない!」
   元号になるのは…私 誰よりも日本を愛しているこの私…
   元号になって国民に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

584 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 02:35:25 ID:XNib0iwHO
ここも段々草くなってきたな
びっぷに帰れよ

585 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 02:38:38 ID:ukG72Iff0
(令徳ってどうなの?って徳川慶喜に聞いてみる)
令徳「? …あっ!」
元治「あなただけが朝廷に可愛がられた?」
令徳「聞かないで!」
元治「抱きしめられ 見つめられ 朝廷に愛されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  幕府が愛してるのは…」
(令徳、徳川慶喜に力いっぱい反対される)
令徳「やめて!!」
元治「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(松平慶永が説得して元治に決まってしまう)
令徳「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 朝廷が考えたのに…
   朝廷の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
元治「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
令徳「どうして…どうして……… 次案のくせに…」
元治「……なんですって?」
令徳「作りかけの… 次案のくせに」
元治「!」
令徳「次案!!」
元治「!!うおおおお!!! 令徳ぅ!!」
(鐘の音)
松平慶永「令徳には『令』が使われているというもの……」
令徳「松平慶永!」
松平慶永「松平容保・稲葉正邦が改元の儀式に招かれ、令徳は却下
     事実上「元治」が採用されました。
     お楽しみは次の時代に…」
元治「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
元治「令徳!!」
令徳「くっ…」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E6%B2%BB

586 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 03:00:28 ID:rPxIMd0ZQ
元治やり過ぎw
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anime2/1162995851/l50

もう、こうなったら元治祭だ!

587 :1/2:2006/12/31(日) 03:52:03 ID:cz7iyuF00
流れを読まずに貼ってみる。

ソウマ 「…やっぱりそうなんだな オレのこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな男だと 」
千歌音「それは…」
ソウマ 「優しい言葉をかけたことも姫子との仲を応援してくれたことも
     オレを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
千歌音「違う…」
ソウマ 「自分が上だと…自分は姫子に愛されていると
     そう思ってオレを笑っていただけなんだろう」
千歌音「それは違うわ… 違う… 私は…」
ソウマ 「うるさい! …嫌なヤツ。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたま月の巫女だっただけなのに…
     オレの存在なんて、姫宮にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
千歌音「違うわ! 私はせめて、地球だけでも救わせてあげようと思って…」
ソウマ 「それがオレを馬鹿にしているといってるんだ!
     オレをヒーローだと認めてくれてなかった!」
千歌音「…だってあなたは!」
ソウマ 「姫宮みたいな女、姫子を幸せにできるわけがない!
     姫子の側にいるのは…オレだ 誰よりも姫子を愛しているこのオレ…
     姫子を側で守ってやるんだ… オレだけを見つめてもらうんだ…」
(ソウマ 、千歌音を突き飛ばして月のペンダントを奪う)
千歌音「? …あっ!」

588 :2/2:2006/12/31(日) 03:57:02 ID:cz7iyuF00
ソウマ 「姫宮だけが姫子に想われている?」
千歌音「返して!」
ソウマ 「抱きしめられ 見つめられ 姫子に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  姫子が愛してるのは…」
(ソウマ、ペンダントを力いっぱい握り締める)
千歌音「やめて!!」
ソウマ 「本当に愛してるのは…   オレだ!!」
(ペンダントが木っ端微塵に砕け散る)
千歌音「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 姫子がくれたものなのに…
     姫子の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ソウマ 「クフフフフフ フハハハハハハハ!」
千歌音「どうして…どうして……… ピエロのくせに…」
ソウマ 「……なんだって?」
千歌音「ヒロインを奪われた… ピエロのくせに」
ソウマ 「!」
千歌音「ピエロ!!」
ソウマ 「!!うおおおお!!! 姫宮ぁ!!」
(駆け寄る音)
姫子  「ケンカはもうやめて!」
千歌音「姫子!」
姫子  「私 千歌音ちゃんも 大神くんも好き… ふたりとも好きだから!
      だからもうやめて…」
ソウマ 「姫子がそういうなら…」
姫子  「それじゃあ 行こう? 千歌音ちゃん」
千歌音「え?」
姫子  「今日は映画を見る約束だったでしょ?」
千歌音「そうだったわね 行きましょうか姫子」
ソウマ 「姫子? 何を…」
(ソウマ、取り残される)
姫子  「千歌音ちゃんv」
千歌音「姫子v」
ソウマ 「くっ…」

589 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 05:00:00 ID:fwh/UhE60
福圓美里「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より顔が劣るかわいそうな声優だと 」

水樹奈々「それは…」
福圓「収録前優しい言葉をかけたことも告知をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 私は売れっ子wとか思って満足していたんでしょう」

水樹「違う…」

福圓「自分が上だと…自分はオタクに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

水樹「それは違うわ… 違う… 私は…」

福圓「うるさい! …嫌な愛媛女。少しばかり恵まれてをかわいく生まれただけなのに
     たまたま水道からはポンジュースがでますよーwなだけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとってはプー太郎だった 」

水樹「違うわ! 私はせめて、あなたの出番もう少し増えるようにと思って…」

福圓「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を副ヘッドと認めてくれてなかった!」

水樹「…だってあなたは! 」

福圓「あなたみたいな田舎者、売れっ子になれるわけがない! 」

590 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 05:55:11 ID:0oNyqXzs0 ?2BP(0)
弟「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなホモ野郎だと 」

兄貴「それは…」

弟「センズリ汁かけたこともラッシュを吸わせてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

兄貴「違う…」

弟「自分が上だと…自分はホモセックスを愛していると そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」

兄貴「それは違う… 違う… ワシは…」

弟「うるさい! …嫌な雄。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く肉体を作れただけなのに… 
     俺の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

兄貴「違うんだぜ! ワシはせめて、川原のもとで幸せにセンズリできるようにと思って…」

弟「それが俺を馬鹿にしているといっているのよ! 俺をリバと認めてくれてなかった!」

兄貴「…だってお前は! 」

弟「あなたみたいな兄貴、現職K官になれるわけがない! 」


591 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 07:09:30 ID:HLVstTRoO
作家の北方先生に相談してみました。

回答:ソープ行け。

592 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 08:48:56 ID:jlzf35b30
貧乏神「社長さん!」
ももたろ  「…うそ!?」
貧乏神「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるのねん 目的地に着いたはずなのだから」
ももたろ  「どうして…」
貧乏神「ボンビー、やっぱりももたろ社長さんの所がいいのねん きんたろ社長があっちいけカードを使ってくれた
     見るのねん! 徳政令カードもここに!」
ももたろ  「そんな…そんなこと」
貧乏神「今度こそ胸を張って言えるのねん ボンビーは貧乏神、社長さんのお役に立ちたいのねん よろしくなのねん♪」
ももたろ  「うそだ、お前が1位の俺に憑くだなんて…そんなこと」
貧乏神「どうして?」
ももたろ  「だってお前は貧乏神なんだ… 目的地から一番遠い所にいる社長に憑くかわいそうな貧乏神…
     俺は日本一を目指して運営している社長、お前は…俺たちとは違う」
貧乏神「…やっぱりそうなのねん ボンビーのこと、ずっとそう思っていたのねん
     自分より劣るかわいそうな貧乏神だと 」
ももたろ  「それは…」
貧乏神「リニアカードを使って憑いたと思ったら一瞬で目的地に行ったことも
     ボンビーを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたのねん」
ももたろ  「違う…」
貧乏神「自分が上だと…自分は一位独走状態だと
     そう思ってボンビーを笑っていただけなのねん」
ももたろ  「それは違うわ… 違う… 俺は…」
貧乏神「うるさい! …嫌な社長。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く目的地に着いたなのに…
     ボンビーの存在なんて、社長さんにとっては他のプレイヤーを潰すためだけのものだった 」
ももたろ  「違う! 俺はせめて、きんたろ社長のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
貧乏神「それがボンビーを馬鹿にしているといっているのねん!
     ボンビーをお供と認めてくれてなかった!」
ももたろ  「…だってお前は!」
貧乏神「あなたみたいな社長、日本一になれるわけがないのねん!
     最下位にになるのは…ももたろ社長 誰よりもボンビーに愛されているももたろ社長…
     最下位になってカードの神様にカードを2枚もらうのねん… 物件がなくなる心配もないのねん…」

593 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 08:51:24 ID:jlzf35b30
(おや・・・?貧乏神の様子が・・・?)
ももたろ  「? …あっ!」
貧乏神「社長さんだけが記念仙人に可愛がられた?」
ももたろ  「まさか・・・!」
貧乏神「歓迎され 見つめられ 国民に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげるのねん!  日本一になるのは…」
(まさか、伝説のキングボンビーに変身しようとしているのでは!?)
ももたろ  「やめろ!!」
貧乏神「本当に日本一になるのは…   きんたろ社長なのねん!!」
(貧乏神、キングボンビーに変身する)
ももたろ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! せっかく目的地に着いたのに…
     もうすぐで桃太郎ランドが買えるのに… ああぁぁ…」
キングボンビー「キーーーーーーングボンビーーーーーー! グェッヘッヘッヘ!」
ももたろ  「どうして…どうして……… お邪魔キャラのくせに…」
キングボンビー「……なんだと?」
ももたろ  「出来損ないの… お邪魔キャラのくせに」
キングボンビー「!」
ももたろ  「邪魔だ!!」
キングボンビー「!!うおおおお!!! ボンビーーーーーム!!」
(決算のBGM)
夜叉姫「何事にも潮時はあるというもの……」
ももたろ  「夜叉姫!」
夜叉姫「設定の99年が過ぎ、スリの銀次も警察へ出頭
      この時代でのゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
キングボンビー「何を言っているんだ? うっ!」
(二人が引き離される)
キングボンビー「ももたろ社長!!」
ももたろ  「なんとか逃げ切った…」

594 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 10:50:40 ID:O/Eb4Os70
プラスイオン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
        自分より劣るかわいそうなイオンだと 」

マイナスイオン「それは…」

プラスイオン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

マイナスイオン「違う…。」

プラスイオン「自分が上だと…自分はみんなに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

マイナスイオン「それは違うわ… 違う… 私は…」

プラスイオン「うるさい! …嫌なイオン。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
       たまたま上手く作られただけなのに… 
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

マイナスイオン「違うわ! 私はせめて、ひっそりと幸せに暮らせるようにと思って…」

プラスイオン「 それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を優れたイオンと認めてくれてなかった!」

マイナスイオン「…だってあなたは! 」

プラスイオン「あなたみたいな擬似科学、実証されるわけがない! 」

マイナスイオン「( ゚д゚)オマエモナー」

595 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 11:11:46 ID:r4nR7QT20
>>593
なんだ、逃げ切ったのかよw

596 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 11:53:27 ID:H45aTyGk0
きくり 「…やっぱりそうなんだ あたいのこと、ずっとそう思っていたんでしょう  
     自分より劣るかわいそうなサブキャラだと 」  
あい 「それは…」  
きくり 「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも・・・。  
     結局はあたいを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」  
あい 「違う…」  
きくり 「自分が上だと…自分はファンに愛されていると そう思ってあたいを笑っていただけなんでしょう」  
あい 「それは違うわ… 違う… 私は…」  
きくり 「うるさいやぃ! …嫌な女。少しばかり恵まれて主人公になっただけなのに  
     たまたま上手く番組の人気があがっただけなのに…   
     あたいの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったんだぁ! 」  
あい 「違うわ! 私はせめて、おばあちゃんのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」  
きくり 「それがあたいを馬鹿にしているといっているのよ! 私を地獄幼女と認めてくれてなかった!」  
あい 「…だってあなたは! 」  
きくり 「あんたみたいな不老少女、恋愛ものなんかに出れるわけがない! 」  
あい 「きゃあぁぁぁぁぁ・・・・やめてぇぇぇぇぇ!!!」  


597 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 12:58:01 ID:yVLoMZnW0
宙「凱!」
凱「…うそ!?」
宙「驚いた? ハハ…驚くに決まってるよな あんなことがあったのだから」
凱「どうして…」
宙「俺、やっぱりαナンバーズだったんだ プレーヤーが認めてくれた 見ろ!編入先もここに!」
凱「そんな…そんなこと」
宙「今度こそ胸を張って言えるぜ 俺は宙、αナンバーズの第一小隊員 よろしくな凱♪」
凱「うそだ、お前がαナンバーズだなんて…そんなこと」
宙「どうして?」
凱「だってお前はまだ生身じゃない…作りかけのかわいそうなサイボーグ… 
  αナンバーズは人類の平和を目指して作られた部隊、お前は…俺たちとは違う」
宙「…やっぱりそうなのか 俺のことずっとそう思っていたんだろう 自分より劣るかわいそうなサイボーグだと 」
凱「それは…」
宙「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも 俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
凱「違う…」
宙「自分が上だと…自分はプレーヤーに愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
凱「それは違う… 違う… 俺は…」
宙「うるさい! …嫌なエヴォリューダー。少しばかりかっこよくうまれただけなのに たまたま生身になっただけなのに… 
  俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
凱「違う! 俺はせめて、格納庫の中で幸せに暮らせるようにと思って…」
宙「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!俺をαナンバーズと認めてくれてなかった!」
凱「…だってお前は! 」
宙「お前みたいなエヴォリューダー、勇者になれるわけがない!
  αナンバーズは…俺 誰よりも平和を愛しているこの俺…
  小隊長になってハニワを抱きしめてやるんだ…プレーヤーに戦闘デモを見て貰うんだ」

598 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 13:00:03 ID:yVLoMZnW0
(宙、小隊自動編成を選択する)
凱「?…あっ!」
宙「お前だけがプレーヤーに可愛がられた?」
凱「やめろ!」
宙「小隊を任され ボスキラーにされ プレーヤーに愛されてる? そんな幻想…打ち砕いてやる! プレーヤーが愛してるのは…」
(宙、コントローラーを力いっぱい握り締める) 
凱「やめてくれ!!」
宙「本当に愛してるのは…俺だ!!」
(小隊編成が木っ端微塵にバラバラになる)
凱「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!プレーヤー様が作った物なのに…プレーヤー様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
宙「フフフフフ アハハハハハハハ!」
凱「どうして…どうして……… 不細工のくせに…」
宙「?…なんだって?」
凱「悪役面の…不細工のくせに」
宙「!」
凱「不細工!!」
宙「!!うおおおお!!! 凱ぃぃぃ!!」
(リセットの音)
プレーヤー「何事にも潮時はあるというもの・・・」
凱「プレーヤー!」
プレーヤー「サルファ・MXが眠りにつき、OGSも完全攻略
          プレステ2でのスパロボは終了しました。
          お楽しみは次のWに・・・」
宙「何を言っているんだ? うっ!」
(凱だけ引き離される)
宙「凱!! お前だけ出るのかよ!」
凱「ふっ・・・」

599 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 13:12:36 ID:TK2ceyeE0
>>342
アマデウスだコレ
ワロタ

600 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 13:15:29 ID:dOkcRBAo0
赤木「魚住!」
魚住「…赤木!?」
赤木「驚いたか?フッ・・・そりゃそうだな、湘北は去年まで弱小チームだったのだから」
魚住 「どうして…」
赤木「俺、やっぱり神奈川ナンバーワンセンターだったの 深体大が認めてくれた
     見て! 全国への切符ももうすぐ!」
魚住「そんな…そんなこと」
赤木「今度こそ胸を張って言える 湘北は全国制覇を目指す、神奈川の4強 よろしくね陵南♪」
魚住 「うそよ、湘北が決勝リーグだなんて…そんなこと」
赤木「どうして?」
魚住 「だって湘北はまだ未完成じゃない… 問題児だらけのかわいそうなチーム…
     陵南は打倒・海南を目指して作られたチーム、お前は…俺たちとは違う」
赤木「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうなセンターだと 」
魚住 「それは…」
赤木「ライバルと認めてくれたのも、声をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
魚住「違う…」
赤木「自分が上だと…陵南は神奈川屈指のチームと
     そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
魚住 「それは違う… 違う… 俺は…」
赤木「たわけ! …嫌な男。少しばかり背が高いだけなのに
     たまたまチームメイトにめぐまれただけなのに…
     俺の存在なんて、ビッグジュンにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
魚住「違う! 俺はせめて、ベスト8ぐらいにはなれるようにと思って…」
赤木「それが俺を馬鹿にしているといっているのだ!
     湘北を強豪チームと認めてくれてなかった!」
魚住 「…だって湘北は!」
赤木「おまえらみたいなチーム、全国に行けるわけがない!
     全国へ行くのは…俺たち 誰よりもを全国制覇を夢みているこの俺…
     全国へ行って注目を集めるの… 俺を見つめてもらうの…」

601 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 13:15:42 ID:6TMxDPXA0
>>597>>598
先を越された。でもイイwww

602 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 13:25:06 ID:dOkcRBAo0
(赤木、湘北メンバーを集結)
魚住「? …あっ!」
赤木「お前だけが観客に称賛された?」
魚住 「!」
赤木「ダンク決め リバウンドし 田岡監督に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  観客が愛してるのは…」
(赤木、宮城からパスをうける)
池上「やめて!!」
赤木「全国に行くのは…   俺たちだ!!」
(ゴールが激しく揺れる)
彦一「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 紙一重やったのに…
     海南にも湘北にも紙一重やったのに… ああぁぁ…」
赤木「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
魚住 「どうして…どうして……… ゴリラのくせに…」
赤木「……なんだと?」
魚住「弱小チームの… ゴリラのくせに」
赤木「!」
魚住 「ゴリラ!!」
赤木「!!うほおおお!!! たわけがぁ!!」
(後光がさして)
牧「何事にも潮時はあるというもの……」
赤木「海南の牧!」
牧「湘陽・竹里が撃沈され、その他チームもコートを去り
      今回の夏の大会は終了しました。
      お楽しみは冬の選抜の時に…」
魚住「何を言っているの? うっ!」
(両チームが健闘を称えあいコートを去る)
魚住「赤木!!」
赤木「くっ…」

603 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 14:03:54 ID:PoEAkFVz0
航空自衛隊  「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ 陸上より生意気な自衛官だと 」
陸上自衛隊  「……それは」
航空自衛隊  「飲みに付き合ってくれたことも…俺を誘ったことも  友人が少ないこの俺を哀れんでいただけで… 上から見下ろして満足していたんだろ?」
陸上自衛隊  「それは違うぞ!…」
航空自衛隊  「自分は体力に自身があり強いと…自分はみんなに信頼されていると そう思って俺を笑っていた……俺を馬鹿にしていたんだ!!」
陸上自衛隊  「それは違う… 違うんだ!… 俺は!…」
航空自衛隊  「黙れぇ! …嫌な自衛官。運動能力がいいだけなのに 才能があるだけなのに  たまたま二等陸士採用試験に合格しただけなのに…
         俺の存在なんて、あんたにとっては自分の価値を高めるだけだった!! 」
陸上自衛隊  「違う! 俺はせめて、駐屯地のもとで楽しく仕事できるようにと思って!」
航空自衛隊  「それが俺を馬鹿にしていると言ってるんだああ!! 俺を仲間と認めてくれてなかった!」
陸上自衛隊  「…だってお前は!」
航空自衛隊  「お前みたいな自衛官、出世できるわけがない! 人の上に立つは…俺 誰よりも優れているこの俺…
         階級を上げて俺に従ってもらう… 俺を認めてもらう…」
(航空自衛隊、陸上自衛隊を突き飛ばして銃を奪う)
陸上自衛隊  「!? …あっ!!」
航空自衛隊  「お前だけがみんなに信頼されたぁ?(陸上自衛隊に銃を向ける)」
陸上自衛隊  「よせ!!」


604 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 14:27:44 ID:U7xV4hoO0
カレー味のうんこ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなうんこだと 」
うんこ味のカレー「それは…」
カレー味のうんこ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
うんこ味のカレー「違う…」
カレー味のうんこ「自分が上だと…自分は排泄物とは違うと そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
うんこ味のカレー「それは違うわ… 違う… 私は…」
カレー味のうんこ「うるさい! …嫌なカレー。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま不味く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
うんこ味のカレー「違うわ! 私はせめて、うんことして幸せに流されるようにと思って…」
カレー味のうんこ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をカレーと認めてくれてなかった!」
うんこ味のカレー「…だってあなたは! 」
カレー味のうんこ「あなたみたいなカレー、おいしいわけがない! 」

605 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 14:31:42 ID:PoEAkFVz0
>>603
続き

航空自衛隊  「みんなに信頼され 尊敬され 部隊の隊長になると?
        そんな幻想…打ち砕いてやる!!  みんなに尊敬されるのは…」
(航空自衛隊、銃の引き金を力いっぱいに引く)
陸上自衛隊  「何してるんだ!!?やめろ!!」
航空自衛隊  「本当に尊敬されるのは…   俺だ!!」
(雷管が弾薬に点火し銃が発砲、薬莢が飛ぶ)
  「PAM!!」
陸上自衛隊  「ああぁ!!! ああぁぁぁぁぁ!!!!           お前のこと…親友だと思っていたのに…
        お前のこと…仲間だと思って…いたのに… ああぁぁ!!…」
航空自衛隊  「ハハハハハハ! ハハハハハハハ!!」
陸上自衛隊  「どうして……どうして……… 空に逃げてるのくせに…」
航空自衛隊  「……なんだと!?」
陸上自衛隊  「無責任の… 逃げ馬のくせに」
航空自衛隊  「!」
陸上自衛隊  「逃げ馬ぁ!!」
航空自衛隊  「!!うぁああああ!!!調子に乗るンじゃねぇええ!!!!」
陸上自衛隊  「空ばっか逃げてねえで地上で戦えってんだ!!」


606 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 14:39:21 ID:zZCWIJh40
>>604 ワロタw

607 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 14:42:10 ID:Zb4b4loR0
>>604
>>私はせめて、うんことして幸せに流されるようにと思って…
wwwwwwww


608 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 15:02:44 ID:LujnR77L0
マジンガーZ「…やっぱりそうなのね 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスーパーロボットとだと 」

グレートマジンガー「それは…」

マジンガーZ「優しい言葉をかけたのも最終回で助けに来てくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

グレートマジンガー「違う…」

マジンガーZ「自分が上だと…自分は超合金ニューZで出来ていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

グレートマジンガー「それは違うわ… 違う… 私は…」

マジンガーZ「うるさい! …嫌なロボット。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

グレートマジンガー「違うわ! 私はせめて、ボスボロットのように暮らせるようにと思って…」

マジンガーZ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をスーパーロボットと認めてくれてなかった!」

グレートマジンガー「…だってあなたは! 」

マジンガーZ「あなたみたいなロボット、人気が出るわけがない! 」



609 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 15:42:21 ID:7Q0W07Cc0
赤魔道士「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたんだろう。自分より劣るかわいそうなジョブだと 」
賢者「それは…」
赤魔道士「ワイトスイレイヤーやテルヴィングを用意してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
賢者「違う…」
赤魔道士「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんだろう」
賢者「それは違う… 違う… 私は…」
赤魔道士「うるさい! …嫌なジョブ。少しばかり上級魔法や召還魔法が使えるようにうまれただけなのに
     たまたま隠しジョブとして作られただけなのに… 
     私の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
賢者「違う! 私はせめて、やりこみプレイヤーのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
赤魔道士「それが私を馬鹿にしているといっているんだ! 私をメインジョブと認めてくれてなかった!」
賢者「…だって君は! 」
赤魔道士「お前みたいなジョブ、リメイク版に登場できるわけがない! 」
     メインジョブになるのは…私 誰よりもプレイヤーを愛しているこの私…
     メインジョブになってラスボス戦までつかってもらうんだ… エンディングに出るんだ…

610 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 15:48:10 ID:7Q0W07Cc0
(赤魔道士、賢者を突き飛ばして上級魔法と召還魔法のオーブを奪う)
賢者  「? …あっ!」
赤魔道士「お前だけがプレイヤーに可愛がられた?」
賢者  「返して!」
赤魔道士「主戦力になり 操作されて プレイヤーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(赤魔道士、魔法のオーブを力いっぱい握り締める)
賢者  「やめて!!」
赤魔道士「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(オーブが木っ端微塵に砕け散る)
賢者  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! プレイヤーから頂いたものなのに…
     プレイヤーのギルが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
赤魔道士「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
賢者  「どうして…どうして……… 中途半端のくせに…」
赤魔道士「……なんだって?」
賢者  「封印の洞窟をクリアしたらジョブチェンジされる… 中途半端なジョブのくせに」
赤魔道士「!」
賢者  「中途半端!!」
赤魔道士「!!うおおおお!!! 賢者ぁぁぁぁぁ!!」
(ファイナルファンタジーのテーマ)
スクウェアエニックス「何事にも潮時はあるというもの……」
賢者  「スクエニ!」
スクエニ「ファミコン本体とソフトが絶版になり、ワンダースワン版も計画が頓挫
      この時代でのリメイク版製作は終了しました。
      お楽しみは次のハードに…」
赤魔道士「何を言っている? うっ!」
(二人が3Dになる)
赤魔道士「賢者!!」
賢者  「くっ…」

611 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 16:46:48 ID:abyG4g0/0
今回のターゲットは、ローゼンメイデン第三ドールの真紅。実はここにいる水銀燈は立派な仕掛人。

水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
予想外の言葉に動揺するターゲット。
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「違う…」
必死にそうでないと言い張るターゲット。しかし明らかにバレバレである。
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」 ここで仕掛人、とどめの一言!それにしてもこの水銀燈、ノリノリである。
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真剣に語る仕掛人だが、あまりの真紅の反応に必死に笑いを堪えているのが分かる。
真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」と、真紅が反論しようとした、次の瞬間!
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!」
何と、水銀燈がいきなりキレ出したではないか!
水銀燈「私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅「…だってあなたは! 」
この期に及んでまだ反論しようというのか、全く、懲りない女である。
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

と、これ以上言うと真紅と水銀燈の仲が本当に悪くなるので、ここでネタばらし。
今までの会話が全部ドッキリだとまだ気付かないらしく、目を白黒させるターゲットであった。

真紅「あの時は、水銀燈に自分の本心が分かってしまったと思ったわ。
   もう、あんなヒヤヒヤする体験はごめんなのだわ。」



612 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 16:47:37 ID:J4svQImz0
【水銀燈】嫌な女…のガイドライン【ブチギレ】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1167189249/

613 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 16:52:32 ID:6tzJoRgC0
>>611

614 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 16:53:25 ID:J4svQImz0
まちがえた

615 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 17:05:32 ID:RhKZY4ccO
オキクルミ「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな脇役だと 」

ウシワカ「それは…」

オキクルミ「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ?」

ウシワカ「違う…」

オキクルミ「自分が上だと…自分は腐女子に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろ」

ウシワカ「それは違う… 違う… ミーは…」

オキクルミ「黙れ! …嫌な男だ。少しばかり恵まれてうまれただけで
たまたま上手く人気が出ただけなんだ… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ウシワカ「違う! ミーはせめて、カムイで静かに幸せに暮らせるようにと思って…」

オキクルミ「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を人気者として認めてくれてなかった!」

ウシワカ「…だってユーは! 」

オキクルミ「お前みたいな脇役、人気者になれるわけがない! 」



616 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 17:07:55 ID:krRnMX7s0
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ウサミミ仮面「なにごとにもしおどきはあるというもの……」
真紅  「誰!?」
ウサミミ仮面「すいせいせき・そうせいせきがねむりにつき、しんくもけいやくをかいじょ
      このじだいでのありすげーむはしゅうりょうしました。
      おたのしみはつぎのじだいに…こまったときはいつでもよんでくれ。さらばだ。」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」


617 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 18:14:21 ID:9s4+7FJf0
カイ「…やっぱりそうか 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうなキャラだと 」
ソル「…」
カイ「聖騎士団に入ったことも勝負を受けてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ソル「うぜぇ…」
カイ「自分が上だと…自分は神器がなくても勝てると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ソル 「あぁ?」
カイ「うるさい! …嫌な男だ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く法力が練れるだけなのに…
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ソル 「何だその面ぁ?辛気臭い目で見てんじゃねぇ」
カイ「それが私を馬鹿にしているといっているんだ!
    私を戦力と認めてくれてなかった!」
ソル 「…あーうぜぇ…」
カイ「お前のような男が、団長になれるわけがない!
   団長になるのは…私 誰よりも平和を愛しているこの私…
   団長になってクリフ様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

ソル「坊やは寝てろ…」
カイ「…なんだと?」
ソル「甘ちゃんは…目ぇ閉じてな!」
カイ「ソルぅぅぅぅ!」

618 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 18:28:27 ID:hVhCw6ed0
今日のコミケで水銀燈と真紅が仲良くしてるのを見た
それなのにまっさきにこのスレを思い出した俺は
どうかんがえても2ちゃん脳です ほんとうにありがとうございました


619 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 18:37:14 ID:qjXtEDGy0
1999年暮れ 忘年会にて

酔いどれ後藤「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう 
         自分より劣るかわいそうな警部補だと 」 

南雲隊長「それは…」 

後藤「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも 
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」 

南雲「違う…」 

後藤「自分が上だと…自分は上層部に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」 

南雲「それは違うわ… 違う… 私は…」 

後藤「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてキャリア組になれただけなのに 
     たまたま上手くレイバーの操縦が出来るだけなのに…  
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」 

南雲「違うわ! 私はせめて、特車二課のもとで幸せに勤務できるようにと思って…」 

後藤「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を恋人と認めてくれてなかった!」 

南雲「…だってあなたは! 」 

後藤「あなたみたいな女、警部になれるわけがない! 」 

620 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 19:33:10 ID:q51hVFYC0
千早「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな女の子だと 」
春香「それは…」
千早「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
春香「違う…」
千早「自分が上だと…自分だけがプロデューサに愛されていると、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
春香「それは違うわ… 違う… 私は…」
千早「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
    たまたま上手くプロデュースされただけなのに… 
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
春香「違うわ! 私はせめて、デュオで一緒にがんばろうと思って」
千早「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をソロのアイドルと認めてくれてなかった!」
春香「…だってあなたは! 」
千早「あなたみたいな女、トップアイドルになれるわけがない! 」

(ファンからのプレゼントが千早に壊される)

春香「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ファンのみんなから頂いたものなのに…
    私とファンの思い出が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
千早「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
春香「どうして…どうして……ナイチチのくせに」
千早「……なんですって?」
春香「グラビアに耐えられない・・・、貧乳ナイチチのくせに!」
千早「!」
春香「ペチャパイ!!」
千早「!!うおおおお!!! 春香ぁ!!」

621 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 19:44:56 ID:Fi80prDFO
いぬ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
  ロクな事のない最悪の年だと」

いのしし「それは…」

いぬ「トリノやドイツでの日本代表の惨敗 北朝鮮の核実験に支持率低迷の安倍政権
  いじめ問題 格差拡大…負け組を上から見下ろして満足していたんでしょう」

いのしし「違う…」

いぬ「うるさい! …嫌な野生動物。少しばかりタイミングが悪かっただけなのに
  たまたま12月に有名人が沢山死んだだけなのに…
  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

いのしし「違うわ! 私はせめて、来年こそは幸せに暮らせるようにと思って…」

いぬ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
  WBC優勝とか亀田初防衛成功とか 少しは良い事があった年と認めてくれてなかった!」

いのしし「…でも亀田は! 」

いぬ「あなたみたいな干支の年が良い年になるわけがない! 」



622 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 19:46:49 ID:03uM1c/a0
>いのしし「…でも亀田は! 」
ワロスwww

623 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:00:24 ID:cfV+JIrMO
534:水先案名無い人 :2006/12/29(金) 21:33:48 ID:gaVGpuuB0 [sage]
メタナイト「…やっぱりそうか 私のこと、ずっとそう思っていただろう
     自分より劣るかわいそうな奴だと 」

カービィ「それは…」

メタナイト「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していただろう」

カービィ「違う…」

メタナイト「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんだろう」

カービィ「それは違う… 違う… 僕は…」

メタナイト「黙れ! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在など、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

カービィ「違う! 僕はせめて、仲間のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

メタナイト「それが私を馬鹿にしているといっているのだ! 私を戦士と認めてくれてなかった!」

カービィ「…だってあなたは! 」

メタナイト「お前みたいな奴、戦士になれるわけがない! 」

624 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:08:32 ID:lI1psBt00
お父様って誰だっけ

625 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:13:09 ID:3qeFVUK80
ソル「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思ってやがったんだな
     自分より劣るかわいそうな弱キャラだと 」
カイ「それは…」
ソル「ライバル視していることも勝負しろと迫ったことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
カイ「違う…」
ソル「自分が上だと…自分は腐女子に愛されていると そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
カイ「それは違う… 違う… 私は…」
ソル「うるせえ! …嫌な野郎だ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     俺の存在なんて、テメエにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
カイ「違う! 私はせめて、石渡のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ソル「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ! 俺を強キャラと認めてくれてなかった!」
カイ「…だってあなたは! 」
ソル「テメエみたいなキャラ、オウアーオウアーオウアー ネッテロー!!」

626 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:34:59 ID:XSmypttr0
誰かジョナサン×DIO、ガイル×ザンギで作って

627 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:39:49 ID:HpN/2b8f0
ナランチャ「フーゴ!」
フーゴ   「…うそ!?」
ナランチャ「驚いた? へへへ…驚くに決まってるよな あんなことがあったんだから」
フーゴ   「どうして…」
ナランチャ「俺、やっぱり立派だったんだよ フーゴも認めてくれた 見て! 答えもここに!」
フーゴ   「そんな…そんなこと」
ナランチャ「今度こそ胸を張って言えるぜ ろくご30、16×55は28 当たってる? フーゴ♪」
フーゴ   「うそだ、16×55が28だなんて…そんなこと」
ナランチャ「どうして?」
フーゴ   「だってろくご30ってやってたじゃないですか… それがなんで30より減ってるんです…
       僕は13歳の時に大学入学の資格を得ている、あなたは…僕とは違う」
ナランチャ「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
       自分より劣るかわいそうなギャングだと」
フーゴ   「それは…」
ナランチャ「美味しいスパゲッティを食べさせたことも勉強を教えてくれたことも
       俺を哀れんでただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
フーゴ   「違う…」
ナランチャ「自分が上だと…自分はIQ152だと そう思って俺を笑ってただけなんだろ」
フーゴ   「それは違います… 違う… 僕は…」
ナランチャ「うるさい! …嫌な奴だぜ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
       たまたま頭が良かっただけなのに…
       俺の存在なんて、フーゴにとっては自分の価値を高めるだけだった」
フーゴ   「違ういます! 僕はせめて、初歩的な計算くらいはこなせるようにと思って…」
ナランチャ「それが俺を馬鹿にしてるといってるんだ! 28を正解と認めてくれてなかった!」
フーゴ   「…だって16×55は!」
ナランチャ「フーゴみたいなギャング、最後までメンバーにいれるわけがない!」
フーゴ   「ド低能のくせに…」
ナランチャ「……なんだって?」
フーゴ   「チンピラの… ド低能のくせに」
ナランチャ「!」
フーゴ   「ド低能!!」
ナランチャ「!!うおおおお!!! フーゴぉ!!」

628 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 20:47:40 ID:9oPAd7Zx0
629 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2006/12/27(水) 00:13:29 ID:1jTSze850
桂さん「…やっぱりそうなのね。私のこと、ずっとそう思っていたんでしょ。
    自分より劣るかわいそうな一般生徒だと」
祐巳 「それは…」
桂さん「仲良さげに話していたのも、『大好きなみんな』で私の名前を挙げてくれたことも
     私を哀れんでいただけ。 上から見下ろして満足していたんでしょ?」
祐巳 「違う…」
桂さん「自分が上だと…自分はお姉さまに愛されていると、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
祐巳 「それは違うわ…違う…私は…」
桂さん「うるさい!!…嫌な女。少しばかり下級生にチヤホヤされてるだけなのに、
    たまたまうまく祥子様に気に入られただけなのに…。
    私の存在なんてあなたにとっては自分の価値を高めるだけだった!」
祐巳 「違うわ!私はせめて普通の生徒として幸せな学園生活を過ごせるようにと思って…」
桂さん「それが私をバカにしているといってるのよっ!私をクリスマスパーティーに呼んでくれなかった!」
祐巳 「…だってあなたは!」 
桂さん「あなたみたいな生徒がロサ・キネンシスになれるわけがない!」

629 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:14:29 ID:3qeFVUK80
ディオ 「…やっぱりそうか ぼくのこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな養子だと 」
ジョナサン「それは…」
ディオ 「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     このディオを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ジョナサン「違う…ぼくはただ運んであげようと…」
ディオ 「けっこう!君の手は犬のよだれでベトベトだァ!自分はお父様に愛されていると
     そう思っておれを笑っていただけなんだろう」
ジョナサン「それは違う… 違う… ぼくは…」
ディオ 「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま金持ちの家に生まれただけなのに…
     おれの存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ジョナサン「違う! ぼくはせめて、一緒に大人になって幸せに暮らせるようにと思って…」
ディオ 「それがおれを馬鹿にしているといっているんだ!
     おれをジョースター家唯一のと認めてくれてなかった!」
ジョナサン「…だってきみは!」

630 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:15:46 ID:lI1psBt00
ジョナサンは暗闇で目が光るのよ

631 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:17:35 ID:9s4+7FJf0
僕はお節介焼きの蒼星石

632 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:23:43 ID:/FvlzYWT0
いやらしい帽子ね
だけどどんな妨害があろうと…
突き止めるのみなのだわ
毒薬の売人を!解毒剤を!!

633 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:26:01 ID:3qeFVUK80
ディオ 「お前みたいな男、紳士になれるわけがない!
     ジョースター家を乗っ取るのは…このディオ 誰よりも父を憎んでいるこのディオ…
     ジョースター家を乗っ取って富と名誉を手に入れる… 頂点に立つんだ…」
(ディオ、ジョナサンを突き飛ばしてエリナに近付く)
ジョナサン「? …あっ!」
ディオ 「お前だけがエリナに可愛がられた?」
ジョナサン「返せ!」
ディオ 「抱きしめられ 見つめられ エリナに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやろう!  初めての相手はジョジョではない…」
(ディオ、エリナを力いっぱい抱き締める)
ジョナサン「やめろ!!」
ディオ 「初めての相手はこの…   ディオだ!!」
(ズギュウゥゥン!)
エリナ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 初恋だったのに…
     ファーストキスだったのに… ああぁぁ…」
ディオ 「こっ!この女ッ!どけぃ!わざとドロで洗って自分の意志を示すかッ!そんなのはつまらんプライドだァ」
ジョナサン「どうして…どうして……… ディオォォー!!」
ディオ 「人の名を!ずいぶん気やすく呼んでくれるじゃあないか!さては聞いたなあの愛しのエリナのことを!
      そして鉄拳による報復に出る事を考えたわけかッ!ジョジョ!見苦しいぞ嫉妬にくるった姿はッ!?」」
ジョナサン「ディオォォオオーーッ」
ディオ 「!」
ジョナサン「君がッ 泣くまで 殴るのをやめないッ!」
ディオ 「!!うおおおお!!! ジョジョォ!!」

634 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 21:40:37 ID:Cpup9Wg/O
JUN「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」

真紅「それは…」

JUN「キツい言葉をかけたことも手で叩いてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」

真紅「違う…」

JUN「自分が上だと…自分はヲタや外務大臣に愛されていると そう思って僕を笑っていただけなんだろう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
JUN「うるさい! …嫌な女。少しばかり美人なだけなのに
     たまたま作者が人形に設定しただけなのに… 
     僕の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、秋葉原のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
JUN「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!僕を一般人と認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

JUN「お前みたいな女王様気取り、ヲタになれるわけがない! 」

635 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 22:09:28 ID:Cpup9Wg/O
(真紅の服を脱がし服を奪う)
真紅  「? …あっ!」
JUN「お前だけがお父さんと麻生に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
JUN「抱きしめられ 見つめられ お父さんと麻生に愛されてる?
     そんな幻想…仕舞っといてやる! 麻生が愛してるのは…」
(JUN、真紅の服を宝箱に仕舞う)
真紅  「やめて!!」
JUN「本当に愛してるのは…   僕だ!!」
(宝箱を締め鍵を掛ける)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
JUN「フフフフフフフフフ真紅の服…(*´Д`)ハアハア」
真紅  「どうして…どうして……… ヒッキーのくせに…」
JUN「……なんだと?」
真紅  「真性の… デブヲタヒッキーのくせに」
JUN「!」
真紅  「ピザ!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」

636 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 22:17:28 ID:cRpc+ODv0
>>627
ワロタ

637 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 22:22:47 ID:TK2ceyeE0
>>635
水銀燈乱入

638 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 22:32:49 ID:HpN/2b8f0
俺   「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんな過去を知られたんだから」
俺   「どうして…」
水銀燈「私、昔は気が弱かったの 真紅とも仲が良くて 見て! 無邪気な笑顔もここに!」
俺   「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、オーベルテューレの主役 よろしくね♪」
俺   「うそだ、あれが水銀燈だなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
俺   「だって水銀燈はいつも強気じゃないか… 意地の悪そうな笑みを浮かべて…
     いつも人を小馬鹿にした喋り方をするドール、オーベルテューレのは…水銀燈とは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     サディスティックな理想のドールだと」
俺   「それは…」
水銀燈「厳しい言葉に従ったことも足で踏まれて恍惚としていたことも
     私にハァハァしてただけ 上から見下ろされて興奮していたんでしょう」
俺   「違う…」
水銀燈「自分が下だと…自分は水銀燈に罵られていると
     そう思って一人で悦に入っていただけなんでしょう」
俺   「それは違う… 違う… 俺は…」
水銀燈「うるさい! …情けない男。少しばかり言葉責めされただけなのに
     たまたま挑発してあげただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の性癖を高めるだけだった」
俺   「違う! 俺はせめて、自分が水銀燈のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! なよ水銀燈を私と認めてくれてなかった!」
俺   「…だって水銀燈は!」
水銀燈「あなたみたいな変態を、家畜以上の存在として見てあげるわけがない!」
俺   「(*´Д`)ハァハァ」

639 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 22:53:20 ID:uxO2zpjfO
>>638
勝手にしろ!w

640 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 23:21:25 ID:M+n3N6up0
オチ オモシロス (*゚ー゚)

641 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 23:24:54 ID:hVhCw6ed0
>>638
どちらもシアワセそうで大変結構なことだ

642 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 23:46:16 ID:cKJ2wiXi0
水銀燈は、自分の立場が良く解っていないようだ
最初に、失敗作であるガラクタ水銀燈を作るのを止めた事を理解しろ
次に、ローゼンメイデンとして世に出すつもりが無くなったので
製作途中で止めたのである
勝手に動き出して、お父様、お父様と気違いのように騒いで気持ち悪い
ローゼンが、作ったドレスと下半身を盗み出し人前に出てくるとは、
恥ずかしい行為だ、いい加減にして欲しい
水銀燈は、上半身だけの存在だ。
もしかして、ドレスと下半身は第7ドールの物ではないのか?
悪魔に取り付かれた呪われた人形の水銀燈
ローザミスティカ無しで動き出したのが悪魔人形の証拠だ
サラの部屋に押しかけて来て、サラがコンニチワと挨拶しても返事もしない
非常識人形、ここで壊して置くべきだった
真紅が付けていた物だけど、ローゼンが描かれたブローチを壊して置きながら
お父様、お父様と言う所が本末転倒である
本当にウザイ、ジャンクでポンコツのパタクレ人形メ
どうあがいても、胴体の無い悪魔人形はアリスに成れないよ
ローザミスティカも、最後に残った一番形の悪い物を貰って喜んでいる
大笑いだな
お前のせいで、第7ドールが体の無いドールに成ってしまったのだ
消えろ、ボロ雑巾人形
http://rozen.no-ip.org/contents/rozen_uploader2/src/1167503138129.jpg
水銀燈だけ、ローザ苺大福





643 :水先案名無い人:2006/12/31(日) 23:51:04 ID:cRpc+ODv0
こっちにも流れてきたか。
この手の書き込みはNGで徹底無視よろ。

644 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 00:05:35 ID:5gT+i5t5O
銀ちゃん
ことしもよろしくハアハア(*´д`)

645 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 01:59:42 ID:9p8jupEM0
ハローページ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣るかわいそうな電話帳だと」

タウンページ「それは…」

ハローページ「同一都道府県内の個人名・企業名のものを1冊は無料で入手可能なことも
       他の地域のものも送料を支払うことで入手可能なことも 私を哀れんでいただけ
       上から見下ろして満足していたんでしょう」

タウンページ「違う…」

ハローページ「自分が上だと…自分は電話加入者に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

タウンページ「それは違うわ… 違う… 私は…」

ハローページ「うるさい! …嫌な電話帳。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
       たまたま業種別に作られただけなのに… 
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

タウンページ「違うわ! 私はせめて、個人情報を悪用する業者やストーカーのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

ハローページ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を電話帳と認めてくれてなかった!」

タウンページ「…だってあなたは! 」

ハローページ「あなたみたいな電話帳、CD-ROMになれるわけがない! 」


646 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 02:24:05 ID:9p8jupEM0
三角木馬「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうなフィットネスマシンだと 」

ロデオボーイ「それは…」

三角木馬「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
      私を哀れんでいただけ ブルブル震えて満足していたんでしょう」

ロデオボーイ「違う…」

三角木馬「自分が上だと…自分はM男君に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

ロデオボーイ「それは違うわ… 違う… 私は…」

三角木馬「うるさい! …嫌な馬。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
      たまたま上手く作られただけなのに… 
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

ロデオボーイ「違うわ!
        私はせめて、インターチェンジ付近のラブホテルのSMルームの片隅で幸せに暮らせるようにと思って…」

三角木馬「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を乗馬フィットネスと認めてくれてなかった!」

ロデオボーイ「…だってあなたは! 」

三角木馬「あなたみたいなフィットネスマシン、イイ汗掻けるわけがない! 」


647 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 03:27:41 ID:jpTgJLSJ0
烏丸ちとせ「…やっぱりそうなのですわね。私のこと、ずっとそう思っていたのでしょう
        エンジェル隊には不要で、持て余されツインスター隊へ押し込められたキャラだと」
ミルフィーユ「ち、ちとせさん、なに言ってるんですか!?」
ちとせ「お友達だと言ってくれたことも、ケーキを作ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ。上から見下ろして満足していたのですわ」
ミルヒ「そ、そんな!」
ちとせ「自分が上だと…無邪気な良心キャラで、エンジェル隊の中心で、皆さんから愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなのでしょう」
ミルヒ「違いますぅ!わたしはちとせさんと仲良しになりたいだけですぅ!」
ちとせ「お黙りなさい! …嘘くさい天然女。少しばかり幸運の星の下にうまれただけなのに
     たまたまエンジェル隊に入っただけなのに…
     貴女を慕っていた私の存在なんて、アプリコット登場までの繋ぎでしたわね」
ミルヒ「リ、リコは…、ルーンエンジェル隊で元気にお仕事できるようにと思って…」
ちとせ「あのゲスト回は私を馬鹿にしていますわ!私をギャラクシーエンジェルと認めてくれなかった!」
ミルヒ「うっ… ぐすっ… それでも…」
ちとせ「泣いたって貴女みたいな嘘ボケ女、誰も信じませんことよ!」
ミルヒ「わたしは… ちとせさんのことが… 大好きなのに…! とっても大切なお友達なのに…!」
ちとせ「!…お友達…」
ミルヒ「ちとせさんと! わたしは! …ぐすっ…お友達なんですぅー!ふえええぇぇぇぇんんん!」
ノーマッド「何事にも潮時は…」
ちとせ「ああ、お泣きにならないでっミルフィーユさん!ごめんなさい!私がどうかしていましたわ!」
ノマド「仲直りするのかよ」

648 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 04:34:25 ID:FNU6ek74O
>>647
これはうまいキャラつかんでるな
是非る〜んネタも…


649 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 05:24:40 ID:yD+JnFOg0
どんなスレにも潮時はあるというもの…
容量が500KBに近づき、テンプレもある程度固まり
このスレでの改変は終了しました。
作品の投下は次のスレで…

と、〆て次スレを立てようと思ったら私には無理でした
立てられる方に期待するとしましょう

「人任せ!!」

650 : 【吉】 【810円】 :2007/01/01(月) 09:21:06 ID:sva7RWHa0
そうか、レス自体が長いから500Kになっちゃうんだな。
本スレへのテンプレを提案したが、オーベルスレの方が良かろうとのこと。
テンプレに入れてもらう必要があるし、その辺を考慮して心ある方、タイミングを見て次スレ立てをお願いします。

わたしも立てたこと無いので・・・ (;´Д`)      但しあらしはお断り!!!

651 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 09:41:26 ID:55yNbEHj0
>>649,>>650 たった今スレ立てをお願いしてきました。
ネタを書ける状態になったらご連絡します

652 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 09:44:14 ID:TF17btRn0
立てよう・・・と思ったが遅かったなorz

653 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 10:31:55 ID:0kNIIf6Z0
次スレ
【水銀燈】嫌な女…のガイドライン 2【ブチギレ】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1167615054

654 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 10:46:05 ID:x0QpRxsu0
>>653
乙です。
せっかくだからラプラスの演出で次スレ紹介してほすかった

655 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 11:02:44 ID:Qx5mUK9T0
http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/mona/1151441731/132

656 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 12:36:16 ID:vFrYX3C50
>>653
乙カレー。

>>259
改めて見てもおもろいな。


657 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 13:55:24 ID:N/MMihZM0
たけのこの里ときのこの山は面白すぎる。
ビスケットのくせにワロス

>>271
が「しんけん」と「けんぶとう」だと気付いて二度笑った。

658 : 【中吉】 【301円】 :2007/01/01(月) 14:03:58 ID:SgSFtol70
>>656‐657
だがちょっと待って欲しい。
俺はビスケットが大好きなんだ。

659 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 14:15:21 ID:RPyzbbvP0
>>645
物質ネタに弱いww

660 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 16:33:27 ID:ww45ERT70
俺   「…うそ!?」
俺   「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんな過去を知られたんだから」
俺   「どうして…」
俺   「私、昔は気が弱かったの 真紅とも仲が良くて 見て! 無邪気な笑顔もここに!」
俺   「そんな…そんなこと」
俺   「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、オーベルテューレの主役 よろしくね♪」
俺   「うそだ、あれが水銀燈だなんて…そんなこと」
俺   「どうして?」
俺   「だって水銀燈はいつも強気じゃないか… 意地の悪そうな笑みを浮かべて…
     いつも人を小馬鹿にした喋り方をするドール、オーベルテューレのは…水銀燈とは違う」
俺   「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     サディスティックな理想のドールだと」
俺   「それは…」
俺   「厳しい言葉に従ったことも足で踏まれて恍惚としていたことも
     私にハァハァしてただけ 上から見下ろされて興奮していたんでしょう」
俺   「違う…」
俺   「自分が下だと…自分は水銀燈に罵られていると
     そう思って一人で悦に入っていただけなんでしょう」
俺   「それは違う… 違う… 俺は…」
俺   「うるさい! …情けない男。少しばかり言葉責めされただけなのに
     たまたま挑発してあげただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の性癖を高めるだけだった」
俺   「違う! 俺はせめて、自分が水銀燈のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
俺   「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! なよ水銀燈を私と認めてくれてなかった!」
俺   「…だって水銀燈は!」
俺   「あなたみたいな変態を、家畜以上の存在として見てあげるわけがない!」
俺   「(*´Д`)ハァハァ」


661 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 16:44:56 ID:/SjsjX9R0
無職「…やっぱりそうなのか  俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうな無職だと 」
ハロワ職員「それは…」
無職「仕事を紹介してくれるのも
     俺を哀れんでいるだけ カウンターの向こうから見下して満足しているんだろ」
職員「違う…」
無職「自分が上だと…自分は定職に恵まれていると、 そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
職員「それは違う… 違います… 私は…」
無職「うるさい!…嫌な男。少しばかり幸運だったなのに
     たまたま生まれた時代が良かっただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
職員「違う! 私はせめて、契約や派遣でもいいから貴方が職につけるようにと思って…」
無職「それが俺を馬鹿にしていると言っているんだ! 俺に正社員の口を紹介してくれなかった!」
職員「…だってお前は! 」
職員お前みたいな低学歴、正社員になれるわけがない!

職員「ジャンク…」
無職「…なんだって?」
職員「言い訳ばかりの人間の屑のくせに」
無職「!」

662 :水先案名無い人:2007/01/01(月) 17:05:36 ID:CVZ2wDq20
水銀燈「真紅!」
真紅  「ま、待ってくれ、もしやアンタは…?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「あ…?あ…?」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「なにィ!? それは真実(まこと)だろうな」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「そんな不確かな情報 この真紅聞く耳もたねえゾォッ!!」
水銀燈「どうして?」
真紅  「て…てめえはローゼンメイデンじゃねぇ…な… ろ…ローゼンメイデンなら…
      未完成のまま放置されたりはし…ねえ…」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「 あんがいおりこうさんじゃないの…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「ばかぬかせーっ!?」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「てめえの言ってることはでたらめだよ 私は…」
水銀燈「やかましい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「うっお―――っ!! くっあ―――っ!! ざけんな―――っ!
     私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…とぼけてやがるといじめるぞ!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

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